サークルに入っていない方も、自由なテーマでお話してください。画像なしの投稿もOKです! ※このページは、PHOTO HUBのユーザー登録をしていない方も閲覧いただけます。
NEW 自分の好みの色味を言語化して、それをもとにAI(Claude)がイメージングレシピを作成しました上田晃司先生の「基本から応用までマスター!フレキシブルピクチャーコントロール実践レッスン」を受講して、自分の好みの色味を言語化する大切さを教わりました。そして、このレッスンではそれをNX Studioで自作のフレキシブルピクチャーコントロールにする手順を学びました。ただ、そのイメージした色味をNX Studioのパラメーターに落とす作業は試行錯誤を繰り返す、いわゆる「慣れ」が必要だと痛感したのも事実です。そこで、好みの色味を言葉で伝えるだけで、AIがフレキシブルカラーピクチャーコントロール(NP3)を作れるのか試してみました。その実験結果の報告です。やったこと撮って出し(ピクチャーコントロール:ニュートラル)の写真を1枚用意 【写真1】好みの色味を3種類を用意し、日本語の文章で指示ClaudeがNP3を作成し、NX Studio上で写真1のRAWファイルに適用して比較撮って出し【写真1】3種類の指示レシピ#1(Test1)・曇り空を鮮やかなティール寄りにして・海の色を鈍い紺色にして・波の白さを強調して・中間調を冷たくして・シャドー部を群青色にして・コントラストを強くしてレシピ#2(Test2)・曇り空を群青色にして・海の色を鮮やかな青色にして・波の白さをあまり目立たなくして・中間調を暖色系にして・シャドー部をティールよりにして・コントラストを強くしてレシピ#3(Test3)・曇り空を鈍いグレーにして・海の色を深い青にして・波の色はティールに・コントラストを弱くして・全体的に北の厳しい冬のイメージにして最初にClaudeが写真の色を実測し、空は明るい青、遠くの海は同じ青の仲間、湾の水はやや緑がかった青、波の泡はほぼ白、岩は暗い茶色、草は黄緑、と整理したようです。その上で、各指示をパラメーターに割り当てています。Test3の「波」は、この写真の湾の泡立つ水(青緑)のことだと解釈してもらいました。Test1の結果:【全体的に青みがかり、メリハリのない仕上がりになりました】Test 1の結果Test2の結果:【岩肌の色がいい感じに出ているけど、空の青さが強いかも】Test 2の結果Test3の結果:【ぼんやりとした絵になっているが、北の海の厳しい感じが出たかな】Test 3の結果Test1がTest1bになるまでTest1は、指示どおりに作られているはずなのに、全体が青みがかり、期待した色味と違っていました。そこで、次の2点だけを伝えて直してもらいました。波の彩度を下げてシャドー部を暖色系にしてClaudeが変更したのは、次の3か所だけです。それ以外の値はTest1と同じです。項目Test1Test1bハイライトの色味づけ(ティール)の強さ258湾の水(シアン帯域)の彩度−15−35シャドーの色味群青(色相245、強さ50)橙~茶(色相35、強さ35)結果、期待どおりの色味になりました。Test 1bの結果ここで面白いのは、最初の指示では「シャドー部を群青色に」と書いていたのに、見てみると暖色のシャドーの方が好みだったことです。好みは、文章にしただけでは分からず、見て初めて言語化できる部分があると感じました。やってみて分かったこと同じ帯域のものは分けにくい: 空と遠くの海は同じ青の帯域なので、色相別のブレンダーでは別々に動かせません。空と波の泡も同じ明るさの領域にあるので、ハイライトの色味づけは泡にも乗ります。指示が矛盾していなくても、仕組み上、思いどおりに分けられない場面がありました。この場合は、上田先生が示してくれた「カラーコントロールポイントツール」を使うのが正解。数値の効き方は適用するまで分からない: 直すときは、数値を指定するより、「波の彩度を下げて」のように見た目の感想を伝える方が早く、狙いも外れにくかったです。繰り返して仕上げる: 1回で決まるとは限らず、「指示、確認、言い直し」の繰り返しで仕上げる使い方が向いていそうです。補足NP3の書き出しには、非公式のオープンソースライブラリを使っています。Nikon公式のツールではないので、ライブラリ名は伏せておきます。個人使用に関しては問題ないことを確認済みです(MITライセンス)。撮影機材:【Nikon Z6Ⅲ】
