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まきストーブの脇でえんえんとトンカチで割っていました。牡蛎をベーコンで巻き爪楊枝で留め、銀杏を刺します。これを発酵バターで炒めたものが年始客に振る舞われました。
生きた化石として銀杏が今日に至るには、その硬い殻があって多くの生き物が種を食するのをあきらめたから、でしょうか。。とか言ってみる・・。 リグニンという物質が外皮を硬くして種を守っているようです。 土に落ちると少しの歳月をかけてリグニンが分解されて柔らかくなるようです。 この物質は食物繊維を硬くする
「秋色チャレンジ」ぎんなんたわわ
秋の一日、上野公園のイチョウの木を見上げたらたわわに実ったギンナンが目に入りました。 ギンナンを炒って食べるのは大好きですがあの薄い茶色の皮はどうしてあんなに剝きにくいのでしょうか?熱いうちに食べたいのにいつも悪戦苦闘しています。 📸 Zfc + Z DX 16-50mm f/3
「秋色チャレンジ」ぎんなんたわわ 秋の一日、上野公園のイチョウの木を見上げたらたわわに実ったギンナンが目に入りました。 ギンナンを炒って食べるのは大好きですがあの薄い茶色の皮はどうしてあんなに剝きにくいのでしょうか?熱いうちに食べたいのにいつも悪戦苦闘しています。 📸 Zfc + Z DX 16-50mm f/3
lab_meeさん。「いいね」とコメントありがとうございます。サザンは茅ヶ崎市民の誇りみたいな所があって私も大好きです。この場所に来ると「あ~。此処にサザンがいたのだなあ」と思ってしまいます。アイビーの紅葉が強烈な美しさでしたので他にも沢山撮影しました。後日投稿しますね。^^
lab_meeさん。「いいね」とコメントありがとうございます。このアイビーを見た時に葉の先端がやや明るかったのでぼかせば、玉ボケを作れると考え、カメラ内で合成する事を思いつきましたが、木漏れ日とは異なり弱い光で明瞭な玉ボケにはなりませんでした。それで現像時に玉ボケを明るく調整してカメラ外で合成しまし
lab_meeさん。御丁寧な「いいね」とコメントありがとうございます。タイトルまでお褒め頂いてとてもうれしいです。ピラカンサの合成はもう少し赤に染まって丸い姿の実が連なる様なイメージを考えて撮ったのですが、緑の葉と茎が想定外の作品になってしまいました。「なだれ」という題名は、合成後にその様子から思い
とても素晴らしいコメントを頂きありがとうございます^_^ 散りゆく金木犀達にありがとう😊という思いで撮った一枚です。
素敵なコメントありがとうございます。 なかなか私自身が主役にしないナンテンにチャレンジしたい思いで撮影いたしました、これからも色々な自然の被写体を撮りたいと思います😀
素晴らしいコメントありがとうございます。この金木犀を見つけた時は本当に心踊りました、背景の色合いと主役の金木犀の構図に悩みましたが楽しい時間でした^_^
温かいお言葉、本当にありがとうございます。 赤に包まれた世界の中で、自分自身も季節の移ろいを静かに味わいながら撮った一枚なので、そう受け取っていただけてとても嬉しいです。