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 他の都道府県の県民にオススメしたいデートスポットを、ソニー生命が、2025年10月22日~10月30日の9日間、各都道府県の20歳~59歳の男女の在住者(各都道府県100名)に聞いたところ、  北海道では「小樽」、青森県では「奥入瀬渓流」、岩手県では「小岩井農場」、宮城県では「仙台うみの杜水族館」、秋田県では「鵜ノ崎海岸公園」、山形県では「銀山温泉」、福島県では「スパリゾートハワイアンズ」、  茨城県では「大洗水族館」、栃木県では「那須高原」、群馬県では「榛名湖」、埼玉県では「西武園ゆうえんち」、千葉県では「東京ディズニーリゾート」、東京都では「東京スカイツリー」、神奈川県では「江ノ島」、  新潟県では「サントピアワールド」、富山県では「ミラージュランド」、石川県では「金沢21世紀美術館」、福井県では「福井県立恐竜博物館」、山梨県では「山梨県笛吹川フルーツ公園」、長野県では「美ヶ原高原」、  岐阜県では「下呂温泉」、静岡県では「浜名湖パルパル」、愛知県では「ジブリパーク」、三重県では「志摩スペイン村」、 滋賀県では「メタセコイア並木」、京都府では「嵐山」、大阪府では「海遊館」、兵庫県では「メリケンパーク」、奈良県では「生駒山上遊園地」、和歌山県では「和歌山マリーナシティ」、  鳥取県では「とっとり花回廊」、島根県では「宍道湖」、岡山県では「ブラジリアンパーク 鷲羽山ハイランド」、広島県では「尾道」、山口県では「唐戸市場」、徳島県では「大塚国際美術館」、香川県では「エンジェルロード」、愛媛県では「ふたみシーサイト公園」、高知県では「高知県立牧野植物園」、  福岡県では「海の中道海浜公園」、佐賀県では「波戸岬」、長崎県では「グラバー園」、熊本県では「グリーンランド」、大分県では「湯布院」、宮崎県では「クルスの海」、鹿児島県では「曽木の滝」、沖縄県では「古宇利島」と、  自然豊かな場所や有名レジャー施設など、さまざまなスポットが挙げられました。  テレビで紹介されたのですが、風景写真を撮るのに良い場所も多く有りました。

 他の都道府県の県民にオススメしたいデートスポットを、ソニー生命が、2025年10月22日~10月30日の9日間、各都道府県の20歳~59歳の男女の在住者(各都道府県100名)に聞いたところ、  北海道では「小樽」、青森県では「奥入瀬渓流」、岩手県では「小岩井農場」、宮城県では「仙台うみの杜水族館」、秋田県では「鵜ノ崎海岸公園」、山形県では「銀山温泉」、福島県では「スパリゾートハワイアンズ」、  茨城県では「大洗水族館」、栃木県では「那須高原」、群馬県では「榛名湖」、埼玉県では「西武園ゆうえんち」、千葉県では「東京ディズニーリゾート」、東京都では「東京スカイツリー」、神奈川県では「江ノ島」、  新潟県では「サントピアワールド」、富山県では「ミラージュランド」、石川県では「金沢21世紀美術館」、福井県では「福井県立恐竜博物館」、山梨県では「山梨県笛吹川フルーツ公園」、長野県では「美ヶ原高原」、  岐阜県では「下呂温泉」、静岡県では「浜名湖パルパル」、愛知県では「ジブリパーク」、三重県では「志摩スペイン村」、 滋賀県では「メタセコイア並木」、京都府では「嵐山」、大阪府では「海遊館」、兵庫県では「メリケンパーク」、奈良県では「生駒山上遊園地」、和歌山県では「和歌山マリーナシティ」、  鳥取県では「とっとり花回廊」、島根県では「宍道湖」、岡山県では「ブラジリアンパーク 鷲羽山ハイランド」、広島県では「尾道」、山口県では「唐戸市場」、徳島県では「大塚国際美術館」、香川県では「エンジェルロード」、愛媛県では「ふたみシーサイト公園」、高知県では「高知県立牧野植物園」、  福岡県では「海の中道海浜公園」、佐賀県では「波戸岬」、長崎県では「グラバー園」、熊本県では「グリーンランド」、大分県では「湯布院」、宮崎県では「クルスの海」、鹿児島県では「曽木の滝」、沖縄県では「古宇利島」と、  自然豊かな場所や有名レジャー施設など、さまざまなスポットが挙げられました。  テレビで紹介されたのですが、風景写真を撮るのに良い場所も多く有りました。

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上平修三
| 02/01 | フリートーク

 他の都道府県の県民にオススメしたいデートスポットを、ソニー生命が、2025年10月22日~10月30日の9日間、各都道府県の20歳~59歳の男女の在住者(各都道府県100名)に聞いたところ、  北海道では「小樽」、青森県では「奥入瀬渓流」、岩手県では「小岩井農場」、宮城県では「仙台うみの杜水族館」、秋田県では「鵜ノ崎海岸公園」、山形県では「銀山温泉」、福島県では「スパリゾートハワイアンズ」、  茨城県では「大洗水族館」、栃木県では「那須高原」、群馬県では「榛名湖」、埼玉県では「西武園ゆうえんち」、千葉県では「東京ディズニーリゾート」、東京都では「東京スカイツリー」、神奈川県では「江ノ島」、  新潟県では「サントピアワールド」、富山県では「ミラージュランド」、石川県では「金沢21世紀美術館」、福井県では「福井県立恐竜博物館」、山梨県では「山梨県笛吹川フルーツ公園」、長野県では「美ヶ原高原」、  岐阜県では「下呂温泉」、静岡県では「浜名湖パルパル」、愛知県では「ジブリパーク」、三重県では「志摩スペイン村」、 滋賀県では「メタセコイア並木」、京都府では「嵐山」、大阪府では「海遊館」、兵庫県では「メリケンパーク」、奈良県では「生駒山上遊園地」、和歌山県では「和歌山マリーナシティ」、  鳥取県では「とっとり花回廊」、島根県では「宍道湖」、岡山県では「ブラジリアンパーク 鷲羽山ハイランド」、広島県では「尾道」、山口県では「唐戸市場」、徳島県では「大塚国際美術館」、香川県では「エンジェルロード」、愛媛県では「ふたみシーサイト公園」、高知県では「高知県立牧野植物園」、  福岡県では「海の中道海浜公園」、佐賀県では「波戸岬」、長崎県では「グラバー園」、熊本県では「グリーンランド」、大分県では「湯布院」、宮崎県では「クルスの海」、鹿児島県では「曽木の滝」、沖縄県では「古宇利島」と、  自然豊かな場所や有名レジャー施設など、さまざまなスポットが挙げられました。  テレビで紹介されたのですが、風景写真を撮るのに良い場所も多く有りました。

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上平修三
| 02/01 | フリートーク
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撮影地で足が冷たいので、こんなものを買ってみました。 効果あるかしら・・・・・。

撮影地で足が冷たいので、こんなものを買ってみました。 効果あるかしら・・・・・。

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camerahiro
| 02/01 | フリートーク

撮影地で足が冷たいので、こんなものを買ってみました。 効果あるかしら・・・・・。

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camerahiro
| 02/01 | フリートーク
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NEW デジカメinfoに、Z 24-105mm f/4-7.1のレビューが掲載されています。 ・このレンズは24-105mmというズーム域が、わずか74x107mm、350gという非常にポータブルなパッケージに収められている。このサイズ感は素晴らしい。しかし、望遠側にズームすると鏡筒はかなり伸びる。 ・特筆すべきはその最短撮影距離で、広角側でわずか0.2m、望遠側で0.28mまで寄ることができ、ズーム域の70-105mmの間で最大0.5倍のマクロ撮影が可能だ。0.5倍のマクロ倍率は非常に便利だが、周辺部のシャープネスは著しく低下する。これはキヤノンの「センターマクロ」に近い特性だ。 ・操作性におけるマイナス面としては、AF/Mの切り替えスイッチがない点が挙げられる。モードを切り替えるにはカメラのメニューを操作する必要があり、手間がかかる。 ・IBISを搭載したDXボディがまだ存在しないため、VRの欠如は大きな課題となるだろう。 ・マウント部が金属ではなくプラスチック製なので、耐久性を懸念する向きもあるだろうが、実用的な強度は保たれている。 ・実写テスト:4570万画素機のZ8でテストしたが、望遠端ではわずかに低下するがズーム域の大部分で中央は優れたシャープネスを発揮した。画面端のシャープネスも焦点距離によっては(特に50-70mm域で)多少の落ち込みが見られるが、全体としては非常に良好な結果だ。 ・曲収差は、全域で最小限に抑えられているが、これは電子補正の成果だ。色収差も同様に電子補正によって実用上問題ないレベルに抑えられている。 ・ラボテスト(解像力):24-70mm域では中央シャープネスは素晴らしく、105mmでも非常に良好だ。周辺解像力は良好なレベルで、一部の焦点距離と絞り値で低下が見られる。 ・ラボテスト(色収差):50-70mm域ではほとんど見られないが、105mmでわずかに上昇する。広角端ではやや目立つが、自動補正の範囲内だ。 ・ラボテスト(歪曲):補正した後の状態で、ズーム全域でわずかなタル型の歪曲が見られる。このレンズはミラーレス用レンズの例に漏れず、小型化のため電子補正への依存度が高い。 ・スペック表を初めて見たとき、このレンズに全く惹かれなかった。これほど暗いレンズが本当に必要なのかという疑問を抱いたからだ。しかし、実際に使ってみると、その軽量コンパクトさ、そして広いズーム域がもたらす汎用性に完全に魅了された。  中央の画質は非常にシャープで、AFも静かで速い。マクロ撮影時の周辺部の甘さや、プラスチックマウント、フードが別売り、AF/Mスイッチの省略など、コストカットの跡は見られるが、この価格とサイズでこのパフォーマンスを実現していることを考えれば、十分に許容できる妥協点だと言えるだろう。  Z24-105mm f/4-7.1は、身軽に撮影を楽しみたい全てのZユーザーにとって、非常に賢い選択肢となるだろう。 ・良い点:軽量コンパクト、広いズーム域、0.5倍のマクロ機能、防塵防滴構造(正確には防塵防滴に配慮した設計)。 ・悪い点:望遠側の開放絞りが暗い、AF/M切り替えスイッチがない、レンズフードが別売り、マクロ撮影時に周辺部が甘い。

