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機材サークルにちなんだ日々の発見や、ふだん気になっていること、興味のあることについてみんなでおしゃべりしましょう!画像がなくても投稿していただけます。

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Zマウントレンズキャラバン in 神戸に参加予定の皆さまへお知らせです👀👀こんにちはハトです🌞🌞先日、ワークショップで使用したいレンズについての事前アンケートをお送りしました📸📸人気のレンズがあるため、参加者全員がたくさんのレンズを体験できるよう、簡単なアンケートにご協力をお願いしています🙂‍↕️🙂‍↕️所要時間は短めですので、ちょっとした空き時間にご回答いただけると助かります✨✨すでにご回答いただいた方はありがとうございます🙇‍♀️🙇‍♂️ご不明な点があれば事務局までお問い合わせください😊😊

Zマウントレンズキャラバン in 神戸に参加予定の皆さまへお知らせです👀👀こんにちはハトです🌞🌞先日、ワークショップで使用したいレンズについての事前アンケートをお送りしました📸📸人気のレンズがあるため、参加者全員がたくさんのレンズを体験できるよう、簡単なアンケートにご協力をお願いしています🙂‍↕️🙂‍↕️所要時間は短めですので、ちょっとした空き時間にご回答いただけると助かります✨✨すでにご回答いただいた方はありがとうございます🙇‍♀️🙇‍♂️ご不明な点があれば事務局までお問い合わせください😊😊

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| 04/23 | 機材

Zマウントレンズキャラバン in 神戸に参加予定の皆さまへお知らせです👀👀こんにちはハトです🌞🌞先日、ワークショップで使用したいレンズについての事前アンケートをお送りしました📸📸人気のレンズがあるため、参加者全員がたくさんのレンズを体験できるよう、簡単なアンケートにご協力をお願いしています🙂‍↕️🙂‍↕️所要時間は短めですので、ちょっとした空き時間にご回答いただけると助かります✨✨すでにご回答いただいた方はありがとうございます🙇‍♀️🙇‍♂️ご不明な点があれば事務局までお問い合わせください😊😊

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| 04/23 | 機材
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Nikon Creators 応援 スプリングキャンペーン2026で、一部の対象製品のみ応募締め切りを 2026年07月17日(金)まで延長 応募締め切り延長(2026年06月19日(金)⇒ 2026年07月17日(金)) 対象製品 Z8、Z7II、Z6III、Z6III 24-120 レンズキット、Z5II 24-105 レンズキット、Z30 ダブルズームキット、D850、Z 400mm f/2.8 TC VR、Z 400mm f/4.5 VR S、Z 600mm f/4 TC VR S、Z 600mm f/6.3 VR S、Z 800mm f/6.3 VR S

Nikon Creators 応援 スプリングキャンペーン2026で、一部の対象製品のみ応募締め切りを 2026年07月17日(金)まで延長 応募締め切り延長(2026年06月19日(金)⇒ 2026年07月17日(金)) 対象製品 Z8、Z7II、Z6III、Z6III 24-120 レンズキット、Z5II 24-105 レンズキット、Z30 ダブルズームキット、D850、Z 400mm f/2.8 TC VR、Z 400mm f/4.5 VR S、Z 600mm f/4 TC VR S、Z 600mm f/6.3 VR S、Z 800mm f/6.3 VR S

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上平修三
| 04/14 | 機材

Nikon Creators 応援 スプリングキャンペーン2026で、一部の対象製品のみ応募締め切りを 2026年07月17日(金)まで延長 応募締め切り延長(2026年06月19日(金)⇒ 2026年07月17日(金)) 対象製品 Z8、Z7II、Z6III、Z6III 24-120 レンズキット、Z5II 24-105 レンズキット、Z30 ダブルズームキット、D850、Z 400mm f/2.8 TC VR、Z 400mm f/4.5 VR S、Z 600mm f/4 TC VR S、Z 600mm f/6.3 VR S、Z 800mm f/6.3 VR S

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上平修三
| 04/14 | 機材
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Z50II のファームウェアの最新版Ver.1.04(4月8日公開) • 半押しタイマーがオフになったときのレンズの絞り動作を変更しました。

Z50II のファームウェアの最新版Ver.1.04(4月8日公開) • 半押しタイマーがオフになったときのレンズの絞り動作を変更しました。

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上平修三
| 04/08 | 機材

Z50II のファームウェアの最新版Ver.1.04(4月8日公開) • 半押しタイマーがオフになったときのレンズの絞り動作を変更しました。

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上平修三
| 04/08 | 機材
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Z9, Zf 用ファームウェアの最新版ダウンロードを開始(3月31日) Z9:Ver.5.31からVer.5.32への変更内容 • 半押しタイマーがオフになったときのレンズの絞り動作を変更しました。 • FTP サーバーへの画像送信中にフィルター再生をして拡大表示を行うと、カメラが操作を受け付けなくなることがある現象を修正しました。 Zf:Ver.3.00からVer.3.01への変更内容 • 半押しタイマーがオフになったときのレンズの絞り動作を変更しました。 • モニターモードが[ファインダー優先1]または[ファインダー優先2]のとき、iメニューのタッチ操作ができない場合がある現象を修正しました。

Z9, Zf 用ファームウェアの最新版ダウンロードを開始(3月31日) Z9:Ver.5.31からVer.5.32への変更内容 • 半押しタイマーがオフになったときのレンズの絞り動作を変更しました。 • FTP サーバーへの画像送信中にフィルター再生をして拡大表示を行うと、カメラが操作を受け付けなくなることがある現象を修正しました。 Zf:Ver.3.00からVer.3.01への変更内容 • 半押しタイマーがオフになったときのレンズの絞り動作を変更しました。 • モニターモードが[ファインダー優先1]または[ファインダー優先2]のとき、iメニューのタッチ操作ができない場合がある現象を修正しました。

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上平修三
| 03/31 | 機材

Z9, Zf 用ファームウェアの最新版ダウンロードを開始(3月31日) Z9:Ver.5.31からVer.5.32への変更内容 • 半押しタイマーがオフになったときのレンズの絞り動作を変更しました。 • FTP サーバーへの画像送信中にフィルター再生をして拡大表示を行うと、カメラが操作を受け付けなくなることがある現象を修正しました。 Zf:Ver.3.00からVer.3.01への変更内容 • 半押しタイマーがオフになったときのレンズの絞り動作を変更しました。 • モニターモードが[ファインダー優先1]または[ファインダー優先2]のとき、iメニューのタッチ操作ができない場合がある現象を修正しました。