自分の好みの色味を言語化して、それをもとにAI(Claude)がイメージングレシピを作成しました上田晃司先生の「基本から応用までマスター!フレキシブルピクチャーコントロール実践レッスン」を受講して、自分の好みの色味を言語化する大切さを教わりました。そして、このレッスンではそれをNX Studioで自作のフレキシブルピクチャーコントロールにする手順を学びました。ただ、そのイメージした色味をNX Studioのパラメーターに落とす作業は試行錯誤を繰り返す、いわゆる「慣れ」が必要だと痛感したのも事実です。そこで、好みの色味を言葉で伝えるだけで、AIがフレキシブルカラーピクチャーコントロール(NP3)を作れるのか試してみました。その実験結果の報告です。やったこと撮って出し(ピクチャーコントロール:ニュートラル)の写真を1枚用意 【写真1】好みの色味を3種類を用意し、日本語の文章で指示ClaudeがNP3を作成し、NX Studio上で写真1のRAWファイルに適用して比較撮って出し【写真1】3種類の指示レシピ#1(Test1)・曇り空を鮮やかなティール寄りにして・海の色を鈍い紺色にして・波の白さを強調して・中間調を冷たくして・シャドー部を群青色にして・コントラストを強くしてレシピ#2(Test2)・曇り空を群青色にして・海の色を鮮やかな青色にして・波の白さをあまり目立たなくして・中間調を暖色系にして・シャドー部をティールよりにして・コントラストを強くしてレシピ#3(Test3)・曇り空を鈍いグレーにして・海の色を深い青にして・波の色はティールに・コントラストを弱くして・全体的に北の厳しい冬のイメージにして最初にClaudeが写真の色を実測し、空は明るい青、遠くの海は同じ青の仲間、湾の水はやや緑がかった青、波の泡はほぼ白、岩は暗い茶色、草は黄緑、と整理したようです。その上で、各指示をパラメーターに割り当てています。Test3の「波」は、この写真の湾の泡立つ水(青緑)のことだと解釈してもらいました。Test1の結果:【全体的に青みがかり、メリハリのない仕上がりになりました】Test 1の結果Test2の結果:【岩肌の色がいい感じに出ているけど、空の青さが強いかも】Test 2の結果Test3の結果:【ぼんやりとした絵になっているが、北の海の厳しい感じが出たかな】Test 3の結果Test1がTest1bになるまでTest1は、指示どおりに作られているはずなのに、全体が青みがかり、期待した色味と違っていました。そこで、次の2点だけを伝えて直してもらいました。波の彩度を下げてシャドー部を暖色系にしてClaudeが変更したのは、次の3か所だけです。それ以外の値はTest1と同じです。項目Test1Test1bハイライトの色味づけ(ティール)の強さ258湾の水(シアン帯域)の彩度−15−35シャドーの色味群青(色相245、強さ50)橙~茶(色相35、強さ35)結果、期待どおりの色味になりました。Test 1bの結果ここで面白いのは、最初の指示では「シャドー部を群青色に」と書いていたのに、見てみると暖色のシャドーの方が好みだったことです。好みは、文章にしただけでは分からず、見て初めて言語化できる部分があると感じました。やってみて分かったこと同じ帯域のものは分けにくい: 空と遠くの海は同じ青の帯域なので、色相別のブレンダーでは別々に動かせません。空と波の泡も同じ明るさの領域にあるので、ハイライトの色味づけは泡にも乗ります。指示が矛盾していなくても、仕組み上、思いどおりに分けられない場面がありました。この場合は、上田先生が示してくれた「カラーコントロールポイントツール」を使うのが正解。数値の効き方は適用するまで分からない: 直すときは、数値を指定するより、「波の彩度を下げて」のように見た目の感想を伝える方が早く、狙いも外れにくかったです。繰り返して仕上げる: 1回で決まるとは限らず、「指示、確認、言い直し」の繰り返しで仕上げる使い方が向いていそうです。補足NP3の書き出しには、非公式のオープンソースライブラリを使っています。Nikon公式のツールではないので、ライブラリ名は伏せておきます。個人使用に関しては問題ないことを確認済みです(MITライセンス)。撮影機材:【Nikon Z6Ⅲ】
NEW 2022年12月に買ったZ9は4年10か月で撮影枚数は255,515 枚でした。メカシャッターレスでよかった~ミドルクラス機だったらシャッターの寿命きてるよね?2021年5月に中古で買ったZ6は93,692枚と、寿命までまだまだ大丈夫だけど意外と使ってる印象。発色が好きだし軽いので結構好んで使ってる。みなさんの機材の撮影枚数はいかがでしょうか。シャッターユニット交換して長く大事に使われてる人もいるのでしょうね。