デジカメinfoに、Z 24-105mm f/4-7.1のレビューが掲載されています。 ・このレンズは24-105mmというズーム域が、わずか74x107mm、350gという非常にポータブルなパッケージに収められている。このサイズ感は素晴らしい。しかし、望遠側にズームすると鏡筒はかなり伸びる。 ・特筆すべきはその最短撮影距離で、広角側でわずか0.2m、望遠側で0.28mまで寄ることができ、ズーム域の70-105mmの間で最大0.5倍のマクロ撮影が可能だ。0.5倍のマクロ倍率は非常に便利だが、周辺部のシャープネスは著しく低下する。これはキヤノンの「センターマクロ」に近い特性だ。 ・操作性におけるマイナス面としては、AF/Mの切り替えスイッチがない点が挙げられる。モードを切り替えるにはカメラのメニューを操作する必要があり、手間がかかる。 ・IBISを搭載したDXボディがまだ存在しないため、VRの欠如は大きな課題となるだろう。 ・マウント部が金属ではなくプラスチック製なので、耐久性を懸念する向きもあるだろうが、実用的な強度は保たれている。 ・実写テスト:4570万画素機のZ8でテストしたが、望遠端ではわずかに低下するがズーム域の大部分で中央は優れたシャープネスを発揮した。画面端のシャープネスも焦点距離によっては(特に50-70mm域で)多少の落ち込みが見られるが、全体としては非常に良好な結果だ。 ・曲収差は、全域で最小限に抑えられているが、これは電子補正の成果だ。色収差も同様に電子補正によって実用上問題ないレベルに抑えられている。 ・ラボテスト(解像力):24-70mm域では中央シャープネスは素晴らしく、105mmでも非常に良好だ。周辺解像力は良好なレベルで、一部の焦点距離と絞り値で低下が見られる。 ・ラボテスト(色収差):50-70mm域ではほとんど見られないが、105mmでわずかに上昇する。広角端ではやや目立つが、自動補正の範囲内だ。 ・ラボテスト(歪曲):補正した後の状態で、ズーム全域でわずかなタル型の歪曲が見られる。このレンズはミラーレス用レンズの例に漏れず、小型化のため電子補正への依存度が高い。 ・スペック表を初めて見たとき、このレンズに全く惹かれなかった。これほど暗いレンズが本当に必要なのかという疑問を抱いたからだ。しかし、実際に使ってみると、その軽量コンパクトさ、そして広いズーム域がもたらす汎用性に完全に魅了された。  中央の画質は非常にシャープで、AFも静かで速い。マクロ撮影時の周辺部の甘さや、プラスチックマウント、フードが別売り、AF/Mスイッチの省略など、コストカットの跡は見られるが、この価格とサイズでこのパフォーマンスを実現していることを考えれば、十分に許容できる妥協点だと言えるだろう。  Z24-105mm f/4-7.1は、身軽に撮影を楽しみたい全てのZユーザーにとって、非常に賢い選択肢となるだろう。 ・良い点:軽量コンパクト、広いズーム域、0.5倍のマクロ機能、防塵防滴構造(正確には防塵防滴に配慮した設計)。 ・悪い点:望遠側の開放絞りが暗い、AF/M切り替えスイッチがない、レンズフードが別売り、マクロ撮影時に周辺部が甘い。

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上平修三
| 21時間前 | 機材

NEW デジカメinfoに、Z 24-105mm f/4-7.1のレビューが掲載されています。 ・このレンズは24-105mmというズーム域が、わずか74x107mm、350gという非常にポータブルなパッケージに収められている。このサイズ感は素晴らしい。しかし、望遠側にズームすると鏡筒はかなり伸びる。 ・特筆すべきはその最短撮影距離で、広角側でわずか0.2m、望遠側で0.28mまで寄ることができ、ズーム域の70-105mmの間で最大0.5倍のマクロ撮影が可能だ。0.5倍のマクロ倍率は非常に便利だが、周辺部のシャープネスは著しく低下する。これはキヤノンの「センターマクロ」に近い特性だ。 ・操作性におけるマイナス面としては、AF/Mの切り替えスイッチがない点が挙げられる。モードを切り替えるにはカメラのメニューを操作する必要があり、手間がかかる。 ・IBISを搭載したDXボディがまだ存在しないため、VRの欠如は大きな課題となるだろう。 ・マウント部が金属ではなくプラスチック製なので、耐久性を懸念する向きもあるだろうが、実用的な強度は保たれている。 ・実写テスト:4570万画素機のZ8でテストしたが、望遠端ではわずかに低下するがズーム域の大部分で中央は優れたシャープネスを発揮した。画面端のシャープネスも焦点距離によっては(特に50-70mm域で)多少の落ち込みが見られるが、全体としては非常に良好な結果だ。 ・曲収差は、全域で最小限に抑えられているが、これは電子補正の成果だ。色収差も同様に電子補正によって実用上問題ないレベルに抑えられている。 ・ラボテスト(解像力):24-70mm域では中央シャープネスは素晴らしく、105mmでも非常に良好だ。周辺解像力は良好なレベルで、一部の焦点距離と絞り値で低下が見られる。 ・ラボテスト(色収差):50-70mm域ではほとんど見られないが、105mmでわずかに上昇する。広角端ではやや目立つが、自動補正の範囲内だ。 ・ラボテスト(歪曲):補正した後の状態で、ズーム全域でわずかなタル型の歪曲が見られる。このレンズはミラーレス用レンズの例に漏れず、小型化のため電子補正への依存度が高い。 ・スペック表を初めて見たとき、このレンズに全く惹かれなかった。これほど暗いレンズが本当に必要なのかという疑問を抱いたからだ。しかし、実際に使ってみると、その軽量コンパクトさ、そして広いズーム域がもたらす汎用性に完全に魅了された。  中央の画質は非常にシャープで、AFも静かで速い。マクロ撮影時の周辺部の甘さや、プラスチックマウント、フードが別売り、AF/Mスイッチの省略など、コストカットの跡は見られるが、この価格とサイズでこのパフォーマンスを実現していることを考えれば、十分に許容できる妥協点だと言えるだろう。  Z24-105mm f/4-7.1は、身軽に撮影を楽しみたい全てのZユーザーにとって、非常に賢い選択肢となるだろう。 ・良い点:軽量コンパクト、広いズーム域、0.5倍のマクロ機能、防塵防滴構造(正確には防塵防滴に配慮した設計)。 ・悪い点:望遠側の開放絞りが暗い、AF/M切り替えスイッチがない、レンズフードが別売り、マクロ撮影時に周辺部が甘い。

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上平修三
| 21時間前 | 機材
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Nikon Z 8のメジャーファームアップが公開になりました! Z 8を所有している方は是非アップデートしてみてください。Z 8が別物のカメラのようにアップグレードされますよ。 アップの内容はZ 8のWEBを見ていただくと分かりやすいですが、あまりにもアップの内容が多いです😁 Nikon Z 8 IIと言っても良いくらいです。 Z 9とZ fからのいいとこ取りプラス新機能です!  個人的には被写体認識に鳥が追加されたことと、フォーカスポイントの太さが変えられるのは最高でした。(鳥を追っかけるのに必死でもフォーカスポイントが太いとしっかり確認できます!)鳥初心者でもかなり撮りやすいと思います。動画撮影でもバリバリ使えます。  早速タンチョウを撮影してみましたが、楽々撮影できました。被写体を追従できればほぼ完璧に撮影できますね。  フォーカスポイントの太さは太くなることで、動きものを追っている時に視認性がよく安心感がありました。個人的にはフォーカスポイントの太さは2番がお気に入りです。 鳥認識を搭載することでオートフォーカスの精度も圧倒的によくなっていますよ。  それから、MF時、シャッターボタン半押しでの拡大表示解除に対応はオールドレンズ好きにはありがたいです。Z fにもほしいですね。 最後にマニアックですが、「リモートグリップMC-N10とATOMOSAirGIuBTを併用可能」は嬉しいです! また詳しく説明はしようと思います!!

