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本日、1,111件目を投稿しました。 https://photohub.nij.nikon.com/announcements/a939frpv23oiuvjj 2024年7月4日から参加して投稿して来ました。573日目になります。平均2件の投稿になりますね~。これからもPHOTOHUBを通して楽しいカメラライフを続けて行きたいと思います。もっとPHOTOHUBが盛り上がるように色々なものを撮って行こうと思います。あれ、今年の抱負になってしまいましたね~。^^

本日、1,111件目を投稿しました。 https://photohub.nij.nikon.com/announcements/a939frpv23oiuvjj 2024年7月4日から参加して投稿して来ました。573日目になります。平均2件の投稿になりますね~。これからもPHOTOHUBを通して楽しいカメラライフを続けて行きたいと思います。もっとPHOTOHUBが盛り上がるように色々なものを撮って行こうと思います。あれ、今年の抱負になってしまいましたね~。^^

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Finder
| 02/07 | フリートーク

本日、1,111件目を投稿しました。 https://photohub.nij.nikon.com/announcements/a939frpv23oiuvjj 2024年7月4日から参加して投稿して来ました。573日目になります。平均2件の投稿になりますね~。これからもPHOTOHUBを通して楽しいカメラライフを続けて行きたいと思います。もっとPHOTOHUBが盛り上がるように色々なものを撮って行こうと思います。あれ、今年の抱負になってしまいましたね~。^^

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| 02/07 | フリートーク
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写真撮影用に設計された3台目の小型フルサイズミラーレスカメラに関する新たな噂があり、2026年に発表される見込みです。この3台目のカメラについて、これまでに私が入手した情報は以下の通りです。 EVFなし フルサイズカメラ ZRに似ていますが、写真撮影用に設計されています(動画撮影用ではありません) 小型スリムボディ(厚さ22~25mm) さて、低価格カメラなのか?。液晶見ながら撮るのかなぁ?。

写真撮影用に設計された3台目の小型フルサイズミラーレスカメラに関する新たな噂があり、2026年に発表される見込みです。この3台目のカメラについて、これまでに私が入手した情報は以下の通りです。 EVFなし フルサイズカメラ ZRに似ていますが、写真撮影用に設計されています(動画撮影用ではありません) 小型スリムボディ(厚さ22~25mm) さて、低価格カメラなのか?。液晶見ながら撮るのかなぁ?。

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camerahiro
| 02/07 | フリートーク

写真撮影用に設計された3台目の小型フルサイズミラーレスカメラに関する新たな噂があり、2026年に発表される見込みです。この3台目のカメラについて、これまでに私が入手した情報は以下の通りです。 EVFなし フルサイズカメラ ZRに似ていますが、写真撮影用に設計されています(動画撮影用ではありません) 小型スリムボディ(厚さ22~25mm) さて、低価格カメラなのか?。液晶見ながら撮るのかなぁ?。

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camerahiro
| 02/07 | フリートーク
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−40℃・5時間撮影で分かった ZR の信頼性 外気温−40℃という極低温環境で、約5時間の屋外撮影を行った。 結論として、ZRはこの条件下でも撮影機材として破綻せず、撮影に集中できる状態を維持してくれた。 極低温ではまずバッテリーや電源系の不安が出るが、 今回の撮影では給電しながらの運用も問題なく行えた。 低温環境下でも給電が安定しており、長時間撮影における現実的な選択肢として十分に機能した点は大きい。 バッテリー単体での消耗は早まるものの想定内で、 給電を併用することで撮影時間の制約を大きく緩和できた。 操作系について正直に書くと、 シャッタースイッチの反応はやや鈍く感じる場面があった。 完全に反応しなくなることはないが、極低温下では通常時との差を意識する場面はある。 一方で、背面液晶のタッチシャッターは低温でも安定して動作し、 反応も良好だった。 シャッタースイッチのレスポンスが気になる場面では、 タッチシャッターを使うことで撮影のリズムを維持でき、 実用上の問題にはならなかった。 参考までに、同じ環境下で使用した Nikon Z9 は、 シャッターボタンのレスポンスが通常時とほぼ変わらず、 極低温でも物理操作の感触が安定していた。 この点では、ZRとZ9で挙動の違いを明確に感じた。 ダイヤルや他のボタン類に極端な固着や操作不能は見られず、 厚手の手袋を着用した状態でも基本操作は問題なく行えた。 −40℃という特殊環境で5時間、給電を含めた実運用が成立したという事実は、 冬季の寒冷地撮影や高緯度エリアでの撮影において、 ZRが高い実用性と信頼性を持つ機材であることを示していると思う。 極限環境でも撮影に集中したい人にとって、 安心して現場に持ち出せる一台だと感じた。

−40℃・5時間撮影で分かった ZR の信頼性 外気温−40℃という極低温環境で、約5時間の屋外撮影を行った。 結論として、ZRはこの条件下でも撮影機材として破綻せず、撮影に集中できる状態を維持してくれた。 極低温ではまずバッテリーや電源系の不安が出るが、 今回の撮影では給電しながらの運用も問題なく行えた。 低温環境下でも給電が安定しており、長時間撮影における現実的な選択肢として十分に機能した点は大きい。 バッテリー単体での消耗は早まるものの想定内で、 給電を併用することで撮影時間の制約を大きく緩和できた。 操作系について正直に書くと、 シャッタースイッチの反応はやや鈍く感じる場面があった。 完全に反応しなくなることはないが、極低温下では通常時との差を意識する場面はある。 一方で、背面液晶のタッチシャッターは低温でも安定して動作し、 反応も良好だった。 シャッタースイッチのレスポンスが気になる場面では、 タッチシャッターを使うことで撮影のリズムを維持でき、 実用上の問題にはならなかった。 参考までに、同じ環境下で使用した Nikon Z9 は、 シャッターボタンのレスポンスが通常時とほぼ変わらず、 極低温でも物理操作の感触が安定していた。 この点では、ZRとZ9で挙動の違いを明確に感じた。 ダイヤルや他のボタン類に極端な固着や操作不能は見られず、 厚手の手袋を着用した状態でも基本操作は問題なく行えた。 −40℃という特殊環境で5時間、給電を含めた実運用が成立したという事実は、 冬季の寒冷地撮影や高緯度エリアでの撮影において、 ZRが高い実用性と信頼性を持つ機材であることを示していると思う。 極限環境でも撮影に集中したい人にとって、 安心して現場に持ち出せる一台だと感じた。