2022年12月に買ったZ9は4年10か月で撮影枚数は255,515 枚でした。メカシャッターレスでよかった~ミドルクラス機だったらシャッターの寿命きてるよね?2021年5月に中古で買ったZ6は93,692枚と、寿命までまだまだ大丈夫だけど意外と使ってる印象。発色が好きだし軽いので結構好んで使ってる。みなさんの機材の撮影枚数はいかがでしょうか。シャッターユニット交換して長く大事に使われてる人もいるのでしょうね。
Z6iiを使用していて背面モニターの「タッチシャッター/AF」にAF移動を追加していただければと痛感しています。理由は液晶画面に対して相対的に指の大きさが大きいため、細かい場所でのAFポイントを的確にできない場合があり、AF移動して指を話した瞬間シャッターが切れたらとてもありがたいです。恐らくAF-Cのみとなると思いますが私的には問題ございません。参考までに、愛犬の鼻や肉球にフォーカスポイントをちょうど狙いたい部分に合わせるのに苦労しています。カメラはZ6iii、レンズはZ40mmF2設定はMCで赤フィルター効果。ノートリミング、ノーレタッチ、リサイズのみ。
昨日孫の運動会がありました。24(土)に予定されていたのですが天候不良により昨日になりました。23日から機材を準備していたのですが、当日の天気(曇り→雨)を見て急遽変更。カメラバックも変更しました。そして当日予備バッテリーは2個持ってきたつもりで、余裕で競技以外のスナップもバシャバシャ撮っているとバッテリー残量が赤になってきました。そろそろバッテリーを替えようと思ったら無い、予備バッテリーが無いんです。そうバックを替えたとき予備バッテリーを入れ忘れたのです。孫が参加する競技はまだ徒競走、リレー、演舞が残っています。100m徒競走は直線コースに入ってからに絞って撮影、そしてリレーはバトンを受けてから連写を始めましたが僕の目の前を通過したところで、バッテリーは力尽きてしまい最後の演舞は心の中のメモリーに保存しました。写真を楽しみにしている孫や長男夫婦、僕の妻に詫びる言葉も見つかりません。
10月31日は、ハロウィンの日ですね。それぞれの公園や大型商業施設、公共の場所でも飾りつけを行っていると思います。私の若い頃には、無かったお祭りでです。若い頃見た映画でマイケルJフォックス主演の「ドク・ハリウッド」の中にハロウィンのお祭りが出てきて「ふ~ん!」って思ったものでした。^^話は飛びましたが、先日10月23日に薔薇の花を撮影の為、横浜イングリッシュガーデンに行きました。薔薇も綺麗でしたが、ハロウィンの飾りつけがとても綺麗で、沢山の人がその写真を撮っていました。この飾りつけの期間も残りわずかです。薔薇も美しいこの時期、機会があればお出かけください。きっと楽しく写真を撮ることが出来ると思います。^^横浜イングリッシュガーデン公式サイト – 横浜市の花である「バラ」を基調に横浜で楽しむことの出来る園芸文化の薫る庭づくり。私は、メンバーズ・フォトで明日から綾瀬ローズガーデンの写真を投稿します。^^
先日来、Nikon Image SpaceがNikon Imaging Cloudに移行して、容量が小さくなったことを機に、画像データの運用方法をいろいろ考えて、移行作業をしておりました。Nikon Imaging Cloudは容量小さいですが、前とほとんど使い方が変わってないのでやりやすいですが、その機能(これまで、テーマごとの作品インデックスがわりにしていた)は、Prime Photosにほぼ全部移行しました。フォルダーが多かったので、整理して少し減らしたりもしましたが、まあだいたい移行できました。ただ、Primeはあんまり写真データの管理には適してなくて、Nikonみたいにタグごとに再整理してくれないので、かなり使いづらいです。単なる画像の物置、みたいな感じなので、アルバムにする時に考えてフォルダーを分けて作らないと、管理が大変です。やはり、カメラメーカーのそう言った画像クラウドはよくできてると思いました(Primeはコメントも何も追記できないので、ファイル名とかフォルダー名で分割整理しないといかんから、ちょっと大変)。ちなみに、この週末、高校の同窓会があり、会長さんから写真の趣味の話をしろ、と言われて、私のバイオグラフィーみたいな講演スライド作ったりで、この1ヶ月ほどまともに撮影に行けてない、て有様でした。あー、息子の結婚式で、新郎父のくせにうろうろ写真撮りまくって、密かに顰蹙かって、フォトブック作るのにも1〜2週間、手が取られたり、いろいろあった1ヶ月でした(よくかんがえたら、今年、こんなことばっかりやってて、撮影に出ることが少なかったなー💦。写真展もよー行ったし、今年はこんな感じで一年終わっちまうのかなー、と思ったのでした)。