Nikon Z 8のメジャーファームアップが公開になりました! Z 8を所有している方は是非アップデートしてみてください。Z 8が別物のカメラのようにアップグレードされますよ。 アップの内容はZ 8のWEBを見ていただくと分かりやすいですが、あまりにもアップの内容が多いです😁 Nikon Z 8 IIと言っても良いくらいです。 Z 9とZ fからのいいとこ取りプラス新機能です!  個人的には被写体認識に鳥が追加されたことと、フォーカスポイントの太さが変えられるのは最高でした。(鳥を追っかけるのに必死でもフォーカスポイントが太いとしっかり確認できます!)鳥初心者でもかなり撮りやすいと思います。動画撮影でもバリバリ使えます。  早速タンチョウを撮影してみましたが、楽々撮影できました。被写体を追従できればほぼ完璧に撮影できますね。  フォーカスポイントの太さは太くなることで、動きものを追っている時に視認性がよく安心感がありました。個人的にはフォーカスポイントの太さは2番がお気に入りです。 鳥認識を搭載することでオートフォーカスの精度も圧倒的によくなっていますよ。  それから、MF時、シャッターボタン半押しでの拡大表示解除に対応はオールドレンズ好きにはありがたいです。Z fにもほしいですね。 最後にマニアックですが、「リモートグリップMC-N10とATOMOSAirGIuBTを併用可能」は嬉しいです! また詳しく説明はしようと思います!!

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ニッコールクラブ アドバイザー上田晃司 バッジ画像
| 2024/02/07 | フリートーク

Nikon Z 8のメジャーファームアップが公開になりました! Z 8を所有している方は是非アップデートしてみてください。Z 8が別物のカメラのようにアップグレードされますよ。 アップの内容はZ 8のWEBを見ていただくと分かりやすいですが、あまりにもアップの内容が多いです😁 Nikon Z 8 IIと言っても良いくらいです。 Z 9とZ fからのいいとこ取りプラス新機能です!  個人的には被写体認識に鳥が追加されたことと、フォーカスポイントの太さが変えられるのは最高でした。(鳥を追っかけるのに必死でもフォーカスポイントが太いとしっかり確認できます!)鳥初心者でもかなり撮りやすいと思います。動画撮影でもバリバリ使えます。  早速タンチョウを撮影してみましたが、楽々撮影できました。被写体を追従できればほぼ完璧に撮影できますね。  フォーカスポイントの太さは太くなることで、動きものを追っている時に視認性がよく安心感がありました。個人的にはフォーカスポイントの太さは2番がお気に入りです。 鳥認識を搭載することでオートフォーカスの精度も圧倒的によくなっていますよ。  それから、MF時、シャッターボタン半押しでの拡大表示解除に対応はオールドレンズ好きにはありがたいです。Z fにもほしいですね。 最後にマニアックですが、「リモートグリップMC-N10とATOMOSAirGIuBTを併用可能」は嬉しいです! また詳しく説明はしようと思います!!

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ニッコールクラブ アドバイザー上田晃司 バッジ画像
| 2024/02/07 | フリートーク
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【📸PHOTO HUBトップが新緑に🌳GWも写真を楽しみましょう♪】トップのイラストが新緑の季節に衣替えしました。すでに大型連休に入っているという方もいらっしゃるかと思いますが、ぜひこの行楽シーズン、逃さずに写真を撮って参りましょう! さて、5月11日(土)開催予定の「三好和義先生と撮る『新緑の長瀞』」が締切間近!😲長瀞町を流れる荒川の岩畳と秩父赤壁や、寳登山神社を巡るコースを予定しています。三好先生と一緒に風景撮影を満喫できて、風景サークルの参加メンバーと一緒に昼食会も楽しめるスペシャルなワークショップになっていますのでぜひご参加ください! ▼三好和義先生と撮る『新緑の長瀞』 https://nc-community.nikon-image.com/announcements/9ut1wpsniaclytak *閲覧には風景サークルへの登録が必要です。 そしてそして、「PHOTO HUB写真展」の応募締切も迫ってきました。受付は【2024年5月8日(水)23:59投稿分まで】となりますので、皆様お忘れないようご応募ください!ワークショップで撮影した作品もご応募いただけますよ♪ ▼「PHOTO HUB写真展」開催・応募要項について https://nc-community.nikon-image.com/announcements/efv1qvrqpjtzohwv

【📸PHOTO HUBトップが新緑に🌳GWも写真を楽しみましょう♪】トップのイラストが新緑の季節に衣替えしました。すでに大型連休に入っているという方もいらっしゃるかと思いますが、ぜひこの行楽シーズン、逃さずに写真を撮って参りましょう! さて、5月11日(土)開催予定の「三好和義先生と撮る『新緑の長瀞』」が締切間近!😲長瀞町を流れる荒川の岩畳と秩父赤壁や、寳登山神社を巡るコースを予定しています。三好先生と一緒に風景撮影を満喫できて、風景サークルの参加メンバーと一緒に昼食会も楽しめるスペシャルなワークショップになっていますのでぜひご参加ください! ▼三好和義先生と撮る『新緑の長瀞』 https://nc-community.nikon-image.com/announcements/9ut1wpsniaclytak *閲覧には風景サークルへの登録が必要です。 そしてそして、「PHOTO HUB写真展」の応募締切も迫ってきました。受付は【2024年5月8日(水)23:59投稿分まで】となりますので、皆様お忘れないようご応募ください!ワークショップで撮影した作品もご応募いただけますよ♪ ▼「PHOTO HUB写真展」開催・応募要項について https://nc-community.nikon-image.com/announcements/efv1qvrqpjtzohwv

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ニッコールクラブ事務局 ナガ バッジ画像
| 2024/05/01 | フリートーク

【📸PHOTO HUBトップが新緑に🌳GWも写真を楽しみましょう♪】トップのイラストが新緑の季節に衣替えしました。すでに大型連休に入っているという方もいらっしゃるかと思いますが、ぜひこの行楽シーズン、逃さずに写真を撮って参りましょう! さて、5月11日(土)開催予定の「三好和義先生と撮る『新緑の長瀞』」が締切間近!😲長瀞町を流れる荒川の岩畳と秩父赤壁や、寳登山神社を巡るコースを予定しています。三好先生と一緒に風景撮影を満喫できて、風景サークルの参加メンバーと一緒に昼食会も楽しめるスペシャルなワークショップになっていますのでぜひご参加ください! ▼三好和義先生と撮る『新緑の長瀞』 https://nc-community.nikon-image.com/announcements/9ut1wpsniaclytak *閲覧には風景サークルへの登録が必要です。 そしてそして、「PHOTO HUB写真展」の応募締切も迫ってきました。受付は【2024年5月8日(水)23:59投稿分まで】となりますので、皆様お忘れないようご応募ください!ワークショップで撮影した作品もご応募いただけますよ♪ ▼「PHOTO HUB写真展」開催・応募要項について https://nc-community.nikon-image.com/announcements/efv1qvrqpjtzohwv

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| 2024/05/01 | フリートーク
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なんとなく、始めてみました 「私のNIKKOR」(@機材サークル) 今回、 AF-S 500㎜PF 5.6E(シュンさん) https://nc-community.nikon-image.com/announcements/xpx9qgyxo5fjowzy Z14-30 4.0(遠山のタケさん) https://nc-community.nikon-image.com/announcements/i7nstzlc8d8pizrf から作例を投稿して頂きました。 そして私は、 AF-P 18-55㎜の作例を投稿いたしました。 霧雨のなか持ち出して苦労して撮影した一枚( ´艸`)ナンチャッテ。 https://nc-community.nikon-image.com/announcements/uwnfqyyo5flttow9 同じレンズで作例をお持ちのかたは是非コメント欄に作例を添付して投稿・共有をしてみませんか? このレンズでこんな作品が撮れる! を醸成出来たら面白い!! というところからの試みです! ~2025.2.28追記~ 投稿いただいた「私のNIKKOR」のリンク先はこちらです! https://nc-community.nikon-image.com/announcements/ueockrgbtcsltyus

なんとなく、始めてみました 「私のNIKKOR」(@機材サークル) 今回、 AF-S 500㎜PF 5.6E(シュンさん) https://nc-community.nikon-image.com/announcements/xpx9qgyxo5fjowzy Z14-30 4.0(遠山のタケさん) https://nc-community.nikon-image.com/announcements/i7nstzlc8d8pizrf から作例を投稿して頂きました。 そして私は、 AF-P 18-55㎜の作例を投稿いたしました。 霧雨のなか持ち出して苦労して撮影した一枚( ´艸`)ナンチャッテ。 https://nc-community.nikon-image.com/announcements/uwnfqyyo5flttow9 同じレンズで作例をお持ちのかたは是非コメント欄に作例を添付して投稿・共有をしてみませんか? このレンズでこんな作品が撮れる! を醸成出来たら面白い!! というところからの試みです! ~2025.2.28追記~ 投稿いただいた「私のNIKKOR」のリンク先はこちらです! https://nc-community.nikon-image.com/announcements/ueockrgbtcsltyus

