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機材サークルにちなんだ日々の発見や、ふだん気になっていること、興味のあることについてみんなでおしゃべりしましょう!画像がなくても投稿していただけます。

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【イメージングレシピ】 ニコンのイメージングレシピ。 カメラに接続するのにすったもんだのモンダミンである。 二三日悩んでなんとかなった。┐(´д`)┌ヤレヤレ これはあれですか、ぼくがことさらドンクサイのか? デジタル音痴ということか?? まあそんな人も多いと思うので、もうちょっと丁寧に、具体的に順を追った説明か動画をアップしてほしいです。 ニコンさん。 それと、イメージングレシピってNX Studioの中に新しいピクチャーコントロールとして追加して、他のRAW画像にも使うってことができないんですよね。 それできたらいいのになあ。 写真はイメージングレシピがFilmic_Fabio。 比較のためにスタンダードで現像したほうも載せておきます。 Nikon Z50Ⅱ Z DX18-140mmF3.5-6.3VR

【イメージングレシピ】 ニコンのイメージングレシピ。 カメラに接続するのにすったもんだのモンダミンである。 二三日悩んでなんとかなった。┐(´д`)┌ヤレヤレ これはあれですか、ぼくがことさらドンクサイのか? デジタル音痴ということか?? まあそんな人も多いと思うので、もうちょっと丁寧に、具体的に順を追った説明か動画をアップしてほしいです。 ニコンさん。 それと、イメージングレシピってNX Studioの中に新しいピクチャーコントロールとして追加して、他のRAW画像にも使うってことができないんですよね。 それできたらいいのになあ。 写真はイメージングレシピがFilmic_Fabio。 比較のためにスタンダードで現像したほうも載せておきます。 Nikon Z50Ⅱ Z DX18-140mmF3.5-6.3VR

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オムライス島
| 08/09 | 機材

【イメージングレシピ】 ニコンのイメージングレシピ。 カメラに接続するのにすったもんだのモンダミンである。 二三日悩んでなんとかなった。┐(´д`)┌ヤレヤレ これはあれですか、ぼくがことさらドンクサイのか? デジタル音痴ということか?? まあそんな人も多いと思うので、もうちょっと丁寧に、具体的に順を追った説明か動画をアップしてほしいです。 ニコンさん。 それと、イメージングレシピってNX Studioの中に新しいピクチャーコントロールとして追加して、他のRAW画像にも使うってことができないんですよね。 それできたらいいのになあ。 写真はイメージングレシピがFilmic_Fabio。 比較のためにスタンダードで現像したほうも載せておきます。 Nikon Z50Ⅱ Z DX18-140mmF3.5-6.3VR

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オムライス島
| 08/09 | 機材
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私のNikkor 番外編 「 ニコン Vs. キャノン 」 私のコレクションの一つに、 戦前の1939年(昭和14年)から精機光学( 現キャノン )によって製造された35mmフォーカルプレーンシャッター式距離計連動カメラ S、 "セイキキャノン最新型"と呼ばれている レンジファインダーカメラがあります。 ライカの実用新案に触れないように、ボタンを押すとボディ上面に飛び出す、独立したビューファインダー( 通称 びっくり箱ファインダー) が設けられているのが一番の特長です。 1秒から1/8秒のスロシャッターを装備しているのが当機種で、"S" 型の2号機として " 最新型 "、と呼ばれています。 それより4年前の1935年(昭和10年)に発売されたスローシャッター無し機が1号機で " 標準型 " とされ、この別名 "ハンザキャノン" と呼ばれている機種が、 " 精機光学 " 現キャノンによって、日本で初めて商品化された35mmフォーカルプレーンシャッター式距離計連動カメラだと言われています。 ところがです、この" 精機光学 "のカメラには、 " 日本光学 " 現ニコン 製造のレンズマウントと共に、ニッコール 5cm / f3.5 のレンズ ( 5cm / f2 ・ 5cm / f2.8 付も有る ) が装着されています。さらに、 レンジファインダーカメラの心臓部ともなるピント合わせに必要な距離計部分までも " 日本光学 "にお願いをして、設計製造を委託したもので、"キャノン"による日本初の高級35mm版カメラの商品化は、" ニコン"の技術導入が無ければ成しえなかった偉業で、事実上は、キャノンとニコンの共作、コラボ商品ということになります。 しかし、 開発当時、" 精機光学 "では、レンズの製造技術、ノウハウなどは持っておらず、" ライカ " 等の外国産レンズの使用ではコスト面で合わない為、" 日本光学 " の協力が得られなければ、この高級カメラを国産化することは出来なかった。元から日本光学 ありき での開発だった。レンズの開発費用は全てニコンが負担し、キャノンへの請求は一切なかったとも言われています。 "日本光学" の存在が無ければ、" キャノン "というカメラメーカーが誕生することは無かったとも考えられ、このことが、 "日本光学" は "キャノンカメラ"の "生みの親" だと言われる所以だと思われます。 戦後の1946年よりニコンからのレンズ供給が減ってきたのを期に、ニッコールレンズを手本(完全コピー)として、1号機発売当初から7年ほどかけて開発してきたキャノン独自のライカマウントのセレナーレンズを完成させ、"SⅡ"という機種に搭載して、完全自社製品化にシフトする事になりました。 日本工学も1945年、終戦により軍用光学兵器の受注が減り、GHQより民生用のカメラなどの生産が認められるようになったのを期に、 1946年から、" ニコン "という名称のレンジファインダーカメラの 開発に着手し、2年後の1948年に" Nikon1型 "を完成、販売を開始し、さらに " NikonS型 "へと発展をさせて、以後、両社は、 日本カメラの2大メーカーとて、競合していくことになる。 このカメラを手にして、いくつかの文献を参考にニコンとキャノンの関係を考えてみましたが、あくまでも、私なりの受け止め方で、事実と異なるところがあるかもしれません。 機材サークルに投稿https://photohub.nij.nikon.com/announcements/adl02gdy8wruwy6s 左のレンズは、" Nikon S " 用のレンズ

私のNikkor 番外編 「 ニコン Vs. キャノン 」 私のコレクションの一つに、 戦前の1939年(昭和14年)から精機光学( 現キャノン )によって製造された35mmフォーカルプレーンシャッター式距離計連動カメラ S、 "セイキキャノン最新型"と呼ばれている レンジファインダーカメラがあります。 ライカの実用新案に触れないように、ボタンを押すとボディ上面に飛び出す、独立したビューファインダー( 通称 びっくり箱ファインダー) が設けられているのが一番の特長です。 1秒から1/8秒のスロシャッターを装備しているのが当機種で、"S" 型の2号機として " 最新型 "、と呼ばれています。 それより4年前の1935年(昭和10年)に発売されたスローシャッター無し機が1号機で " 標準型 " とされ、この別名 "ハンザキャノン" と呼ばれている機種が、 " 精機光学 " 現キャノンによって、日本で初めて商品化された35mmフォーカルプレーンシャッター式距離計連動カメラだと言われています。 ところがです、この" 精機光学 "のカメラには、 " 日本光学 " 現ニコン 製造のレンズマウントと共に、ニッコール 5cm / f3.5 のレンズ ( 5cm / f2 ・ 5cm / f2.8 付も有る ) が装着されています。さらに、 レンジファインダーカメラの心臓部ともなるピント合わせに必要な距離計部分までも " 日本光学 "にお願いをして、設計製造を委託したもので、"キャノン"による日本初の高級35mm版カメラの商品化は、" ニコン"の技術導入が無ければ成しえなかった偉業で、事実上は、キャノンとニコンの共作、コラボ商品ということになります。 しかし、 開発当時、" 精機光学 "では、レンズの製造技術、ノウハウなどは持っておらず、" ライカ " 等の外国産レンズの使用ではコスト面で合わない為、" 日本光学 " の協力が得られなければ、この高級カメラを国産化することは出来なかった。元から日本光学 ありき での開発だった。レンズの開発費用は全てニコンが負担し、キャノンへの請求は一切なかったとも言われています。 "日本光学" の存在が無ければ、" キャノン "というカメラメーカーが誕生することは無かったとも考えられ、このことが、 "日本光学" は "キャノンカメラ"の "生みの親" だと言われる所以だと思われます。 戦後の1946年よりニコンからのレンズ供給が減ってきたのを期に、ニッコールレンズを手本(完全コピー)として、1号機発売当初から7年ほどかけて開発してきたキャノン独自のライカマウントのセレナーレンズを完成させ、"SⅡ"という機種に搭載して、完全自社製品化にシフトする事になりました。 日本工学も1945年、終戦により軍用光学兵器の受注が減り、GHQより民生用のカメラなどの生産が認められるようになったのを期に、 1946年から、" ニコン "という名称のレンジファインダーカメラの 開発に着手し、2年後の1948年に" Nikon1型 "を完成、販売を開始し、さらに " NikonS型 "へと発展をさせて、以後、両社は、 日本カメラの2大メーカーとて、競合していくことになる。 このカメラを手にして、いくつかの文献を参考にニコンとキャノンの関係を考えてみましたが、あくまでも、私なりの受け止め方で、事実と異なるところがあるかもしれません。 機材サークルに投稿https://photohub.nij.nikon.com/announcements/adl02gdy8wruwy6s 左のレンズは、" Nikon S " 用のレンズ

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FM-8
| 10/10 | 機材

私のNikkor 番外編 「 ニコン Vs. キャノン 」 私のコレクションの一つに、 戦前の1939年(昭和14年)から精機光学( 現キャノン )によって製造された35mmフォーカルプレーンシャッター式距離計連動カメラ S、 "セイキキャノン最新型"と呼ばれている レンジファインダーカメラがあります。 ライカの実用新案に触れないように、ボタンを押すとボディ上面に飛び出す、独立したビューファインダー( 通称 びっくり箱ファインダー) が設けられているのが一番の特長です。 1秒から1/8秒のスロシャッターを装備しているのが当機種で、"S" 型の2号機として " 最新型 "、と呼ばれています。 それより4年前の1935年(昭和10年)に発売されたスローシャッター無し機が1号機で " 標準型 " とされ、この別名 "ハンザキャノン" と呼ばれている機種が、 " 精機光学 " 現キャノンによって、日本で初めて商品化された35mmフォーカルプレーンシャッター式距離計連動カメラだと言われています。 ところがです、この" 精機光学 "のカメラには、 " 日本光学 " 現ニコン 製造のレンズマウントと共に、ニッコール 5cm / f3.5 のレンズ ( 5cm / f2 ・ 5cm / f2.8 付も有る ) が装着されています。さらに、 レンジファインダーカメラの心臓部ともなるピント合わせに必要な距離計部分までも " 日本光学 "にお願いをして、設計製造を委託したもので、"キャノン"による日本初の高級35mm版カメラの商品化は、" ニコン"の技術導入が無ければ成しえなかった偉業で、事実上は、キャノンとニコンの共作、コラボ商品ということになります。 しかし、 開発当時、" 精機光学 "では、レンズの製造技術、ノウハウなどは持っておらず、" ライカ " 等の外国産レンズの使用ではコスト面で合わない為、" 日本光学 " の協力が得られなければ、この高級カメラを国産化することは出来なかった。元から日本光学 ありき での開発だった。レンズの開発費用は全てニコンが負担し、キャノンへの請求は一切なかったとも言われています。 "日本光学" の存在が無ければ、" キャノン "というカメラメーカーが誕生することは無かったとも考えられ、このことが、 "日本光学" は "キャノンカメラ"の "生みの親" だと言われる所以だと思われます。 戦後の1946年よりニコンからのレンズ供給が減ってきたのを期に、ニッコールレンズを手本(完全コピー)として、1号機発売当初から7年ほどかけて開発してきたキャノン独自のライカマウントのセレナーレンズを完成させ、"SⅡ"という機種に搭載して、完全自社製品化にシフトする事になりました。 日本工学も1945年、終戦により軍用光学兵器の受注が減り、GHQより民生用のカメラなどの生産が認められるようになったのを期に、 1946年から、" ニコン "という名称のレンジファインダーカメラの 開発に着手し、2年後の1948年に" Nikon1型 "を完成、販売を開始し、さらに " NikonS型 "へと発展をさせて、以後、両社は、 日本カメラの2大メーカーとて、競合していくことになる。 このカメラを手にして、いくつかの文献を参考にニコンとキャノンの関係を考えてみましたが、あくまでも、私なりの受け止め方で、事実と異なるところがあるかもしれません。 機材サークルに投稿https://photohub.nij.nikon.com/announcements/adl02gdy8wruwy6s 左のレンズは、" Nikon S " 用のレンズ

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FM-8
| 10/10 | 機材
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直販価格44万3300円と高いけど、軽い、速い、3月3日午前10時に、新しい70-200の大口径望遠ズームレンズを予約するぞ。

直販価格44万3300円と高いけど、軽い、速い、3月3日午前10時に、新しい70-200の大口径望遠ズームレンズを予約するぞ。

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上平修三
| 02/24 | 機材

直販価格44万3300円と高いけど、軽い、速い、3月3日午前10時に、新しい70-200の大口径望遠ズームレンズを予約するぞ。

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上平修三
| 02/24 | 機材
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遂にZ6IIIが発表されましたね!Z8持ちの私にとってはNX Studioに搭載される「フレキシブルカラーピクチャーコントロール」が特に気になりました!これは既に開催が決定されている7/12のセミナーでは扱いきれないのでは?と思いますので、後に特集を組んでセミナーを宜しくお願いします!上田先生(笑)!もちろん休講明けのニコンカレッジで講座があれば習いに行きたいです! それと使えるのは当面Z6IIIだけですが「Nikon Imaging Cloud」! 気になります!新しいものが出てくるとワクワクしますね!

