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明鏡止水
夏の東大寺の夜間無料開放へ行きました。中は戦没者や昨今の自然災害の犠牲者に対してお経を唱えていました。そんな荘厳な中とても大きな大仏様が鎮座されており何かとても心が揺れ動かされたのを覚えています。
明鏡止水 夏の東大寺の夜間無料開放へ行きました。中は戦没者や昨今の自然災害の犠牲者に対してお経を唱えていました。そんな荘厳な中とても大きな大仏様が鎮座されており何かとても心が揺れ動かされたのを覚えています。
ここを通りたくば
奈良の鹿を見に行きました暑くて暑くて大変でした。地下道は、多少はマシ程度でしたが鹿さんにとっては涼しかったのでしょうか。ここを通りたくば食い物くれと言っているようでした
ここを通りたくば 奈良の鹿を見に行きました暑くて暑くて大変でした。地下道は、多少はマシ程度でしたが鹿さんにとっては涼しかったのでしょうか。ここを通りたくば食い物くれと言っているようでした
Rainfall in the Ancient Capital
写真をもっと深く学びたいと思い、以前から気になっていた「1X」に挑戦してみました。初投稿でAwardedをいただき、とても励みになる出来事でした。これからも写真を楽しみながら続けていきたいと思います(^O^)/
Rainfall in the Ancient Capital 写真をもっと深く学びたいと思い、以前から気になっていた「1X」に挑戦してみました。初投稿でAwardedをいただき、とても励みになる出来事でした。これからも写真を楽しみながら続けていきたいと思います(^O^)/
写真美術館にて(奈良12/19)
先週の金曜日になりますが、奈良市写真美術館で開催していた「入江泰吉 大和路五十三景」展と「複製される感性 DAIDO MORIYAMA」(w/ Monika Orpik)展を見てきました。この写真館では入江泰吉氏の作品が欠かせないため常に展示されていますが、同氏の写真からはいつも何らかの発見があるの
写真美術館にて(奈良12/19) 先週の金曜日になりますが、奈良市写真美術館で開催していた「入江泰吉 大和路五十三景」展と「複製される感性 DAIDO MORIYAMA」(w/ Monika Orpik)展を見てきました。この写真館では入江泰吉氏の作品が欠かせないため常に展示されていますが、同氏の写真からはいつも何らかの発見があるの
狛犬じゃぁ、がるるっ!
奈良の新薬師寺南門の隣にある南都鏡神社の狛犬です。ピクコン:セピアの適用度40%で退色したフィルム風という感じで、フィルム・グレインも追加したらさらに良い感じになりました。オールドニッコールの鮮明な描写と、焦点距離28mmゆえの背景ディテールの残り方など、とても気に入った一枚です。^^ Z
狛犬じゃぁ、がるるっ! 奈良の新薬師寺南門の隣にある南都鏡神社の狛犬です。ピクコン:セピアの適用度40%で退色したフィルム風という感じで、フィルム・グレインも追加したらさらに良い感じになりました。オールドニッコールの鮮明な描写と、焦点距離28mmゆえの背景ディテールの残り方など、とても気に入った一枚です。^^ Z
奈良公園
紅葉が見頃を迎えた奈良公園に行ってきました!やはりこの季節の奈良公園が1番好きです✨ Z6ⅢNIKKOR Z 28-400 f4-8 VR
奈良公園 紅葉が見頃を迎えた奈良公園に行ってきました!やはりこの季節の奈良公園が1番好きです✨ Z6ⅢNIKKOR Z 28-400 f4-8 VR
【秋色チャレンジ】夕暮れ時の朱雀門
秋山先生のならまちWSの後、平城京跡を訪ねました。ここに足を運ぶのは25年ぶり、両親に紹介するため東京から嫁さんと一緒に帰郷したついでに完成間もない朱雀門を案内したのでした。当時は近鉄線の南側のだだっ広い広場に朱雀門しかなかったのに、いつのまにか、北側にも第一次大極殿、同南門、更に東楼・西楼と続々と
【秋色チャレンジ】夕暮れ時の朱雀門 秋山先生のならまちWSの後、平城京跡を訪ねました。ここに足を運ぶのは25年ぶり、両親に紹介するため東京から嫁さんと一緒に帰郷したついでに完成間もない朱雀門を案内したのでした。当時は近鉄線の南側のだだっ広い広場に朱雀門しかなかったのに、いつのまにか、北側にも第一次大極殿、同南門、更に東楼・西楼と続々と
初秋の色#2
奈良平城宮跡の紅葉これからもっと色付いてくる
初秋の色#2 奈良平城宮跡の紅葉これからもっと色付いてくる
初秋の色#1
奈良平城宮跡の紅葉
初秋の色#1 奈良平城宮跡の紅葉
日本でもの想ふ秋
春日大社の飛火野は、インバウンド過剰な東大寺の反対側に位置することや、やたらだだっ広い草原ということもあってか外国人の皆さまがあまり足を運んできません。それでも、中にはあの神々しい景色に魅かれてとことこ歩いてくる外国人がいらっしゃいます。色づいた木々を眺めながらゆったりと歩いていた男性は、あの景色の
日本でもの想ふ秋 春日大社の飛火野は、インバウンド過剰な東大寺の反対側に位置することや、やたらだだっ広い草原ということもあってか外国人の皆さまがあまり足を運んできません。それでも、中にはあの神々しい景色に魅かれてとことこ歩いてくる外国人がいらっしゃいます。色づいた木々を眺めながらゆったりと歩いていた男性は、あの景色の