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lab_mee(Osamu NOGUCHI)
| 2024/07/17 | フリートーク

なんとなく、始めてみました 「私のNIKKOR」(@機材サークル) 今回、 AF-S 500㎜PF 5.6E(シュンさん) https://nc-community.nikon-image.com/announcements/xpx9qgyxo5fjowzy Z14-30 4.0(遠山のタケさん) https://nc-community.nikon-image.com/announcements/i7nstzlc8d8pizrf から作例を投稿して頂きました。 そして私は、 AF-P 18-55㎜の作例を投稿いたしました。 霧雨のなか持ち出して苦労して撮影した一枚( ´艸`)ナンチャッテ。 https://nc-community.nikon-image.com/announcements/uwnfqyyo5flttow9 同じレンズで作例をお持ちのかたは是非コメント欄に作例を添付して投稿・共有をしてみませんか? このレンズでこんな作品が撮れる! を醸成出来たら面白い!! というところからの試みです! ~2025.2.28追記~ 投稿いただいた「私のNIKKOR」のリンク先はこちらです! https://nc-community.nikon-image.com/announcements/ueockrgbtcsltyus

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lab_mee(Osamu NOGUCHI)
| 2024/07/17 | フリートーク
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PHOTO HUB写真展で上田先生にお願いして、 愛用のリュックにサインを頂きました! 世界で一点の宝物となりました。 上田先生、ありがとうございます! これからも、よろしくお願い申し上げます! 追伸:Z6Ⅲは受け取れましたか?

PHOTO HUB写真展で上田先生にお願いして、 愛用のリュックにサインを頂きました! 世界で一点の宝物となりました。 上田先生、ありがとうございます! これからも、よろしくお願い申し上げます! 追伸:Z6Ⅲは受け取れましたか?

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lab_mee(Osamu NOGUCHI)
| 2024/07/20 | 機材

PHOTO HUB写真展で上田先生にお願いして、 愛用のリュックにサインを頂きました! 世界で一点の宝物となりました。 上田先生、ありがとうございます! これからも、よろしくお願い申し上げます! 追伸:Z6Ⅲは受け取れましたか?

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lab_mee(Osamu NOGUCHI)
| 2024/07/20 | 機材
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【私とニコン】 中学生の時に、懇意にしてくださった理科の先生が、カメラの楽しさを教えてくださったことが、私が写真機を好きになったきっかけでした。 父に話すと、潜水艦の潜望鏡はニコンだよな、と。 光学に長けたニコンだから、写真機としてもニコンはファインダーの良さが秀でている。 と、説いてくれたことがありました。 実際このあとニコンを手にして、そのファインダーの見え方は世界一なんだ、とニコンを想う気持ちは飛躍していき、その、すごい事実の世界に浸る楽しみを満喫してきました。 こののち、リバーサルの美しさを教えられ、紙で見る良さ、透過で見る良さ、大きく拡大してみるその感動、単焦点の美しさ、望遠レンズの切り取り感を目の当たりにし、美術好きだった私は、その世界にはまり込んでいきました。 その、沼のこわさときたら。。。笑 50歳を超えてくると、 沼はジャグジーのような心地よさに改変され、今日にいたります笑。出るのを諦めました。 そして、その中学時代の先生。 今も交流が続いています。カメラと通じたご縁は、人生に大きな影響を与えますね。 こんな性格なので、レンズはいまだにFマウントです。 というのも、すでに他界した父の言葉がまだ心の中で生きています。 ~光学のニコン。ファインダーのニコン。レンズのニコン。~ この言葉の呪文に縛られたままなのです。 あぁ、いつになったらZレンズに移行できるのか。。 私の心には、ニコンと言えば光学ファインダーが根底にありますので、死ぬまでFマウントを貫こうという我がヘンテコな心意気と、脳みそはZに移行したいというその思考回路に心は混沌としています。 私の投稿はまだ暫しFマウントが中心かと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。 現在、所持・稼働可能なニコンちゃん製品は フィルム一眼レフ ・FTn、FM、FM2、FE、F5 デジタル一眼レフ ・D750、D850、D5、D6、D500、D5300 デジタル一眼(ミラーレス) ・Z6Ⅱ、V1、V3、J5、AW、 コンデジ ・COOLPIX A、P7700 ストロボ ・R1C1、SB700、SB600 レンズ ・Cマウント、Fマウントレンズ各種 その他 ・双眼鏡 MONARCH M7 8x30 (両眼でみるニコン製品の見え方はその感動が震度8です) がいつでも出動OK状態で待機しています♪ だから、私は機材サークルがメイン戦場になっちゃいますね。 どうぞこれからもよろしくお願いいたします!

【私とニコン】 中学生の時に、懇意にしてくださった理科の先生が、カメラの楽しさを教えてくださったことが、私が写真機を好きになったきっかけでした。 父に話すと、潜水艦の潜望鏡はニコンだよな、と。 光学に長けたニコンだから、写真機としてもニコンはファインダーの良さが秀でている。 と、説いてくれたことがありました。 実際このあとニコンを手にして、そのファインダーの見え方は世界一なんだ、とニコンを想う気持ちは飛躍していき、その、すごい事実の世界に浸る楽しみを満喫してきました。 こののち、リバーサルの美しさを教えられ、紙で見る良さ、透過で見る良さ、大きく拡大してみるその感動、単焦点の美しさ、望遠レンズの切り取り感を目の当たりにし、美術好きだった私は、その世界にはまり込んでいきました。 その、沼のこわさときたら。。。笑 50歳を超えてくると、 沼はジャグジーのような心地よさに改変され、今日にいたります笑。出るのを諦めました。 そして、その中学時代の先生。 今も交流が続いています。カメラと通じたご縁は、人生に大きな影響を与えますね。 こんな性格なので、レンズはいまだにFマウントです。 というのも、すでに他界した父の言葉がまだ心の中で生きています。 ~光学のニコン。ファインダーのニコン。レンズのニコン。~ この言葉の呪文に縛られたままなのです。 あぁ、いつになったらZレンズに移行できるのか。。 私の心には、ニコンと言えば光学ファインダーが根底にありますので、死ぬまでFマウントを貫こうという我がヘンテコな心意気と、脳みそはZに移行したいというその思考回路に心は混沌としています。 私の投稿はまだ暫しFマウントが中心かと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。 現在、所持・稼働可能なニコンちゃん製品は フィルム一眼レフ ・FTn、FM、FM2、FE、F5 デジタル一眼レフ ・D750、D850、D5、D6、D500、D5300 デジタル一眼(ミラーレス) ・Z6Ⅱ、V1、V3、J5、AW、 コンデジ ・COOLPIX A、P7700 ストロボ ・R1C1、SB700、SB600 レンズ ・Cマウント、Fマウントレンズ各種 その他 ・双眼鏡 MONARCH M7 8x30 (両眼でみるニコン製品の見え方はその感動が震度8です) がいつでも出動OK状態で待機しています♪ だから、私は機材サークルがメイン戦場になっちゃいますね。 どうぞこれからもよろしくお願いいたします!

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lab_mee(Osamu NOGUCHI)
| 2024/07/21 | フリートーク

【私とニコン】 中学生の時に、懇意にしてくださった理科の先生が、カメラの楽しさを教えてくださったことが、私が写真機を好きになったきっかけでした。 父に話すと、潜水艦の潜望鏡はニコンだよな、と。 光学に長けたニコンだから、写真機としてもニコンはファインダーの良さが秀でている。 と、説いてくれたことがありました。 実際このあとニコンを手にして、そのファインダーの見え方は世界一なんだ、とニコンを想う気持ちは飛躍していき、その、すごい事実の世界に浸る楽しみを満喫してきました。 こののち、リバーサルの美しさを教えられ、紙で見る良さ、透過で見る良さ、大きく拡大してみるその感動、単焦点の美しさ、望遠レンズの切り取り感を目の当たりにし、美術好きだった私は、その世界にはまり込んでいきました。 その、沼のこわさときたら。。。笑 50歳を超えてくると、 沼はジャグジーのような心地よさに改変され、今日にいたります笑。出るのを諦めました。 そして、その中学時代の先生。 今も交流が続いています。カメラと通じたご縁は、人生に大きな影響を与えますね。 こんな性格なので、レンズはいまだにFマウントです。 というのも、すでに他界した父の言葉がまだ心の中で生きています。 ~光学のニコン。ファインダーのニコン。レンズのニコン。~ この言葉の呪文に縛られたままなのです。 あぁ、いつになったらZレンズに移行できるのか。。 私の心には、ニコンと言えば光学ファインダーが根底にありますので、死ぬまでFマウントを貫こうという我がヘンテコな心意気と、脳みそはZに移行したいというその思考回路に心は混沌としています。 私の投稿はまだ暫しFマウントが中心かと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。 現在、所持・稼働可能なニコンちゃん製品は フィルム一眼レフ ・FTn、FM、FM2、FE、F5 デジタル一眼レフ ・D750、D850、D5、D6、D500、D5300 デジタル一眼(ミラーレス) ・Z6Ⅱ、V1、V3、J5、AW、 コンデジ ・COOLPIX A、P7700 ストロボ ・R1C1、SB700、SB600 レンズ ・Cマウント、Fマウントレンズ各種 その他 ・双眼鏡 MONARCH M7 8x30 (両眼でみるニコン製品の見え方はその感動が震度8です) がいつでも出動OK状態で待機しています♪ だから、私は機材サークルがメイン戦場になっちゃいますね。 どうぞこれからもよろしくお願いいたします!

