本日、JPS会員有志写真展(AMS)に行ってまいりました。プロフェッショナルな作品を堪能した中で、熊切大輔先生の作品もあり、とても嬉しかったので、トークに書かせていただきます。
作品詳細は、見に行かれる予定の方もおられるでしょうから、あまり書きませんが、何が嬉しかったかというと、熊切先生の作品を拝見できたことはもちろんですが、たまたまですが、今作っている一つの作品と、少しコンセプトがクロスしてるように思えたからです(たぶん、間違いない)。
キーワードは「ブレードランナー」です。
私のとは、実は作風は真反対なのですが、先生の作品とそのキーワードでクロスするように思えました。
熊切先生の作品はプレードランナーのそのものをイメージさせる、近未来の、しかし非現実的な世界観が本当に素敵で引き込まれました。
私の作品は、全く真反対で、心象的にレプリカントに寄ったものをイメージしたものでしたし、タイトルは原作をオマージュしたようなものだったので、なんか、すごく嬉しくなっちゃいました。先生のステートメントを読んでまた嬉しくなってしまいました。
もし、この私の作品が日の目を見ることがあれば、先生にも見ていただきたい、と思ってます。仕上げを頑張ります♪
ブレードランナー知らない方、ごめんなさい🙏
また、もし全くの勘違いなら、熊切先生、ごめんなさい🙇♀️
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投稿を表示プレードランナーは、好きな映画なのでこの写真展は興味深いです。いってみた~い!!
でもググってみたら大阪と京都なのですね。東京で開催して頂けると良いのですが、ちょっと残念です。^^