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JUN K
| 02/06 | 機材

−40℃・5時間撮影で分かった ZR の信頼性 外気温−40℃という極低温環境で、約5時間の屋外撮影を行った。 結論として、ZRはこの条件下でも撮影機材として破綻せず、撮影に集中できる状態を維持してくれた。 極低温ではまずバッテリーや電源系の不安が出るが、 今回の撮影では給電しながらの運用も問題なく行えた。 低温環境下でも給電が安定しており、長時間撮影における現実的な選択肢として十分に機能した点は大きい。 バッテリー単体での消耗は早まるものの想定内で、 給電を併用することで撮影時間の制約を大きく緩和できた。 操作系について正直に書くと、 シャッタースイッチの反応はやや鈍く感じる場面があった。 完全に反応しなくなることはないが、極低温下では通常時との差を意識する場面はある。 一方で、背面液晶のタッチシャッターは低温でも安定して動作し、 反応も良好だった。 シャッタースイッチのレスポンスが気になる場面では、 タッチシャッターを使うことで撮影のリズムを維持でき、 実用上の問題にはならなかった。 参考までに、同じ環境下で使用した Nikon Z9 は、 シャッターボタンのレスポンスが通常時とほぼ変わらず、 極低温でも物理操作の感触が安定していた。 この点では、ZRとZ9で挙動の違いを明確に感じた。 ダイヤルや他のボタン類に極端な固着や操作不能は見られず、 厚手の手袋を着用した状態でも基本操作は問題なく行えた。 −40℃という特殊環境で5時間、給電を含めた実運用が成立したという事実は、 冬季の寒冷地撮影や高緯度エリアでの撮影において、 ZRが高い実用性と信頼性を持つ機材であることを示していると思う。 極限環境でも撮影に集中したい人にとって、 安心して現場に持ち出せる一台だと感じた。

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JUN K
| 02/06 | 機材
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小雪舞う信濃柏原 私、俳句の達人と知り合い、今は一茶の里で一茶の句を楽しんでいます。これは乾雪時間3㎝降雪時の撮影です。等倍で見ていただくと雪面に何やら模様があります。Nikon_COOLSCAN5000によっています。ニコンに問い合わせても、チョット違う。フジフィルムはハイライト部露出と言ってきました。私が辿り着いたのは、曇天・降雪時は入射光マイナス1.5段です。iso200 絞り8 1/250です。これで、スキャナーでの補正なしで模様の無いデータを作れました。D850デジタイザーを使っている方はどんな案配でしょうか。写真集の入稿はプリントかポジでしたが、カラーネガフィルムはデジタルスキャンとの相性は良くないのかもしれません。

小雪舞う信濃柏原 私、俳句の達人と知り合い、今は一茶の里で一茶の句を楽しんでいます。これは乾雪時間3㎝降雪時の撮影です。等倍で見ていただくと雪面に何やら模様があります。Nikon_COOLSCAN5000によっています。ニコンに問い合わせても、チョット違う。フジフィルムはハイライト部露出と言ってきました。私が辿り着いたのは、曇天・降雪時は入射光マイナス1.5段です。iso200 絞り8 1/250です。これで、スキャナーでの補正なしで模様の無いデータを作れました。D850デジタイザーを使っている方はどんな案配でしょうか。写真集の入稿はプリントかポジでしたが、カラーネガフィルムはデジタルスキャンとの相性は良くないのかもしれません。

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高戸二三男
| 02/04 | フリートーク

小雪舞う信濃柏原 私、俳句の達人と知り合い、今は一茶の里で一茶の句を楽しんでいます。これは乾雪時間3㎝降雪時の撮影です。等倍で見ていただくと雪面に何やら模様があります。Nikon_COOLSCAN5000によっています。ニコンに問い合わせても、チョット違う。フジフィルムはハイライト部露出と言ってきました。私が辿り着いたのは、曇天・降雪時は入射光マイナス1.5段です。iso200 絞り8 1/250です。これで、スキャナーでの補正なしで模様の無いデータを作れました。D850デジタイザーを使っている方はどんな案配でしょうか。写真集の入稿はプリントかポジでしたが、カラーネガフィルムはデジタルスキャンとの相性は良くないのかもしれません。

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高戸二三男
| 02/04 | フリートーク
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デジカメinfoに、Z 24-105mm f/4-7.1のレビューが掲載されています。 ・このレンズは24-105mmというズーム域が、わずか74x107mm、350gという非常にポータブルなパッケージに収められている。このサイズ感は素晴らしい。しかし、望遠側にズームすると鏡筒はかなり伸びる。 ・特筆すべきはその最短撮影距離で、広角側でわずか0.2m、望遠側で0.28mまで寄ることができ、ズーム域の70-105mmの間で最大0.5倍のマクロ撮影が可能だ。0.5倍のマクロ倍率は非常に便利だが、周辺部のシャープネスは著しく低下する。これはキヤノンの「センターマクロ」に近い特性だ。 ・操作性におけるマイナス面としては、AF/Mの切り替えスイッチがない点が挙げられる。モードを切り替えるにはカメラのメニューを操作する必要があり、手間がかかる。 ・IBISを搭載したDXボディがまだ存在しないため、VRの欠如は大きな課題となるだろう。 ・マウント部が金属ではなくプラスチック製なので、耐久性を懸念する向きもあるだろうが、実用的な強度は保たれている。 ・実写テスト:4570万画素機のZ8でテストしたが、望遠端ではわずかに低下するがズーム域の大部分で中央は優れたシャープネスを発揮した。画面端のシャープネスも焦点距離によっては(特に50-70mm域で)多少の落ち込みが見られるが、全体としては非常に良好な結果だ。 ・曲収差は、全域で最小限に抑えられているが、これは電子補正の成果だ。色収差も同様に電子補正によって実用上問題ないレベルに抑えられている。 ・ラボテスト(解像力):24-70mm域では中央シャープネスは素晴らしく、105mmでも非常に良好だ。周辺解像力は良好なレベルで、一部の焦点距離と絞り値で低下が見られる。 ・ラボテスト(色収差):50-70mm域ではほとんど見られないが、105mmでわずかに上昇する。広角端ではやや目立つが、自動補正の範囲内だ。 ・ラボテスト(歪曲):補正した後の状態で、ズーム全域でわずかなタル型の歪曲が見られる。このレンズはミラーレス用レンズの例に漏れず、小型化のため電子補正への依存度が高い。 ・スペック表を初めて見たとき、このレンズに全く惹かれなかった。これほど暗いレンズが本当に必要なのかという疑問を抱いたからだ。しかし、実際に使ってみると、その軽量コンパクトさ、そして広いズーム域がもたらす汎用性に完全に魅了された。  中央の画質は非常にシャープで、AFも静かで速い。マクロ撮影時の周辺部の甘さや、プラスチックマウント、フードが別売り、AF/Mスイッチの省略など、コストカットの跡は見られるが、この価格とサイズでこのパフォーマンスを実現していることを考えれば、十分に許容できる妥協点だと言えるだろう。  Z24-105mm f/4-7.1は、身軽に撮影を楽しみたい全てのZユーザーにとって、非常に賢い選択肢となるだろう。 ・良い点:軽量コンパクト、広いズーム域、0.5倍のマクロ機能、防塵防滴構造(正確には防塵防滴に配慮した設計)。 ・悪い点:望遠側の開放絞りが暗い、AF/M切り替えスイッチがない、レンズフードが別売り、マクロ撮影時に周辺部が甘い。