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lab_mee(Osamu NOGUCHI)
| 2024/07/21 | フリートーク
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PHOTO HUB会員による「私のNIKKOR」シリーズ。 本日も投稿をいただきました! Sラインならぬ、Tラインという新しいワードも( ´艸`)。 本日は 「NIKKOR Z 70-180mm f/2.8」 「NIKKOR-H Auto 2.8cm F3.5」を つよぽんさんと暁雨(あきさめ)さんより、「私のニッコール」シリーズとして機材サークルに投稿していただきました! つよぽんさんがご紹介されるNIKKOR Z 70-180mm f/2.8は、最大撮影倍率が0.48倍だそうです。 これすごいですよね。そして軽いとのこと。 実際の素敵な作例を、以下のリンクからご覧ください! https://nc-community.nikon-image.com/announcements/ipx6x9lr8iw1p4fl 暁雨さんがご紹介されるNIKKOR-H Auto 2.8cm F3.5は、寄れないところにびっくりと書かれていますが、故にその作例は広角歪みが少なく、自然な描写が魅力かと思います。寄れるレンズに慣れた我が身では、どうしても難しく感じてしまうレンズです。 実際の素敵な作例を、以下のリンクからご覧ください! https://nc-community.nikon-image.com/announcements/ddelmvbnznquyswt ぜひ、同じレンズをお持ちのかたはコメント欄に写真とキャプを添えて投稿して作例集をつくりませんか? 今現在 AF-S 50mm 1:1.8G AF-S 500mm PF 1:5.6 AF-P 18-55mm 1:3.5-5.6G Z 14-30 1:4 AF-S MC NIKKOR 105mm 1:2.8 Z MC 105mm 1:28 AF-S 16-80mm 1:2.8-4E W-Nikkor 3.5cm F2.5 NIKKOR AI 200 F4 Z 14-24mm 1:2.8 Z 24-70mm 1:4 AI 16mm 1:2.8D(fisheye) 1NIKKOR 10㎜ 1:2.8(AW) Z 26mm 1:2.8 Z 50mm 1:1.2 Z 70-180 1:2.8 NIKKOR-H Auto 2.8cm F3.5 が、機材サークルで展開中です! これはもう、「レンズお試しキャラバン in 各地」になってまいりました。皆様もお手持ちのレンズでその良さ語りませんか? お気に入り写真をどんどん共有してくださいね! NIKKORレンズの良さを再認識し、語り、魅力を知り、作品作りに取り組めたら、どんなに楽しいことか。。そんな想いです。 新旧レンズ大歓迎です! 皆様の投稿、お待ちしております!

PHOTO HUB会員による「私のNIKKOR」シリーズ。 本日も投稿をいただきました! Sラインならぬ、Tラインという新しいワードも( ´艸`)。 本日は 「NIKKOR Z 70-180mm f/2.8」 「NIKKOR-H Auto 2.8cm F3.5」を つよぽんさんと暁雨(あきさめ)さんより、「私のニッコール」シリーズとして機材サークルに投稿していただきました! つよぽんさんがご紹介されるNIKKOR Z 70-180mm f/2.8は、最大撮影倍率が0.48倍だそうです。 これすごいですよね。そして軽いとのこと。 実際の素敵な作例を、以下のリンクからご覧ください! https://nc-community.nikon-image.com/announcements/ipx6x9lr8iw1p4fl 暁雨さんがご紹介されるNIKKOR-H Auto 2.8cm F3.5は、寄れないところにびっくりと書かれていますが、故にその作例は広角歪みが少なく、自然な描写が魅力かと思います。寄れるレンズに慣れた我が身では、どうしても難しく感じてしまうレンズです。 実際の素敵な作例を、以下のリンクからご覧ください! https://nc-community.nikon-image.com/announcements/ddelmvbnznquyswt ぜひ、同じレンズをお持ちのかたはコメント欄に写真とキャプを添えて投稿して作例集をつくりませんか? 今現在 AF-S 50mm 1:1.8G AF-S 500mm PF 1:5.6 AF-P 18-55mm 1:3.5-5.6G Z 14-30 1:4 AF-S MC NIKKOR 105mm 1:2.8 Z MC 105mm 1:28 AF-S 16-80mm 1:2.8-4E W-Nikkor 3.5cm F2.5 NIKKOR AI 200 F4 Z 14-24mm 1:2.8 Z 24-70mm 1:4 AI 16mm 1:2.8D(fisheye) 1NIKKOR 10㎜ 1:2.8(AW) Z 26mm 1:2.8 Z 50mm 1:1.2 Z 70-180 1:2.8 NIKKOR-H Auto 2.8cm F3.5 が、機材サークルで展開中です! これはもう、「レンズお試しキャラバン in 各地」になってまいりました。皆様もお手持ちのレンズでその良さ語りませんか? お気に入り写真をどんどん共有してくださいね! NIKKORレンズの良さを再認識し、語り、魅力を知り、作品作りに取り組めたら、どんなに楽しいことか。。そんな想いです。 新旧レンズ大歓迎です! 皆様の投稿、お待ちしております!

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lab_mee(Osamu NOGUCHI)
| 2024/07/25 | フリートーク

PHOTO HUB会員による「私のNIKKOR」シリーズ。 本日も投稿をいただきました! Sラインならぬ、Tラインという新しいワードも( ´艸`)。 本日は 「NIKKOR Z 70-180mm f/2.8」 「NIKKOR-H Auto 2.8cm F3.5」を つよぽんさんと暁雨(あきさめ)さんより、「私のニッコール」シリーズとして機材サークルに投稿していただきました! つよぽんさんがご紹介されるNIKKOR Z 70-180mm f/2.8は、最大撮影倍率が0.48倍だそうです。 これすごいですよね。そして軽いとのこと。 実際の素敵な作例を、以下のリンクからご覧ください! https://nc-community.nikon-image.com/announcements/ipx6x9lr8iw1p4fl 暁雨さんがご紹介されるNIKKOR-H Auto 2.8cm F3.5は、寄れないところにびっくりと書かれていますが、故にその作例は広角歪みが少なく、自然な描写が魅力かと思います。寄れるレンズに慣れた我が身では、どうしても難しく感じてしまうレンズです。 実際の素敵な作例を、以下のリンクからご覧ください! https://nc-community.nikon-image.com/announcements/ddelmvbnznquyswt ぜひ、同じレンズをお持ちのかたはコメント欄に写真とキャプを添えて投稿して作例集をつくりませんか? 今現在 AF-S 50mm 1:1.8G AF-S 500mm PF 1:5.6 AF-P 18-55mm 1:3.5-5.6G Z 14-30 1:4 AF-S MC NIKKOR 105mm 1:2.8 Z MC 105mm 1:28 AF-S 16-80mm 1:2.8-4E W-Nikkor 3.5cm F2.5 NIKKOR AI 200 F4 Z 14-24mm 1:2.8 Z 24-70mm 1:4 AI 16mm 1:2.8D(fisheye) 1NIKKOR 10㎜ 1:2.8(AW) Z 26mm 1:2.8 Z 50mm 1:1.2 Z 70-180 1:2.8 NIKKOR-H Auto 2.8cm F3.5 が、機材サークルで展開中です! これはもう、「レンズお試しキャラバン in 各地」になってまいりました。皆様もお手持ちのレンズでその良さ語りませんか? お気に入り写真をどんどん共有してくださいね! NIKKORレンズの良さを再認識し、語り、魅力を知り、作品作りに取り組めたら、どんなに楽しいことか。。そんな想いです。 新旧レンズ大歓迎です! 皆様の投稿、お待ちしております!