日々の記録で記念品を頂戴することになりました。恐縮の限りです。というのもPHOTO HUBへの投稿は「作品」とされており、日々の「記録」しかない私には投稿する「作品」がありませんでした。このためPHOTO HUBへの「登録」はしましたが「投稿」はしていませんでした。ところが、ニッコールクラブのシステムが更新される際に早期の機能回復を要望したところ、事務局からその理由を問われ、とっさに「PHOTO HUB写真展に応募します」と言ってしまいました。丁度そのときZ8のファームアップで被写体検出「鳥」が追加されました。庭に飛来したヒヨドリをZ800mmで撮影したところ、ヒヨドリの眼に合焦しました。天佑です。投稿したのが機材サークルの「庭のヒヨドリ」です。これが最初の投稿です。その後、機材サークルからPHOTO HUB 写真展に選定(「ハナミズキ」と「タンポポ」)頂くというご縁もあり、大変に恐縮なお願いですが、記念品は上田晃司先生にお願いすることとしました。そして画像は最初の投稿画像としました。皆さんの投稿をみると、もう少し作品に近いものにすればよかったと反省しきりですが、あとの祭りです。投稿の全体をみてコメント頂いた上田晃司先生と事務局の皆様に深く感謝申し上げます。なお画像の背景は、最初の投稿画像の撮影機材であるZ8+Z800mm、そして最近の「掘り鉄」の画像投稿ネタを提供してくれている「NikonF36モーター2台連結」です。
高知西支部・会員有志で「台湾撮影旅行」2026年10月21日より、高知空港から台北桃園空港直行便を使って、支部メンバー有志6名と台湾撮影旅行へ行ってきました。台風30号(「薔琵」颱風)チャンパーの影響で、出発が危ぶまれましたが、強風の台湾へ到着後初日は小雨、翌22日は奇跡的な曇り、ただ残念ながら23日は台風の影響でデパートや公務員、各学校がお休みになり雨と風の中、雨合羽を着て皆さん街のスナップをがんばりました。写真は初日の夜、強風の中で写した記念写真ですので髪の毛がすごい事になっています・・・帰りの飛行機は4時間ほど遅れたものの無事帰国、帰国したら追い越した台風にまた見舞われるという同じ台風を二回味わうという羽目になりました。
ニッコールクラブ会長 上村公人様ニッコールクラブアドバイザー 上田晃司様ニッコールクラブ事務局の皆様このたびは、PHOTO HUBのダイヤモンドランク記念品をいただき、誠にありがとうございます。素敵な記念品と心温まるメッセージを頂戴し、大変嬉しく思っております。いつも写真を通じて多くの皆さまと交流できることに感謝しております。これからも一枚一枚の出会いを大切にしながら、心に残る写真を撮り続けていきたいと思います。今後ともPHOTO HUBを通じて、皆さまと写真の楽しさを共有できれば幸いです。
ランカーの部屋の特典についてNIKKOR Z レンズ貸出となっていますが、今現在D850を使っており、Z レンズ以外のレンズの貸し出し等別の特典も追加して欲しい。
ニコンミュージアム(東京都品川区西大井1-5-20 株式会社ニコン 本社/イノベーションセンター1F 休館日:月曜日、日曜日、祝日および当館の定める日)で、企画展「ファインダーの秘密—のぞいてみる。カメラで見る世界。」が、2026年10月22日(木)から2027年2月27日(土)まで、開催されていますので、休館日でない日に東京に行く機会があれば、立ち寄りたいと思います。https://www.jp.nikon.com/company/corporate/museum/special/002_secrets_behind_the_viewfinder/デジカメWatchにイベントレポートが有りました。https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/eventreport/2150650.html
三好先生 事務局の皆様ダイヤモンドランクの記念品いただきました。ありがとうございました。三好先生のサイン入りメッセージと写真、大事に飾らせていただき今後の励みとさせていただきます。ヘタな写真ばかりで今後も見苦しいものがあるかも知れませんが、よろしくご指導願います。