デジカメinfoに、Z 24-105mm f/4-7.1のレビューが掲載されています。 ・このレンズは24-105mmというズーム域が、わずか74x107mm、350gという非常にポータブルなパッケージに収められている。このサイズ感は素晴らしい。しかし、望遠側にズームすると鏡筒はかなり伸びる。 ・特筆すべきはその最短撮影距離で、広角側でわずか0.2m、望遠側で0.28mまで寄ることができ、ズーム域の70-105mmの間で最大0.5倍のマクロ撮影が可能だ。0.5倍のマクロ倍率は非常に便利だが、周辺部のシャープネスは著しく低下する。これはキヤノンの「センターマクロ」に近い特性だ。 ・操作性におけるマイナス面としては、AF/Mの切り替えスイッチがない点が挙げられる。モードを切り替えるにはカメラのメニューを操作する必要があり、手間がかかる。 ・IBISを搭載したDXボディがまだ存在しないため、VRの欠如は大きな課題となるだろう。 ・マウント部が金属ではなくプラスチック製なので、耐久性を懸念する向きもあるだろうが、実用的な強度は保たれている。 ・実写テスト:4570万画素機のZ8でテストしたが、望遠端ではわずかに低下するがズーム域の大部分で中央は優れたシャープネスを発揮した。画面端のシャープネスも焦点距離によっては(特に50-70mm域で)多少の落ち込みが見られるが、全体としては非常に良好な結果だ。 ・曲収差は、全域で最小限に抑えられているが、これは電子補正の成果だ。色収差も同様に電子補正によって実用上問題ないレベルに抑えられている。 ・ラボテスト(解像力):24-70mm域では中央シャープネスは素晴らしく、105mmでも非常に良好だ。周辺解像力は良好なレベルで、一部の焦点距離と絞り値で低下が見られる。 ・ラボテスト(色収差):50-70mm域ではほとんど見られないが、105mmでわずかに上昇する。広角端ではやや目立つが、自動補正の範囲内だ。 ・ラボテスト(歪曲):補正した後の状態で、ズーム全域でわずかなタル型の歪曲が見られる。このレンズはミラーレス用レンズの例に漏れず、小型化のため電子補正への依存度が高い。 ・スペック表を初めて見たとき、このレンズに全く惹かれなかった。これほど暗いレンズが本当に必要なのかという疑問を抱いたからだ。しかし、実際に使ってみると、その軽量コンパクトさ、そして広いズーム域がもたらす汎用性に完全に魅了された。  中央の画質は非常にシャープで、AFも静かで速い。マクロ撮影時の周辺部の甘さや、プラスチックマウント、フードが別売り、AF/Mスイッチの省略など、コストカットの跡は見られるが、この価格とサイズでこのパフォーマンスを実現していることを考えれば、十分に許容できる妥協点だと言えるだろう。  Z24-105mm f/4-7.1は、身軽に撮影を楽しみたい全てのZユーザーにとって、非常に賢い選択肢となるだろう。 ・良い点:軽量コンパクト、広いズーム域、0.5倍のマクロ機能、防塵防滴構造(正確には防塵防滴に配慮した設計)。 ・悪い点:望遠側の開放絞りが暗い、AF/M切り替えスイッチがない、レンズフードが別売り、マクロ撮影時に周辺部が甘い。

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上平修三
| 02/03 | 機材

デジカメinfoに、Z 24-105mm f/4-7.1のレビューが掲載されています。 ・このレンズは24-105mmというズーム域が、わずか74x107mm、350gという非常にポータブルなパッケージに収められている。このサイズ感は素晴らしい。しかし、望遠側にズームすると鏡筒はかなり伸びる。 ・特筆すべきはその最短撮影距離で、広角側でわずか0.2m、望遠側で0.28mまで寄ることができ、ズーム域の70-105mmの間で最大0.5倍のマクロ撮影が可能だ。0.5倍のマクロ倍率は非常に便利だが、周辺部のシャープネスは著しく低下する。これはキヤノンの「センターマクロ」に近い特性だ。 ・操作性におけるマイナス面としては、AF/Mの切り替えスイッチがない点が挙げられる。モードを切り替えるにはカメラのメニューを操作する必要があり、手間がかかる。 ・IBISを搭載したDXボディがまだ存在しないため、VRの欠如は大きな課題となるだろう。 ・マウント部が金属ではなくプラスチック製なので、耐久性を懸念する向きもあるだろうが、実用的な強度は保たれている。 ・実写テスト:4570万画素機のZ8でテストしたが、望遠端ではわずかに低下するがズーム域の大部分で中央は優れたシャープネスを発揮した。画面端のシャープネスも焦点距離によっては(特に50-70mm域で)多少の落ち込みが見られるが、全体としては非常に良好な結果だ。 ・曲収差は、全域で最小限に抑えられているが、これは電子補正の成果だ。色収差も同様に電子補正によって実用上問題ないレベルに抑えられている。 ・ラボテスト(解像力):24-70mm域では中央シャープネスは素晴らしく、105mmでも非常に良好だ。周辺解像力は良好なレベルで、一部の焦点距離と絞り値で低下が見られる。 ・ラボテスト(色収差):50-70mm域ではほとんど見られないが、105mmでわずかに上昇する。広角端ではやや目立つが、自動補正の範囲内だ。 ・ラボテスト(歪曲):補正した後の状態で、ズーム全域でわずかなタル型の歪曲が見られる。このレンズはミラーレス用レンズの例に漏れず、小型化のため電子補正への依存度が高い。 ・スペック表を初めて見たとき、このレンズに全く惹かれなかった。これほど暗いレンズが本当に必要なのかという疑問を抱いたからだ。しかし、実際に使ってみると、その軽量コンパクトさ、そして広いズーム域がもたらす汎用性に完全に魅了された。  中央の画質は非常にシャープで、AFも静かで速い。マクロ撮影時の周辺部の甘さや、プラスチックマウント、フードが別売り、AF/Mスイッチの省略など、コストカットの跡は見られるが、この価格とサイズでこのパフォーマンスを実現していることを考えれば、十分に許容できる妥協点だと言えるだろう。  Z24-105mm f/4-7.1は、身軽に撮影を楽しみたい全てのZユーザーにとって、非常に賢い選択肢となるだろう。 ・良い点:軽量コンパクト、広いズーム域、0.5倍のマクロ機能、防塵防滴構造(正確には防塵防滴に配慮した設計)。 ・悪い点:望遠側の開放絞りが暗い、AF/M切り替えスイッチがない、レンズフードが別売り、マクロ撮影時に周辺部が甘い。