遂にZ6IIIが発表されましたね!Z8持ちの私にとってはNX Studioに搭載される「フレキシブルカラーピクチャーコントロール」が特に気になりました!これは既に開催が決定されている7/12のセミナーでは扱いきれないのでは?と思いますので、後に特集を組んでセミナーを宜しくお願いします!上田先生(笑)!もちろん休講明けのニコンカレッジで講座があれば習いに行きたいです! それと使えるのは当面Z6IIIだけですが「Nikon Imaging Cloud」! 気になります!新しいものが出てくるとワクワクしますね!

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makoto_i
| 2024/06/17 | 機材

遂にZ6IIIが発表されましたね!Z8持ちの私にとってはNX Studioに搭載される「フレキシブルカラーピクチャーコントロール」が特に気になりました!これは既に開催が決定されている7/12のセミナーでは扱いきれないのでは?と思いますので、後に特集を組んでセミナーを宜しくお願いします!上田先生(笑)!もちろん休講明けのニコンカレッジで講座があれば習いに行きたいです! それと使えるのは当面Z6IIIだけですが「Nikon Imaging Cloud」! 気になります!新しいものが出てくるとワクワクしますね!

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makoto_i
| 2024/06/17 | 機材
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Z 70-200mm f/2.8 VR S IIは、旧モデルの1360g(三脚座を除く)から998g(三脚座リング、保護カバーを除く)に軽量化されたことにより、以下の6本のZレンズより軽くなり、Z 135mm f/1.8 S Plenaの995gと3g差になりました。 ・Z 35mm f/1.2 S:1060g ・Z 50mm f/1.2 S:1090g ・Z 85mm f/1.2 S:1160g ・Z 400mm f/4.5 VR S:1160g(三脚座を除く) ・Z 28-135mm f/4 PZ:1120g(三脚座を除く) ・Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S:1355g(三脚座を除く) さらに、現行のFレンズのAF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VRの1070gよりも軽い。 私自身もZ 70-200mm f/2.8 VR S IIを見習って、軽量化したい。

Z 70-200mm f/2.8 VR S IIは、旧モデルの1360g(三脚座を除く)から998g(三脚座リング、保護カバーを除く)に軽量化されたことにより、以下の6本のZレンズより軽くなり、Z 135mm f/1.8 S Plenaの995gと3g差になりました。 ・Z 35mm f/1.2 S:1060g ・Z 50mm f/1.2 S:1090g ・Z 85mm f/1.2 S:1160g ・Z 400mm f/4.5 VR S:1160g(三脚座を除く) ・Z 28-135mm f/4 PZ:1120g(三脚座を除く) ・Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S:1355g(三脚座を除く) さらに、現行のFレンズのAF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VRの1070gよりも軽い。 私自身もZ 70-200mm f/2.8 VR S IIを見習って、軽量化したい。

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上平修三
| 02/27 | 機材

Z 70-200mm f/2.8 VR S IIは、旧モデルの1360g(三脚座を除く)から998g(三脚座リング、保護カバーを除く)に軽量化されたことにより、以下の6本のZレンズより軽くなり、Z 135mm f/1.8 S Plenaの995gと3g差になりました。 ・Z 35mm f/1.2 S:1060g ・Z 50mm f/1.2 S:1090g ・Z 85mm f/1.2 S:1160g ・Z 400mm f/4.5 VR S:1160g(三脚座を除く) ・Z 28-135mm f/4 PZ:1120g(三脚座を除く) ・Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S:1355g(三脚座を除く) さらに、現行のFレンズのAF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VRの1070gよりも軽い。 私自身もZ 70-200mm f/2.8 VR S IIを見習って、軽量化したい。

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上平修三
| 02/27 | 機材
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4月19日、上田先生の機材サークル「Zマウントレンズキャラバンin横浜」第二部 に参加させていただきました。 こんなに沢山のレンズを用意して下さいましたので、参加者皆さん希望通りのレンズをお借りする事ができ、上田 晃司先生 指導のもと、山下公園、大さん橋 での撮影を十分に満喫する事ができたのではないかと思います。 私も希望通り、Z 24-120mm f/4S と Z 28-400mm f/4-8 VR の2機種のズームレンズをお借りして、Zレンズの良さを十分に感じる事ができました。 そして、その結果、6月7日に開催されるステップアップ、秋山華子先生 の「猫カフェでのワークショップ」にピッタシのレンズではないかと、 後日衝動的に、 Z 24-120mm を購入してしまいました。 「F4通し」とあまり明るいレンズではないのですが、きっと「猫カフェ」での撮影には十分活躍してくれるものと期待しております。 Zレンズの中では、比較的安めの部類とは言え、やはりつらい出費ではありましたが、これからの撮影がとても楽しみになりました。 スタッフの、かどさん、ハトさん、れじぃさん、そして企画して下さった、アドバイザーの上田 晃司先生、色々とありがとうございました。 ( 映り込みがありますが、他の会員様の投稿を見て、スタッフ様の顔出しはOKと勝手に解釈しての無許可掲載です。NGだったら、ごめんなさい!)

4月19日、上田先生の機材サークル「Zマウントレンズキャラバンin横浜」第二部 に参加させていただきました。 こんなに沢山のレンズを用意して下さいましたので、参加者皆さん希望通りのレンズをお借りする事ができ、上田 晃司先生 指導のもと、山下公園、大さん橋 での撮影を十分に満喫する事ができたのではないかと思います。 私も希望通り、Z 24-120mm f/4S と Z 28-400mm f/4-8 VR の2機種のズームレンズをお借りして、Zレンズの良さを十分に感じる事ができました。 そして、その結果、6月7日に開催されるステップアップ、秋山華子先生 の「猫カフェでのワークショップ」にピッタシのレンズではないかと、 後日衝動的に、 Z 24-120mm を購入してしまいました。 「F4通し」とあまり明るいレンズではないのですが、きっと「猫カフェ」での撮影には十分活躍してくれるものと期待しております。 Zレンズの中では、比較的安めの部類とは言え、やはりつらい出費ではありましたが、これからの撮影がとても楽しみになりました。 スタッフの、かどさん、ハトさん、れじぃさん、そして企画して下さった、アドバイザーの上田 晃司先生、色々とありがとうございました。 ( 映り込みがありますが、他の会員様の投稿を見て、スタッフ様の顔出しはOKと勝手に解釈しての無許可掲載です。NGだったら、ごめんなさい!)

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FM-8
| 05/23 | 機材

4月19日、上田先生の機材サークル「Zマウントレンズキャラバンin横浜」第二部 に参加させていただきました。 こんなに沢山のレンズを用意して下さいましたので、参加者皆さん希望通りのレンズをお借りする事ができ、上田 晃司先生 指導のもと、山下公園、大さん橋 での撮影を十分に満喫する事ができたのではないかと思います。 私も希望通り、Z 24-120mm f/4S と Z 28-400mm f/4-8 VR の2機種のズームレンズをお借りして、Zレンズの良さを十分に感じる事ができました。 そして、その結果、6月7日に開催されるステップアップ、秋山華子先生 の「猫カフェでのワークショップ」にピッタシのレンズではないかと、 後日衝動的に、 Z 24-120mm を購入してしまいました。 「F4通し」とあまり明るいレンズではないのですが、きっと「猫カフェ」での撮影には十分活躍してくれるものと期待しております。 Zレンズの中では、比較的安めの部類とは言え、やはりつらい出費ではありましたが、これからの撮影がとても楽しみになりました。 スタッフの、かどさん、ハトさん、れじぃさん、そして企画して下さった、アドバイザーの上田 晃司先生、色々とありがとうございました。 ( 映り込みがありますが、他の会員様の投稿を見て、スタッフ様の顔出しはOKと勝手に解釈しての無許可掲載です。NGだったら、ごめんなさい!)

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FM-8
| 05/23 | 機材
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澤村洋兵さんのブランド「THE Buddy」のレザーストラップのニコンダイレクト限定カラーブラウンを購入してみました。 YouTubeで、ご本人が Zf に付けてスナップ撮影しているのを見て興味を持ちましたが、 本家の「THE Buddy」ではすでに完売しており諦めていたところ、思いがけなくニコンダイレクトで、しかも限定カラー品として販売されると言う事で、思わず飛びついてしまいました。 カラーは、黒よりも茶色と思っていたので、何の問題は無いのですが、太さが思ったより細く Zf では標準レンズであれば良いのですが、長めの重いレンズでは少しキツイかなと思い Zf にするか Zfc にしようか迷っているところです。 取付かたが、peak design のアンカーリンクスではなく直接ボディに取り付けるタイプなので、 少々手間がかかり面倒なので、購入してからかなり日がたつのに、 そのままにしている横着者のお話でした。

澤村洋兵さんのブランド「THE Buddy」のレザーストラップのニコンダイレクト限定カラーブラウンを購入してみました。 YouTubeで、ご本人が Zf に付けてスナップ撮影しているのを見て興味を持ちましたが、 本家の「THE Buddy」ではすでに完売しており諦めていたところ、思いがけなくニコンダイレクトで、しかも限定カラー品として販売されると言う事で、思わず飛びついてしまいました。 カラーは、黒よりも茶色と思っていたので、何の問題は無いのですが、太さが思ったより細く Zf では標準レンズであれば良いのですが、長めの重いレンズでは少しキツイかなと思い Zf にするか Zfc にしようか迷っているところです。 取付かたが、peak design のアンカーリンクスではなく直接ボディに取り付けるタイプなので、 少々手間がかかり面倒なので、購入してからかなり日がたつのに、 そのままにしている横着者のお話でした。

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FM-8
| 10/24 | 機材

澤村洋兵さんのブランド「THE Buddy」のレザーストラップのニコンダイレクト限定カラーブラウンを購入してみました。 YouTubeで、ご本人が Zf に付けてスナップ撮影しているのを見て興味を持ちましたが、 本家の「THE Buddy」ではすでに完売しており諦めていたところ、思いがけなくニコンダイレクトで、しかも限定カラー品として販売されると言う事で、思わず飛びついてしまいました。 カラーは、黒よりも茶色と思っていたので、何の問題は無いのですが、太さが思ったより細く Zf では標準レンズであれば良いのですが、長めの重いレンズでは少しキツイかなと思い Zf にするか Zfc にしようか迷っているところです。 取付かたが、peak design のアンカーリンクスではなく直接ボディに取り付けるタイプなので、 少々手間がかかり面倒なので、購入してからかなり日がたつのに、 そのままにしている横着者のお話でした。

