メンバーズ・トーク

【#PHOTO HUBとわたし】(←PHOTO HUB_3周年企画🎉)

エッセイ風に書きました。せっかくなので少し話を盛っていますので、つっこみ募集します。コメント欄へお願いします。つっこみは、ワタクシを知るかたが好ましいですが(返す気マンマン)、この後、知る予定がある人であればウエルカムです( ´艸`)。

PHOTO HUBで過ごしてきた時間は、気づけば私の日常の大切な一部になっていました。


最初に参加したのは、横浜で開催された機材サークルのレンズお試しキャラバンでした。機材の魅力をじっくり味わえる企画で、PHOTO HUBの世界に初めて触れたあの日の高揚感は、今でもよく覚えています。

その後、多摩動物公園で行われたステップアップサークルと機材サークルのコラボワークショップにも参加しました。撮影の基礎と機材の理解が同時に深めがら、世界の動物を撮りまくるとても学びの多い時間でした。

さらに、鳥取県立美術館の内覧会を兼ねたポートレートサークルのワークショップにも参加し、写真の奥行きや表現の幅を感じることができました。どれも新鮮で、どれも温かい記憶として残っています。

スナップ、組写真、風景——まだワークショップに参加できていないサークルもありますが、私はラブラドールレトリーバーのミミ(ハンドルネームlab_meeの由来となっています)と見た景色を撮り続けてきました。ミミの目線で見える世界を写真に残し、PHOTO HUBに投稿すると、仲間のみなさんが優しい言葉を返してくれる。それがうれしくて、また次の景色を探しに行く。そんな日々が続きました。

PHOTO HUBでの活動は、私にとってとても濃い時間でした(まだ続けど)。写真を長く続けてきた方々の表現に触れ、言葉を交わし、そこに新しい文化を感じることができました。もっと近づきたいと思い、サポーターにも立候補しました(1期と3期当選しました🎉)。タグ企画を提案したり、オフ会で直接お話しできるようになったり。気づけば、PHOTO HUBの中で自分が少しずつ成長していることを感じていました。

Nikonの製品が好きな私にとって、PHOTO HUBは特別な場所です。「私のニッコール」や「お気に入りカタログ」などの企画に多くの方が参加してくださり(実は継続しています)、みなさんの投稿を見ていると、私自身が一番PHOTO HUBを楽しんでいるのではないかと思うほどです。

写真を通じて人とつながること。
ミミと歩いた景色を誰かが受け取ってくれること。
そのすべてが、私の人生を静かに彩ってくれています。

PHOTO HUBとわたし。
その関係は、これからも大切に育てていきたいと思っています(ホントだよ)。

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書いた本人の感想としては、この企画、書くのムズイょ・・・笑。

PHOTO HUBでアルバイト募集するようになったら、この文章読んでみよう。採用されるかな?

1件のコメント (新着順)
makun
2026/09/10 01:30

lab_meeさん、いつもお世話になります!

写真を通じて人とつながる、ほんとにそうですね。私にとっては、lab_meeさんを通じてPHOTO HUBの皆さんとつながる、でもあります。(^^)

これからもミミちゃんの登場を楽しみにしてますよー。

✳︎「PHOTO HUBでアルバイト」という部分にビビッと来ました。それいいかも!(^^)