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上平修三
| 02/03 | 機材
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西穂高独標へZ6IIIとZ24-105mm f/4-7.1 強風かつ気温マイナス20度の中、独標までスナップに使いました。 一番の目的である雷鳥には出会えずでした。 過酷な環境の中でもニコンは問題なし。 帰り道は視界不良でルートを間違えそうに・・・ 冬山にもNIKKOR。

西穂高独標へZ6IIIとZ24-105mm f/4-7.1 強風かつ気温マイナス20度の中、独標までスナップに使いました。 一番の目的である雷鳥には出会えずでした。 過酷な環境の中でもニコンは問題なし。 帰り道は視界不良でルートを間違えそうに・・・ 冬山にもNIKKOR。

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ゆーゆ
| 02/02 | フリートーク

西穂高独標へZ6IIIとZ24-105mm f/4-7.1 強風かつ気温マイナス20度の中、独標までスナップに使いました。 一番の目的である雷鳥には出会えずでした。 過酷な環境の中でもニコンは問題なし。 帰り道は視界不良でルートを間違えそうに・・・ 冬山にもNIKKOR。

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ゆーゆ
| 02/02 | フリートーク
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ニッコールクラブ会員継続手続きが完了いたしました。 ご継続いただきありがとうございました。 ひきつづきニッコールクラブをお楽しみ下さい。

ニッコールクラブ会員継続手続きが完了いたしました。 ご継続いただきありがとうございました。 ひきつづきニッコールクラブをお楽しみ下さい。

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camerahiro
| 02/01 | フリートーク

ニッコールクラブ会員継続手続きが完了いたしました。 ご継続いただきありがとうございました。 ひきつづきニッコールクラブをお楽しみ下さい。

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camerahiro
| 02/01 | フリートーク
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撮影地で足が冷たいので、こんなものを買ってみました。 効果あるかしら・・・・・。

撮影地で足が冷たいので、こんなものを買ってみました。 効果あるかしら・・・・・。

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camerahiro
| 02/01 | フリートーク

撮影地で足が冷たいので、こんなものを買ってみました。 効果あるかしら・・・・・。

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camerahiro
| 02/01 | フリートーク
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2月になって、初めて壁に掲げました。

2月になって、初めて壁に掲げました。

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camerahiro
| 02/01 | フリートーク

2月になって、初めて壁に掲げました。

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camerahiro
| 02/01 | フリートーク
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 他の都道府県の県民にオススメしたいデートスポットを、ソニー生命が、2025年10月22日~10月30日の9日間、各都道府県の20歳~59歳の男女の在住者(各都道府県100名)に聞いたところ、  北海道では「小樽」、青森県では「奥入瀬渓流」、岩手県では「小岩井農場」、宮城県では「仙台うみの杜水族館」、秋田県では「鵜ノ崎海岸公園」、山形県では「銀山温泉」、福島県では「スパリゾートハワイアンズ」、  茨城県では「大洗水族館」、栃木県では「那須高原」、群馬県では「榛名湖」、埼玉県では「西武園ゆうえんち」、千葉県では「東京ディズニーリゾート」、東京都では「東京スカイツリー」、神奈川県では「江ノ島」、  新潟県では「サントピアワールド」、富山県では「ミラージュランド」、石川県では「金沢21世紀美術館」、福井県では「福井県立恐竜博物館」、山梨県では「山梨県笛吹川フルーツ公園」、長野県では「美ヶ原高原」、  岐阜県では「下呂温泉」、静岡県では「浜名湖パルパル」、愛知県では「ジブリパーク」、三重県では「志摩スペイン村」、 滋賀県では「メタセコイア並木」、京都府では「嵐山」、大阪府では「海遊館」、兵庫県では「メリケンパーク」、奈良県では「生駒山上遊園地」、和歌山県では「和歌山マリーナシティ」、  鳥取県では「とっとり花回廊」、島根県では「宍道湖」、岡山県では「ブラジリアンパーク 鷲羽山ハイランド」、広島県では「尾道」、山口県では「唐戸市場」、徳島県では「大塚国際美術館」、香川県では「エンジェルロード」、愛媛県では「ふたみシーサイト公園」、高知県では「高知県立牧野植物園」、  福岡県では「海の中道海浜公園」、佐賀県では「波戸岬」、長崎県では「グラバー園」、熊本県では「グリーンランド」、大分県では「湯布院」、宮崎県では「クルスの海」、鹿児島県では「曽木の滝」、沖縄県では「古宇利島」と、  自然豊かな場所や有名レジャー施設など、さまざまなスポットが挙げられました。  テレビで紹介されたのですが、風景写真を撮るのに良い場所も多く有りました。

 他の都道府県の県民にオススメしたいデートスポットを、ソニー生命が、2025年10月22日~10月30日の9日間、各都道府県の20歳~59歳の男女の在住者(各都道府県100名)に聞いたところ、  北海道では「小樽」、青森県では「奥入瀬渓流」、岩手県では「小岩井農場」、宮城県では「仙台うみの杜水族館」、秋田県では「鵜ノ崎海岸公園」、山形県では「銀山温泉」、福島県では「スパリゾートハワイアンズ」、  茨城県では「大洗水族館」、栃木県では「那須高原」、群馬県では「榛名湖」、埼玉県では「西武園ゆうえんち」、千葉県では「東京ディズニーリゾート」、東京都では「東京スカイツリー」、神奈川県では「江ノ島」、  新潟県では「サントピアワールド」、富山県では「ミラージュランド」、石川県では「金沢21世紀美術館」、福井県では「福井県立恐竜博物館」、山梨県では「山梨県笛吹川フルーツ公園」、長野県では「美ヶ原高原」、  岐阜県では「下呂温泉」、静岡県では「浜名湖パルパル」、愛知県では「ジブリパーク」、三重県では「志摩スペイン村」、 滋賀県では「メタセコイア並木」、京都府では「嵐山」、大阪府では「海遊館」、兵庫県では「メリケンパーク」、奈良県では「生駒山上遊園地」、和歌山県では「和歌山マリーナシティ」、  鳥取県では「とっとり花回廊」、島根県では「宍道湖」、岡山県では「ブラジリアンパーク 鷲羽山ハイランド」、広島県では「尾道」、山口県では「唐戸市場」、徳島県では「大塚国際美術館」、香川県では「エンジェルロード」、愛媛県では「ふたみシーサイト公園」、高知県では「高知県立牧野植物園」、  福岡県では「海の中道海浜公園」、佐賀県では「波戸岬」、長崎県では「グラバー園」、熊本県では「グリーンランド」、大分県では「湯布院」、宮崎県では「クルスの海」、鹿児島県では「曽木の滝」、沖縄県では「古宇利島」と、  自然豊かな場所や有名レジャー施設など、さまざまなスポットが挙げられました。  テレビで紹介されたのですが、風景写真を撮るのに良い場所も多く有りました。