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FM-8
| 10/24 | 機材
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コシナが、「PORTRAIT HELIAR 75mm F1.8」のニコンZマウント用を2月に発売する(希望小売価格は16万5,000円)。 フォーカス操作はマニュアルで、光学系はVMマウント版の「HELIAR classic 75mm F1.8」をベースにしている。 レンズ先端に備えたリングの操作により補正不足(アンダーコレクション)および補正過剰(オーバーコレクション)の状態をコントロールすることで、ボケ表現を変化させられる。 アンダーコレクションとした場合は、ピントの芯が不明瞭となりハイライト部分にフレアが発生し、後ボケはなだらかな描写になる。 一方、オーバーコレクションの場合はピントの芯が残り、後ボケが硬くなる。 (デジカメWatchの1月15日の記事から引用)

コシナが、「PORTRAIT HELIAR 75mm F1.8」のニコンZマウント用を2月に発売する(希望小売価格は16万5,000円)。 フォーカス操作はマニュアルで、光学系はVMマウント版の「HELIAR classic 75mm F1.8」をベースにしている。 レンズ先端に備えたリングの操作により補正不足(アンダーコレクション)および補正過剰(オーバーコレクション)の状態をコントロールすることで、ボケ表現を変化させられる。 アンダーコレクションとした場合は、ピントの芯が不明瞭となりハイライト部分にフレアが発生し、後ボケはなだらかな描写になる。 一方、オーバーコレクションの場合はピントの芯が残り、後ボケが硬くなる。 (デジカメWatchの1月15日の記事から引用)

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上平修三
| 01/17 | 機材

コシナが、「PORTRAIT HELIAR 75mm F1.8」のニコンZマウント用を2月に発売する(希望小売価格は16万5,000円)。 フォーカス操作はマニュアルで、光学系はVMマウント版の「HELIAR classic 75mm F1.8」をベースにしている。 レンズ先端に備えたリングの操作により補正不足(アンダーコレクション)および補正過剰(オーバーコレクション)の状態をコントロールすることで、ボケ表現を変化させられる。 アンダーコレクションとした場合は、ピントの芯が不明瞭となりハイライト部分にフレアが発生し、後ボケはなだらかな描写になる。 一方、オーバーコレクションの場合はピントの芯が残り、後ボケが硬くなる。 (デジカメWatchの1月15日の記事から引用)

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上平修三
| 01/17 | 機材
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Z50ⅡにZ100-400f4.5-5.6SVR+TC1.4で野鳥撮影を楽しんでいます、ただもう少し望遠が欲しいと思うことも少なくありません。 そこでTC2.0を買い足そうと思うのですがZ100-400f4.5-5.6SVRにTC2.0をお使いの方にAF速度や画質などについてご意見やお話をいただければありがたいです。 よろしくお願いします。

Z50ⅡにZ100-400f4.5-5.6SVR+TC1.4で野鳥撮影を楽しんでいます、ただもう少し望遠が欲しいと思うことも少なくありません。 そこでTC2.0を買い足そうと思うのですがZ100-400f4.5-5.6SVRにTC2.0をお使いの方にAF速度や画質などについてご意見やお話をいただければありがたいです。 よろしくお願いします。

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キャプテンJYAPON
| 01/20 | 機材

Z50ⅡにZ100-400f4.5-5.6SVR+TC1.4で野鳥撮影を楽しんでいます、ただもう少し望遠が欲しいと思うことも少なくありません。 そこでTC2.0を買い足そうと思うのですがZ100-400f4.5-5.6SVRにTC2.0をお使いの方にAF速度や画質などについてご意見やお話をいただければありがたいです。 よろしくお願いします。

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キャプテンJYAPON
| 01/20 | 機材
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Z 70-200mm f/2.8 VR S IIの旧モデルとの違いをまとめました。 レンズ構成 旧:18群21枚(EDレンズ6枚、非球面レンズ2枚、蛍石レンズ1枚、SRレンズ1枚、ナノクリスタルコートあり、アルネオコートあり、最前面のレンズ面にフッ素コートあり) 新:16群18枚(EDレンズ1枚、スーパーEDレンズ1枚、ED非球面レンズ1枚、非球面レンズ2枚、蛍石レンズ1枚、SRレンズ1枚、メソアモルファスコートあり、アルネオコートあり、最前面のレンズ面にフッ素コートあり) 手ぶれ補正効果 旧:5.5段 新:6段 最短撮影距離 旧: • 焦点距離70mm時:0.5m • 焦点距離85mm時:0.63m • 焦点距離105mm時:0.68m • 焦点距離135mm時:0.8m • 焦点距離200mm時:1.0m 新: • 焦点距離70mm時:0.38m • 焦点距離85mm時:0.38m • 焦点距離105mm時:0.5m • 焦点距離135mm時:0.6m • 焦点距離200mm時:0.8m 最大撮影倍率 旧:0.2倍(焦点距離70mm) 新:0.3倍(焦点距離70mm) 絞り羽根枚数 旧:9枚 新:11枚 フード 旧: HB-92 新: HB-119(フィルター操作窓付き) 寸法 旧:約89mm(最大径)×220mm(レンズマウント基準面からレンズ先端まで) 新:約90mm(最大径)×208mm(レンズマウント基準面からレンズ先端まで) 質量 旧:約1440g(三脚座を含む) 約1360g(三脚座なし) 新:約1180g(三脚座リング装着時) 約1030g(保護カバー装着時) 約998g(三脚座リング、保護カバーなし) その他 ・ニコン初となるアルカスイス対応(ねじ込み式のアルカスイスタイプのクランプに取り付けることが可能) ・コントロールリングには、コントロールリングクリックスイッチを採用。コントロールリングの動きを、「ON:クリック感のある段階的な動き」と、「OFF:クリック感のない滑らかな動き」に切り換え可能 ・従来モデル比で約3.5倍の高速化を実現 ・望遠端のAFスキャンタイム(画面の手前から奥にピントが合うスピード)は約45%短縮 ・ズーミング時のAF追従性は約40%向上

Z 70-200mm f/2.8 VR S IIの旧モデルとの違いをまとめました。 レンズ構成 旧:18群21枚(EDレンズ6枚、非球面レンズ2枚、蛍石レンズ1枚、SRレンズ1枚、ナノクリスタルコートあり、アルネオコートあり、最前面のレンズ面にフッ素コートあり) 新:16群18枚(EDレンズ1枚、スーパーEDレンズ1枚、ED非球面レンズ1枚、非球面レンズ2枚、蛍石レンズ1枚、SRレンズ1枚、メソアモルファスコートあり、アルネオコートあり、最前面のレンズ面にフッ素コートあり) 手ぶれ補正効果 旧:5.5段 新:6段 最短撮影距離 旧: • 焦点距離70mm時:0.5m • 焦点距離85mm時:0.63m • 焦点距離105mm時:0.68m • 焦点距離135mm時:0.8m • 焦点距離200mm時:1.0m 新: • 焦点距離70mm時:0.38m • 焦点距離85mm時:0.38m • 焦点距離105mm時:0.5m • 焦点距離135mm時:0.6m • 焦点距離200mm時:0.8m 最大撮影倍率 旧:0.2倍(焦点距離70mm) 新:0.3倍(焦点距離70mm) 絞り羽根枚数 旧:9枚 新:11枚 フード 旧: HB-92 新: HB-119(フィルター操作窓付き) 寸法 旧:約89mm(最大径)×220mm(レンズマウント基準面からレンズ先端まで) 新:約90mm(最大径)×208mm(レンズマウント基準面からレンズ先端まで) 質量 旧:約1440g(三脚座を含む) 約1360g(三脚座なし) 新:約1180g(三脚座リング装着時) 約1030g(保護カバー装着時) 約998g(三脚座リング、保護カバーなし) その他 ・ニコン初となるアルカスイス対応(ねじ込み式のアルカスイスタイプのクランプに取り付けることが可能) ・コントロールリングには、コントロールリングクリックスイッチを採用。コントロールリングの動きを、「ON:クリック感のある段階的な動き」と、「OFF:クリック感のない滑らかな動き」に切り換え可能 ・従来モデル比で約3.5倍の高速化を実現 ・望遠端のAFスキャンタイム(画面の手前から奥にピントが合うスピード)は約45%短縮 ・ズーミング時のAF追従性は約40%向上

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上平修三
| 02/24 | 機材

Z 70-200mm f/2.8 VR S IIの旧モデルとの違いをまとめました。 レンズ構成 旧:18群21枚(EDレンズ6枚、非球面レンズ2枚、蛍石レンズ1枚、SRレンズ1枚、ナノクリスタルコートあり、アルネオコートあり、最前面のレンズ面にフッ素コートあり) 新:16群18枚(EDレンズ1枚、スーパーEDレンズ1枚、ED非球面レンズ1枚、非球面レンズ2枚、蛍石レンズ1枚、SRレンズ1枚、メソアモルファスコートあり、アルネオコートあり、最前面のレンズ面にフッ素コートあり) 手ぶれ補正効果 旧:5.5段 新:6段 最短撮影距離 旧: • 焦点距離70mm時:0.5m • 焦点距離85mm時:0.63m • 焦点距離105mm時:0.68m • 焦点距離135mm時:0.8m • 焦点距離200mm時:1.0m 新: • 焦点距離70mm時:0.38m • 焦点距離85mm時:0.38m • 焦点距離105mm時:0.5m • 焦点距離135mm時:0.6m • 焦点距離200mm時:0.8m 最大撮影倍率 旧:0.2倍(焦点距離70mm) 新:0.3倍(焦点距離70mm) 絞り羽根枚数 旧:9枚 新:11枚 フード 旧: HB-92 新: HB-119(フィルター操作窓付き) 寸法 旧:約89mm(最大径)×220mm(レンズマウント基準面からレンズ先端まで) 新:約90mm(最大径)×208mm(レンズマウント基準面からレンズ先端まで) 質量 旧:約1440g(三脚座を含む) 約1360g(三脚座なし) 新:約1180g(三脚座リング装着時) 約1030g(保護カバー装着時) 約998g(三脚座リング、保護カバーなし) その他 ・ニコン初となるアルカスイス対応(ねじ込み式のアルカスイスタイプのクランプに取り付けることが可能) ・コントロールリングには、コントロールリングクリックスイッチを採用。コントロールリングの動きを、「ON:クリック感のある段階的な動き」と、「OFF:クリック感のない滑らかな動き」に切り換え可能 ・従来モデル比で約3.5倍の高速化を実現 ・望遠端のAFスキャンタイム(画面の手前から奥にピントが合うスピード)は約45%短縮 ・ズーミング時のAF追従性は約40%向上