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上平修三
| 03/31 | 機材
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Z 24-70mm f/2.8 S IIの開発ストーリーが、2026年3月27日 7時に、デジカメWatchに掲載されました。 商品企画の臼井さん、メカ設計の今榮さん、光学設計の大竹さんが、ライターの鈴木さんの質問に答えています。

Z 24-70mm f/2.8 S IIの開発ストーリーが、2026年3月27日 7時に、デジカメWatchに掲載されました。 商品企画の臼井さん、メカ設計の今榮さん、光学設計の大竹さんが、ライターの鈴木さんの質問に答えています。

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上平修三
| 03/27 | 機材

Z 24-70mm f/2.8 S IIの開発ストーリーが、2026年3月27日 7時に、デジカメWatchに掲載されました。 商品企画の臼井さん、メカ設計の今榮さん、光学設計の大竹さんが、ライターの鈴木さんの質問に答えています。

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上平修三
| 03/27 | 機材
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ニコンの新着情報(3月17日)に、「Z5II」と「ZR」のお知らせがありました。 ミラーレスカメラ「Z5II」、並びにシネマカメラ「ZR」において、弊社の品質基準を満たしていない部品が一部の製品に組み込まれていたことが判明し、カメラが動作しなくなる可能性があることを確認しました。対象となる「Z5II」、「ZR」の製品番号の範囲を特定しましたので、対応についてお知らせいたします。 なお、「Z6III」につきましては、国内で販売されている製品は該当しませんが、海外でご購入された場合は、以下の 【対象製品の確認方法】でご確認ください。 対象製品につきましては保証期間に関わらず、無償で修理を実施させていただきます。往復の送料につきましては、弊社が負担いたします。本件において、ご不明な点がございましたらサービス機関までお問合せください。 お客さまには大変ご迷惑をお掛けいたしますこと、深くお詫び申し上げます。

ニコンの新着情報(3月17日)に、「Z5II」と「ZR」のお知らせがありました。 ミラーレスカメラ「Z5II」、並びにシネマカメラ「ZR」において、弊社の品質基準を満たしていない部品が一部の製品に組み込まれていたことが判明し、カメラが動作しなくなる可能性があることを確認しました。対象となる「Z5II」、「ZR」の製品番号の範囲を特定しましたので、対応についてお知らせいたします。 なお、「Z6III」につきましては、国内で販売されている製品は該当しませんが、海外でご購入された場合は、以下の 【対象製品の確認方法】でご確認ください。 対象製品につきましては保証期間に関わらず、無償で修理を実施させていただきます。往復の送料につきましては、弊社が負担いたします。本件において、ご不明な点がございましたらサービス機関までお問合せください。 お客さまには大変ご迷惑をお掛けいたしますこと、深くお詫び申し上げます。

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上平修三
| 03/17 | 機材

ニコンの新着情報(3月17日)に、「Z5II」と「ZR」のお知らせがありました。 ミラーレスカメラ「Z5II」、並びにシネマカメラ「ZR」において、弊社の品質基準を満たしていない部品が一部の製品に組み込まれていたことが判明し、カメラが動作しなくなる可能性があることを確認しました。対象となる「Z5II」、「ZR」の製品番号の範囲を特定しましたので、対応についてお知らせいたします。 なお、「Z6III」につきましては、国内で販売されている製品は該当しませんが、海外でご購入された場合は、以下の 【対象製品の確認方法】でご確認ください。 対象製品につきましては保証期間に関わらず、無償で修理を実施させていただきます。往復の送料につきましては、弊社が負担いたします。本件において、ご不明な点がございましたらサービス機関までお問合せください。 お客さまには大変ご迷惑をお掛けいたしますこと、深くお詫び申し上げます。

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上平修三
| 03/17 | 機材
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気になる機材と言えば ZR。 ストロボ同調速度が1/250だったら買ってたなぁ。 ファームアップで何とかなりませんか?

気になる機材と言えば ZR。 ストロボ同調速度が1/250だったら買ってたなぁ。 ファームアップで何とかなりませんか?

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ときどき
| 03/16 | 機材

気になる機材と言えば ZR。 ストロボ同調速度が1/250だったら買ってたなぁ。 ファームアップで何とかなりませんか?

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ときどき
| 03/16 | 機材
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Z 70-200mm f/2.8 VR S IIを、C社のRF70-200mm F2.8 L IS USM Z、S社のFE 70-200mm F2.8 GM OSS IIと、比較しました。 発売日: ニコン2026/4予定 C社2024/11/29 S社2021/11/26 税込み直販価格: ニコン443,300円 C社495,000円 S社385,000円 レンズ構成: ニコン16群18枚 C社15群18枚 S社14群17枚 絞り羽根枚数: 3社とも11枚 最短撮影距離: ニコン0.38~0.8m C社0.49~0.68m S社0.4~0.82m 最大撮影倍率: 3社とも0.3倍(ニコン70mm時、C社200mm時) 最大径×長さ: ニコン90×208mm C社88.5×199mm S社88×200mm 質量(三脚座別): ニコン998g(カバー別) C社1110g(黒) S社1045g フィルター径: ニコン77mm C社82mm S社77mm ズーム方式: 3社ともインナーズーム テレコン対応: 3社とも対応

Z 70-200mm f/2.8 VR S IIを、C社のRF70-200mm F2.8 L IS USM Z、S社のFE 70-200mm F2.8 GM OSS IIと、比較しました。 発売日: ニコン2026/4予定 C社2024/11/29 S社2021/11/26 税込み直販価格: ニコン443,300円 C社495,000円 S社385,000円 レンズ構成: ニコン16群18枚 C社15群18枚 S社14群17枚 絞り羽根枚数: 3社とも11枚 最短撮影距離: ニコン0.38~0.8m C社0.49~0.68m S社0.4~0.82m 最大撮影倍率: 3社とも0.3倍(ニコン70mm時、C社200mm時) 最大径×長さ: ニコン90×208mm C社88.5×199mm S社88×200mm 質量(三脚座別): ニコン998g(カバー別) C社1110g(黒) S社1045g フィルター径: ニコン77mm C社82mm S社77mm ズーム方式: 3社ともインナーズーム テレコン対応: 3社とも対応