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上平修三
| 02/01 | フリートーク

 他の都道府県の県民にオススメしたいデートスポットを、ソニー生命が、2025年10月22日~10月30日の9日間、各都道府県の20歳~59歳の男女の在住者(各都道府県100名)に聞いたところ、  北海道では「小樽」、青森県では「奥入瀬渓流」、岩手県では「小岩井農場」、宮城県では「仙台うみの杜水族館」、秋田県では「鵜ノ崎海岸公園」、山形県では「銀山温泉」、福島県では「スパリゾートハワイアンズ」、  茨城県では「大洗水族館」、栃木県では「那須高原」、群馬県では「榛名湖」、埼玉県では「西武園ゆうえんち」、千葉県では「東京ディズニーリゾート」、東京都では「東京スカイツリー」、神奈川県では「江ノ島」、  新潟県では「サントピアワールド」、富山県では「ミラージュランド」、石川県では「金沢21世紀美術館」、福井県では「福井県立恐竜博物館」、山梨県では「山梨県笛吹川フルーツ公園」、長野県では「美ヶ原高原」、  岐阜県では「下呂温泉」、静岡県では「浜名湖パルパル」、愛知県では「ジブリパーク」、三重県では「志摩スペイン村」、 滋賀県では「メタセコイア並木」、京都府では「嵐山」、大阪府では「海遊館」、兵庫県では「メリケンパーク」、奈良県では「生駒山上遊園地」、和歌山県では「和歌山マリーナシティ」、  鳥取県では「とっとり花回廊」、島根県では「宍道湖」、岡山県では「ブラジリアンパーク 鷲羽山ハイランド」、広島県では「尾道」、山口県では「唐戸市場」、徳島県では「大塚国際美術館」、香川県では「エンジェルロード」、愛媛県では「ふたみシーサイト公園」、高知県では「高知県立牧野植物園」、  福岡県では「海の中道海浜公園」、佐賀県では「波戸岬」、長崎県では「グラバー園」、熊本県では「グリーンランド」、大分県では「湯布院」、宮崎県では「クルスの海」、鹿児島県では「曽木の滝」、沖縄県では「古宇利島」と、  自然豊かな場所や有名レジャー施設など、さまざまなスポットが挙げられました。  テレビで紹介されたのですが、風景写真を撮るのに良い場所も多く有りました。

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上平修三
| 02/01 | フリートーク
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ニッコールクラブから、また、何か来ました。 25年継続会員だそうです。 シューカバーを頂きました。 "継続は、小物となり、やがて力へ" ありがとうございます。

ニッコールクラブから、また、何か来ました。 25年継続会員だそうです。 シューカバーを頂きました。 "継続は、小物となり、やがて力へ" ありがとうございます。

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camerahiro
| 01/31 | フリートーク

ニッコールクラブから、また、何か来ました。 25年継続会員だそうです。 シューカバーを頂きました。 "継続は、小物となり、やがて力へ" ありがとうございます。

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camerahiro
| 01/31 | フリートーク
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本日、JPS会員有志写真展(AMS)に行ってまいりました。プロフェッショナルな作品を堪能した中で、熊切大輔先生の作品もあり、とても嬉しかったので、トークに書かせていただきます。 作品詳細は、見に行かれる予定の方もおられるでしょうから、あまり書きませんが、何が嬉しかったかというと、熊切先生の作品を拝見できたことはもちろんですが、たまたまですが、今作っている一つの作品と、少しコンセプトがクロスしてるように思えたからです(たぶん、間違いない)。 キーワードは「ブレードランナー」です。 私のとは、実は作風は真反対なのですが、先生の作品とそのキーワードでクロスするように思えました。 熊切先生の作品はプレードランナーのそのものをイメージさせる、近未来の、しかし非現実的な世界観が本当に素敵で引き込まれました。 私の作品は、全く真反対で、心象的にレプリカントに寄ったものをイメージしたものでしたし、タイトルは原作をオマージュしたようなものだったので、なんか、すごく嬉しくなっちゃいました。先生のステートメントを読んでまた嬉しくなってしまいました。 もし、この私の作品が日の目を見ることがあれば、先生にも見ていただきたい、と思ってます。仕上げを頑張ります♪ ブレードランナー知らない方、ごめんなさい🙏 また、もし全くの勘違いなら、熊切先生、ごめんなさい🙇‍♀️

本日、JPS会員有志写真展(AMS)に行ってまいりました。プロフェッショナルな作品を堪能した中で、熊切大輔先生の作品もあり、とても嬉しかったので、トークに書かせていただきます。 作品詳細は、見に行かれる予定の方もおられるでしょうから、あまり書きませんが、何が嬉しかったかというと、熊切先生の作品を拝見できたことはもちろんですが、たまたまですが、今作っている一つの作品と、少しコンセプトがクロスしてるように思えたからです(たぶん、間違いない)。 キーワードは「ブレードランナー」です。 私のとは、実は作風は真反対なのですが、先生の作品とそのキーワードでクロスするように思えました。 熊切先生の作品はプレードランナーのそのものをイメージさせる、近未来の、しかし非現実的な世界観が本当に素敵で引き込まれました。 私の作品は、全く真反対で、心象的にレプリカントに寄ったものをイメージしたものでしたし、タイトルは原作をオマージュしたようなものだったので、なんか、すごく嬉しくなっちゃいました。先生のステートメントを読んでまた嬉しくなってしまいました。 もし、この私の作品が日の目を見ることがあれば、先生にも見ていただきたい、と思ってます。仕上げを頑張ります♪ ブレードランナー知らない方、ごめんなさい🙏 また、もし全くの勘違いなら、熊切先生、ごめんなさい🙇‍♀️

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Ryo Dobon
| 01/30 | フリートーク

本日、JPS会員有志写真展(AMS)に行ってまいりました。プロフェッショナルな作品を堪能した中で、熊切大輔先生の作品もあり、とても嬉しかったので、トークに書かせていただきます。 作品詳細は、見に行かれる予定の方もおられるでしょうから、あまり書きませんが、何が嬉しかったかというと、熊切先生の作品を拝見できたことはもちろんですが、たまたまですが、今作っている一つの作品と、少しコンセプトがクロスしてるように思えたからです(たぶん、間違いない)。 キーワードは「ブレードランナー」です。 私のとは、実は作風は真反対なのですが、先生の作品とそのキーワードでクロスするように思えました。 熊切先生の作品はプレードランナーのそのものをイメージさせる、近未来の、しかし非現実的な世界観が本当に素敵で引き込まれました。 私の作品は、全く真反対で、心象的にレプリカントに寄ったものをイメージしたものでしたし、タイトルは原作をオマージュしたようなものだったので、なんか、すごく嬉しくなっちゃいました。先生のステートメントを読んでまた嬉しくなってしまいました。 もし、この私の作品が日の目を見ることがあれば、先生にも見ていただきたい、と思ってます。仕上げを頑張ります♪ ブレードランナー知らない方、ごめんなさい🙏 また、もし全くの勘違いなら、熊切先生、ごめんなさい🙇‍♀️