ニッコールクラブ会長 村上公人様ニッコールクラブアドバイザー三好和義先生ニッコールクラブ事務局の皆様PHOTOHUBスタッフの皆様ありがとうございます😊昨日ダイヤモンドランク記念品が届きました!感動と感謝の気持ちが混ざって言葉にはなりませんが、PHOT HUBに参加させて頂き、沢山の会員皆様と作品に出会い、私自身の写真欲のエネルギーになっております。そして、こんなに素晴らしい記念品を作って頂きニッコールクラブ会長様からのお手紙と三好和義先生からの素晴らしいコメントも添えて頂き、写真人生の最高の「宝物」になりました、これからもNikon文化とPHOT HUBを愛して、作品作りに頑張っていきたいと思っております。皆様宜しくお願い致します😊
ニッコールクラブアドバイザー秋山先生、ニッコールクラブ事務局の皆さま、PHOTOHUBスタッフの皆さま本日、ダイヤモンドランクの記念品を確かに受領いたしました。ニッコールクラブ事務局の皆さまやPHOTOHUBスタッフの皆さまには、お忙しい中にもかかわらず、このようなすばらしい記念品を整えて下さり、本当にありがとうございました、お礼申し上げます。そして、秋山先生からは、お仕事もまたご家庭もと、本当にご多忙の中、素敵なコメントを下さり、これまでの小生の写真人生においてこれほど華やかで名誉なことはありません、まさに感謝感激で、小生の唯一無二の宝物になると思っています。このような喜びを頂けたのも、PHOTOHUBに参加し、すてきな会員の皆さんと交流できたからこそと思っています。これからもPHOTOHUBの発展に微力ながら努めたいと思いますので、宜しくお願いします。
とうとう私にもダイヤモンドランクの記念品が届きました🎉✨㊗️🎊🎁高級感あふれる二つ折りの額に私の写真と秋山先生の心温まるお言葉が記されています。こんなに素敵なプレゼントをいただけるなんて関係者の皆様に感謝しかありません。ありがとうございました‼️メンバーの皆さんに早くお見せしたくてガラス面に反射のない場所を選んで撮りましたが、なんだか無味乾燥で申し訳ありません。どこに飾るかこれからゆっくり検討しようと思います😆
JPA展が東京は11/18(水)~24(火)に上野の東京都美術館で、大阪は2027/1/19(火)~24(日)に大阪市立美術館で開催されます。JPA(日本写真作家協会)は戦後にライフ誌の表紙に吉田茂首相の堂々たるスナップを飾り、またDDダンカンに知名度の無かったニッコールレンズを紹介して世界の写真家に広め、さらにニッコールクラブの運営に奔走された三木淳先生が、JPS(日本写真家協会)を脱退してプロ・アマ・研究者等によるJPAを立ち上げて写真作家活動を推進されたというニコンとは浅からぬ縁があります。私はJR城端線の雪の夜の「終着駅」が入選し、スカラベさんもインドでの作品が入賞されたようです。PHOTO HUBのメンバーで入賞されている方は、是非コメント欄に足跡を残してください。
10月25日(日)10:00~オンラインセミナー開催‼️次の日曜日はポートレートサークル オンラインセミナーを開催します📢今回のテーマは ポートレートスタジオライティングの基礎 「スタジオライティングってどんなことをするの?」「自然光とスタジオライティングの違いや活かし方を知りたい」といった方のためのオンラインセミナーを開催します。佐藤倫子先生が「スタジオでの光の作り方」や「人物を撮る基本ライティング」を分かりやすく丁寧に解説します。当日はチャットで質問もOK☺️スタジオでの撮影や、人物撮影の経験がない方でも、写真が好きなら興味が湧いてくるかも?!光の捉え方も人それぞれ、自分の好きな光が分かればもっと撮影が楽しくなるはず。これからのフォトライフをより楽しむためのセミナーです📸😀ぜひご参加ください🙌詳しくはコチラをご覧ください。サークルのご登録が必要です。https://photohub.nij.nikon.com/announcements/duzxeb41wnhttulk
12月4〜6日「長崎光の通り道写真展」が開催され、私も仲間と出展いたします。DMを主催者さんからいただきましたので、取り急ぎ少し紹介させてください。コクラヤギャラリーのホームページに、来月以降詳細などが掲載される予定です。現在、あたふたと?準備中です😅頑張ります✨
【古本の秋】スポーツの秋、食欲の秋、いろいろな秋がありますが、古本の秋はいかがでしょうか。今日(10/23)から、恒例の神田古本まつりが始まりますし、来週末(10/30〜11/3)には京都・百万遍の知恩寺で秋の古本まつりがあります。どちらも周辺には古い喫茶店や散策場所があって、カメラを提げて歩くのも一興かと思います。秋にはほかにも各地で古本イベントが開催されます。写真集や絵画の図録も出品されます。ぜひ一度訪れてみてください。★今日はZ5IICの発売日ですね!(^^)