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上平修三
| 03/02 | 機材

Z 70-200mm f/2.8 VR S IIを、C社のRF70-200mm F2.8 L IS USM Z、S社のFE 70-200mm F2.8 GM OSS IIと、比較しました。 発売日: ニコン2026/4予定 C社2024/11/29 S社2021/11/26 税込み直販価格: ニコン443,300円 C社495,000円 S社385,000円 レンズ構成: ニコン16群18枚 C社15群18枚 S社14群17枚 絞り羽根枚数: 3社とも11枚 最短撮影距離: ニコン0.38~0.8m C社0.49~0.68m S社0.4~0.82m 最大撮影倍率: 3社とも0.3倍(ニコン70mm時、C社200mm時) 最大径×長さ: ニコン90×208mm C社88.5×199mm S社88×200mm 質量(三脚座別): ニコン998g(カバー別) C社1110g(黒) S社1045g フィルター径: ニコン77mm C社82mm S社77mm ズーム方式: 3社ともインナーズーム テレコン対応: 3社とも対応

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上平修三
| 03/02 | 機材
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Z 70-200mm f/2.8 VR S IIは、旧モデルの1360g(三脚座を除く)から998g(三脚座リング、保護カバーを除く)に軽量化されたことにより、以下の6本のZレンズより軽くなり、Z 135mm f/1.8 S Plenaの995gと3g差になりました。 ・Z 35mm f/1.2 S:1060g ・Z 50mm f/1.2 S:1090g ・Z 85mm f/1.2 S:1160g ・Z 400mm f/4.5 VR S:1160g(三脚座を除く) ・Z 28-135mm f/4 PZ:1120g(三脚座を除く) ・Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S:1355g(三脚座を除く) さらに、現行のFレンズのAF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VRの1070gよりも軽い。 私自身もZ 70-200mm f/2.8 VR S IIを見習って、軽量化したい。

Z 70-200mm f/2.8 VR S IIは、旧モデルの1360g(三脚座を除く)から998g(三脚座リング、保護カバーを除く)に軽量化されたことにより、以下の6本のZレンズより軽くなり、Z 135mm f/1.8 S Plenaの995gと3g差になりました。 ・Z 35mm f/1.2 S:1060g ・Z 50mm f/1.2 S:1090g ・Z 85mm f/1.2 S:1160g ・Z 400mm f/4.5 VR S:1160g(三脚座を除く) ・Z 28-135mm f/4 PZ:1120g(三脚座を除く) ・Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S:1355g(三脚座を除く) さらに、現行のFレンズのAF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VRの1070gよりも軽い。 私自身もZ 70-200mm f/2.8 VR S IIを見習って、軽量化したい。

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上平修三
| 02/27 | 機材

Z 70-200mm f/2.8 VR S IIは、旧モデルの1360g(三脚座を除く)から998g(三脚座リング、保護カバーを除く)に軽量化されたことにより、以下の6本のZレンズより軽くなり、Z 135mm f/1.8 S Plenaの995gと3g差になりました。 ・Z 35mm f/1.2 S:1060g ・Z 50mm f/1.2 S:1090g ・Z 85mm f/1.2 S:1160g ・Z 400mm f/4.5 VR S:1160g(三脚座を除く) ・Z 28-135mm f/4 PZ:1120g(三脚座を除く) ・Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S:1355g(三脚座を除く) さらに、現行のFレンズのAF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VRの1070gよりも軽い。 私自身もZ 70-200mm f/2.8 VR S IIを見習って、軽量化したい。

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上平修三
| 02/27 | 機材
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ニコンプラザ大阪で、Z8に取り付けられたZ 70-200mm f/2.8 VR S II を触って、Z 70-200mm f/2.8 VR S IIのパンフレットを貰いました。  コントロールリングクリックスイッチを操作して、クリック感の有無を確かめました。  ニコンの説明員に、三脚座リングの取外しと保護カバーの取付け取外しの実演をしてもらい、自分で保護カバーの取付けを試しました。 ・旧レンズのフードHB-92は内面が植毛加工(フェルト素材)になっていましたが、新レンズのフード HB-119は内面が溝付加工になっていました。 ・旧レンズは、上面に、絞り、撮影距離、被写界深度などの情報を確認できるレンズ情報パネルが有りましたが、新レンズは、レンズ情報パネルの代わりに上面にもL-Fnボタンが付いています。

ニコンプラザ大阪で、Z8に取り付けられたZ 70-200mm f/2.8 VR S II を触って、Z 70-200mm f/2.8 VR S IIのパンフレットを貰いました。  コントロールリングクリックスイッチを操作して、クリック感の有無を確かめました。  ニコンの説明員に、三脚座リングの取外しと保護カバーの取付け取外しの実演をしてもらい、自分で保護カバーの取付けを試しました。 ・旧レンズのフードHB-92は内面が植毛加工(フェルト素材)になっていましたが、新レンズのフード HB-119は内面が溝付加工になっていました。 ・旧レンズは、上面に、絞り、撮影距離、被写界深度などの情報を確認できるレンズ情報パネルが有りましたが、新レンズは、レンズ情報パネルの代わりに上面にもL-Fnボタンが付いています。

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上平修三
| 02/25 | 機材

ニコンプラザ大阪で、Z8に取り付けられたZ 70-200mm f/2.8 VR S II を触って、Z 70-200mm f/2.8 VR S IIのパンフレットを貰いました。  コントロールリングクリックスイッチを操作して、クリック感の有無を確かめました。  ニコンの説明員に、三脚座リングの取外しと保護カバーの取付け取外しの実演をしてもらい、自分で保護カバーの取付けを試しました。 ・旧レンズのフードHB-92は内面が植毛加工(フェルト素材)になっていましたが、新レンズのフード HB-119は内面が溝付加工になっていました。 ・旧レンズは、上面に、絞り、撮影距離、被写界深度などの情報を確認できるレンズ情報パネルが有りましたが、新レンズは、レンズ情報パネルの代わりに上面にもL-Fnボタンが付いています。