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lab_mee(Osamu NOGUCHI)
| 2024/07/25 | フリートーク
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画角内に何か前ボケを入れると、奥行き感が出る写真になると思います。 その辺りをnoteにまとめてみました。 https://note.com/kordie_7/n/nb89ab8688f60?sub_rt=share_pb 添付写真データ Z6II Z 24-70mm f/2.8 S F2.8, 1/1250, ISO100 NX Studioにて現像

画角内に何か前ボケを入れると、奥行き感が出る写真になると思います。 その辺りをnoteにまとめてみました。 https://note.com/kordie_7/n/nb89ab8688f60?sub_rt=share_pb 添付写真データ Z6II Z 24-70mm f/2.8 S F2.8, 1/1250, ISO100 NX Studioにて現像

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コーディー (Kordie)
| 2024/08/11 | フリートーク

画角内に何か前ボケを入れると、奥行き感が出る写真になると思います。 その辺りをnoteにまとめてみました。 https://note.com/kordie_7/n/nb89ab8688f60?sub_rt=share_pb 添付写真データ Z6II Z 24-70mm f/2.8 S F2.8, 1/1250, ISO100 NX Studioにて現像

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コーディー (Kordie)
| 2024/08/11 | フリートーク
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2024/7/20のPHOTO HUB写真展交流会にて、色域とプリントに関して上田晃司先生に質問させていただきました。回答としては、プリント用紙によっても変わるので最終的にはプリントして確かめるのが良い、ということでした。 とはいうものの、やみくもにあれこれやっても再現性がないと思ったので、カラーマネージメントに関して持ってる知識からさらに深掘りして、何が制約になっているのか、限界点は何なのかを把握し、それを分かった上でスマートにプリントすることを目標に、色の仕組みをnoteにまとめてみました。 プリントによるコンテスト含め自分のプリント知識の整理ですが、興味があれば読んでいただければ幸いです。(記事の後にあるハートマークもぜひポチッと。笑) https://note.com/kordie_7/n/n434dc1c1cdb9?sub_rt=share_pb 添付写真データ
 Z 6II
 Z 24-70mm f/2.8 S 
F5.6, 1/800, ISO100 
NX Studio (ピクチャーコントロール:ビビッド)

2024/7/20のPHOTO HUB写真展交流会にて、色域とプリントに関して上田晃司先生に質問させていただきました。回答としては、プリント用紙によっても変わるので最終的にはプリントして確かめるのが良い、ということでした。 とはいうものの、やみくもにあれこれやっても再現性がないと思ったので、カラーマネージメントに関して持ってる知識からさらに深掘りして、何が制約になっているのか、限界点は何なのかを把握し、それを分かった上でスマートにプリントすることを目標に、色の仕組みをnoteにまとめてみました。 プリントによるコンテスト含め自分のプリント知識の整理ですが、興味があれば読んでいただければ幸いです。(記事の後にあるハートマークもぜひポチッと。笑) https://note.com/kordie_7/n/n434dc1c1cdb9?sub_rt=share_pb 添付写真データ
 Z 6II
 Z 24-70mm f/2.8 S 
F5.6, 1/800, ISO100 
NX Studio (ピクチャーコントロール:ビビッド)

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コーディー (Kordie)
| 2024/09/01 | フリートーク

2024/7/20のPHOTO HUB写真展交流会にて、色域とプリントに関して上田晃司先生に質問させていただきました。回答としては、プリント用紙によっても変わるので最終的にはプリントして確かめるのが良い、ということでした。 とはいうものの、やみくもにあれこれやっても再現性がないと思ったので、カラーマネージメントに関して持ってる知識からさらに深掘りして、何が制約になっているのか、限界点は何なのかを把握し、それを分かった上でスマートにプリントすることを目標に、色の仕組みをnoteにまとめてみました。 プリントによるコンテスト含め自分のプリント知識の整理ですが、興味があれば読んでいただければ幸いです。(記事の後にあるハートマークもぜひポチッと。笑) https://note.com/kordie_7/n/n434dc1c1cdb9?sub_rt=share_pb 添付写真データ
 Z 6II
 Z 24-70mm f/2.8 S 
F5.6, 1/800, ISO100 
NX Studio (ピクチャーコントロール:ビビッド)

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コーディー (Kordie)
| 2024/09/01 | フリートーク
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みなさまこんにちは。日曜写真家のkanegonです。【私とニコン】の更なる続編です。オールドニコンのレンズで私が最も好きなNIKKOR-S・C 1:1.4 f=5cmに他社製の二つのマウントアダプターを購入しZ7Ⅱに付けることが出来ました。このレンズは”内爪”で以前発売されていたやはり他社製の”内・外爪”兼用のアダプターが製造中止となり中古品も探しきれなかったので、ネットで検索し購入しました。ちなみにこの内爪レンズはフォーカシングをボディ側で行うため、フォーカスリングが付いたアダプターも必要なので二つになってしまいました。写真の様に重く、カッコ良くないですがこれもオールドニコンの楽しみ方の一つではないでしょうか。 NikonSマウント内爪→ライカMマウント→NikonZマウント(ヘリコイド付き)と少々ややこしい変換になりますが。

みなさまこんにちは。日曜写真家のkanegonです。【私とニコン】の更なる続編です。オールドニコンのレンズで私が最も好きなNIKKOR-S・C 1:1.4 f=5cmに他社製の二つのマウントアダプターを購入しZ7Ⅱに付けることが出来ました。このレンズは”内爪”で以前発売されていたやはり他社製の”内・外爪”兼用のアダプターが製造中止となり中古品も探しきれなかったので、ネットで検索し購入しました。ちなみにこの内爪レンズはフォーカシングをボディ側で行うため、フォーカスリングが付いたアダプターも必要なので二つになってしまいました。写真の様に重く、カッコ良くないですがこれもオールドニコンの楽しみ方の一つではないでしょうか。 NikonSマウント内爪→ライカMマウント→NikonZマウント(ヘリコイド付き)と少々ややこしい変換になりますが。

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kanegon
| 2024/09/21 | フリートーク

みなさまこんにちは。日曜写真家のkanegonです。【私とニコン】の更なる続編です。オールドニコンのレンズで私が最も好きなNIKKOR-S・C 1:1.4 f=5cmに他社製の二つのマウントアダプターを購入しZ7Ⅱに付けることが出来ました。このレンズは”内爪”で以前発売されていたやはり他社製の”内・外爪”兼用のアダプターが製造中止となり中古品も探しきれなかったので、ネットで検索し購入しました。ちなみにこの内爪レンズはフォーカシングをボディ側で行うため、フォーカスリングが付いたアダプターも必要なので二つになってしまいました。写真の様に重く、カッコ良くないですがこれもオールドニコンの楽しみ方の一つではないでしょうか。 NikonSマウント内爪→ライカMマウント→NikonZマウント(ヘリコイド付き)と少々ややこしい変換になりますが。

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kanegon
| 2024/09/21 | フリートーク
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私にも可愛いキーホルダーが届きました♡ 悩んだのですが、とりあえず毎日使うキーケースに付けました。 どうもありがとうございますm(_ _)m

私にも可愛いキーホルダーが届きました♡ 悩んだのですが、とりあえず毎日使うキーケースに付けました。 どうもありがとうございますm(_ _)m

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Azure Blue
| 2024/11/08 | フリートーク

私にも可愛いキーホルダーが届きました♡ 悩んだのですが、とりあえず毎日使うキーケースに付けました。 どうもありがとうございますm(_ _)m

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Azure Blue
| 2024/11/08 | フリートーク
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新春恒例のヨドバシ記念撮影会にて、期せずしてEnomotoさんと初めてお会いし(と言うか、初めてお声をかけ)、長々と写真談義に花を咲かせました。写真関連って、初対面でもすんなり話ができますね。 ちなみに途中で、ネパール登山するおじさんも合流し、3人で話すという楽しい時間を過ごしました。3人ともニコン派。笑 で、Enomotoさんからは、オーナーにふさわしいという事で、Z9のガチャポンを頂き感激した日でありました。

新春恒例のヨドバシ記念撮影会にて、期せずしてEnomotoさんと初めてお会いし(と言うか、初めてお声をかけ)、長々と写真談義に花を咲かせました。写真関連って、初対面でもすんなり話ができますね。 ちなみに途中で、ネパール登山するおじさんも合流し、3人で話すという楽しい時間を過ごしました。3人ともニコン派。笑 で、Enomotoさんからは、オーナーにふさわしいという事で、Z9のガチャポンを頂き感激した日でありました。

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コーディー (Kordie)
| 2025/01/02 | フリートーク

新春恒例のヨドバシ記念撮影会にて、期せずしてEnomotoさんと初めてお会いし(と言うか、初めてお声をかけ)、長々と写真談義に花を咲かせました。写真関連って、初対面でもすんなり話ができますね。 ちなみに途中で、ネパール登山するおじさんも合流し、3人で話すという楽しい時間を過ごしました。3人ともニコン派。笑 で、Enomotoさんからは、オーナーにふさわしいという事で、Z9のガチャポンを頂き感激した日でありました。

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コーディー (Kordie)
| 2025/01/02 | フリートーク
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CP+羨ましいですね。関西にも、宗派を超えて、写真やカメラを楽しめるような大型イベントがあるといいな、と思いました。京都グラフィーもあるといえばあるんですけど・・・