10月22日(木)からスタートしたニコンカレッジ作品創作クラス「街スナップで写真展」鑑賞がてら、新宿撮影会をしました。出展者7人とともに都庁の眺望撮影から街を歩いて写真展会場まで。超晴天!都庁でシルエット集合写真を撮影。(太って写る両端には痩せてる人を配置、これは鉄則)そして作品鑑賞して再度ちゃんと記念撮影。次にニコンプラザ東京 THE GALLERYで開催中の 日本鉄道写真作家協会(JRPS)写真展「旅」を鑑賞。ちょうどご在廊されていた助川康史先生とも記念撮影。先生方の作品のお話も伺うことが出来ました。特別に我々の作品にもちょこっとコメントくださってみんなで大感激!助川先生ありがとうございました。「街スナップで写真展」は31日(土)まで。JPRS写真展「旅」は26日(月)までの開催です。よろしくお願い申し上げます。
ニッコールクラブ富山支部第21回 富山県富山支部写真展開催期間:2026年11月6日(金)~2026年11月8日(日)開催時間:9:30-17:00 最終日16:00会場名:高岡市美術館 市民ギャラリー会場住所:〒933-0056 富山県高岡市中川1-1-30電話番号:0766-20-1177皆様のご来訪心よりお待ちしております。主催:ニッコールクラブ富山支部
NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S II用ファームウェア Ver. 1.10と、NIKKOR Z 14-24mm f/2.8 S用ファームウェア Ver. 1.10が、10/22に公開されました。NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S II用ファームウェア Ver. 1.10https://downloadcenter.nikonimglib.com/ja/download/fw/610.htmlファームウェア Ver.1.00 から Ver.1.10 への変更内容• 絞り動作の安定性が向上しました。• 絞り動作音が軽減されました。NIKKOR Z 14-24mm f/2.8 S用ファームウェア Ver. 1.10https://downloadcenter.nikonimglib.com/ja/download/fw/609.htmlファームウェア Ver.1.00 から Ver.1.10 への変更内容• カスタムメニューの[フォーカスリングの角度設定]を[ノンリニア]以外に設定した際、マニュアルフォーカス時にフォーカスリングを回す速さに関係なく、リニアに動作するようにしました。• カメラの[カスタムメニュー]>[フォーカス / コントロールリング入れ換え]に対応しました。
ニッコールフォトコンテストの結果が発表されましたね。各先生からの講評もしっかり読みつつ作品を見ると、どれも納得の素晴らしい作品ばかりで大いに刺激を受けました。未だ応募したことはありませんが、いつか応募できる作品を撮りたいと思いました。入賞されたみなさんおめでとうございます。
今年もジャパンバードフェスティバル2026が 千葉県我孫子市手賀沼で開催されます。 日時は2026年11月7日、8日の2日間開催 ニコンイメージングジャパンが今年も出展! Z9、Z8、超望遠レンズ、双眼鏡やフィールドスコープの貸出があります📷 また写真家の中野 耕志氏と手賀沼周辺のバードウォッチング企画も行われるようです🦆 バードウォッチング企画の募集期間は10/20から25までです。 機材の貸し出しもありますが事前申込制となっているようですのでこれから野鳥撮影を始めてみたいといった興味のある方はぜひぜひ🦅 手賀沼にコミミズクが来るのはもう少ししたらかもしれませんがチュウヒはもう来てるかも🦉 そして今年も会場限定特価のお得なアウトレット品もあるようです💸 双眼鏡結構安かったので狙ってた人はこの機会にお買い逃しなく💡
「Z9」「Z8」用ファームウェアの最新版ダウンロードが10/20に開始されました。どちらの最新版も変更内容は、一部のレンズにおいて、カメラが操作を受け付けなくなる現象を修正するものです。Z9用ファームウェア(Ver. 5.33)https://downloadcenter.nikonimglib.com/ja/download/fw/607.htmlZ8用ファームウェア(Ver. 3.12)https://downloadcenter.nikonimglib.com/ja/download/fw/608.html