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上平修三
| 02/25 | 機材
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Z 70-200mm f/2.8 VR S IIの旧モデルとの違いをまとめました。 レンズ構成 旧:18群21枚(EDレンズ6枚、非球面レンズ2枚、蛍石レンズ1枚、SRレンズ1枚、ナノクリスタルコートあり、アルネオコートあり、最前面のレンズ面にフッ素コートあり) 新:16群18枚(EDレンズ1枚、スーパーEDレンズ1枚、ED非球面レンズ1枚、非球面レンズ2枚、蛍石レンズ1枚、SRレンズ1枚、メソアモルファスコートあり、アルネオコートあり、最前面のレンズ面にフッ素コートあり) 手ぶれ補正効果 旧:5.5段 新:6段 最短撮影距離 旧: • 焦点距離70mm時:0.5m • 焦点距離85mm時:0.63m • 焦点距離105mm時:0.68m • 焦点距離135mm時:0.8m • 焦点距離200mm時:1.0m 新: • 焦点距離70mm時:0.38m • 焦点距離85mm時:0.38m • 焦点距離105mm時:0.5m • 焦点距離135mm時:0.6m • 焦点距離200mm時:0.8m 最大撮影倍率 旧:0.2倍(焦点距離70mm) 新:0.3倍(焦点距離70mm) 絞り羽根枚数 旧:9枚 新:11枚 フード 旧: HB-92 新: HB-119(フィルター操作窓付き) 寸法 旧:約89mm(最大径)×220mm(レンズマウント基準面からレンズ先端まで) 新:約90mm(最大径)×208mm(レンズマウント基準面からレンズ先端まで) 質量 旧:約1440g(三脚座を含む) 約1360g(三脚座なし) 新:約1180g(三脚座リング装着時) 約1030g(保護カバー装着時) 約998g(三脚座リング、保護カバーなし) その他 ・ニコン初となるアルカスイス対応(ねじ込み式のアルカスイスタイプのクランプに取り付けることが可能) ・コントロールリングには、コントロールリングクリックスイッチを採用。コントロールリングの動きを、「ON:クリック感のある段階的な動き」と、「OFF:クリック感のない滑らかな動き」に切り換え可能 ・従来モデル比で約3.5倍の高速化を実現 ・望遠端のAFスキャンタイム(画面の手前から奥にピントが合うスピード)は約45%短縮 ・ズーミング時のAF追従性は約40%向上

Z 70-200mm f/2.8 VR S IIの旧モデルとの違いをまとめました。 レンズ構成 旧:18群21枚(EDレンズ6枚、非球面レンズ2枚、蛍石レンズ1枚、SRレンズ1枚、ナノクリスタルコートあり、アルネオコートあり、最前面のレンズ面にフッ素コートあり) 新:16群18枚(EDレンズ1枚、スーパーEDレンズ1枚、ED非球面レンズ1枚、非球面レンズ2枚、蛍石レンズ1枚、SRレンズ1枚、メソアモルファスコートあり、アルネオコートあり、最前面のレンズ面にフッ素コートあり) 手ぶれ補正効果 旧:5.5段 新:6段 最短撮影距離 旧: • 焦点距離70mm時:0.5m • 焦点距離85mm時:0.63m • 焦点距離105mm時:0.68m • 焦点距離135mm時:0.8m • 焦点距離200mm時:1.0m 新: • 焦点距離70mm時:0.38m • 焦点距離85mm時:0.38m • 焦点距離105mm時:0.5m • 焦点距離135mm時:0.6m • 焦点距離200mm時:0.8m 最大撮影倍率 旧:0.2倍(焦点距離70mm) 新:0.3倍(焦点距離70mm) 絞り羽根枚数 旧:9枚 新:11枚 フード 旧: HB-92 新: HB-119(フィルター操作窓付き) 寸法 旧:約89mm(最大径)×220mm(レンズマウント基準面からレンズ先端まで) 新:約90mm(最大径)×208mm(レンズマウント基準面からレンズ先端まで) 質量 旧:約1440g(三脚座を含む) 約1360g(三脚座なし) 新:約1180g(三脚座リング装着時) 約1030g(保護カバー装着時) 約998g(三脚座リング、保護カバーなし) その他 ・ニコン初となるアルカスイス対応(ねじ込み式のアルカスイスタイプのクランプに取り付けることが可能) ・コントロールリングには、コントロールリングクリックスイッチを採用。コントロールリングの動きを、「ON:クリック感のある段階的な動き」と、「OFF:クリック感のない滑らかな動き」に切り換え可能 ・従来モデル比で約3.5倍の高速化を実現 ・望遠端のAFスキャンタイム(画面の手前から奥にピントが合うスピード)は約45%短縮 ・ズーミング時のAF追従性は約40%向上

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上平修三
| 02/24 | 機材

Z 70-200mm f/2.8 VR S IIの旧モデルとの違いをまとめました。 レンズ構成 旧:18群21枚(EDレンズ6枚、非球面レンズ2枚、蛍石レンズ1枚、SRレンズ1枚、ナノクリスタルコートあり、アルネオコートあり、最前面のレンズ面にフッ素コートあり) 新:16群18枚(EDレンズ1枚、スーパーEDレンズ1枚、ED非球面レンズ1枚、非球面レンズ2枚、蛍石レンズ1枚、SRレンズ1枚、メソアモルファスコートあり、アルネオコートあり、最前面のレンズ面にフッ素コートあり) 手ぶれ補正効果 旧:5.5段 新:6段 最短撮影距離 旧: • 焦点距離70mm時:0.5m • 焦点距離85mm時:0.63m • 焦点距離105mm時:0.68m • 焦点距離135mm時:0.8m • 焦点距離200mm時:1.0m 新: • 焦点距離70mm時:0.38m • 焦点距離85mm時:0.38m • 焦点距離105mm時:0.5m • 焦点距離135mm時:0.6m • 焦点距離200mm時:0.8m 最大撮影倍率 旧:0.2倍(焦点距離70mm) 新:0.3倍(焦点距離70mm) 絞り羽根枚数 旧:9枚 新:11枚 フード 旧: HB-92 新: HB-119(フィルター操作窓付き) 寸法 旧:約89mm(最大径)×220mm(レンズマウント基準面からレンズ先端まで) 新:約90mm(最大径)×208mm(レンズマウント基準面からレンズ先端まで) 質量 旧:約1440g(三脚座を含む) 約1360g(三脚座なし) 新:約1180g(三脚座リング装着時) 約1030g(保護カバー装着時) 約998g(三脚座リング、保護カバーなし) その他 ・ニコン初となるアルカスイス対応(ねじ込み式のアルカスイスタイプのクランプに取り付けることが可能) ・コントロールリングには、コントロールリングクリックスイッチを採用。コントロールリングの動きを、「ON:クリック感のある段階的な動き」と、「OFF:クリック感のない滑らかな動き」に切り換え可能 ・従来モデル比で約3.5倍の高速化を実現 ・望遠端のAFスキャンタイム(画面の手前から奥にピントが合うスピード)は約45%短縮 ・ズーミング時のAF追従性は約40%向上

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上平修三
| 02/24 | 機材
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直販価格44万3300円と高いけど、軽い、速い、3月3日午前10時に、新しい70-200の大口径望遠ズームレンズを予約するぞ。