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上平修三
| 02/24 | 機材
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「とにかく明るい広角」 いよいよ今日ですね。これでかつてのレンズロードマップが埋まります。購入予約する皆さんの健闘をお祈りいたします😌 値段や大きさ・重量の割に標準・中望遠に比べてボケへの貢献は薄く、分かりやすい違いは少ないかもしれません。F1.2シリーズの50/85mmに続くと、広角にこんな明るさのレンズが必要なのかとつい考えてしまいがちです。 しかし、一部のスナップなど記録のための撮影では「レンズの明るさは欲しいけど豪快なボケはあまりありがたくない」と思えることがあります。被写体はもちろん、その周囲の状況説明となる情報を少しでも残したいために、背景を大きくぼかしたくないと思うからです。 そこで、より低い開放F値を持ちながらしっかり解像する光学性能を持ちつつ、ある程度の条件でパンフォーカス効果を期待できる座標域にある広角レンズに目が向きます。 Zレンズで出てきたF1.4単焦点シリーズ(私的通称:エモ-Line)に触発されて手に入れたFマウント105mm同様(最下記リンク先参照)、Zの大口径レンズでは登場していない焦点距離で、且つスナップ撮影や焦点距離を統一して仕上げる組写真の撮影に適当な広角レンズ。その上、三次元的ハイファイ思想によるピント面からのなだらなボケは、ピント面に見える範囲を広げることでこれにさらに貢献してくれるのではないか。こんな条件を満たすレンズは唯一無二に思えました。 今回もND整備品の活用の言い訳をまとめると、 ①3年安心サポート〈スタンダード〉付き! ②高画素機でなら広い画角から歪みの少ないトリミングを許容!FXでもDXでもこれまた使いやすい換算40mm付近でクロップ撮影できる! ③パンフォーカスを狙うならボケ指数は低いほど正義!  28 ÷ 1.4 = 20  35 ÷ 1.2 = 29.1667 ④Fマウントレンズに多かった口径で高汎用だからと用意しておいて今は余剰しているようなNDやC-PLフィルター類の常着先として、フィルター径77mmが超好都合! ⑤ちょっと過ぎたけど先日は(毎月ある)月誕生日😝 ⑥なによりPHOTO HUBのネタになるじゃないか!【鉄板】 また、メーカー整備品は保証や価格の他に、量産組み立て時の個体差を許しにくいという推測からお得だと個人的に思っています。 (そう思うのはレンズ沼の"けあらし"を吸い込み過ぎたせいでしょうか?🤤) ※ 長駄文失礼しました。「AF-S 28mm f/1.4E ED」の選定思考を書いてみました。本日は「Z 35mm f/1.2 S」の購入予約開始日ですが、一旦私とは縁がなさそうです。紛らわしくてすみません。 【ND 整備済製品】 https://shop.nikon-image.com/front/ItemSummaryRefer?cateId=20235 前回投稿:【108周年目の105mm】 https://nc-community.nikon-image.com/chats/irtf77bgzrwlzube

「とにかく明るい広角」 いよいよ今日ですね。これでかつてのレンズロードマップが埋まります。購入予約する皆さんの健闘をお祈りいたします😌 値段や大きさ・重量の割に標準・中望遠に比べてボケへの貢献は薄く、分かりやすい違いは少ないかもしれません。F1.2シリーズの50/85mmに続くと、広角にこんな明るさのレンズが必要なのかとつい考えてしまいがちです。 しかし、一部のスナップなど記録のための撮影では「レンズの明るさは欲しいけど豪快なボケはあまりありがたくない」と思えることがあります。被写体はもちろん、その周囲の状況説明となる情報を少しでも残したいために、背景を大きくぼかしたくないと思うからです。 そこで、より低い開放F値を持ちながらしっかり解像する光学性能を持ちつつ、ある程度の条件でパンフォーカス効果を期待できる座標域にある広角レンズに目が向きます。 Zレンズで出てきたF1.4単焦点シリーズ(私的通称:エモ-Line)に触発されて手に入れたFマウント105mm同様(最下記リンク先参照)、Zの大口径レンズでは登場していない焦点距離で、且つスナップ撮影や焦点距離を統一して仕上げる組写真の撮影に適当な広角レンズ。その上、三次元的ハイファイ思想によるピント面からのなだらなボケは、ピント面に見える範囲を広げることでこれにさらに貢献してくれるのではないか。こんな条件を満たすレンズは唯一無二に思えました。 今回もND整備品の活用の言い訳をまとめると、 ①3年安心サポート〈スタンダード〉付き! ②高画素機でなら広い画角から歪みの少ないトリミングを許容!FXでもDXでもこれまた使いやすい換算40mm付近でクロップ撮影できる! ③パンフォーカスを狙うならボケ指数は低いほど正義!  28 ÷ 1.4 = 20  35 ÷ 1.2 = 29.1667 ④Fマウントレンズに多かった口径で高汎用だからと用意しておいて今は余剰しているようなNDやC-PLフィルター類の常着先として、フィルター径77mmが超好都合! ⑤ちょっと過ぎたけど先日は(毎月ある)月誕生日😝 ⑥なによりPHOTO HUBのネタになるじゃないか!【鉄板】 また、メーカー整備品は保証や価格の他に、量産組み立て時の個体差を許しにくいという推測からお得だと個人的に思っています。 (そう思うのはレンズ沼の"けあらし"を吸い込み過ぎたせいでしょうか?🤤) ※ 長駄文失礼しました。「AF-S 28mm f/1.4E ED」の選定思考を書いてみました。本日は「Z 35mm f/1.2 S」の購入予約開始日ですが、一旦私とは縁がなさそうです。紛らわしくてすみません。 【ND 整備済製品】 https://shop.nikon-image.com/front/ItemSummaryRefer?cateId=20235 前回投稿:【108周年目の105mm】 https://nc-community.nikon-image.com/chats/irtf77bgzrwlzube

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𝙏𝙖𝙠𝙊𝙣
| 2025/02/12 | 機材

「とにかく明るい広角」 いよいよ今日ですね。これでかつてのレンズロードマップが埋まります。購入予約する皆さんの健闘をお祈りいたします😌 値段や大きさ・重量の割に標準・中望遠に比べてボケへの貢献は薄く、分かりやすい違いは少ないかもしれません。F1.2シリーズの50/85mmに続くと、広角にこんな明るさのレンズが必要なのかとつい考えてしまいがちです。 しかし、一部のスナップなど記録のための撮影では「レンズの明るさは欲しいけど豪快なボケはあまりありがたくない」と思えることがあります。被写体はもちろん、その周囲の状況説明となる情報を少しでも残したいために、背景を大きくぼかしたくないと思うからです。 そこで、より低い開放F値を持ちながらしっかり解像する光学性能を持ちつつ、ある程度の条件でパンフォーカス効果を期待できる座標域にある広角レンズに目が向きます。 Zレンズで出てきたF1.4単焦点シリーズ(私的通称:エモ-Line)に触発されて手に入れたFマウント105mm同様(最下記リンク先参照)、Zの大口径レンズでは登場していない焦点距離で、且つスナップ撮影や焦点距離を統一して仕上げる組写真の撮影に適当な広角レンズ。その上、三次元的ハイファイ思想によるピント面からのなだらなボケは、ピント面に見える範囲を広げることでこれにさらに貢献してくれるのではないか。こんな条件を満たすレンズは唯一無二に思えました。 今回もND整備品の活用の言い訳をまとめると、 ①3年安心サポート〈スタンダード〉付き! ②高画素機でなら広い画角から歪みの少ないトリミングを許容!FXでもDXでもこれまた使いやすい換算40mm付近でクロップ撮影できる! ③パンフォーカスを狙うならボケ指数は低いほど正義!  28 ÷ 1.4 = 20  35 ÷ 1.2 = 29.1667 ④Fマウントレンズに多かった口径で高汎用だからと用意しておいて今は余剰しているようなNDやC-PLフィルター類の常着先として、フィルター径77mmが超好都合! ⑤ちょっと過ぎたけど先日は(毎月ある)月誕生日😝 ⑥なによりPHOTO HUBのネタになるじゃないか!【鉄板】 また、メーカー整備品は保証や価格の他に、量産組み立て時の個体差を許しにくいという推測からお得だと個人的に思っています。 (そう思うのはレンズ沼の"けあらし"を吸い込み過ぎたせいでしょうか?🤤) ※ 長駄文失礼しました。「AF-S 28mm f/1.4E ED」の選定思考を書いてみました。本日は「Z 35mm f/1.2 S」の購入予約開始日ですが、一旦私とは縁がなさそうです。紛らわしくてすみません。 【ND 整備済製品】 https://shop.nikon-image.com/front/ItemSummaryRefer?cateId=20235 前回投稿:【108周年目の105mm】 https://nc-community.nikon-image.com/chats/irtf77bgzrwlzube

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𝙏𝙖𝙠𝙊𝙣
| 2025/02/12 | 機材
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【トークイベント】「ZR」1ヶ月使って分かった魅力をみんなで深堀り!ニッコールクラブアドバイザーである上田晃司先生がニコンプラザ大阪でZRに関するトークイベントを開催します! 当日立ち見もOKなので、お近くの皆さまはぜひご参加ください☺️ もしかすると、ニッコールクラブPHOTO HUBスタッフのれじぃさんとハトさんが会場にいるかもしれません👀📸‼️ 見つけたらお気軽にお声がけください😆🎶 日時:2025年10月4日(土)15:00~16:30 ※14:45より入場受付 場所:ニコンプラザ大阪ショールーム 椅子席:16名(応募者多数の場合は抽選制)(※当日立ち見もOK)

【トークイベント】「ZR」1ヶ月使って分かった魅力をみんなで深堀り!ニッコールクラブアドバイザーである上田晃司先生がニコンプラザ大阪でZRに関するトークイベントを開催します! 当日立ち見もOKなので、お近くの皆さまはぜひご参加ください☺️ もしかすると、ニッコールクラブPHOTO HUBスタッフのれじぃさんとハトさんが会場にいるかもしれません👀📸‼️ 見つけたらお気軽にお声がけください😆🎶 日時:2025年10月4日(土)15:00~16:30 ※14:45より入場受付 場所:ニコンプラザ大阪ショールーム 椅子席:16名(応募者多数の場合は抽選制)(※当日立ち見もOK)

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PHOTO HUBスタッフ バッジ画像
| 10/03 | 機材

【トークイベント】「ZR」1ヶ月使って分かった魅力をみんなで深堀り!ニッコールクラブアドバイザーである上田晃司先生がニコンプラザ大阪でZRに関するトークイベントを開催します! 当日立ち見もOKなので、お近くの皆さまはぜひご参加ください☺️ もしかすると、ニッコールクラブPHOTO HUBスタッフのれじぃさんとハトさんが会場にいるかもしれません👀📸‼️ 見つけたらお気軽にお声がけください😆🎶 日時:2025年10月4日(土)15:00~16:30 ※14:45より入場受付 場所:ニコンプラザ大阪ショールーム 椅子席:16名(応募者多数の場合は抽選制)(※当日立ち見もOK)

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| 10/03 | 機材
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僕が愛用しているニコンd7000のセンサーがすごく頻繁に汚れてしまいます。 センサークリーニング用品で綺麗に拭いても高速連写(シャッター速度8000分の1)を2〜3秒程度するとまたすぐに汚れてしまいます。 何か解決策などはないでしょうか? なんでもいいので教えていただければ幸いです。

僕が愛用しているニコンd7000のセンサーがすごく頻繁に汚れてしまいます。 センサークリーニング用品で綺麗に拭いても高速連写(シャッター速度8000分の1)を2〜3秒程度するとまたすぐに汚れてしまいます。 何か解決策などはないでしょうか? なんでもいいので教えていただければ幸いです。

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彦ノ丸
| 12/24 | 機材

僕が愛用しているニコンd7000のセンサーがすごく頻繁に汚れてしまいます。 センサークリーニング用品で綺麗に拭いても高速連写(シャッター速度8000分の1)を2〜3秒程度するとまたすぐに汚れてしまいます。 何か解決策などはないでしょうか? なんでもいいので教えていただければ幸いです。

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彦ノ丸
| 12/24 | 機材
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−40℃・5時間撮影で分かった ZR の信頼性 外気温−40℃という極低温環境で、約5時間の屋外撮影を行った。 結論として、ZRはこの条件下でも撮影機材として破綻せず、撮影に集中できる状態を維持してくれた。 極低温ではまずバッテリーや電源系の不安が出るが、 今回の撮影では給電しながらの運用も問題なく行えた。 低温環境下でも給電が安定しており、長時間撮影における現実的な選択肢として十分に機能した点は大きい。 バッテリー単体での消耗は早まるものの想定内で、 給電を併用することで撮影時間の制約を大きく緩和できた。 操作系について正直に書くと、 シャッタースイッチの反応はやや鈍く感じる場面があった。 完全に反応しなくなることはないが、極低温下では通常時との差を意識する場面はある。 一方で、背面液晶のタッチシャッターは低温でも安定して動作し、 反応も良好だった。 シャッタースイッチのレスポンスが気になる場面では、 タッチシャッターを使うことで撮影のリズムを維持でき、 実用上の問題にはならなかった。 参考までに、同じ環境下で使用した Nikon Z9 は、 シャッターボタンのレスポンスが通常時とほぼ変わらず、 極低温でも物理操作の感触が安定していた。 この点では、ZRとZ9で挙動の違いを明確に感じた。 ダイヤルや他のボタン類に極端な固着や操作不能は見られず、 厚手の手袋を着用した状態でも基本操作は問題なく行えた。 −40℃という特殊環境で5時間、給電を含めた実運用が成立したという事実は、 冬季の寒冷地撮影や高緯度エリアでの撮影において、 ZRが高い実用性と信頼性を持つ機材であることを示していると思う。 極限環境でも撮影に集中したい人にとって、 安心して現場に持ち出せる一台だと感じた。