CP+羨ましいですね。関西にも、宗派を超えて、写真やカメラを楽しめるような大型イベントがあるといいな、と思いました。京都グラフィーもあるといえばあるんですけど・・・

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まさやん
| 03/02 | フリートーク

CP+羨ましいですね。関西にも、宗派を超えて、写真やカメラを楽しめるような大型イベントがあるといいな、と思いました。京都グラフィーもあるといえばあるんですけど・・・

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まさやん
| 03/02 | フリートーク
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夜更かしのお供にふと昔の映画と、さらには興味深い活動をしているNPO法人を見つけました。科学に因んだフィルム映像をデジタル化して無料公開しており、他にも人文や風俗などを含む多くのアーカイブを視聴可能みたいです。 ユーチューブにもこんな知的なチャンネルがあるのだと見直して(?)いただけたらと思います。笑 ◾️映画「科学の眼-ニコン-」(1966年) https://www.kagakueizo.org/movie/industrial/90/ YouTube版:https://youtu.be/RKxoeT5LMzo?si=xW3JmjfVBhhJBf43 【NPO法人 科学映像館】 https://www.kagakueizo.org/

夜更かしのお供にふと昔の映画と、さらには興味深い活動をしているNPO法人を見つけました。科学に因んだフィルム映像をデジタル化して無料公開しており、他にも人文や風俗などを含む多くのアーカイブを視聴可能みたいです。 ユーチューブにもこんな知的なチャンネルがあるのだと見直して(?)いただけたらと思います。笑 ◾️映画「科学の眼-ニコン-」(1966年) https://www.kagakueizo.org/movie/industrial/90/ YouTube版:https://youtu.be/RKxoeT5LMzo?si=xW3JmjfVBhhJBf43 【NPO法人 科学映像館】 https://www.kagakueizo.org/

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𝙏𝙖𝙠𝙊𝙣
| 05/16 | フリートーク

夜更かしのお供にふと昔の映画と、さらには興味深い活動をしているNPO法人を見つけました。科学に因んだフィルム映像をデジタル化して無料公開しており、他にも人文や風俗などを含む多くのアーカイブを視聴可能みたいです。 ユーチューブにもこんな知的なチャンネルがあるのだと見直して(?)いただけたらと思います。笑 ◾️映画「科学の眼-ニコン-」(1966年) https://www.kagakueizo.org/movie/industrial/90/ YouTube版:https://youtu.be/RKxoeT5LMzo?si=xW3JmjfVBhhJBf43 【NPO法人 科学映像館】 https://www.kagakueizo.org/

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𝙏𝙖𝙠𝙊𝙣
| 05/16 | フリートーク
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明日の朝は大阪港です オベーション・オブ・ザ・シーズ を見てきます 朝7:00入港予定です。 まぁ、私は5:00着予定で行動します。

明日の朝は大阪港です オベーション・オブ・ザ・シーズ を見てきます 朝7:00入港予定です。 まぁ、私は5:00着予定で行動します。

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camerahiro
| 05/17 | フリートーク

明日の朝は大阪港です オベーション・オブ・ザ・シーズ を見てきます 朝7:00入港予定です。 まぁ、私は5:00着予定で行動します。

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camerahiro
| 05/17 | フリートーク
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Z6IIIの値下げによりZ5IIとの価格差が縮まりましたね。カタログから読み取れる範囲ですが、Z6IIIとZ5IIの比較表を様々な観点で纏めております。あくまで個人的な見解も入っておりますので、予めご了承くださいませ。

Z6IIIの値下げによりZ5IIとの価格差が縮まりましたね。カタログから読み取れる範囲ですが、Z6IIIとZ5IIの比較表を様々な観点で纏めております。あくまで個人的な見解も入っておりますので、予めご了承くださいませ。

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つよぽん
| 05/30 | フリートーク

Z6IIIの値下げによりZ5IIとの価格差が縮まりましたね。カタログから読み取れる範囲ですが、Z6IIIとZ5IIの比較表を様々な観点で纏めております。あくまで個人的な見解も入っておりますので、予めご了承くださいませ。

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つよぽん
| 05/30 | フリートーク
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第11回ニッコールクラブ東葛支部写真展の開催について 本件について、昨年と同様に 「千葉県流山市生涯学習センター 第1・第2ギャラリー にて 10月19日(日)~10月25日(土)までの7日間まで開催しますので、皆さんのお出でをお待ちしております。

第11回ニッコールクラブ東葛支部写真展の開催について 本件について、昨年と同様に 「千葉県流山市生涯学習センター 第1・第2ギャラリー にて 10月19日(日)~10月25日(土)までの7日間まで開催しますので、皆さんのお出でをお待ちしております。

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和島繁利
| 08/12 | 支部だより

第11回ニッコールクラブ東葛支部写真展の開催について 本件について、昨年と同様に 「千葉県流山市生涯学習センター 第1・第2ギャラリー にて 10月19日(日)~10月25日(土)までの7日間まで開催しますので、皆さんのお出でをお待ちしております。

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和島繁利
| 08/12 | 支部だより
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訂正:【イメージングレシピ】 すみません。自己レスですm(__)m 以前、以下のように書きましたけど・・ >イメージングレシピってNX Studioの中に新しいピクチャーコントロールとして追加して、他のRAW画像にも使うってことができないんですよね。 できます^^; イメージングレシピ(クリエイティブレシピ)で撮影したRAW画像をNX Studioで読み込んで、「カスタムピクチャーコントロールに追加」をすれば、オッケーでした。 これは便利でございますm(__)m

訂正:【イメージングレシピ】 すみません。自己レスですm(__)m 以前、以下のように書きましたけど・・ >イメージングレシピってNX Studioの中に新しいピクチャーコントロールとして追加して、他のRAW画像にも使うってことができないんですよね。 できます^^; イメージングレシピ(クリエイティブレシピ)で撮影したRAW画像をNX Studioで読み込んで、「カスタムピクチャーコントロールに追加」をすれば、オッケーでした。 これは便利でございますm(__)m

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オムライス島
| 08/14 | 機材

訂正:【イメージングレシピ】 すみません。自己レスですm(__)m 以前、以下のように書きましたけど・・ >イメージングレシピってNX Studioの中に新しいピクチャーコントロールとして追加して、他のRAW画像にも使うってことができないんですよね。 できます^^; イメージングレシピ(クリエイティブレシピ)で撮影したRAW画像をNX Studioで読み込んで、「カスタムピクチャーコントロールに追加」をすれば、オッケーでした。 これは便利でございますm(__)m

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オムライス島
| 08/14 | 機材
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日本写真史(上・下) 鳥原学 読書の秋・・にはまだ早いけど。 文字通り、日本の写真の歴史について書かれている本ですがなかなか面白かったです。 例えば、第一次大戦後。 大正から昭和初期にかけて、写真というものが一気に大衆文化として広がり、グラフ誌がメディアのメインストリームに躍り出てくる。 世界的にいうと、その中心地はドイツとソビエトなんだよな。 メカ的にはライカA型の登場による。 >以上のような写真の動向の基底には、第一次世界大戦の惨禍がヨーロッパにもたらした「精神の危機」と呼ばれるショックがあった。 >ことに革命によって帝政が倒れ、新たな国家体制で再出発したドイツとソ連では、前衛芸術家たちが言語や文化の違いを超える新たな視覚言語の可能性を、写真によるコミュニケーション技術の進歩のなかに見出していた。 なるほど。 日本でも1931年に「独逸国際移動写真展」が開かれ、報道写真や芸術写真、フォトルポタージュのような活動が活発化する。 が、満州事変以降、戦意高揚のための強力な手段として、ラジオや映画と並んでグラフ誌が利用されるようになる。 名取洋之助の雑誌「NIPPON」などは、軍の情報部と裏で結びついて「情報戦」を活発におこなう。 土門拳はそれを批判して、欧米に見栄を張った「文化的虚飾主義」。 日本の軍事力をやたら強調する「恫喝威嚇主義」と切り捨てる。 さらに「旧来の物欲しげな宣伝」から「たくましき報道へ切り替えられねばならない」と言い放つ。 その記事を載せた「日本評論」は、即、廃刊となり、土門拳は国際文化振興会をクビになる。 やるなあ、土門拳(^^) とかまあ、そんな調子で、日本の戦争報道の実態。 戦後の焼け跡に立った写真家たちの活動。 報道写真の復興から高度成長時代へ・・・ リアリズムの限界と主観主義の台頭。 ヴィジュアル雑誌の登場、表現の多様性、写真黄金時代の到来。 そして、写真のデジタル化・・・・などなど・・・ 上巻が1848年~1974年まで。 下巻が1975年~2013年まで、を概観する。 その時代と写真の関係性について語る。 というより、写真というメディアを通して、日本の近現代史を眺めてみるとどうなるのか? これはですね。 なかなか面白かったです。

