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国鉄最後の蒸気機関車79602 昭和50年7月岩見沢機関区構内
昭和50年7月、後にSLホテルとなったD51-68号機を撮影した日の撮影です。昭和51年3月2日、国鉄蒸気機関車営業最終日、追分駅北部構内入換に当たった79602号機です。(追分駅南部で最後の入換を行ったのは39679号機です。)岩見沢機関区構内で佇みます。原版:NikomatFTn+NikkorH
国鉄最後の蒸気機関車79602 昭和50年7月岩見沢機関区構内 昭和50年7月、後にSLホテルとなったD51-68号機を撮影した日の撮影です。昭和51年3月2日、国鉄蒸気機関車営業最終日、追分駅北部構内入換に当たった79602号機です。(追分駅南部で最後の入換を行ったのは39679号機です。)岩見沢機関区構内で佇みます。原版:NikomatFTn+NikkorH
D51-68との不思議な関係(岩見沢機関区とSLホテル)7/17修文
D51-68との不思議な関係です。(1)は昭和50年7月に北海道の岩見沢機関区で撮影したものです。岩見沢機関区は北海道最大の機関区であり、撮影当時も80両近くの蒸気機関車や電機機関車が配置されていました。好意的な助役さんが蒸気機関車のD51-68号機を、車庫の中から撮影位置まで引き出してくれました。
D51-68との不思議な関係(岩見沢機関区とSLホテル)7/17修文 D51-68との不思議な関係です。(1)は昭和50年7月に北海道の岩見沢機関区で撮影したものです。岩見沢機関区は北海道最大の機関区であり、撮影当時も80両近くの蒸気機関車や電機機関車が配置されていました。好意的な助役さんが蒸気機関車のD51-68号機を、車庫の中から撮影位置まで引き出してくれました。
動輪
東武鉄道の現役蒸気機関車の動輪です。よく整備された様子が窺えます。
動輪 東武鉄道の現役蒸気機関車の動輪です。よく整備された様子が窺えます。
SL大樹 転回の様子@鬼怒川温泉駅広場にて
昨日6/6の風景サークルワークショップ終了後の帰り道、鬼怒川温泉駅前広場にある転車台でのSL回転イベントを見に行きました。今回初めて知りましたが、東武日光-下今市-鬼怒川温泉駅間にて、かなり頻繁にSLが運行されているのですね。運営側や沿線の方々にとっては少し大変かもしれませんが、営業運転しているSL
SL大樹 転回の様子@鬼怒川温泉駅広場にて 昨日6/6の風景サークルワークショップ終了後の帰り道、鬼怒川温泉駅前広場にある転車台でのSL回転イベントを見に行きました。今回初めて知りましたが、東武日光-下今市-鬼怒川温泉駅間にて、かなり頻繁にSLが運行されているのですね。運営側や沿線の方々にとっては少し大変かもしれませんが、営業運転しているSL
国鉄蒸気機関車営業最終日(昭和51年3月2日室蘭本線追分)
昔の写真ばかりで恐縮です。リバーサルを使いはじめたのが昭和50年です。これは昭和51年3月2日に室蘭本線追分駅で撮影したものです。国鉄の蒸気機関車による旅客営業最終日は昭和50年12月14日のC57135(大宮鉄博保存)が牽引する室蘭本線225列車とされます。貨物列車の営業最終日は12月24日の67
国鉄蒸気機関車営業最終日(昭和51年3月2日室蘭本線追分) 昔の写真ばかりで恐縮です。リバーサルを使いはじめたのが昭和50年です。これは昭和51年3月2日に室蘭本線追分駅で撮影したものです。国鉄の蒸気機関車による旅客営業最終日は昭和50年12月14日のC57135(大宮鉄博保存)が牽引する室蘭本線225列車とされます。貨物列車の営業最終日は12月24日の67
ターコイズブルー
20年以上も前のこと。先輩社員がターコイズの指輪をしていて、その爽やかな青緑色がとってもカッコよかったことを覚えています。 時と場所を隔てて、ここは諏訪湖畔の公園。D51型蒸気機関車が保存展示されていました。機関室のなかにも自由に入ることができ、アイキャッチ画像はそこで撮影したもの。写真を
ターコイズブルー 20年以上も前のこと。先輩社員がターコイズの指輪をしていて、その爽やかな青緑色がとってもカッコよかったことを覚えています。 時と場所を隔てて、ここは諏訪湖畔の公園。D51型蒸気機関車が保存展示されていました。機関室のなかにも自由に入ることができ、アイキャッチ画像はそこで撮影したもの。写真を