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五月の紫陽花(ピクコン:デニム70)
紫陽花、ピクコン:デニムの適用度70%です。ISOを間違えたまま(元に戻すのを忘れて)撮ってしまいシャッター速度が不十分で(手振れ補正の効果も及ばず)手振れしています。^^;適用度90%辺りですと、デニム独特の青みが全体にかかってそれはそれでよい感じなのですが、どうしてもフラットな印象になってしまい
五月の紫陽花(ピクコン:デニム70) 紫陽花、ピクコン:デニムの適用度70%です。ISOを間違えたまま(元に戻すのを忘れて)撮ってしまいシャッター速度が不十分で(手振れ補正の効果も及ばず)手振れしています。^^;適用度90%辺りですと、デニム独特の青みが全体にかかってそれはそれでよい感じなのですが、どうしてもフラットな印象になってしまい
五月の紫陽花(ピクコン:デニム90)
紫陽花、ピクコン:デニムの適用度90%です。コントラストと彩度を強める方向で調整しましたら、違和感が出てきましたので、方針転換して再調整しました。すると今度は、コントラストがやや足りません。そこを補うため、アンシャープマスク(適用量30%、他は標準値)を使ってシャープネスを補強しています。NX St
五月の紫陽花(ピクコン:デニム90) 紫陽花、ピクコン:デニムの適用度90%です。コントラストと彩度を強める方向で調整しましたら、違和感が出てきましたので、方針転換して再調整しました。すると今度は、コントラストがやや足りません。そこを補うため、アンシャープマスク(適用量30%、他は標準値)を使ってシャープネスを補強しています。NX St
五月の紫陽花(青風フォト)
ピクコン:ソンバーで撮ってはみたものの、NX Studioで見直しましたら# 青風フォトにピッタリなボケ具合の背景です。ここはもっと爽やかにしようと、NX Studioでピクコン:風景に変更しての調整です。ちなみに、両方ともかなり無理のある姿勢で撮っています。こういう時は、オートフォーカスの(被写体
五月の紫陽花(青風フォト) ピクコン:ソンバーで撮ってはみたものの、NX Studioで見直しましたら# 青風フォトにピッタリなボケ具合の背景です。ここはもっと爽やかにしようと、NX Studioでピクコン:風景に変更しての調整です。ちなみに、両方ともかなり無理のある姿勢で撮っています。こういう時は、オートフォーカスの(被写体
桜とよく間違えられるらしい(大阪・鶴見緑地)
花の谷で満開でしたが、名前が分からず先の投稿では外していました。画像検索でようやく、ベニバスモモ(紅葉李)であることが分かりました。桜の品種かと思っていたのですが、すももだったとは...。^^;上のような撮り方をしてしまいますと、まるでソメイヨシノのようです。実際、ソメイヨシノとよく間違われるそうで
桜とよく間違えられるらしい(大阪・鶴見緑地) 花の谷で満開でしたが、名前が分からず先の投稿では外していました。画像検索でようやく、ベニバスモモ(紅葉李)であることが分かりました。桜の品種かと思っていたのですが、すももだったとは...。^^;上のような撮り方をしてしまいますと、まるでソメイヨシノのようです。実際、ソメイヨシノとよく間違われるそうで
花の谷の十月桜(大阪・鶴見緑地)
ピクコン:ドラマ適用度50%で暗部の出方はとても気に入ったのですが、彩度が落ちすぎに感じられましたので、NX Studioで適用度30%にしてからそれをベースに細部を調整しました。(撮影は1/4) Z5 + Micro-Nikkor 55mm F2.8 + ピクコン:ドラマ(適用度50%)
花の谷の十月桜(大阪・鶴見緑地) ピクコン:ドラマ適用度50%で暗部の出方はとても気に入ったのですが、彩度が落ちすぎに感じられましたので、NX Studioで適用度30%にしてからそれをベースに細部を調整しました。(撮影は1/4) Z5 + Micro-Nikkor 55mm F2.8 + ピクコン:ドラマ(適用度50%)
花の谷の巨神兵(紫陽花)
鶴見緑地には、小さな小さな丘陵に沿って紫陽花が植栽されている「花の谷」があります。その一角でファインダーをのぞくと木々のシルエットがまさに巨神兵。ピント位置が自分の意思に反して動くことのない"マニュアルフォーカス"のレンズだからこそ気づいたような気がします。「オートフォーカスレンズは状況に応じてオー
花の谷の巨神兵(紫陽花) 鶴見緑地には、小さな小さな丘陵に沿って紫陽花が植栽されている「花の谷」があります。その一角でファインダーをのぞくと木々のシルエットがまさに巨神兵。ピント位置が自分の意思に反して動くことのない"マニュアルフォーカス"のレンズだからこそ気づいたような気がします。「オートフォーカスレンズは状況に応じてオー