直販価格44万3300円と高いけど、軽い、速い、3月3日午前10時に、新しい70-200の大口径望遠ズームレンズを予約するぞ。

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上平修三
| 02/24 | 機材

直販価格44万3300円と高いけど、軽い、速い、3月3日午前10時に、新しい70-200の大口径望遠ズームレンズを予約するぞ。

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上平修三
| 02/24 | 機材
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D3以降のフラグシップ機のメモリーカードのダブルスロットは、使えるメモリーカードの種類が時代とともに変わっていったことによって、仕様が様々に変わりましたね。 D3,D3S,D3X:CFカードのダブルスロット D4:XQDカードとCFカードのダブルスロット D5:XQDカード対応機種はXQDカードのダブルスロット、CFカード対応機種はCFカードのダブルスロット D6,Z9:CFexpress カード/XQD カードのダブルスロット

D3以降のフラグシップ機のメモリーカードのダブルスロットは、使えるメモリーカードの種類が時代とともに変わっていったことによって、仕様が様々に変わりましたね。 D3,D3S,D3X:CFカードのダブルスロット D4:XQDカードとCFカードのダブルスロット D5:XQDカード対応機種はXQDカードのダブルスロット、CFカード対応機種はCFカードのダブルスロット D6,Z9:CFexpress カード/XQD カードのダブルスロット

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上平修三
| 02/23 | 機材

D3以降のフラグシップ機のメモリーカードのダブルスロットは、使えるメモリーカードの種類が時代とともに変わっていったことによって、仕様が様々に変わりましたね。 D3,D3S,D3X:CFカードのダブルスロット D4:XQDカードとCFカードのダブルスロット D5:XQDカード対応機種はXQDカードのダブルスロット、CFカード対応機種はCFカードのダブルスロット D6,Z9:CFexpress カード/XQD カードのダブルスロット

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上平修三
| 02/23 | 機材
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フルサイズのZシリーズのレンズキットのレンズ情報をまとめました。 Z 40mm f/2(SE)  対応機種:Zf 約71.5mm(最大径)×45.5mm(レンズマウント基準面からレンズ先端まで) 約170g レンズフード HN-43別売り(ニコンダイレクト販売価格4,400円) 単品のニコンダイレクト販売価格40,700円 Z 24-50mm f/4-6.3  対応機種:Z5、Z5Ⅱ 約73.5mm(最大径)×51mm(レンズマウント基準面からレンズ先端まで、沈胴時)  約195g バヨネットフード HB-98別売り(ニコンダイレクト販売価格3,850円) 単品のニコンダイレクト販売価格40,700円 Z 24-70mm f/4 S  対応機種:Z7、Z6、Z6Ⅱ 約77.5mm(最大径)× 88.5mm(レンズマウント基準面からレンズ先端まで、沈胴時) 約500g バヨネットフードHB-85付属 単品のニコンダイレクト販売価格134,750円 Z 24-105mm f/4-7.1   対応機種:Z5Ⅱ 約73.5mm(最大径)×106.5mm(レンズマウント基準面からレンズ先端まで) 約350g レンズフード HB-93B別売り(ニコンダイレクト販売価格4,400円) 単品のニコンダイレクト販売価格90,200円 Z 24-120mm f/4 S  対応機種:Z6Ⅱ、Z6III 約84mm(最大径)×118mm(レンズマウント基準面からレンズ先端まで) 約630g バヨネットフード HB-102付属 単品のニコンダイレクト販売価格154,000円 Z 24-200mm f/4-6.3 VR  対応機種:Z5、Z5Ⅱ 約76.5mm(最大径)×114mm(レンズマウント基準面からレンズ先端まで) 約570g バヨネットフード HB-93付属 単品のニコンダイレクト販売価格125,400円

フルサイズのZシリーズのレンズキットのレンズ情報をまとめました。 Z 40mm f/2(SE)  対応機種:Zf 約71.5mm(最大径)×45.5mm(レンズマウント基準面からレンズ先端まで) 約170g レンズフード HN-43別売り(ニコンダイレクト販売価格4,400円) 単品のニコンダイレクト販売価格40,700円 Z 24-50mm f/4-6.3  対応機種:Z5、Z5Ⅱ 約73.5mm(最大径)×51mm(レンズマウント基準面からレンズ先端まで、沈胴時)  約195g バヨネットフード HB-98別売り(ニコンダイレクト販売価格3,850円) 単品のニコンダイレクト販売価格40,700円 Z 24-70mm f/4 S  対応機種:Z7、Z6、Z6Ⅱ 約77.5mm(最大径)× 88.5mm(レンズマウント基準面からレンズ先端まで、沈胴時) 約500g バヨネットフードHB-85付属 単品のニコンダイレクト販売価格134,750円 Z 24-105mm f/4-7.1   対応機種:Z5Ⅱ 約73.5mm(最大径)×106.5mm(レンズマウント基準面からレンズ先端まで) 約350g レンズフード HB-93B別売り(ニコンダイレクト販売価格4,400円) 単品のニコンダイレクト販売価格90,200円 Z 24-120mm f/4 S  対応機種:Z6Ⅱ、Z6III 約84mm(最大径)×118mm(レンズマウント基準面からレンズ先端まで) 約630g バヨネットフード HB-102付属 単品のニコンダイレクト販売価格154,000円 Z 24-200mm f/4-6.3 VR  対応機種:Z5、Z5Ⅱ 約76.5mm(最大径)×114mm(レンズマウント基準面からレンズ先端まで) 約570g バヨネットフード HB-93付属 単品のニコンダイレクト販売価格125,400円

