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夏の一時
鎌倉・大船フラワーセンターの温室で撮影した睡蓮の花にとまるイトトンボです。以前は、熱帯性睡蓮が咲いていた温室の大きな水槽は、規模が縮小してしまって残念な状況です。カメラ:D80 レンズ:SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1明日は、所用があり、投稿をお休みします。^^
夏の一時 鎌倉・大船フラワーセンターの温室で撮影した睡蓮の花にとまるイトトンボです。以前は、熱帯性睡蓮が咲いていた温室の大きな水槽は、規模が縮小してしまって残念な状況です。カメラ:D80 レンズ:SP AF90mm F/2.8 Di MACRO 1:1明日は、所用があり、投稿をお休みします。^^
花・華・カラスアゲハ(2)♀(メス)
クサギの花にやってきたカラスアゲハ♀(メス)です。カメラ:D7100 / レンズ:SP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USD (Model A030)
花・華・カラスアゲハ(2)♀(メス) クサギの花にやってきたカラスアゲハ♀(メス)です。カメラ:D7100 / レンズ:SP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USD (Model A030)
花・華・カラスアゲハ(2)♂(オス)
鎌倉の自然公園で撮影したクサギの花にやってきたカラスアゲハ♂(オス)です。近くから撮影出来ました。カメラ:D7100 / レンズ:SP AF180mm F/3.5 Di LD [IF] MACRO 1:1
花・華・カラスアゲハ(2)♂(オス) 鎌倉の自然公園で撮影したクサギの花にやってきたカラスアゲハ♂(オス)です。近くから撮影出来ました。カメラ:D7100 / レンズ:SP AF180mm F/3.5 Di LD [IF] MACRO 1:1
プラズマを浴びていたい
Nikon D600撮影今回は感光再現とかじゃないけどとりあえずプラズマっぽく撮ってみました!ほかの写真↓
プラズマを浴びていたい Nikon D600撮影今回は感光再現とかじゃないけどとりあえずプラズマっぽく撮ってみました!ほかの写真↓
ねえ、感光の楽園に囚われてよ?
Nikon D600撮影もう撮影者は感光の海におぼれてる...その他↓
ねえ、感光の楽園に囚われてよ? Nikon D600撮影もう撮影者は感光の海におぼれてる...その他↓
落ち着きました:ミヤマカラスアゲハ♂(オス)
勘違いでした。 | PHOTO HUB by nikkor club の続きです。クサギで吸蜜中のミヤマカラスアゲハ♂にカラスアゲハ♂です。ミヤマカラス♂(オス)をカラスアゲハ♀(メス)と勘違いしたカラスアゲハ♂(オス)は去っていきました。ミヤマカラスアゲハ♂(オス)邪魔者はいなくなり落ち着いて吸蜜
落ち着きました:ミヤマカラスアゲハ♂(オス) 勘違いでした。 | PHOTO HUB by nikkor club の続きです。クサギで吸蜜中のミヤマカラスアゲハ♂にカラスアゲハ♂です。ミヤマカラス♂(オス)をカラスアゲハ♀(メス)と勘違いしたカラスアゲハ♂(オス)は去っていきました。ミヤマカラスアゲハ♂(オス)邪魔者はいなくなり落ち着いて吸蜜
勘違いでした。
クサギで吸蜜中のミヤマカラスアゲハ♂にカラスアゲハ♂です。よく似たこのアゲハたちは、♂♀を勘違いする事があるみたいです。この後、カラスアゲハ♂は去っていきました。落ち着きました:ミヤマカラスアゲハ♂(オス) | PHOTO HUB by nikkor club が、この直後のショットです。カメラ:D
勘違いでした。 クサギで吸蜜中のミヤマカラスアゲハ♂にカラスアゲハ♂です。よく似たこのアゲハたちは、♂♀を勘違いする事があるみたいです。この後、カラスアゲハ♂は去っていきました。落ち着きました:ミヤマカラスアゲハ♂(オス) | PHOTO HUB by nikkor club が、この直後のショットです。カメラ:D
NikonFでフィルム撮影を楽しんでいらっしゃるのですね。とても素敵なことですね。私は、SEKONICさんの入射式と反射式の両方が測れるL‐858Dという露出計を使っています。露出計があると目安がわかるのでそれで露出を合わせてみてはいかがでしょうか?まずは入射式のみの露出計を揃えてみるのも良いかもし
感光を『Digital』に閉じ込める
Nikon D2H撮影前も言ったけどあくまで『感光風』です。ほかの写真もどうぞ。1.2.3.4.(アイキャッチ画像はこれです)5.
感光を『Digital』に閉じ込める Nikon D2H撮影前も言ったけどあくまで『感光風』です。ほかの写真もどうぞ。1.2.3.4.(アイキャッチ画像はこれです)5.
D7200のカタログにある、トンネル構図の写真を眺めながらそんなトークをしました。Fマウントは視野の中央部にAFポイントが集中していますし、レンズも周辺から中央に向かってシャープに映る特性かと思いますので、そうした構図が視点の誘導とレンズの特性を活かした撮影法だったのでしょう。 今はZボティのお陰