−40℃・5時間撮影で分かった ZR の信頼性 外気温−40℃という極低温環境で、約5時間の屋外撮影を行った。 結論として、ZRはこの条件下でも撮影機材として破綻せず、撮影に集中できる状態を維持してくれた。 極低温ではまずバッテリーや電源系の不安が出るが、 今回の撮影では給電しながらの運用も問題なく行えた。 低温環境下でも給電が安定しており、長時間撮影における現実的な選択肢として十分に機能した点は大きい。 バッテリー単体での消耗は早まるものの想定内で、 給電を併用することで撮影時間の制約を大きく緩和できた。 操作系について正直に書くと、 シャッタースイッチの反応はやや鈍く感じる場面があった。 完全に反応しなくなることはないが、極低温下では通常時との差を意識する場面はある。 一方で、背面液晶のタッチシャッターは低温でも安定して動作し、 反応も良好だった。 シャッタースイッチのレスポンスが気になる場面では、 タッチシャッターを使うことで撮影のリズムを維持でき、 実用上の問題にはならなかった。 参考までに、同じ環境下で使用した Nikon Z9 は、 シャッターボタンのレスポンスが通常時とほぼ変わらず、 極低温でも物理操作の感触が安定していた。 この点では、ZRとZ9で挙動の違いを明確に感じた。 ダイヤルや他のボタン類に極端な固着や操作不能は見られず、 厚手の手袋を着用した状態でも基本操作は問題なく行えた。 −40℃という特殊環境で5時間、給電を含めた実運用が成立したという事実は、 冬季の寒冷地撮影や高緯度エリアでの撮影において、 ZRが高い実用性と信頼性を持つ機材であることを示していると思う。 極限環境でも撮影に集中したい人にとって、 安心して現場に持ち出せる一台だと感じた。

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JUN K
| 02/06 | 機材

−40℃・5時間撮影で分かった ZR の信頼性 外気温−40℃という極低温環境で、約5時間の屋外撮影を行った。 結論として、ZRはこの条件下でも撮影機材として破綻せず、撮影に集中できる状態を維持してくれた。 極低温ではまずバッテリーや電源系の不安が出るが、 今回の撮影では給電しながらの運用も問題なく行えた。 低温環境下でも給電が安定しており、長時間撮影における現実的な選択肢として十分に機能した点は大きい。 バッテリー単体での消耗は早まるものの想定内で、 給電を併用することで撮影時間の制約を大きく緩和できた。 操作系について正直に書くと、 シャッタースイッチの反応はやや鈍く感じる場面があった。 完全に反応しなくなることはないが、極低温下では通常時との差を意識する場面はある。 一方で、背面液晶のタッチシャッターは低温でも安定して動作し、 反応も良好だった。 シャッタースイッチのレスポンスが気になる場面では、 タッチシャッターを使うことで撮影のリズムを維持でき、 実用上の問題にはならなかった。 参考までに、同じ環境下で使用した Nikon Z9 は、 シャッターボタンのレスポンスが通常時とほぼ変わらず、 極低温でも物理操作の感触が安定していた。 この点では、ZRとZ9で挙動の違いを明確に感じた。 ダイヤルや他のボタン類に極端な固着や操作不能は見られず、 厚手の手袋を着用した状態でも基本操作は問題なく行えた。 −40℃という特殊環境で5時間、給電を含めた実運用が成立したという事実は、 冬季の寒冷地撮影や高緯度エリアでの撮影において、 ZRが高い実用性と信頼性を持つ機材であることを示していると思う。 極限環境でも撮影に集中したい人にとって、 安心して現場に持ち出せる一台だと感じた。

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JUN K
| 02/06 | 機材
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Z7を発売当初に購入して、まだ手放さずに持っていますが、寸法と質量をフルサイズの現行機種と比較すると、以下の通りで、小型軽量で高画質となれば、気軽に持ち出して静物を撮る用途には、都合が良いと思いました。 Z7 :約134×100.5×67.5mm 約585g(本体のみ) Z7II :約134×100.5×69.5mm 約615g(本体のみ) Z6III:約138.5×101.5×74mm 約670g(本体のみ) Z8 :約144×118.5×83mm  約820g(本体のみ) Z5II :約134×100.5×72mm 約620g(本体のみ) Zf :約144×103×49mm 約630g(本体のみ)

Z7を発売当初に購入して、まだ手放さずに持っていますが、寸法と質量をフルサイズの現行機種と比較すると、以下の通りで、小型軽量で高画質となれば、気軽に持ち出して静物を撮る用途には、都合が良いと思いました。 Z7 :約134×100.5×67.5mm 約585g(本体のみ) Z7II :約134×100.5×69.5mm 約615g(本体のみ) Z6III:約138.5×101.5×74mm 約670g(本体のみ) Z8 :約144×118.5×83mm  約820g(本体のみ) Z5II :約134×100.5×72mm 約620g(本体のみ) Zf :約144×103×49mm 約630g(本体のみ)

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上平修三
| 02/20 | 機材

Z7を発売当初に購入して、まだ手放さずに持っていますが、寸法と質量をフルサイズの現行機種と比較すると、以下の通りで、小型軽量で高画質となれば、気軽に持ち出して静物を撮る用途には、都合が良いと思いました。 Z7 :約134×100.5×67.5mm 約585g(本体のみ) Z7II :約134×100.5×69.5mm 約615g(本体のみ) Z6III:約138.5×101.5×74mm 約670g(本体のみ) Z8 :約144×118.5×83mm  約820g(本体のみ) Z5II :約134×100.5×72mm 約620g(本体のみ) Zf :約144×103×49mm 約630g(本体のみ)

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上平修三
| 02/20 | 機材
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ニコンプラザ大阪で、Z8に取り付けられたZ 70-200mm f/2.8 VR S II を触って、Z 70-200mm f/2.8 VR S IIのパンフレットを貰いました。  コントロールリングクリックスイッチを操作して、クリック感の有無を確かめました。  ニコンの説明員に、三脚座リングの取外しと保護カバーの取付け取外しの実演をしてもらい、自分で保護カバーの取付けを試しました。 ・旧レンズのフードHB-92は内面が植毛加工(フェルト素材)になっていましたが、新レンズのフード HB-119は内面が溝付加工になっていました。 ・旧レンズは、上面に、絞り、撮影距離、被写界深度などの情報を確認できるレンズ情報パネルが有りましたが、新レンズは、レンズ情報パネルの代わりに上面にもL-Fnボタンが付いています。

ニコンプラザ大阪で、Z8に取り付けられたZ 70-200mm f/2.8 VR S II を触って、Z 70-200mm f/2.8 VR S IIのパンフレットを貰いました。  コントロールリングクリックスイッチを操作して、クリック感の有無を確かめました。  ニコンの説明員に、三脚座リングの取外しと保護カバーの取付け取外しの実演をしてもらい、自分で保護カバーの取付けを試しました。 ・旧レンズのフードHB-92は内面が植毛加工(フェルト素材)になっていましたが、新レンズのフード HB-119は内面が溝付加工になっていました。 ・旧レンズは、上面に、絞り、撮影距離、被写界深度などの情報を確認できるレンズ情報パネルが有りましたが、新レンズは、レンズ情報パネルの代わりに上面にもL-Fnボタンが付いています。

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上平修三
| 02/25 | 機材

ニコンプラザ大阪で、Z8に取り付けられたZ 70-200mm f/2.8 VR S II を触って、Z 70-200mm f/2.8 VR S IIのパンフレットを貰いました。  コントロールリングクリックスイッチを操作して、クリック感の有無を確かめました。  ニコンの説明員に、三脚座リングの取外しと保護カバーの取付け取外しの実演をしてもらい、自分で保護カバーの取付けを試しました。 ・旧レンズのフードHB-92は内面が植毛加工(フェルト素材)になっていましたが、新レンズのフード HB-119は内面が溝付加工になっていました。 ・旧レンズは、上面に、絞り、撮影距離、被写界深度などの情報を確認できるレンズ情報パネルが有りましたが、新レンズは、レンズ情報パネルの代わりに上面にもL-Fnボタンが付いています。

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上平修三
| 02/25 | 機材
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デジカメinfoに、Z 24-105mm f/4-7.1のレビューが掲載されています。 ・このレンズは24-105mmというズーム域が、わずか74x107mm、350gという非常にポータブルなパッケージに収められている。このサイズ感は素晴らしい。しかし、望遠側にズームすると鏡筒はかなり伸びる。 ・特筆すべきはその最短撮影距離で、広角側でわずか0.2m、望遠側で0.28mまで寄ることができ、ズーム域の70-105mmの間で最大0.5倍のマクロ撮影が可能だ。0.5倍のマクロ倍率は非常に便利だが、周辺部のシャープネスは著しく低下する。これはキヤノンの「センターマクロ」に近い特性だ。 ・操作性におけるマイナス面としては、AF/Mの切り替えスイッチがない点が挙げられる。モードを切り替えるにはカメラのメニューを操作する必要があり、手間がかかる。 ・IBISを搭載したDXボディがまだ存在しないため、VRの欠如は大きな課題となるだろう。 ・マウント部が金属ではなくプラスチック製なので、耐久性を懸念する向きもあるだろうが、実用的な強度は保たれている。 ・実写テスト:4570万画素機のZ8でテストしたが、望遠端ではわずかに低下するがズーム域の大部分で中央は優れたシャープネスを発揮した。画面端のシャープネスも焦点距離によっては(特に50-70mm域で)多少の落ち込みが見られるが、全体としては非常に良好な結果だ。 ・曲収差は、全域で最小限に抑えられているが、これは電子補正の成果だ。色収差も同様に電子補正によって実用上問題ないレベルに抑えられている。 ・ラボテスト(解像力):24-70mm域では中央シャープネスは素晴らしく、105mmでも非常に良好だ。周辺解像力は良好なレベルで、一部の焦点距離と絞り値で低下が見られる。 ・ラボテスト(色収差):50-70mm域ではほとんど見られないが、105mmでわずかに上昇する。広角端ではやや目立つが、自動補正の範囲内だ。 ・ラボテスト(歪曲):補正した後の状態で、ズーム全域でわずかなタル型の歪曲が見られる。このレンズはミラーレス用レンズの例に漏れず、小型化のため電子補正への依存度が高い。 ・スペック表を初めて見たとき、このレンズに全く惹かれなかった。これほど暗いレンズが本当に必要なのかという疑問を抱いたからだ。しかし、実際に使ってみると、その軽量コンパクトさ、そして広いズーム域がもたらす汎用性に完全に魅了された。  中央の画質は非常にシャープで、AFも静かで速い。マクロ撮影時の周辺部の甘さや、プラスチックマウント、フードが別売り、AF/Mスイッチの省略など、コストカットの跡は見られるが、この価格とサイズでこのパフォーマンスを実現していることを考えれば、十分に許容できる妥協点だと言えるだろう。  Z24-105mm f/4-7.1は、身軽に撮影を楽しみたい全てのZユーザーにとって、非常に賢い選択肢となるだろう。 ・良い点:軽量コンパクト、広いズーム域、0.5倍のマクロ機能、防塵防滴構造(正確には防塵防滴に配慮した設計)。 ・悪い点:望遠側の開放絞りが暗い、AF/M切り替えスイッチがない、レンズフードが別売り、マクロ撮影時に周辺部が甘い。