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Ryo Dobon
| 01/30 | フリートーク
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かつて、左利き用カメラが有ったことを、ご存知でしょうか? 1989年7月に発売された京セラ/ヤシカの「サムライZ」は、ハーフサイズのレンズ固定式一眼レフで、左利き用の「サムライZ-L」も存在しました。 ビデオカメラのように片手で握って撮る形状で、フィルムを巻き上げる方向を、一般的な横方向ではなく、縦方向にしたことで、ハーフ判の構図が、一般的な35ミリ判同様、「横位置」になり、ヒットしました。 坂本龍一がCMに出ており、左利き用を開発する余裕があるほど売れたということです。

かつて、左利き用カメラが有ったことを、ご存知でしょうか? 1989年7月に発売された京セラ/ヤシカの「サムライZ」は、ハーフサイズのレンズ固定式一眼レフで、左利き用の「サムライZ-L」も存在しました。 ビデオカメラのように片手で握って撮る形状で、フィルムを巻き上げる方向を、一般的な横方向ではなく、縦方向にしたことで、ハーフ判の構図が、一般的な35ミリ判同様、「横位置」になり、ヒットしました。 坂本龍一がCMに出ており、左利き用を開発する余裕があるほど売れたということです。

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上平修三
| 01/30 | フリートーク

かつて、左利き用カメラが有ったことを、ご存知でしょうか? 1989年7月に発売された京セラ/ヤシカの「サムライZ」は、ハーフサイズのレンズ固定式一眼レフで、左利き用の「サムライZ-L」も存在しました。 ビデオカメラのように片手で握って撮る形状で、フィルムを巻き上げる方向を、一般的な横方向ではなく、縦方向にしたことで、ハーフ判の構図が、一般的な35ミリ判同様、「横位置」になり、ヒットしました。 坂本龍一がCMに出ており、左利き用を開発する余裕があるほど売れたということです。

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上平修三
| 01/30 | フリートーク
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会報誌コンテスト・ネイチャーの部の入賞通知を頂きました。 ありがとうございます。

会報誌コンテスト・ネイチャーの部の入賞通知を頂きました。 ありがとうございます。

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camerahiro
| 01/29 | フリートーク

会報誌コンテスト・ネイチャーの部の入賞通知を頂きました。 ありがとうございます。

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camerahiro
| 01/29 | フリートーク
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Z 120-300mm f/2.8 TC VR Sの画像が、デジカメinfoとミレーレスカメラ情報に掲載されていますが、近々登場するのでしょうか? 私は、Z 70-200mm f/2.8 II の方が、気になります。

Z 120-300mm f/2.8 TC VR Sの画像が、デジカメinfoとミレーレスカメラ情報に掲載されていますが、近々登場するのでしょうか? 私は、Z 70-200mm f/2.8 II の方が、気になります。

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上平修三
| 01/29 | 機材

Z 120-300mm f/2.8 TC VR Sの画像が、デジカメinfoとミレーレスカメラ情報に掲載されていますが、近々登場するのでしょうか? 私は、Z 70-200mm f/2.8 II の方が、気になります。

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上平修三
| 01/29 | 機材
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ニコンに、D60(2008年2月22日発売、DXフォーマット)が有りますが、EOSには、D60(2002年発売)と60D(2010年発売)が有りました。紛らわしいですね。

ニコンに、D60(2008年2月22日発売、DXフォーマット)が有りますが、EOSには、D60(2002年発売)と60D(2010年発売)が有りました。紛らわしいですね。

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上平修三
| 01/29 | フリートーク

ニコンに、D60(2008年2月22日発売、DXフォーマット)が有りますが、EOSには、D60(2002年発売)と60D(2010年発売)が有りました。紛らわしいですね。

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上平修三
| 01/29 | フリートーク
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Z9新ファームウェア公開(2026.01.27) Ver.5.30 から Ver.5.31 への変更内容 • [AF エリアモード]を静止画モードの[3D- トラッキング]に設定、または動画モードの[ターゲット追尾 AF]に設定している際、追尾を開始した直後にフォーカスポイントが被写体から外れてしまうことがある現象を修正しました。

Z9新ファームウェア公開(2026.01.27) Ver.5.30 から Ver.5.31 への変更内容 • [AF エリアモード]を静止画モードの[3D- トラッキング]に設定、または動画モードの[ターゲット追尾 AF]に設定している際、追尾を開始した直後にフォーカスポイントが被写体から外れてしまうことがある現象を修正しました。

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上平修三
| 01/28 | 機材

Z9新ファームウェア公開(2026.01.27) Ver.5.30 から Ver.5.31 への変更内容 • [AF エリアモード]を静止画モードの[3D- トラッキング]に設定、または動画モードの[ターゲット追尾 AF]に設定している際、追尾を開始した直後にフォーカスポイントが被写体から外れてしまうことがある現象を修正しました。

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上平修三
| 01/28 | 機材
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中華レンズですか?。 私は、1本も持っていません。今のところ、購入する気もありませんね。 理由としては、AF性能、逆光時、解放時、最小絞り時の描写性能、ヌケ等に不安があるからです。 みなさんは、どう思われますか?。

中華レンズですか?。 私は、1本も持っていません。今のところ、購入する気もありませんね。 理由としては、AF性能、逆光時、解放時、最小絞り時の描写性能、ヌケ等に不安があるからです。 みなさんは、どう思われますか?。

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camerahiro
| 01/28 | フリートーク

中華レンズですか?。 私は、1本も持っていません。今のところ、購入する気もありませんね。 理由としては、AF性能、逆光時、解放時、最小絞り時の描写性能、ヌケ等に不安があるからです。 みなさんは、どう思われますか?。

