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小林先生の写真ノート <Vol.30>
台湾鉄道紀行 その2 (前回の続き)花蓮で数日撮影をしたあと、さらに新自強號で台東へ向かった。2時間ほどの旅だ。台北―花蓮と同じくやはりビジネスクラスに乗ったのだが、日本からネットでチケットを予約する際、「駅弁」を予約することができた(ちなみに台湾では日本統治時代の影響で便當と書き、台湾語ではベント
小林先生の写真ノート <Vol.30> 台湾鉄道紀行 その2 (前回の続き)花蓮で数日撮影をしたあと、さらに新自強號で台東へ向かった。2時間ほどの旅だ。台北―花蓮と同じくやはりビジネスクラスに乗ったのだが、日本からネットでチケットを予約する際、「駅弁」を予約することができた(ちなみに台湾では日本統治時代の影響で便當と書き、台湾語ではベント
小林先生の”組写真その2”を読み、先生も始めは悩まれていたんだと知りとても新鮮でした。"何かを「伝えるために写真を組む」"ためには”何を伝えたいかを自身考えながらブレずに撮る”と言うことなんですね。思いをブレずに伝えるため同じ距離感で違和感の無いよう心がけて撮ることは鑑賞者によりストレートに思いを伝