デジカメinfoに、Z 24-105mm f/4-7.1のレビューが掲載されています。 ・このレンズは24-105mmというズーム域が、わずか74x107mm、350gという非常にポータブルなパッケージに収められている。このサイズ感は素晴らしい。しかし、望遠側にズームすると鏡筒はかなり伸びる。 ・特筆すべきはその最短撮影距離で、広角側でわずか0.2m、望遠側で0.28mまで寄ることができ、ズーム域の70-105mmの間で最大0.5倍のマクロ撮影が可能だ。0.5倍のマクロ倍率は非常に便利だが、周辺部のシャープネスは著しく低下する。これはキヤノンの「センターマクロ」に近い特性だ。 ・操作性におけるマイナス面としては、AF/Mの切り替えスイッチがない点が挙げられる。モードを切り替えるにはカメラのメニューを操作する必要があり、手間がかかる。 ・IBISを搭載したDXボディがまだ存在しないため、VRの欠如は大きな課題となるだろう。 ・マウント部が金属ではなくプラスチック製なので、耐久性を懸念する向きもあるだろうが、実用的な強度は保たれている。 ・実写テスト:4570万画素機のZ8でテストしたが、望遠端ではわずかに低下するがズーム域の大部分で中央は優れたシャープネスを発揮した。画面端のシャープネスも焦点距離によっては(特に50-70mm域で)多少の落ち込みが見られるが、全体としては非常に良好な結果だ。 ・曲収差は、全域で最小限に抑えられているが、これは電子補正の成果だ。色収差も同様に電子補正によって実用上問題ないレベルに抑えられている。 ・ラボテスト(解像力):24-70mm域では中央シャープネスは素晴らしく、105mmでも非常に良好だ。周辺解像力は良好なレベルで、一部の焦点距離と絞り値で低下が見られる。 ・ラボテスト(色収差):50-70mm域ではほとんど見られないが、105mmでわずかに上昇する。広角端ではやや目立つが、自動補正の範囲内だ。 ・ラボテスト(歪曲):補正した後の状態で、ズーム全域でわずかなタル型の歪曲が見られる。このレンズはミラーレス用レンズの例に漏れず、小型化のため電子補正への依存度が高い。 ・スペック表を初めて見たとき、このレンズに全く惹かれなかった。これほど暗いレンズが本当に必要なのかという疑問を抱いたからだ。しかし、実際に使ってみると、その軽量コンパクトさ、そして広いズーム域がもたらす汎用性に完全に魅了された。  中央の画質は非常にシャープで、AFも静かで速い。マクロ撮影時の周辺部の甘さや、プラスチックマウント、フードが別売り、AF/Mスイッチの省略など、コストカットの跡は見られるが、この価格とサイズでこのパフォーマンスを実現していることを考えれば、十分に許容できる妥協点だと言えるだろう。  Z24-105mm f/4-7.1は、身軽に撮影を楽しみたい全てのZユーザーにとって、非常に賢い選択肢となるだろう。 ・良い点:軽量コンパクト、広いズーム域、0.5倍のマクロ機能、防塵防滴構造(正確には防塵防滴に配慮した設計)。 ・悪い点:望遠側の開放絞りが暗い、AF/M切り替えスイッチがない、レンズフードが別売り、マクロ撮影時に周辺部が甘い。

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上平修三
| 02/03 | 機材

デジカメinfoに、Z 24-105mm f/4-7.1のレビューが掲載されています。 ・このレンズは24-105mmというズーム域が、わずか74x107mm、350gという非常にポータブルなパッケージに収められている。このサイズ感は素晴らしい。しかし、望遠側にズームすると鏡筒はかなり伸びる。 ・特筆すべきはその最短撮影距離で、広角側でわずか0.2m、望遠側で0.28mまで寄ることができ、ズーム域の70-105mmの間で最大0.5倍のマクロ撮影が可能だ。0.5倍のマクロ倍率は非常に便利だが、周辺部のシャープネスは著しく低下する。これはキヤノンの「センターマクロ」に近い特性だ。 ・操作性におけるマイナス面としては、AF/Mの切り替えスイッチがない点が挙げられる。モードを切り替えるにはカメラのメニューを操作する必要があり、手間がかかる。 ・IBISを搭載したDXボディがまだ存在しないため、VRの欠如は大きな課題となるだろう。 ・マウント部が金属ではなくプラスチック製なので、耐久性を懸念する向きもあるだろうが、実用的な強度は保たれている。 ・実写テスト:4570万画素機のZ8でテストしたが、望遠端ではわずかに低下するがズーム域の大部分で中央は優れたシャープネスを発揮した。画面端のシャープネスも焦点距離によっては(特に50-70mm域で)多少の落ち込みが見られるが、全体としては非常に良好な結果だ。 ・曲収差は、全域で最小限に抑えられているが、これは電子補正の成果だ。色収差も同様に電子補正によって実用上問題ないレベルに抑えられている。 ・ラボテスト(解像力):24-70mm域では中央シャープネスは素晴らしく、105mmでも非常に良好だ。周辺解像力は良好なレベルで、一部の焦点距離と絞り値で低下が見られる。 ・ラボテスト(色収差):50-70mm域ではほとんど見られないが、105mmでわずかに上昇する。広角端ではやや目立つが、自動補正の範囲内だ。 ・ラボテスト(歪曲):補正した後の状態で、ズーム全域でわずかなタル型の歪曲が見られる。このレンズはミラーレス用レンズの例に漏れず、小型化のため電子補正への依存度が高い。 ・スペック表を初めて見たとき、このレンズに全く惹かれなかった。これほど暗いレンズが本当に必要なのかという疑問を抱いたからだ。しかし、実際に使ってみると、その軽量コンパクトさ、そして広いズーム域がもたらす汎用性に完全に魅了された。  中央の画質は非常にシャープで、AFも静かで速い。マクロ撮影時の周辺部の甘さや、プラスチックマウント、フードが別売り、AF/Mスイッチの省略など、コストカットの跡は見られるが、この価格とサイズでこのパフォーマンスを実現していることを考えれば、十分に許容できる妥協点だと言えるだろう。  Z24-105mm f/4-7.1は、身軽に撮影を楽しみたい全てのZユーザーにとって、非常に賢い選択肢となるだろう。 ・良い点:軽量コンパクト、広いズーム域、0.5倍のマクロ機能、防塵防滴構造(正確には防塵防滴に配慮した設計)。 ・悪い点:望遠側の開放絞りが暗い、AF/M切り替えスイッチがない、レンズフードが別売り、マクロ撮影時に周辺部が甘い。

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上平修三
| 02/03 | 機材
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上田先生、機材サークルの皆様、こんにちは😊 夏のうだるこの暑さの中で、室内に軟禁されつつあるlab_meeは、夏休みの一研究を思いつきました😁 上田晃司先生フィルターなる、そんなピクコンを作ってみたいなーと。 でも、どうやったらできるん? ていう、わかりきっていたお約束の最初の壁🤣 生成AIという強力な助っ人に頼ったらどうだ? ということで。聞いてみたら答えが来ました🤣🤣🤣 うまくいくかどうかは。。。🤔

上田先生、機材サークルの皆様、こんにちは😊 夏のうだるこの暑さの中で、室内に軟禁されつつあるlab_meeは、夏休みの一研究を思いつきました😁 上田晃司先生フィルターなる、そんなピクコンを作ってみたいなーと。 でも、どうやったらできるん? ていう、わかりきっていたお約束の最初の壁🤣 生成AIという強力な助っ人に頼ったらどうだ? ということで。聞いてみたら答えが来ました🤣🤣🤣 うまくいくかどうかは。。。🤔

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lab_mee(Osamu NOGUCHI)
| 08/11 | 機材

上田先生、機材サークルの皆様、こんにちは😊 夏のうだるこの暑さの中で、室内に軟禁されつつあるlab_meeは、夏休みの一研究を思いつきました😁 上田晃司先生フィルターなる、そんなピクコンを作ってみたいなーと。 でも、どうやったらできるん? ていう、わかりきっていたお約束の最初の壁🤣 生成AIという強力な助っ人に頼ったらどうだ? ということで。聞いてみたら答えが来ました🤣🤣🤣 うまくいくかどうかは。。。🤔

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lab_mee(Osamu NOGUCHI)
| 08/11 | 機材
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再度の訂正m(__)m【イメージングレシピ】 すんません。 下でイメージングレシピについて、またもや間違ったことを書いてました。 改めてまとめます。 1.Z50Ⅱにイメージングレシピ(プロの写真家の方がつくったクリエイティブレシピ)をニコンのサイトからダウンロードして、撮影します。 2.撮影後のRAW画像をNX Studioに読み込んで、その設定をカスタムピクチャーコントロールとして登録します。 3.登録したカスタムピクチャーコントロールは、他のカメラで撮影したRAW画像にも使用できます。 4.イメージングレシピに対応していない、D7500やZ6ⅡやNikon1J5 でも使えました。 ただし、その場合、ピクチャーコントロールを「最新のピクチャーコントロール」に変更しないとダメです。 それをやってなかったので、古いカメラでは使用できないと勘違いしていました。 以上でございますm(__)m ↓赤丸で囲んだところを「最新のピクチャーコントロール」すれば、古い機種でもカスタムピクチャーコントロールを使えます。

再度の訂正m(__)m【イメージングレシピ】 すんません。 下でイメージングレシピについて、またもや間違ったことを書いてました。 改めてまとめます。 1.Z50Ⅱにイメージングレシピ(プロの写真家の方がつくったクリエイティブレシピ)をニコンのサイトからダウンロードして、撮影します。 2.撮影後のRAW画像をNX Studioに読み込んで、その設定をカスタムピクチャーコントロールとして登録します。 3.登録したカスタムピクチャーコントロールは、他のカメラで撮影したRAW画像にも使用できます。 4.イメージングレシピに対応していない、D7500やZ6ⅡやNikon1J5 でも使えました。 ただし、その場合、ピクチャーコントロールを「最新のピクチャーコントロール」に変更しないとダメです。 それをやってなかったので、古いカメラでは使用できないと勘違いしていました。 以上でございますm(__)m ↓赤丸で囲んだところを「最新のピクチャーコントロール」すれば、古い機種でもカスタムピクチャーコントロールを使えます。

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オムライス島
| 08/15 | 機材

再度の訂正m(__)m【イメージングレシピ】 すんません。 下でイメージングレシピについて、またもや間違ったことを書いてました。 改めてまとめます。 1.Z50Ⅱにイメージングレシピ(プロの写真家の方がつくったクリエイティブレシピ)をニコンのサイトからダウンロードして、撮影します。 2.撮影後のRAW画像をNX Studioに読み込んで、その設定をカスタムピクチャーコントロールとして登録します。 3.登録したカスタムピクチャーコントロールは、他のカメラで撮影したRAW画像にも使用できます。 4.イメージングレシピに対応していない、D7500やZ6ⅡやNikon1J5 でも使えました。 ただし、その場合、ピクチャーコントロールを「最新のピクチャーコントロール」に変更しないとダメです。 それをやってなかったので、古いカメラでは使用できないと勘違いしていました。 以上でございますm(__)m ↓赤丸で囲んだところを「最新のピクチャーコントロール」すれば、古い機種でもカスタムピクチャーコントロールを使えます。

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オムライス島
| 08/15 | 機材
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星空撮影用のレンズ せっかく20mmと24mmと神レンズがあるのに14mmがありません。 ぜひ星用の広角単焦点を出して、このラインナップを完成させて欲しいなと思います。 天の川と何かという構図で被写界深度を考えて14mmでf2.8とすると、無限遠で8mくらいから被写界深度に入れることができます。 大きな構造物の場合は20mmなどで問題ありませんが、例えば3mくらいのものをある程度大きく入れたい場合に8mくらいの位置から撮影すればよいのでそうした場面でとても楽になります。 2.8ズームがあるというのは置いといて単焦点でこれが出来ると、とても楽しめると思います。 ぜひ早く用意して欲しい。 理想は無限遠に最適化された14mmf2です。 でも16mmでF4という持ち出ししやすいコンパクトなのも風景用に欲しい。 あったらいいなというレンズ無限に出てきます。 難しい問題です。