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上平修三
| 02/21 | 機材

フルサイズのZシリーズのレンズキットのレンズ情報をまとめました。 Z 40mm f/2(SE)  対応機種:Zf 約71.5mm(最大径)×45.5mm(レンズマウント基準面からレンズ先端まで) 約170g レンズフード HN-43別売り(ニコンダイレクト販売価格4,400円) 単品のニコンダイレクト販売価格40,700円 Z 24-50mm f/4-6.3  対応機種:Z5、Z5Ⅱ 約73.5mm(最大径)×51mm(レンズマウント基準面からレンズ先端まで、沈胴時)  約195g バヨネットフード HB-98別売り(ニコンダイレクト販売価格3,850円) 単品のニコンダイレクト販売価格40,700円 Z 24-70mm f/4 S  対応機種:Z7、Z6、Z6Ⅱ 約77.5mm(最大径)× 88.5mm(レンズマウント基準面からレンズ先端まで、沈胴時) 約500g バヨネットフードHB-85付属 単品のニコンダイレクト販売価格134,750円 Z 24-105mm f/4-7.1   対応機種:Z5Ⅱ 約73.5mm(最大径)×106.5mm(レンズマウント基準面からレンズ先端まで) 約350g レンズフード HB-93B別売り(ニコンダイレクト販売価格4,400円) 単品のニコンダイレクト販売価格90,200円 Z 24-120mm f/4 S  対応機種:Z6Ⅱ、Z6III 約84mm(最大径)×118mm(レンズマウント基準面からレンズ先端まで) 約630g バヨネットフード HB-102付属 単品のニコンダイレクト販売価格154,000円 Z 24-200mm f/4-6.3 VR  対応機種:Z5、Z5Ⅱ 約76.5mm(最大径)×114mm(レンズマウント基準面からレンズ先端まで) 約570g バヨネットフード HB-93付属 単品のニコンダイレクト販売価格125,400円

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上平修三
| 02/21 | 機材
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Z7を発売当初に購入して、まだ手放さずに持っていますが、寸法と質量をフルサイズの現行機種と比較すると、以下の通りで、小型軽量で高画質となれば、気軽に持ち出して静物を撮る用途には、都合が良いと思いました。 Z7 :約134×100.5×67.5mm 約585g(本体のみ) Z7II :約134×100.5×69.5mm 約615g(本体のみ) Z6III:約138.5×101.5×74mm 約670g(本体のみ) Z8 :約144×118.5×83mm  約820g(本体のみ) Z5II :約134×100.5×72mm 約620g(本体のみ) Zf :約144×103×49mm 約630g(本体のみ)

Z7を発売当初に購入して、まだ手放さずに持っていますが、寸法と質量をフルサイズの現行機種と比較すると、以下の通りで、小型軽量で高画質となれば、気軽に持ち出して静物を撮る用途には、都合が良いと思いました。 Z7 :約134×100.5×67.5mm 約585g(本体のみ) Z7II :約134×100.5×69.5mm 約615g(本体のみ) Z6III:約138.5×101.5×74mm 約670g(本体のみ) Z8 :約144×118.5×83mm  約820g(本体のみ) Z5II :約134×100.5×72mm 約620g(本体のみ) Zf :約144×103×49mm 約630g(本体のみ)

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上平修三
| 02/20 | 機材

Z7を発売当初に購入して、まだ手放さずに持っていますが、寸法と質量をフルサイズの現行機種と比較すると、以下の通りで、小型軽量で高画質となれば、気軽に持ち出して静物を撮る用途には、都合が良いと思いました。 Z7 :約134×100.5×67.5mm 約585g(本体のみ) Z7II :約134×100.5×69.5mm 約615g(本体のみ) Z6III:約138.5×101.5×74mm 約670g(本体のみ) Z8 :約144×118.5×83mm  約820g(本体のみ) Z5II :約134×100.5×72mm 約620g(本体のみ) Zf :約144×103×49mm 約630g(本体のみ)

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上平修三
| 02/20 | 機材
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タムロンが、35-100mm F2.8 (Model A078)ニコン Z マウント用を2026年3月26日より発売します。178,200円(税込) ・ハイブリッドAF ・瞳AF ・M/Aモード AF中にレンズのフォーカスリングを回して、MFに切り替えるモード ・カメラ内レンズ補正(周辺光量、倍率色収差、歪曲収差)

タムロンが、35-100mm F2.8 (Model A078)ニコン Z マウント用を2026年3月26日より発売します。178,200円(税込) ・ハイブリッドAF ・瞳AF ・M/Aモード AF中にレンズのフォーカスリングを回して、MFに切り替えるモード ・カメラ内レンズ補正(周辺光量、倍率色収差、歪曲収差)

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上平修三
| 02/19 | 機材

タムロンが、35-100mm F2.8 (Model A078)ニコン Z マウント用を2026年3月26日より発売します。178,200円(税込) ・ハイブリッドAF ・瞳AF ・M/Aモード AF中にレンズのフォーカスリングを回して、MFに切り替えるモード ・カメラ内レンズ補正(周辺光量、倍率色収差、歪曲収差)

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上平修三
| 02/19 | 機材
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コシナが「PORTRAIT HELIAR 75mm F1.8」Zマウント用を2月18日(水)に発売しました。デジカメWatchの2月18日の記事には、アンダーコレクションとオーバーコレクションの作品例が掲載されています。

コシナが「PORTRAIT HELIAR 75mm F1.8」Zマウント用を2月18日(水)に発売しました。デジカメWatchの2月18日の記事には、アンダーコレクションとオーバーコレクションの作品例が掲載されています。

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上平修三
| 02/19 | 機材

コシナが「PORTRAIT HELIAR 75mm F1.8」Zマウント用を2月18日(水)に発売しました。デジカメWatchの2月18日の記事には、アンダーコレクションとオーバーコレクションの作品例が掲載されています。

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| 02/19 | 機材
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ミラーレスカメラ情報に、PhotographyLifeが公開したNIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S IIのレビューと、そのレビューについてのコメントが掲載されていました。

ミラーレスカメラ情報に、PhotographyLifeが公開したNIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S IIのレビューと、そのレビューについてのコメントが掲載されていました。

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上平修三
| 02/15 | 機材

ミラーレスカメラ情報に、PhotographyLifeが公開したNIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S IIのレビューと、そのレビューについてのコメントが掲載されていました。

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上平修三
| 02/15 | 機材
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コシナが「SEPTON 40mm F2 Aspherical Z-mount」を正式に発表しました。希望小売価格(税別):¥85,000 2026年4月発売予定

コシナが「SEPTON 40mm F2 Aspherical Z-mount」を正式に発表しました。希望小売価格(税別):¥85,000 2026年4月発売予定

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上平修三
| 02/14 | 機材

コシナが「SEPTON 40mm F2 Aspherical Z-mount」を正式に発表しました。希望小売価格(税別):¥85,000 2026年4月発売予定

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上平修三
| 02/14 | 機材
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デジカメWatchに、Z 24-105mm f/4-7.1についての曽根原昇さんのレビューが掲載(2026/02/08)されています。