日本写真史(上・下) 鳥原学 読書の秋・・にはまだ早いけど。 文字通り、日本の写真の歴史について書かれている本ですがなかなか面白かったです。 例えば、第一次大戦後。 大正から昭和初期にかけて、写真というものが一気に大衆文化として広がり、グラフ誌がメディアのメインストリームに躍り出てくる。 世界的にいうと、その中心地はドイツとソビエトなんだよな。 メカ的にはライカA型の登場による。 >以上のような写真の動向の基底には、第一次世界大戦の惨禍がヨーロッパにもたらした「精神の危機」と呼ばれるショックがあった。 >ことに革命によって帝政が倒れ、新たな国家体制で再出発したドイツとソ連では、前衛芸術家たちが言語や文化の違いを超える新たな視覚言語の可能性を、写真によるコミュニケーション技術の進歩のなかに見出していた。 なるほど。 日本でも1931年に「独逸国際移動写真展」が開かれ、報道写真や芸術写真、フォトルポタージュのような活動が活発化する。 が、満州事変以降、戦意高揚のための強力な手段として、ラジオや映画と並んでグラフ誌が利用されるようになる。 名取洋之助の雑誌「NIPPON」などは、軍の情報部と裏で結びついて「情報戦」を活発におこなう。 土門拳はそれを批判して、欧米に見栄を張った「文化的虚飾主義」。 日本の軍事力をやたら強調する「恫喝威嚇主義」と切り捨てる。 さらに「旧来の物欲しげな宣伝」から「たくましき報道へ切り替えられねばならない」と言い放つ。 その記事を載せた「日本評論」は、即、廃刊となり、土門拳は国際文化振興会をクビになる。 やるなあ、土門拳(^^) とかまあ、そんな調子で、日本の戦争報道の実態。 戦後の焼け跡に立った写真家たちの活動。 報道写真の復興から高度成長時代へ・・・ リアリズムの限界と主観主義の台頭。 ヴィジュアル雑誌の登場、表現の多様性、写真黄金時代の到来。 そして、写真のデジタル化・・・・などなど・・・ 上巻が1848年~1974年まで。 下巻が1975年~2013年まで、を概観する。 その時代と写真の関係性について語る。 というより、写真というメディアを通して、日本の近現代史を眺めてみるとどうなるのか? これはですね。 なかなか面白かったです。

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オムライス島
| 09/20 | フリートーク

日本写真史(上・下) 鳥原学 読書の秋・・にはまだ早いけど。 文字通り、日本の写真の歴史について書かれている本ですがなかなか面白かったです。 例えば、第一次大戦後。 大正から昭和初期にかけて、写真というものが一気に大衆文化として広がり、グラフ誌がメディアのメインストリームに躍り出てくる。 世界的にいうと、その中心地はドイツとソビエトなんだよな。 メカ的にはライカA型の登場による。 >以上のような写真の動向の基底には、第一次世界大戦の惨禍がヨーロッパにもたらした「精神の危機」と呼ばれるショックがあった。 >ことに革命によって帝政が倒れ、新たな国家体制で再出発したドイツとソ連では、前衛芸術家たちが言語や文化の違いを超える新たな視覚言語の可能性を、写真によるコミュニケーション技術の進歩のなかに見出していた。 なるほど。 日本でも1931年に「独逸国際移動写真展」が開かれ、報道写真や芸術写真、フォトルポタージュのような活動が活発化する。 が、満州事変以降、戦意高揚のための強力な手段として、ラジオや映画と並んでグラフ誌が利用されるようになる。 名取洋之助の雑誌「NIPPON」などは、軍の情報部と裏で結びついて「情報戦」を活発におこなう。 土門拳はそれを批判して、欧米に見栄を張った「文化的虚飾主義」。 日本の軍事力をやたら強調する「恫喝威嚇主義」と切り捨てる。 さらに「旧来の物欲しげな宣伝」から「たくましき報道へ切り替えられねばならない」と言い放つ。 その記事を載せた「日本評論」は、即、廃刊となり、土門拳は国際文化振興会をクビになる。 やるなあ、土門拳(^^) とかまあ、そんな調子で、日本の戦争報道の実態。 戦後の焼け跡に立った写真家たちの活動。 報道写真の復興から高度成長時代へ・・・ リアリズムの限界と主観主義の台頭。 ヴィジュアル雑誌の登場、表現の多様性、写真黄金時代の到来。 そして、写真のデジタル化・・・・などなど・・・ 上巻が1848年~1974年まで。 下巻が1975年~2013年まで、を概観する。 その時代と写真の関係性について語る。 というより、写真というメディアを通して、日本の近現代史を眺めてみるとどうなるのか? これはですね。 なかなか面白かったです。

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オムライス島
| 09/20 | フリートーク
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本日、一つのあるコンテストに写真を発送いたしました。 入賞するといいな・・・・。

本日、一つのあるコンテストに写真を発送いたしました。 入賞するといいな・・・・。

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camerahiro
| 12/23 | フリートーク

本日、一つのあるコンテストに写真を発送いたしました。 入賞するといいな・・・・。

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camerahiro
| 12/23 | フリートーク
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こんなのを予約してみました。面白いですかね?。 https://www.photo-asahi.com/contest/book/2073/?fbclid=IwY2xjawPRiHBleHRuA2FlbQIxMABicmlkETFxZGhYN00xcExqMXZVZ01Lc3J0YwZhcHBfaWQQMjIyMDM5MTc4ODIwMDg5MgABHrdn2DxIlUjCQ4QM6rx0_6i6zd2RJSvp-5jdoRDN0_lVrV-fdr_9f8pUp6nd_aem_-zPMJ-aAXmrDouBKkKIvvA

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camerahiro
| 01/12 | フリートーク

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camerahiro
| 01/12 | フリートーク
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私は、DC-Nikkor 135mm f/2を使ってみたくて、当時のミドルクラスのF70からニコンを使い始めました。F70の後は、F5、F6、D850、Z7、Z9、Z8を購入しました。 DC-Nikkor 135mm f/2は、ピントリング、絞りリングの他にDC(ボケ味コントロール)リングがあり、それを回すことでレンズの配置を変えて球面収差をコントロールして被写体の前後のボケ味を調整できます。 R側に回すと後ボケがなだらかで前ボケが硬くなり、F側に回すと逆に前ボケがなだらかで後ボケが硬くなります。 DCリングを回す量が大きいほどピント面が不明瞭になり、絞りを開き気味に撮ればソフトフォーカスレンズのような写りにすることもできます。 レンズフードは、レンズ本体に組み込まれており、前方に引き出してみると、前玉の大きさに対して短いので、使用時はコンパクトです。 DC-Nikkor 135mm f/2は、既に手放してしまいましたが、今は、NIKKOR Z 135mm f/1.8 S Plenaを愛用しています。

私は、DC-Nikkor 135mm f/2を使ってみたくて、当時のミドルクラスのF70からニコンを使い始めました。F70の後は、F5、F6、D850、Z7、Z9、Z8を購入しました。 DC-Nikkor 135mm f/2は、ピントリング、絞りリングの他にDC(ボケ味コントロール)リングがあり、それを回すことでレンズの配置を変えて球面収差をコントロールして被写体の前後のボケ味を調整できます。 R側に回すと後ボケがなだらかで前ボケが硬くなり、F側に回すと逆に前ボケがなだらかで後ボケが硬くなります。 DCリングを回す量が大きいほどピント面が不明瞭になり、絞りを開き気味に撮ればソフトフォーカスレンズのような写りにすることもできます。 レンズフードは、レンズ本体に組み込まれており、前方に引き出してみると、前玉の大きさに対して短いので、使用時はコンパクトです。 DC-Nikkor 135mm f/2は、既に手放してしまいましたが、今は、NIKKOR Z 135mm f/1.8 S Plenaを愛用しています。

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上平修三
| 01/15 | 機材

私は、DC-Nikkor 135mm f/2を使ってみたくて、当時のミドルクラスのF70からニコンを使い始めました。F70の後は、F5、F6、D850、Z7、Z9、Z8を購入しました。 DC-Nikkor 135mm f/2は、ピントリング、絞りリングの他にDC(ボケ味コントロール)リングがあり、それを回すことでレンズの配置を変えて球面収差をコントロールして被写体の前後のボケ味を調整できます。 R側に回すと後ボケがなだらかで前ボケが硬くなり、F側に回すと逆に前ボケがなだらかで後ボケが硬くなります。 DCリングを回す量が大きいほどピント面が不明瞭になり、絞りを開き気味に撮ればソフトフォーカスレンズのような写りにすることもできます。 レンズフードは、レンズ本体に組み込まれており、前方に引き出してみると、前玉の大きさに対して短いので、使用時はコンパクトです。 DC-Nikkor 135mm f/2は、既に手放してしまいましたが、今は、NIKKOR Z 135mm f/1.8 S Plenaを愛用しています。

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上平修三
| 01/15 | 機材
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Z5II 24-105 レンズキットが、2026年2月13日発売予定

Z5II 24-105 レンズキットが、2026年2月13日発売予定

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上平修三
| 01/15 | 機材

Z5II 24-105 レンズキットが、2026年2月13日発売予定

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上平修三
| 01/15 | 機材
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