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春分の日を振り返る
Tomoさん呼びかけの「2026年の春分の日を写そう」企画にちなんで、春分の日に撮った花を中心にご紹介します(先日の投稿で紹介しきれなかった分です)。アイキャッチ画像は、利休の杜のすぐ横にある千利休屋敷跡に咲いていた椿です。残りの花は、いずれも「利休の杜」周辺に咲いていた花です。土佐水木ロウバイシ
春分の日を振り返る Tomoさん呼びかけの「2026年の春分の日を写そう」企画にちなんで、春分の日に撮った花を中心にご紹介します(先日の投稿で紹介しきれなかった分です)。アイキャッチ画像は、利休の杜のすぐ横にある千利休屋敷跡に咲いていた椿です。残りの花は、いずれも「利休の杜」周辺に咲いていた花です。土佐水木ロウバイシ
利休の杜に行ってみた! - その3 -
「利休の杜に行ってみた! - その3 -」です。その3は、お茶席のご紹介です。お茶席と言っても「立礼(りゅうれい)」なので、畳に正座するのではなく、椅子に座ってお茶を嗜みことができるお茶席です。ここで、ワンポイント「立礼」とは、明治時代初期、裏千家11代玄々斎(げんげんさい)が、京都博覧会で外国人を
利休の杜に行ってみた! - その3 - 「利休の杜に行ってみた! - その3 -」です。その3は、お茶席のご紹介です。お茶席と言っても「立礼(りゅうれい)」なので、畳に正座するのではなく、椅子に座ってお茶を嗜みことができるお茶席です。ここで、ワンポイント「立礼」とは、明治時代初期、裏千家11代玄々斎(げんげんさい)が、京都博覧会で外国人を
利休の杜に行ってみた! - その2 -
「利休の杜に行ってみた! - その2 -」です。その2は、お茶室のご紹介です。利休の杜では、「さかい待庵見学」と題してお茶室の見学ができます。見学できるのは、国宝「待庵」を復元した二畳茶室「さかい待庵」と利休四畳半茶室を復元した「無一庵」の2つです。「さかい待庵」の方は、写真撮影不可だったので、HP
利休の杜に行ってみた! - その2 - 「利休の杜に行ってみた! - その2 -」です。その2は、お茶室のご紹介です。利休の杜では、「さかい待庵見学」と題してお茶室の見学ができます。見学できるのは、国宝「待庵」を復元した二畳茶室「さかい待庵」と利休四畳半茶室を復元した「無一庵」の2つです。「さかい待庵」の方は、写真撮影不可だったので、HP
利休の杜に行ってみた! - その1 -
今日は、春分の日と言うことで、どこかでイベントやってないかな?と思い堺にちなんだイベント「紐とけば堺2026」が開催されてたので、その中から厳選して「利休の杜(もり)」に出かけてきました。「紐とけば堺2026」は、春分の日の今日から22日まで、「OSAKA SAKAI EXPO」をテーマに、堺から大
利休の杜に行ってみた! - その1 - 今日は、春分の日と言うことで、どこかでイベントやってないかな?と思い堺にちなんだイベント「紐とけば堺2026」が開催されてたので、その中から厳選して「利休の杜(もり)」に出かけてきました。「紐とけば堺2026」は、春分の日の今日から22日まで、「OSAKA SAKAI EXPO」をテーマに、堺から大