星空撮影用のレンズ せっかく20mmと24mmと神レンズがあるのに14mmがありません。 ぜひ星用の広角単焦点を出して、このラインナップを完成させて欲しいなと思います。 天の川と何かという構図で被写界深度を考えて14mmでf2.8とすると、無限遠で8mくらいから被写界深度に入れることができます。 大きな構造物の場合は20mmなどで問題ありませんが、例えば3mくらいのものをある程度大きく入れたい場合に8mくらいの位置から撮影すればよいのでそうした場面でとても楽になります。 2.8ズームがあるというのは置いといて単焦点でこれが出来ると、とても楽しめると思います。 ぜひ早く用意して欲しい。 理想は無限遠に最適化された14mmf2です。 でも16mmでF4という持ち出ししやすいコンパクトなのも風景用に欲しい。 あったらいいなというレンズ無限に出てきます。 難しい問題です。

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ゆーゆ
| 11/13 | 機材

星空撮影用のレンズ せっかく20mmと24mmと神レンズがあるのに14mmがありません。 ぜひ星用の広角単焦点を出して、このラインナップを完成させて欲しいなと思います。 天の川と何かという構図で被写界深度を考えて14mmでf2.8とすると、無限遠で8mくらいから被写界深度に入れることができます。 大きな構造物の場合は20mmなどで問題ありませんが、例えば3mくらいのものをある程度大きく入れたい場合に8mくらいの位置から撮影すればよいのでそうした場面でとても楽になります。 2.8ズームがあるというのは置いといて単焦点でこれが出来ると、とても楽しめると思います。 ぜひ早く用意して欲しい。 理想は無限遠に最適化された14mmf2です。 でも16mmでF4という持ち出ししやすいコンパクトなのも風景用に欲しい。 あったらいいなというレンズ無限に出てきます。 難しい問題です。

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ゆーゆ
| 11/13 | 機材
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NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S に付属のレンズフードHB-103に新製品(同じ型番で2026年1月30日発売)が登場していると、ミラーレスカメラ情報に記事がありました。 「今回の新型フードの発売は、かねてからNIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR Sに収納状態で(内向きに)HB-103を取り付けたときに外れやすいといった報告があったことから、そのあたりを改良した新型ではないか」と、記載されていました。

NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S に付属のレンズフードHB-103に新製品(同じ型番で2026年1月30日発売)が登場していると、ミラーレスカメラ情報に記事がありました。 「今回の新型フードの発売は、かねてからNIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR Sに収納状態で(内向きに)HB-103を取り付けたときに外れやすいといった報告があったことから、そのあたりを改良した新型ではないか」と、記載されていました。

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上平修三
| 01/27 | 機材

NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S に付属のレンズフードHB-103に新製品(同じ型番で2026年1月30日発売)が登場していると、ミラーレスカメラ情報に記事がありました。 「今回の新型フードの発売は、かねてからNIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR Sに収納状態で(内向きに)HB-103を取り付けたときに外れやすいといった報告があったことから、そのあたりを改良した新型ではないか」と、記載されていました。

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上平修三
| 01/27 | 機材
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Z9新ファームウェア公開(2026.01.27) Ver.5.30 から Ver.5.31 への変更内容 • [AF エリアモード]を静止画モードの[3D- トラッキング]に設定、または動画モードの[ターゲット追尾 AF]に設定している際、追尾を開始した直後にフォーカスポイントが被写体から外れてしまうことがある現象を修正しました。

Z9新ファームウェア公開(2026.01.27) Ver.5.30 から Ver.5.31 への変更内容 • [AF エリアモード]を静止画モードの[3D- トラッキング]に設定、または動画モードの[ターゲット追尾 AF]に設定している際、追尾を開始した直後にフォーカスポイントが被写体から外れてしまうことがある現象を修正しました。

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上平修三
| 01/28 | 機材

Z9新ファームウェア公開(2026.01.27) Ver.5.30 から Ver.5.31 への変更内容 • [AF エリアモード]を静止画モードの[3D- トラッキング]に設定、または動画モードの[ターゲット追尾 AF]に設定している際、追尾を開始した直後にフォーカスポイントが被写体から外れてしまうことがある現象を修正しました。

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上平修三
| 01/28 | 機材
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ミラーレスカメラ情報に、PhotographyLifeが公開したNIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S IIのレビューと、そのレビューについてのコメントが掲載されていましたので、以下に引用しました。  光学的には、新しいバージョンでいくつか小さな改善があるが、フレア性能が最優先でない限り、レンズを買い替えるほどのものではないだろう。読者の中には、このレンズの“Mark II”として、他の要素よりもシャープネスを最大化する方向に振り切ったものを望んだ人もいるかもしれない。しかし、ほとんどのプロ写真家にとって、旧型のZ 24-70mm f/2.8 Sの解像性は問題ではなかったというのが現実だ。操作性の改善こそがアップグレードする実用的な理由であり、ニコンは元のバージョンと比べて光学性能を犠牲にすることなく、それを実現している。 「長所」 ・市場で最も軽い24-70mm f/2.8レンズ ・高い精度の精密な組み立てと高度な防塵防滴による優れた製品品質 ・ズーム域と絞り全域で非常に高い解像性能 ・歪曲、周辺減光、色収差が比較的少ない ・ミッドレンジズームとしては最も低いフレア ・滑らかで心地よいボケ ・クリック/デクリック可能なコントロールリングや、レンズフードの窓など洗練された操作性 ・超高速オートフォーカス 「短所」 ・現在の24-70mm f/2.8レンズの中では長い部類 ・解像性は前バージョンとほぼ同じ ・価格が高い 「解像性が前バージョンとほぼ同じ」という点が欠点として挙げられているのは、少し奇妙だということは理解している。前バージョンはもともと優れた解像性を持っていたからだ。正直に言うと、私はこのバージョンのレンズでは性能が低下するのではないかと予想していた。というのも、ニコンは光学設計を簡素化し、インナーズーム化したためである。そうした状況を考えると、前バージョンと同等の性能を維持しているのは印象的だ。 とはいえ、ニコンレンズは年々、解像性が向上するという期待をユーザーに植え付けてきたので、もし解像性が最優先事項であるなら、このレンズはあなたにとって必須のアップグレードにはならないだろう。 レビューによれば、NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S IIは単なる前モデルの置き換えに留まらず、標準ズームレンズにおける新たなベンチマークを打ち立てる存在であると伝えられています。 まず特筆すべきは、その驚異的な解像性能だそうです。ズーム全域において、開放から画面の中心部だけでなく四隅に至るまで、極めてシャープな像を結ぶと報告されています。前モデルでは甘さが見られた周辺部も、このZマウント版では見事に克服されているとのことです。 また、ズームレンズでありながらボケの質が非常に高いことも強調されています。非球面レンズを用いたレンズにありがちな「年輪ボケ」が巧みに抑えられており、ポートレート撮影などでも単焦点レンズに匹敵するような滑らかな背景ボケが得られると評価されています。 留意すべきいくつかのポイント一方で、完璧に見えるこのレンズにもいくつか留意すべき点があるようです。まず、広角側で見られる周辺光量の低下や、ズーム全域での歪曲収差については、ミラーレス時代の設計思想として「デジタル補正」を前提としている部分があると指摘されています。 また、レンズ自体に手ブレ補正(VR)機構が搭載されていないため、ボディ側の補正機能に依存する形となります。この点や、プロフェッショナル向けゆえの非常に高価な価格設定は、一部のユーザーにとっては導入の障壁になるかもしれないと述べられています。 レビューでは、「これまでテストした中で、間違いなく最高峰の標準ズーム」と結論付けられており非常に高い性能のレンズである様子がわかりますね。また、NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S IIは解像性能を究極まで追求したものではなく、1型の解像性能をそのままにインナーズーム化してAF速度の向上や小型軽量化など操作性を向上させたところに意味があるようです。

ミラーレスカメラ情報に、PhotographyLifeが公開したNIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S IIのレビューと、そのレビューについてのコメントが掲載されていましたので、以下に引用しました。  光学的には、新しいバージョンでいくつか小さな改善があるが、フレア性能が最優先でない限り、レンズを買い替えるほどのものではないだろう。読者の中には、このレンズの“Mark II”として、他の要素よりもシャープネスを最大化する方向に振り切ったものを望んだ人もいるかもしれない。しかし、ほとんどのプロ写真家にとって、旧型のZ 24-70mm f/2.8 Sの解像性は問題ではなかったというのが現実だ。操作性の改善こそがアップグレードする実用的な理由であり、ニコンは元のバージョンと比べて光学性能を犠牲にすることなく、それを実現している。 「長所」 ・市場で最も軽い24-70mm f/2.8レンズ ・高い精度の精密な組み立てと高度な防塵防滴による優れた製品品質 ・ズーム域と絞り全域で非常に高い解像性能 ・歪曲、周辺減光、色収差が比較的少ない ・ミッドレンジズームとしては最も低いフレア ・滑らかで心地よいボケ ・クリック/デクリック可能なコントロールリングや、レンズフードの窓など洗練された操作性 ・超高速オートフォーカス 「短所」 ・現在の24-70mm f/2.8レンズの中では長い部類 ・解像性は前バージョンとほぼ同じ ・価格が高い 「解像性が前バージョンとほぼ同じ」という点が欠点として挙げられているのは、少し奇妙だということは理解している。前バージョンはもともと優れた解像性を持っていたからだ。正直に言うと、私はこのバージョンのレンズでは性能が低下するのではないかと予想していた。というのも、ニコンは光学設計を簡素化し、インナーズーム化したためである。そうした状況を考えると、前バージョンと同等の性能を維持しているのは印象的だ。 とはいえ、ニコンレンズは年々、解像性が向上するという期待をユーザーに植え付けてきたので、もし解像性が最優先事項であるなら、このレンズはあなたにとって必須のアップグレードにはならないだろう。 レビューによれば、NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S IIは単なる前モデルの置き換えに留まらず、標準ズームレンズにおける新たなベンチマークを打ち立てる存在であると伝えられています。 まず特筆すべきは、その驚異的な解像性能だそうです。ズーム全域において、開放から画面の中心部だけでなく四隅に至るまで、極めてシャープな像を結ぶと報告されています。前モデルでは甘さが見られた周辺部も、このZマウント版では見事に克服されているとのことです。 また、ズームレンズでありながらボケの質が非常に高いことも強調されています。非球面レンズを用いたレンズにありがちな「年輪ボケ」が巧みに抑えられており、ポートレート撮影などでも単焦点レンズに匹敵するような滑らかな背景ボケが得られると評価されています。 留意すべきいくつかのポイント一方で、完璧に見えるこのレンズにもいくつか留意すべき点があるようです。まず、広角側で見られる周辺光量の低下や、ズーム全域での歪曲収差については、ミラーレス時代の設計思想として「デジタル補正」を前提としている部分があると指摘されています。 また、レンズ自体に手ブレ補正(VR)機構が搭載されていないため、ボディ側の補正機能に依存する形となります。この点や、プロフェッショナル向けゆえの非常に高価な価格設定は、一部のユーザーにとっては導入の障壁になるかもしれないと述べられています。 レビューでは、「これまでテストした中で、間違いなく最高峰の標準ズーム」と結論付けられており非常に高い性能のレンズである様子がわかりますね。また、NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S IIは解像性能を究極まで追求したものではなく、1型の解像性能をそのままにインナーズーム化してAF速度の向上や小型軽量化など操作性を向上させたところに意味があるようです。

