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唐松岳より天の川
唐松岳頂上山荘付近から立山剱岳の天の川雲の中と晴れがいったりきたり少し外にいるとびっしょりに
唐松岳より天の川 唐松岳頂上山荘付近から立山剱岳の天の川雲の中と晴れがいったりきたり少し外にいるとびっしょりに
新暦の七夕
新暦の七夕の日は深夜になって数十年振りに星空が望めました。深夜になっても七夕の星は天頂近くの少し東側で輝いています。(旧暦の七夕は8月19日頃)28mmf/1.4D 絞り開放 露光28秒 ISO400 赤道儀架台による追尾撮影 2026年7月7日23時53分撮影
新暦の七夕 新暦の七夕の日は深夜になって数十年振りに星空が望めました。深夜になっても七夕の星は天頂近くの少し東側で輝いています。(旧暦の七夕は8月19日頃)28mmf/1.4D 絞り開放 露光28秒 ISO400 赤道儀架台による追尾撮影 2026年7月7日23時53分撮影
お天気次第
「いいところがないかなぁ」っと思ってぶらぶらふっと、視線が本当は休日は「天の川」を撮りに行きたいけれど「熊」が怖いし「天気も味方」をしてくれないので「都会」へ出て「普段は撮らない一枚」となりました。夏の目標は「花火」「夕陽」とあと‥なんとなくいい場所だと思っている場所は見つけているけどこれもお天気次
お天気次第 「いいところがないかなぁ」っと思ってぶらぶらふっと、視線が本当は休日は「天の川」を撮りに行きたいけれど「熊」が怖いし「天気も味方」をしてくれないので「都会」へ出て「普段は撮らない一枚」となりました。夏の目標は「花火」「夕陽」とあと‥なんとなくいい場所だと思っている場所は見つけているけどこれもお天気次
竜の寝息は天に登る川となりて
御嶽山三ノ池と天の川起きる寸前のうっすらドラゴンアイと天の川五ノ池小屋に泊まればもっと楽なのですが予約が取れず濁河温泉から真夜中に登ることに・・・登るかとても迷いましたが新月かつ雲無い予報ということで御嶽山の標高約2800mまで約3時間登って撮影してきました。なお2300m地点から上は真夜中の雪山登
竜の寝息は天に登る川となりて 御嶽山三ノ池と天の川起きる寸前のうっすらドラゴンアイと天の川五ノ池小屋に泊まればもっと楽なのですが予約が取れず濁河温泉から真夜中に登ることに・・・登るかとても迷いましたが新月かつ雲無い予報ということで御嶽山の標高約2800mまで約3時間登って撮影してきました。なお2300m地点から上は真夜中の雪山登
天の川と三日月
毎年春が近づくと、明け方に東の空から夏の天の川🌌が昇ってきます。15秒間隔でインターバル撮影した約1900枚から9枚をピックアップして、Sequatorで合成しました。この日はAM4時過ぎに三日月🌙もお出まししました。Z8 + NIKKOR Z 14-24mm f/2.8 S(リアソフトフィルター装
天の川と三日月 毎年春が近づくと、明け方に東の空から夏の天の川🌌が昇ってきます。15秒間隔でインターバル撮影した約1900枚から9枚をピックアップして、Sequatorで合成しました。この日はAM4時過ぎに三日月🌙もお出まししました。Z8 + NIKKOR Z 14-24mm f/2.8 S(リアソフトフィルター装
天の川
数年前の写真。天の川を撮るのが楽しくて仕方なかった頃。
天の川 数年前の写真。天の川を撮るのが楽しくて仕方なかった頃。
田に映る天の川
春の天の川というと田植え前ということだそうですが、私は田に苗が植えてある風景の方がしっくりきます。田舎者だからかもしれません。
田に映る天の川 春の天の川というと田植え前ということだそうですが、私は田に苗が植えてある風景の方がしっくりきます。田舎者だからかもしれません。
銀河を祀る
岩間に立つ朱の鳥居へ、天の川と一筋の流星が祈りを届ける夜。
銀河を祀る 岩間に立つ朱の鳥居へ、天の川と一筋の流星が祈りを届ける夜。
天の川とひまわり
星空
今年の夏の写真ですが、旅行中に良い感じの夜空だったので撮ってみました。手持ちが35mmだけだったので、大き目の天の川になりました。 Z8 Z35mmf/1.8f/1.8 13秒 ISO4000
星空 今年の夏の写真ですが、旅行中に良い感じの夜空だったので撮ってみました。手持ちが35mmだけだったので、大き目の天の川になりました。 Z8 Z35mmf/1.8f/1.8 13秒 ISO4000