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LH716/LH717ともに東回りで地球を一周します。この運航はウクライナ以降のHND-FRA便でほぼ共通です。クラシック塗装機は各月2回程度羽田に飛来します。クラシック塗装機は、本日はLH716便に充当されておりハンガリー上空を羽田へ向かって飛行中です。明日午前11時半頃羽田に到着し、折返し12半
地方育ちなので、たぶんC11の牽く列車には何度も乗りましたが、C57は今も現役なんですね。長く走り続けてほしいです。
大宮の鉄道博物館の人気者だけに、端正なスタイルをしていますよね。毎年4月から12月初旬までの週末に、磐越西線の新津~会津若松を「SLばんえつ物語」として観光列車をけん引しています。
一番有名な蒸気機関車がD51であり、一番多く作られたのもD51です。元々は力のある貨物列車けん引機でしたが、現在でもD51498が高崎から上越線・信越線へと、山口から山口線へD51200が旅客列車をけん引して観光列車を走らせています。
やはりC57は気品がありますね。転車台上の後ろ姿も魅力的です。(^^)
貴重なお写真ありがとうございます。 D51は子供の頃に人気のあった有名な機関車🚂ですが、 実際に活躍していたところを拝見するのは初めてかも知れません。
羽田発着唯一のジャンボ機ですね。 LH717便は東回り(北米経由)でしょうか? 私もまたクラシック塗装機を撮ってみたいです!
懐かしの昭和の鉄道風景⑤
昭和43年(1968)~45年の東京の、総武線・越中島貨物線のSLたちです。 1枚目は、箱形の車庫を持つ新小岩機関区。両国と房総半島を結ぶSL旅客列車用のC57と、貨物列車用のD51、そして両用のC58の3形式を擁していました。 2枚目は、給砂塔から空転止めの砂の補給を受けている
懐かしの昭和の鉄道風景⑤ 昭和43年(1968)~45年の東京の、総武線・越中島貨物線のSLたちです。 1枚目は、箱形の車庫を持つ新小岩機関区。両国と房総半島を結ぶSL旅客列車用のC57と、貨物列車用のD51、そして両用のC58の3形式を擁していました。 2枚目は、給砂塔から空転止めの砂の補給を受けている
800mmですか、欲しいです。(笑)
makunさんこんにちは。明日は本命のクラシック塗装機(D-ABYT)が羽田に飛来(LH716)します。折返しのフランクフルト行き(LH717)を狙ってみます。