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camerahiro
| 01/28 | フリートーク
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Nikon ZR 新ファーム公開(2026年1月27日) Ver.1.01 から:Ver.1.10 への変更内容 ■ 動画撮影関連 • 1 回の動画撮影で記録可能な最長時間を延長しました。 • [動画記録ファイル形式] を[R3D NE 12-bit(R3D)]に設定したとき、輝度情報(ヒストグラム、ウェーブフォームモニター)の高輝度側に白とびの目安となる警告線を表示しました。 • 撮影モードが[AUTO]のときでも[動画記録ファイル形式]を[R3D NE 12-bit(R3D)]に設定が可能となりました。 ただし、撮影モードが[M]になります。 • [動画専用ファイル名設定]を追加しました。 ファイル名はリール番号やクリップ番号、撮影日などで構成されます。 • [タイムコード]に[LTC信号入力]を追加しました。 これにより外部マイク / ライン入力端子に接続したタイムコードジェネレーターとタイムコードの同期が可能となりました。 ■ 操作関連 • [カスタムメニュー]g15[3D LUT]の[CUBE ファイルの読み込み]で表示可能なファイル数を最大 50 個に増やしました。 また、”.“(ドット)から始まる CUBE ファイルを表示しないようにしました。 ■ 表示関連 • [セットアップメニュー]に[電源ランプの節電表示]を追加しました。 [OFF]に設定するとカメラの電源が入っている間は電源ランプが常時点灯するようになります。 ■ ネットワーク関連 • クラウドサービス Nikon Imaging Cloud に接続する時のカメラに表示される説明文の一部を変更しました。 (Nikon Imaging Cloud への接続手順には変更ありません) ■ その他 • 以下の現象を修正しました。 - USBストリーミングによるライブ配信などを行うとき、音声にノイズが入る場合がある。

Nikon ZR 新ファーム公開(2026年1月27日) Ver.1.01 から:Ver.1.10 への変更内容 ■ 動画撮影関連 • 1 回の動画撮影で記録可能な最長時間を延長しました。 • [動画記録ファイル形式] を[R3D NE 12-bit(R3D)]に設定したとき、輝度情報(ヒストグラム、ウェーブフォームモニター)の高輝度側に白とびの目安となる警告線を表示しました。 • 撮影モードが[AUTO]のときでも[動画記録ファイル形式]を[R3D NE 12-bit(R3D)]に設定が可能となりました。 ただし、撮影モードが[M]になります。 • [動画専用ファイル名設定]を追加しました。 ファイル名はリール番号やクリップ番号、撮影日などで構成されます。 • [タイムコード]に[LTC信号入力]を追加しました。 これにより外部マイク / ライン入力端子に接続したタイムコードジェネレーターとタイムコードの同期が可能となりました。 ■ 操作関連 • [カスタムメニュー]g15[3D LUT]の[CUBE ファイルの読み込み]で表示可能なファイル数を最大 50 個に増やしました。 また、”.“(ドット)から始まる CUBE ファイルを表示しないようにしました。 ■ 表示関連 • [セットアップメニュー]に[電源ランプの節電表示]を追加しました。 [OFF]に設定するとカメラの電源が入っている間は電源ランプが常時点灯するようになります。 ■ ネットワーク関連 • クラウドサービス Nikon Imaging Cloud に接続する時のカメラに表示される説明文の一部を変更しました。 (Nikon Imaging Cloud への接続手順には変更ありません) ■ その他 • 以下の現象を修正しました。 - USBストリーミングによるライブ配信などを行うとき、音声にノイズが入る場合がある。

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上平修三
| 01/27 | 機材

Nikon ZR 新ファーム公開(2026年1月27日) Ver.1.01 から:Ver.1.10 への変更内容 ■ 動画撮影関連 • 1 回の動画撮影で記録可能な最長時間を延長しました。 • [動画記録ファイル形式] を[R3D NE 12-bit(R3D)]に設定したとき、輝度情報(ヒストグラム、ウェーブフォームモニター)の高輝度側に白とびの目安となる警告線を表示しました。 • 撮影モードが[AUTO]のときでも[動画記録ファイル形式]を[R3D NE 12-bit(R3D)]に設定が可能となりました。 ただし、撮影モードが[M]になります。 • [動画専用ファイル名設定]を追加しました。 ファイル名はリール番号やクリップ番号、撮影日などで構成されます。 • [タイムコード]に[LTC信号入力]を追加しました。 これにより外部マイク / ライン入力端子に接続したタイムコードジェネレーターとタイムコードの同期が可能となりました。 ■ 操作関連 • [カスタムメニュー]g15[3D LUT]の[CUBE ファイルの読み込み]で表示可能なファイル数を最大 50 個に増やしました。 また、”.“(ドット)から始まる CUBE ファイルを表示しないようにしました。 ■ 表示関連 • [セットアップメニュー]に[電源ランプの節電表示]を追加しました。 [OFF]に設定するとカメラの電源が入っている間は電源ランプが常時点灯するようになります。 ■ ネットワーク関連 • クラウドサービス Nikon Imaging Cloud に接続する時のカメラに表示される説明文の一部を変更しました。 (Nikon Imaging Cloud への接続手順には変更ありません) ■ その他 • 以下の現象を修正しました。 - USBストリーミングによるライブ配信などを行うとき、音声にノイズが入る場合がある。

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上平修三
| 01/27 | 機材
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NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S に付属のレンズフードHB-103に新製品(同じ型番で2026年1月30日発売)が登場していると、ミラーレスカメラ情報に記事がありました。 「今回の新型フードの発売は、かねてからNIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR Sに収納状態で(内向きに)HB-103を取り付けたときに外れやすいといった報告があったことから、そのあたりを改良した新型ではないか」と、記載されていました。

NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S に付属のレンズフードHB-103に新製品(同じ型番で2026年1月30日発売)が登場していると、ミラーレスカメラ情報に記事がありました。 「今回の新型フードの発売は、かねてからNIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR Sに収納状態で(内向きに)HB-103を取り付けたときに外れやすいといった報告があったことから、そのあたりを改良した新型ではないか」と、記載されていました。

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上平修三
| 01/27 | 機材

NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S に付属のレンズフードHB-103に新製品(同じ型番で2026年1月30日発売)が登場していると、ミラーレスカメラ情報に記事がありました。 「今回の新型フードの発売は、かねてからNIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR Sに収納状態で(内向きに)HB-103を取り付けたときに外れやすいといった報告があったことから、そのあたりを改良した新型ではないか」と、記載されていました。

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上平修三
| 01/27 | 機材
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カメラ資産管理アプリ「Camera Asset」(iPhone)を使ってみました。 所有のカメラ機材を登録することで、 現状の把握と今後の資産配備に役立ちそうな、 ありそうでなかったアプリです。 (これまでは「トリセツ」というアプリを使って購入日や金額を把握していました) さすがニコンに傾倒した設計のため、 ユーザーの皆さんには特におすすめします。 これまで出会ってきた機材を振り返って懐かしんだり、投入総額に恐怖😱したり、悲喜交々しました。 機材好きには登録の過程が楽しかったです😄 製作者のつよぽんさん、個人的趣味アプリの共有ありがとうございます^ ^

カメラ資産管理アプリ「Camera Asset」(iPhone)を使ってみました。 所有のカメラ機材を登録することで、 現状の把握と今後の資産配備に役立ちそうな、 ありそうでなかったアプリです。 (これまでは「トリセツ」というアプリを使って購入日や金額を把握していました) さすがニコンに傾倒した設計のため、 ユーザーの皆さんには特におすすめします。 これまで出会ってきた機材を振り返って懐かしんだり、投入総額に恐怖😱したり、悲喜交々しました。 機材好きには登録の過程が楽しかったです😄 製作者のつよぽんさん、個人的趣味アプリの共有ありがとうございます^ ^