デジカメWatchに、Z 24-105mm f/4-7.1についての曽根原昇さんのレビューが掲載(2026/02/08)されています。

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上平修三
| 02/09 | 機材

デジカメWatchに、Z 24-105mm f/4-7.1についての曽根原昇さんのレビューが掲載(2026/02/08)されています。

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上平修三
| 02/09 | 機材
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−40℃・5時間撮影で分かった ZR の信頼性 外気温−40℃という極低温環境で、約5時間の屋外撮影を行った。 結論として、ZRはこの条件下でも撮影機材として破綻せず、撮影に集中できる状態を維持してくれた。 極低温ではまずバッテリーや電源系の不安が出るが、 今回の撮影では給電しながらの運用も問題なく行えた。 低温環境下でも給電が安定しており、長時間撮影における現実的な選択肢として十分に機能した点は大きい。 バッテリー単体での消耗は早まるものの想定内で、 給電を併用することで撮影時間の制約を大きく緩和できた。 操作系について正直に書くと、 シャッタースイッチの反応はやや鈍く感じる場面があった。 完全に反応しなくなることはないが、極低温下では通常時との差を意識する場面はある。 一方で、背面液晶のタッチシャッターは低温でも安定して動作し、 反応も良好だった。 シャッタースイッチのレスポンスが気になる場面では、 タッチシャッターを使うことで撮影のリズムを維持でき、 実用上の問題にはならなかった。 参考までに、同じ環境下で使用した Nikon Z9 は、 シャッターボタンのレスポンスが通常時とほぼ変わらず、 極低温でも物理操作の感触が安定していた。 この点では、ZRとZ9で挙動の違いを明確に感じた。 ダイヤルや他のボタン類に極端な固着や操作不能は見られず、 厚手の手袋を着用した状態でも基本操作は問題なく行えた。 −40℃という特殊環境で5時間、給電を含めた実運用が成立したという事実は、 冬季の寒冷地撮影や高緯度エリアでの撮影において、 ZRが高い実用性と信頼性を持つ機材であることを示していると思う。 極限環境でも撮影に集中したい人にとって、 安心して現場に持ち出せる一台だと感じた。

−40℃・5時間撮影で分かった ZR の信頼性 外気温−40℃という極低温環境で、約5時間の屋外撮影を行った。 結論として、ZRはこの条件下でも撮影機材として破綻せず、撮影に集中できる状態を維持してくれた。 極低温ではまずバッテリーや電源系の不安が出るが、 今回の撮影では給電しながらの運用も問題なく行えた。 低温環境下でも給電が安定しており、長時間撮影における現実的な選択肢として十分に機能した点は大きい。 バッテリー単体での消耗は早まるものの想定内で、 給電を併用することで撮影時間の制約を大きく緩和できた。 操作系について正直に書くと、 シャッタースイッチの反応はやや鈍く感じる場面があった。 完全に反応しなくなることはないが、極低温下では通常時との差を意識する場面はある。 一方で、背面液晶のタッチシャッターは低温でも安定して動作し、 反応も良好だった。 シャッタースイッチのレスポンスが気になる場面では、 タッチシャッターを使うことで撮影のリズムを維持でき、 実用上の問題にはならなかった。 参考までに、同じ環境下で使用した Nikon Z9 は、 シャッターボタンのレスポンスが通常時とほぼ変わらず、 極低温でも物理操作の感触が安定していた。 この点では、ZRとZ9で挙動の違いを明確に感じた。 ダイヤルや他のボタン類に極端な固着や操作不能は見られず、 厚手の手袋を着用した状態でも基本操作は問題なく行えた。 −40℃という特殊環境で5時間、給電を含めた実運用が成立したという事実は、 冬季の寒冷地撮影や高緯度エリアでの撮影において、 ZRが高い実用性と信頼性を持つ機材であることを示していると思う。 極限環境でも撮影に集中したい人にとって、 安心して現場に持ち出せる一台だと感じた。

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JUN K
| 02/06 | 機材

−40℃・5時間撮影で分かった ZR の信頼性 外気温−40℃という極低温環境で、約5時間の屋外撮影を行った。 結論として、ZRはこの条件下でも撮影機材として破綻せず、撮影に集中できる状態を維持してくれた。 極低温ではまずバッテリーや電源系の不安が出るが、 今回の撮影では給電しながらの運用も問題なく行えた。 低温環境下でも給電が安定しており、長時間撮影における現実的な選択肢として十分に機能した点は大きい。 バッテリー単体での消耗は早まるものの想定内で、 給電を併用することで撮影時間の制約を大きく緩和できた。 操作系について正直に書くと、 シャッタースイッチの反応はやや鈍く感じる場面があった。 完全に反応しなくなることはないが、極低温下では通常時との差を意識する場面はある。 一方で、背面液晶のタッチシャッターは低温でも安定して動作し、 反応も良好だった。 シャッタースイッチのレスポンスが気になる場面では、 タッチシャッターを使うことで撮影のリズムを維持でき、 実用上の問題にはならなかった。 参考までに、同じ環境下で使用した Nikon Z9 は、 シャッターボタンのレスポンスが通常時とほぼ変わらず、 極低温でも物理操作の感触が安定していた。 この点では、ZRとZ9で挙動の違いを明確に感じた。 ダイヤルや他のボタン類に極端な固着や操作不能は見られず、 厚手の手袋を着用した状態でも基本操作は問題なく行えた。 −40℃という特殊環境で5時間、給電を含めた実運用が成立したという事実は、 冬季の寒冷地撮影や高緯度エリアでの撮影において、 ZRが高い実用性と信頼性を持つ機材であることを示していると思う。 極限環境でも撮影に集中したい人にとって、 安心して現場に持ち出せる一台だと感じた。

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JUN K
| 02/06 | 機材
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デジカメinfoに、Z 24-105mm f/4-7.1のレビューが掲載されています。

デジカメinfoに、Z 24-105mm f/4-7.1のレビューが掲載されています。

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上平修三
| 02/03 | 機材

デジカメinfoに、Z 24-105mm f/4-7.1のレビューが掲載されています。

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上平修三
| 02/03 | 機材
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Z 120-300mm f/2.8 TC VR Sの画像が、デジカメinfoとミレーレスカメラ情報に掲載されていますが、近々登場するのでしょうか? 私は、Z 70-200mm f/2.8 II の方が、気になります。

Z 120-300mm f/2.8 TC VR Sの画像が、デジカメinfoとミレーレスカメラ情報に掲載されていますが、近々登場するのでしょうか? 私は、Z 70-200mm f/2.8 II の方が、気になります。

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上平修三
| 01/29 | 機材

Z 120-300mm f/2.8 TC VR Sの画像が、デジカメinfoとミレーレスカメラ情報に掲載されていますが、近々登場するのでしょうか? 私は、Z 70-200mm f/2.8 II の方が、気になります。

