メンバーズ・トーク

2026/01/30 18:14

本日、JPS会員有志写真展(AMS)に行ってまいりました。プロフェッショナルな作品を堪能した中で、熊切大輔先生の作品もあり、とても嬉しかったので、トークに書かせていただきます。

作品詳細は、見に行かれる予定の方もおられるでしょうから、あまり書きませんが、何が嬉しかったかというと、熊切先生の作品を拝見できたことはもちろんですが、たまたまですが、今作っている一つの作品と、少しコンセプトがクロスしてるように思えたからです(たぶん、間違いない)。

キーワードは「ブレードランナー」です。

私のとは、実は作風は真反対なのですが、先生の作品とそのキーワードでクロスするように思えました。

熊切先生の作品はプレードランナーのそのものをイメージさせる、近未来の、しかし非現実的な世界観が本当に素敵で引き込まれました。

私の作品は、全く真反対で、心象的にレプリカントに寄ったものをイメージしたものでしたし、タイトルは原作をオマージュしたようなものだったので、なんか、すごく嬉しくなっちゃいました。先生のステートメントを読んでまた嬉しくなってしまいました。

もし、この私の作品が日の目を見ることがあれば、先生にも見ていただきたい、と思ってます。仕上げを頑張ります♪

ブレードランナー知らない方、ごめんなさい🙏
また、もし全くの勘違いなら、熊切先生、ごめんなさい🙇‍♀️

1件のコメント (新着順)
Finder
2026/01/31 06:39

プレードランナーは、好きな映画なのでこの写真展は興味深いです。いってみた~い!!
でもググってみたら大阪と京都なのですね。東京で開催して頂けると良いのですが、ちょっと残念です。^^


Ryo Dobon
2026/01/31 07:28

Finderさん、

良かったですよぉ〜😁

でも、何かの機会に、熊切先生にお尋ねしてみてはいかがでしょう。

東京・青山で撮影された作品でしたから、きっと東京でもお目にかかれる機会はあるんじゃないかと思います(確証はありません😅)