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上平修三
| 02/15 | 機材

ミラーレスカメラ情報に、PhotographyLifeが公開したNIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S IIのレビューと、そのレビューについてのコメントが掲載されていましたので、以下に引用しました。  光学的には、新しいバージョンでいくつか小さな改善があるが、フレア性能が最優先でない限り、レンズを買い替えるほどのものではないだろう。読者の中には、このレンズの“Mark II”として、他の要素よりもシャープネスを最大化する方向に振り切ったものを望んだ人もいるかもしれない。しかし、ほとんどのプロ写真家にとって、旧型のZ 24-70mm f/2.8 Sの解像性は問題ではなかったというのが現実だ。操作性の改善こそがアップグレードする実用的な理由であり、ニコンは元のバージョンと比べて光学性能を犠牲にすることなく、それを実現している。 「長所」 ・市場で最も軽い24-70mm f/2.8レンズ ・高い精度の精密な組み立てと高度な防塵防滴による優れた製品品質 ・ズーム域と絞り全域で非常に高い解像性能 ・歪曲、周辺減光、色収差が比較的少ない ・ミッドレンジズームとしては最も低いフレア ・滑らかで心地よいボケ ・クリック/デクリック可能なコントロールリングや、レンズフードの窓など洗練された操作性 ・超高速オートフォーカス 「短所」 ・現在の24-70mm f/2.8レンズの中では長い部類 ・解像性は前バージョンとほぼ同じ ・価格が高い 「解像性が前バージョンとほぼ同じ」という点が欠点として挙げられているのは、少し奇妙だということは理解している。前バージョンはもともと優れた解像性を持っていたからだ。正直に言うと、私はこのバージョンのレンズでは性能が低下するのではないかと予想していた。というのも、ニコンは光学設計を簡素化し、インナーズーム化したためである。そうした状況を考えると、前バージョンと同等の性能を維持しているのは印象的だ。 とはいえ、ニコンレンズは年々、解像性が向上するという期待をユーザーに植え付けてきたので、もし解像性が最優先事項であるなら、このレンズはあなたにとって必須のアップグレードにはならないだろう。 レビューによれば、NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S IIは単なる前モデルの置き換えに留まらず、標準ズームレンズにおける新たなベンチマークを打ち立てる存在であると伝えられています。 まず特筆すべきは、その驚異的な解像性能だそうです。ズーム全域において、開放から画面の中心部だけでなく四隅に至るまで、極めてシャープな像を結ぶと報告されています。前モデルでは甘さが見られた周辺部も、このZマウント版では見事に克服されているとのことです。 また、ズームレンズでありながらボケの質が非常に高いことも強調されています。非球面レンズを用いたレンズにありがちな「年輪ボケ」が巧みに抑えられており、ポートレート撮影などでも単焦点レンズに匹敵するような滑らかな背景ボケが得られると評価されています。 留意すべきいくつかのポイント一方で、完璧に見えるこのレンズにもいくつか留意すべき点があるようです。まず、広角側で見られる周辺光量の低下や、ズーム全域での歪曲収差については、ミラーレス時代の設計思想として「デジタル補正」を前提としている部分があると指摘されています。 また、レンズ自体に手ブレ補正(VR)機構が搭載されていないため、ボディ側の補正機能に依存する形となります。この点や、プロフェッショナル向けゆえの非常に高価な価格設定は、一部のユーザーにとっては導入の障壁になるかもしれないと述べられています。 レビューでは、「これまでテストした中で、間違いなく最高峰の標準ズーム」と結論付けられており非常に高い性能のレンズである様子がわかりますね。また、NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S IIは解像性能を究極まで追求したものではなく、1型の解像性能をそのままにインナーズーム化してAF速度の向上や小型軽量化など操作性を向上させたところに意味があるようです。

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上平修三
| 02/15 | 機材
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本日9月22日10時に予約開始されたNIKON Z fですが、とても注目度が高いですね。私はもちろん購入します。 私の運営するYoutubeチャンネルでライブ配信しましたが、多くの方が配信を見てくださいました。 ご興味ありましたら是非! https://www.youtube.com/live/iDtKors59kk?si=t7ZREzbVPHbGgnel ヘリテージデザインではありますが、最新の機能を沢山搭載し、Z 9やZ 8から引き継いだ機能も多いのが特徴です。 まずは、注目のモノクローム「ディープトーンモノクローム」をアップしますね。 深みと品のあるシックなモノクロームがたまりません。 階調が豊かでハイライトにかけてのトーンがくせになります。 B&Wのレバーもあるので瞬時に撮影できるのも魅力ですね。 これからZ fに関わる内容をアップしていきます!

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ニッコールクラブ アドバイザー上田晃司 バッジ画像
| 2023/09/22 | 機材

本日9月22日10時に予約開始されたNIKON Z fですが、とても注目度が高いですね。私はもちろん購入します。 私の運営するYoutubeチャンネルでライブ配信しましたが、多くの方が配信を見てくださいました。 ご興味ありましたら是非! https://www.youtube.com/live/iDtKors59kk?si=t7ZREzbVPHbGgnel ヘリテージデザインではありますが、最新の機能を沢山搭載し、Z 9やZ 8から引き継いだ機能も多いのが特徴です。 まずは、注目のモノクローム「ディープトーンモノクローム」をアップしますね。 深みと品のあるシックなモノクロームがたまりません。 階調が豊かでハイライトにかけてのトーンがくせになります。 B&Wのレバーもあるので瞬時に撮影できるのも魅力ですね。 これからZ fに関わる内容をアップしていきます!

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| 2023/09/22 | 機材
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「108周年目の105mm」 少し前からニコンダイレクト(ND)にいくつか訳ありアウトレット、整備済製品のレンズが並んでいるのが気になっていました。思い返してみれば、2016年の「D750 24-120 VR レンズキット」が、同じくNDのアウトレットで私が手に入れたフルサイズデジタル一眼の入口になりました。 並んだレンズの中でも特に目を引いたのはFマウントレンズのうち、三次元の被写体を二次元表現の写真というフィールドでより自然な像として再現する、「三次元的ハイファイ」思想の玉(賜)物(35/58/105mm f/1.4)たち。初代58mmは上級者向けのいわゆるクセ玉として名高い(私も2泊3日ごときではさっぱり使いこなし方が分からないままレンタル期間を終えた経緯あり…)。 あとは中でも発売日が割と新しいEタイプのレンズ(28/105mm f/1.4)たち。どちらにも含まれるのは105mmだが、焦点距離的にはあまり使い所がないかな?? 背中を押すようにお年玉クーポンが届く。 ① 3年安心サポート〈スタンダード〉付きだし! ②焦点距離105mmにおいて世界で初めて開放F値1.4とAFの両立を実現した金字塔の金環だし! ③ボケ量の指数がPlenaと同等!  105 ÷ 1.4 = 75  135 ÷ 1.8 = 75 ④そういえば、もうすぐ届くはずのArcrest ⅡのGold Editionに押し出されるArcrest Ⅰの付け替え先として、フィルター径82mmは超好都合! ⑤今月は誕生月♡ ⑥なによりPHOTO HUBのネタになるじゃないか! …誰にするでもない言い訳を集めてました。 (私の結論はご想像にお任せします) 個人的には、メーカー整備でアジャストされ、個体差でもレンタル品のヘタリでもない、邪推の余地のない58mm f/1.4の写りというものをじっくりと見届けたい想いもいっぱいでしたけど、それはまたの機会となりました。 お年玉クーポン利用期限は1/14までですね。 リンクをお届けしておきます😈 (悪魔の囁き声にて) 【ND 整備済製品】 https://shop.nikon-image.com/front/ItemSummaryRefer?cateId=20235

「108周年目の105mm」 少し前からニコンダイレクト(ND)にいくつか訳ありアウトレット、整備済製品のレンズが並んでいるのが気になっていました。思い返してみれば、2016年の「D750 24-120 VR レンズキット」が、同じくNDのアウトレットで私が手に入れたフルサイズデジタル一眼の入口になりました。 並んだレンズの中でも特に目を引いたのはFマウントレンズのうち、三次元の被写体を二次元表現の写真というフィールドでより自然な像として再現する、「三次元的ハイファイ」思想の玉(賜)物(35/58/105mm f/1.4)たち。初代58mmは上級者向けのいわゆるクセ玉として名高い(私も2泊3日ごときではさっぱり使いこなし方が分からないままレンタル期間を終えた経緯あり…)。 あとは中でも発売日が割と新しいEタイプのレンズ(28/105mm f/1.4)たち。どちらにも含まれるのは105mmだが、焦点距離的にはあまり使い所がないかな?? 背中を押すようにお年玉クーポンが届く。 ① 3年安心サポート〈スタンダード〉付きだし! ②焦点距離105mmにおいて世界で初めて開放F値1.4とAFの両立を実現した金字塔の金環だし! ③ボケ量の指数がPlenaと同等!  105 ÷ 1.4 = 75  135 ÷ 1.8 = 75 ④そういえば、もうすぐ届くはずのArcrest ⅡのGold Editionに押し出されるArcrest Ⅰの付け替え先として、フィルター径82mmは超好都合! ⑤今月は誕生月♡ ⑥なによりPHOTO HUBのネタになるじゃないか! …誰にするでもない言い訳を集めてました。 (私の結論はご想像にお任せします) 個人的には、メーカー整備でアジャストされ、個体差でもレンタル品のヘタリでもない、邪推の余地のない58mm f/1.4の写りというものをじっくりと見届けたい想いもいっぱいでしたけど、それはまたの機会となりました。 お年玉クーポン利用期限は1/14までですね。 リンクをお届けしておきます😈 (悪魔の囁き声にて) 【ND 整備済製品】 https://shop.nikon-image.com/front/ItemSummaryRefer?cateId=20235

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𝙏𝙖𝙠𝙊𝙣
| 2025/01/08 | 機材

「108周年目の105mm」 少し前からニコンダイレクト(ND)にいくつか訳ありアウトレット、整備済製品のレンズが並んでいるのが気になっていました。思い返してみれば、2016年の「D750 24-120 VR レンズキット」が、同じくNDのアウトレットで私が手に入れたフルサイズデジタル一眼の入口になりました。 並んだレンズの中でも特に目を引いたのはFマウントレンズのうち、三次元の被写体を二次元表現の写真というフィールドでより自然な像として再現する、「三次元的ハイファイ」思想の玉(賜)物(35/58/105mm f/1.4)たち。初代58mmは上級者向けのいわゆるクセ玉として名高い(私も2泊3日ごときではさっぱり使いこなし方が分からないままレンタル期間を終えた経緯あり…)。 あとは中でも発売日が割と新しいEタイプのレンズ(28/105mm f/1.4)たち。どちらにも含まれるのは105mmだが、焦点距離的にはあまり使い所がないかな?? 背中を押すようにお年玉クーポンが届く。 ① 3年安心サポート〈スタンダード〉付きだし! ②焦点距離105mmにおいて世界で初めて開放F値1.4とAFの両立を実現した金字塔の金環だし! ③ボケ量の指数がPlenaと同等!  105 ÷ 1.4 = 75  135 ÷ 1.8 = 75 ④そういえば、もうすぐ届くはずのArcrest ⅡのGold Editionに押し出されるArcrest Ⅰの付け替え先として、フィルター径82mmは超好都合! ⑤今月は誕生月♡ ⑥なによりPHOTO HUBのネタになるじゃないか! …誰にするでもない言い訳を集めてました。 (私の結論はご想像にお任せします) 個人的には、メーカー整備でアジャストされ、個体差でもレンタル品のヘタリでもない、邪推の余地のない58mm f/1.4の写りというものをじっくりと見届けたい想いもいっぱいでしたけど、それはまたの機会となりました。 お年玉クーポン利用期限は1/14までですね。 リンクをお届けしておきます😈 (悪魔の囁き声にて) 【ND 整備済製品】 https://shop.nikon-image.com/front/ItemSummaryRefer?cateId=20235

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𝙏𝙖𝙠𝙊𝙣
| 2025/01/08 | 機材
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