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上平修三
| 01/29 | 機材
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Z9新ファームウェア公開(2026.01.27) Ver.5.30 から Ver.5.31 への変更内容 • [AF エリアモード]を静止画モードの[3D- トラッキング]に設定、または動画モードの[ターゲット追尾 AF]に設定している際、追尾を開始した直後にフォーカスポイントが被写体から外れてしまうことがある現象を修正しました。

Z9新ファームウェア公開(2026.01.27) Ver.5.30 から Ver.5.31 への変更内容 • [AF エリアモード]を静止画モードの[3D- トラッキング]に設定、または動画モードの[ターゲット追尾 AF]に設定している際、追尾を開始した直後にフォーカスポイントが被写体から外れてしまうことがある現象を修正しました。

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上平修三
| 01/28 | 機材

Z9新ファームウェア公開(2026.01.27) Ver.5.30 から Ver.5.31 への変更内容 • [AF エリアモード]を静止画モードの[3D- トラッキング]に設定、または動画モードの[ターゲット追尾 AF]に設定している際、追尾を開始した直後にフォーカスポイントが被写体から外れてしまうことがある現象を修正しました。

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| 01/28 | 機材
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Nikon ZR 新ファーム公開(2026年1月27日) Ver.1.01 から:Ver.1.10 への変更内容 ■ 動画撮影関連 • 1 回の動画撮影で記録可能な最長時間を延長しました。 • [動画記録ファイル形式] を[R3D NE 12-bit(R3D)]に設定したとき、輝度情報(ヒストグラム、ウェーブフォームモニター)の高輝度側に白とびの目安となる警告線を表示しました。 • 撮影モードが[AUTO]のときでも[動画記録ファイル形式]を[R3D NE 12-bit(R3D)]に設定が可能となりました。 ただし、撮影モードが[M]になります。 • [動画専用ファイル名設定]を追加しました。 ファイル名はリール番号やクリップ番号、撮影日などで構成されます。 • [タイムコード]に[LTC信号入力]を追加しました。 これにより外部マイク / ライン入力端子に接続したタイムコードジェネレーターとタイムコードの同期が可能となりました。 ■ 操作関連 • [カスタムメニュー]g15[3D LUT]の[CUBE ファイルの読み込み]で表示可能なファイル数を最大 50 個に増やしました。 また、”.“(ドット)から始まる CUBE ファイルを表示しないようにしました。 ■ 表示関連 • [セットアップメニュー]に[電源ランプの節電表示]を追加しました。 [OFF]に設定するとカメラの電源が入っている間は電源ランプが常時点灯するようになります。 ■ ネットワーク関連 • クラウドサービス Nikon Imaging Cloud に接続する時のカメラに表示される説明文の一部を変更しました。 (Nikon Imaging Cloud への接続手順には変更ありません) ■ その他 • 以下の現象を修正しました。 - USBストリーミングによるライブ配信などを行うとき、音声にノイズが入る場合がある。

Nikon ZR 新ファーム公開(2026年1月27日) Ver.1.01 から:Ver.1.10 への変更内容 ■ 動画撮影関連 • 1 回の動画撮影で記録可能な最長時間を延長しました。 • [動画記録ファイル形式] を[R3D NE 12-bit(R3D)]に設定したとき、輝度情報(ヒストグラム、ウェーブフォームモニター)の高輝度側に白とびの目安となる警告線を表示しました。 • 撮影モードが[AUTO]のときでも[動画記録ファイル形式]を[R3D NE 12-bit(R3D)]に設定が可能となりました。 ただし、撮影モードが[M]になります。 • [動画専用ファイル名設定]を追加しました。 ファイル名はリール番号やクリップ番号、撮影日などで構成されます。 • [タイムコード]に[LTC信号入力]を追加しました。 これにより外部マイク / ライン入力端子に接続したタイムコードジェネレーターとタイムコードの同期が可能となりました。 ■ 操作関連 • [カスタムメニュー]g15[3D LUT]の[CUBE ファイルの読み込み]で表示可能なファイル数を最大 50 個に増やしました。 また、”.“(ドット)から始まる CUBE ファイルを表示しないようにしました。 ■ 表示関連 • [セットアップメニュー]に[電源ランプの節電表示]を追加しました。 [OFF]に設定するとカメラの電源が入っている間は電源ランプが常時点灯するようになります。 ■ ネットワーク関連 • クラウドサービス Nikon Imaging Cloud に接続する時のカメラに表示される説明文の一部を変更しました。 (Nikon Imaging Cloud への接続手順には変更ありません) ■ その他 • 以下の現象を修正しました。 - USBストリーミングによるライブ配信などを行うとき、音声にノイズが入る場合がある。

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上平修三
| 01/27 | 機材

Nikon ZR 新ファーム公開(2026年1月27日) Ver.1.01 から:Ver.1.10 への変更内容 ■ 動画撮影関連 • 1 回の動画撮影で記録可能な最長時間を延長しました。 • [動画記録ファイル形式] を[R3D NE 12-bit(R3D)]に設定したとき、輝度情報(ヒストグラム、ウェーブフォームモニター)の高輝度側に白とびの目安となる警告線を表示しました。 • 撮影モードが[AUTO]のときでも[動画記録ファイル形式]を[R3D NE 12-bit(R3D)]に設定が可能となりました。 ただし、撮影モードが[M]になります。 • [動画専用ファイル名設定]を追加しました。 ファイル名はリール番号やクリップ番号、撮影日などで構成されます。 • [タイムコード]に[LTC信号入力]を追加しました。 これにより外部マイク / ライン入力端子に接続したタイムコードジェネレーターとタイムコードの同期が可能となりました。 ■ 操作関連 • [カスタムメニュー]g15[3D LUT]の[CUBE ファイルの読み込み]で表示可能なファイル数を最大 50 個に増やしました。 また、”.“(ドット)から始まる CUBE ファイルを表示しないようにしました。 ■ 表示関連 • [セットアップメニュー]に[電源ランプの節電表示]を追加しました。 [OFF]に設定するとカメラの電源が入っている間は電源ランプが常時点灯するようになります。 ■ ネットワーク関連 • クラウドサービス Nikon Imaging Cloud に接続する時のカメラに表示される説明文の一部を変更しました。 (Nikon Imaging Cloud への接続手順には変更ありません) ■ その他 • 以下の現象を修正しました。 - USBストリーミングによるライブ配信などを行うとき、音声にノイズが入る場合がある。

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| 01/27 | 機材
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