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夏を惜しんで
9月に入っても暑い日が続きますね。夕方に浅草界隈を歩いてみました。まだまだ人出は多くありましたが、みんな、過行く夏を惜しんでいるように思われました。そんな時、きれいな夕焼けが見られたので、撮ってみました。
夏を惜しんで 9月に入っても暑い日が続きますね。夕方に浅草界隈を歩いてみました。まだまだ人出は多くありましたが、みんな、過行く夏を惜しんでいるように思われました。そんな時、きれいな夕焼けが見られたので、撮ってみました。
夏も終わりに近づくと、蝶やトンボも随分と羽が痛んでいますね。可愛そうですが最後のお勤めに一生懸命の姿がいとおしいです。
剪定を逃れし枯花(秋へ向かふ ~薔薇~)
秋の開花シーズンに向けた剪定を夏剪定というそうです。日没前の夕陽が西側のビル陰に入った直後に撮りました。 Z5 + Z 40mm f/2 (SE) + C-PLフィルター、ピクコン:(カスタム化)ソンバーで撮影、RAWデータからNX Studioで調整。
剪定を逃れし枯花(秋へ向かふ ~薔薇~) 秋の開花シーズンに向けた剪定を夏剪定というそうです。日没前の夕陽が西側のビル陰に入った直後に撮りました。 Z5 + Z 40mm f/2 (SE) + C-PLフィルター、ピクコン:(カスタム化)ソンバーで撮影、RAWデータからNX Studioで調整。
「いいね」とコメントありがとうございました。 蝉を追いかけた時代が懐かしです☺️ 夏が好きって元気な印です。
子供の頃の憧れの昆虫たち、暑くても夏が好きな私には、うれしい光景です。ナイスショットです。^^
三好先生の撮影日記<Vol.25>兵庫県 砥峰高原編
今年も猛暑が続いています。9月になっても、相変わらず暑さが和らぎません。しかし、「暑い!」といくら言っても涼しくはならないので、せめて写真だけでも秋の気分を味わい、秋の清涼な風を感じましょう。今回ご紹介するのは、兵庫県の砥峰高原(とのみねこうげん)のススキです。兵庫県のほぼ中央に位置するこの高原は、
三好先生の撮影日記<Vol.25>兵庫県 砥峰高原編 今年も猛暑が続いています。9月になっても、相変わらず暑さが和らぎません。しかし、「暑い!」といくら言っても涼しくはならないので、せめて写真だけでも秋の気分を味わい、秋の清涼な風を感じましょう。今回ご紹介するのは、兵庫県の砥峰高原(とのみねこうげん)のススキです。兵庫県のほぼ中央に位置するこの高原は、
抹茶のお菓子を食べる前に物撮りしました
夏の暑い日が続いてますが、夜の深緑を抹茶のお菓子でイメージしました。
抹茶のお菓子を食べる前に物撮りしました 夏の暑い日が続いてますが、夜の深緑を抹茶のお菓子でイメージしました。
【夏の思い出2025】にっぽんど真ん中まつり
Z 70-200 f2.8 の初撮影ににっぽんど真ん中まつりを選びました。初めての祭りに初めてのレンズに気持ちは高まります。体調を考え30分ほどに抑えた撮影でしたが素晴らしい演舞に元気をもらいました。来年も伺いますね。掲載許可頂いたチームの皆さん、ありがとうございました。 【倭華】今年のフ
【夏の思い出2025】にっぽんど真ん中まつり Z 70-200 f2.8 の初撮影ににっぽんど真ん中まつりを選びました。初めての祭りに初めてのレンズに気持ちは高まります。体調を考え30分ほどに抑えた撮影でしたが素晴らしい演舞に元気をもらいました。来年も伺いますね。掲載許可頂いたチームの皆さん、ありがとうございました。 【倭華】今年のフ
【彼岸花を撮りましょう】令和6年は10月初旬に咲いた曼珠沙華
去年の彼岸花作品です。令和6年もたいがい暑い夏で、彼岸花が咲いたのは(京都では)10月に入ってからだったんじゃなかったかな。これは10月6日に撮影した1枚です。当時、同じテーマでテーマで別作品出しました。 さて、今年はいつ投稿できるんだろう。
【彼岸花を撮りましょう】令和6年は10月初旬に咲いた曼珠沙華 去年の彼岸花作品です。令和6年もたいがい暑い夏で、彼岸花が咲いたのは(京都では)10月に入ってからだったんじゃなかったかな。これは10月6日に撮影した1枚です。当時、同じテーマでテーマで別作品出しました。 さて、今年はいつ投稿できるんだろう。
広角レンズでアブラゼミ
過去作です。 広角25mmで近接撮影したアブラゼミです。背景も入れて、夏の思い出です。
広角レンズでアブラゼミ 過去作です。 広角25mmで近接撮影したアブラゼミです。背景も入れて、夏の思い出です。