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𝙏𝙖𝙠𝙊𝙣
| 01/26 | 機材

カメラ資産管理アプリ「Camera Asset」(iPhone)を使ってみました。 所有のカメラ機材を登録することで、 現状の把握と今後の資産配備に役立ちそうな、 ありそうでなかったアプリです。 (これまでは「トリセツ」というアプリを使って購入日や金額を把握していました) さすがニコンに傾倒した設計のため、 ユーザーの皆さんには特におすすめします。 これまで出会ってきた機材を振り返って懐かしんだり、投入総額に恐怖😱したり、悲喜交々しました。 機材好きには登録の過程が楽しかったです😄 製作者のつよぽんさん、個人的趣味アプリの共有ありがとうございます^ ^

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𝙏𝙖𝙠𝙊𝙣
| 01/26 | 機材
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Z シリーズの生産国を確認する方法の一つの手順は、ニコンのホームページの「サポート」で、「Q&A・よくあるご質問」 を選択し、「製品に関するよくある質問」 の 「キーワードから探す」 で、「Z シリーズの生産国」と入力して「検索ボタン」を押すと、「Z CINEMA シリーズ/Z シリーズの生産国について」に誘導するURLが表示されるので、そのURLを押す手順です。更新日は2026年01月22日になっていました。 シネマカメラ(Z CINEMA シリーズ)とミラーレスカメラ(Z シリーズ)は、全てタイ生産でした。 58mm f/0.95 S Noct、24-70mm f/2.8 S、24-70mm f/2.8 S II、100-400mm f/4.5-5.6 VR S、400mm f/2.8 TC VR S、600mm f/4 TC VR Sは、日本生産でした。 DX MC 35mm f/1.7は、ベトナム生産、残りは、タイもしくは中国生産でした。 タムロンに生産を委託している場合には、中国かベトナム生産になる可能性が高いようですが、2026年1月30日発売予定の24-105mm f/4-7.1は、タイ生産でした。

Z シリーズの生産国を確認する方法の一つの手順は、ニコンのホームページの「サポート」で、「Q&A・よくあるご質問」 を選択し、「製品に関するよくある質問」 の 「キーワードから探す」 で、「Z シリーズの生産国」と入力して「検索ボタン」を押すと、「Z CINEMA シリーズ/Z シリーズの生産国について」に誘導するURLが表示されるので、そのURLを押す手順です。更新日は2026年01月22日になっていました。 シネマカメラ(Z CINEMA シリーズ)とミラーレスカメラ(Z シリーズ)は、全てタイ生産でした。 58mm f/0.95 S Noct、24-70mm f/2.8 S、24-70mm f/2.8 S II、100-400mm f/4.5-5.6 VR S、400mm f/2.8 TC VR S、600mm f/4 TC VR Sは、日本生産でした。 DX MC 35mm f/1.7は、ベトナム生産、残りは、タイもしくは中国生産でした。 タムロンに生産を委託している場合には、中国かベトナム生産になる可能性が高いようですが、2026年1月30日発売予定の24-105mm f/4-7.1は、タイ生産でした。

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上平修三
| 01/25 | 機材

Z シリーズの生産国を確認する方法の一つの手順は、ニコンのホームページの「サポート」で、「Q&A・よくあるご質問」 を選択し、「製品に関するよくある質問」 の 「キーワードから探す」 で、「Z シリーズの生産国」と入力して「検索ボタン」を押すと、「Z CINEMA シリーズ/Z シリーズの生産国について」に誘導するURLが表示されるので、そのURLを押す手順です。更新日は2026年01月22日になっていました。 シネマカメラ(Z CINEMA シリーズ)とミラーレスカメラ(Z シリーズ)は、全てタイ生産でした。 58mm f/0.95 S Noct、24-70mm f/2.8 S、24-70mm f/2.8 S II、100-400mm f/4.5-5.6 VR S、400mm f/2.8 TC VR S、600mm f/4 TC VR Sは、日本生産でした。 DX MC 35mm f/1.7は、ベトナム生産、残りは、タイもしくは中国生産でした。 タムロンに生産を委託している場合には、中国かベトナム生産になる可能性が高いようですが、2026年1月30日発売予定の24-105mm f/4-7.1は、タイ生産でした。

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上平修三
| 01/25 | 機材
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次は、松尾大社の節分祭にしようかと思います。

次は、松尾大社の節分祭にしようかと思います。

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camerahiro
| 01/25 | フリートーク

次は、松尾大社の節分祭にしようかと思います。

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camerahiro
| 01/25 | フリートーク
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次の撮影を検討しませんと・・・・・。

次の撮影を検討しませんと・・・・・。

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camerahiro
| 01/25 | フリートーク

次の撮影を検討しませんと・・・・・。

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camerahiro
| 01/25 | フリートーク
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カメラホリック Vol.14(12月23日発売)の特集2に、NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S II の開発者スペシャルインタビュー「コンサバの先へ。」が記載されているのを見付けて、最後まで書店で立ち読みしました。 3人のキーマンの写真、レンズのモックアップ写真(最初、途中、最終)、動画撮影(ジンバル使用)を意識したインターナルズーム機構の採用、小型軽量を目指したレンズ設計、高い静音性と大幅な振動低減を達成しニコン史上最速かつ最高精度なAFを実現したAF駆動用アクチュエーター等についての説明がありました。

カメラホリック Vol.14(12月23日発売)の特集2に、NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S II の開発者スペシャルインタビュー「コンサバの先へ。」が記載されているのを見付けて、最後まで書店で立ち読みしました。 3人のキーマンの写真、レンズのモックアップ写真(最初、途中、最終)、動画撮影(ジンバル使用)を意識したインターナルズーム機構の採用、小型軽量を目指したレンズ設計、高い静音性と大幅な振動低減を達成しニコン史上最速かつ最高精度なAFを実現したAF駆動用アクチュエーター等についての説明がありました。

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上平修三
| 01/23 | フリートーク

カメラホリック Vol.14(12月23日発売)の特集2に、NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S II の開発者スペシャルインタビュー「コンサバの先へ。」が記載されているのを見付けて、最後まで書店で立ち読みしました。 3人のキーマンの写真、レンズのモックアップ写真(最初、途中、最終)、動画撮影(ジンバル使用)を意識したインターナルズーム機構の採用、小型軽量を目指したレンズ設計、高い静音性と大幅な振動低減を達成しニコン史上最速かつ最高精度なAFを実現したAF駆動用アクチュエーター等についての説明がありました。

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上平修三
| 01/23 | フリートーク
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