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ハンブルグのひまわり
2023年夏に訪れたドイツのハンブルグで出会ったひまわりです。花自体は日本のものと変わらないようですが、背景がドイツの都会でした。夕暮れ時です。
ハンブルグのひまわり 2023年夏に訪れたドイツのハンブルグで出会ったひまわりです。花自体は日本のものと変わらないようですが、背景がドイツの都会でした。夕暮れ時です。
海辺の夏の天の川
アイキャッチ画像は、海辺で撮影した夏の天の川です😊南は広大な太平洋なので、空が暗く、肉眼でも天の川が見えるほどでした。2024年5月, 神奈川県真鶴町Nikon Z8, NIKKOR Z 20mm f/1.8固定撮影(f1.8, ISO6400, 10sec) ***** 202
海辺の夏の天の川 アイキャッチ画像は、海辺で撮影した夏の天の川です😊南は広大な太平洋なので、空が暗く、肉眼でも天の川が見えるほどでした。2024年5月, 神奈川県真鶴町Nikon Z8, NIKKOR Z 20mm f/1.8固定撮影(f1.8, ISO6400, 10sec) ***** 202
三好先生の撮影日記<Vol.9> 群馬県 丹生湖
初夏を迎え、気分は夏へとはやる季節。温暖化などで気温が異常と思える日も増えました。それでも、夏となると気分が弾むのは、僕が年に関係なく写真少年だった夏休みの気分を忘れていないからでしょうか。コンテストなどの写真を拝見しても、後で年齢を確認すると、こんなにお若い写真をお撮りになるのだと感心することがし
三好先生の撮影日記<Vol.9> 群馬県 丹生湖 初夏を迎え、気分は夏へとはやる季節。温暖化などで気温が異常と思える日も増えました。それでも、夏となると気分が弾むのは、僕が年に関係なく写真少年だった夏休みの気分を忘れていないからでしょうか。コンテストなどの写真を拝見しても、後で年齢を確認すると、こんなにお若い写真をお撮りになるのだと感心することがし
ニッコールクラブ、PHOTO HUBの中にも星景写真を撮られる方を何人かお見かけしますが、拝見する度に目が飛び出るような驚きと感動をいただいています✨🤯✨皆さんの作品はもちろん、星に関する知識にも脱帽です。桜と夏の天の川の夢の競演、とても素敵です😊
夏の夜のはじまり
アイキャッチは自宅ベランダからの撮影で、夏の天の川の濃い部分を切り取りました。左上はバンビの横顔と呼ばれている領域から、中央の目立つピンク色の星雲は干潟星雲(メシエM8)、右下は彼岸花星雲と出目金星雲という散光星雲です。 2024年4月, 神奈川県小田原市Nikon Z6II(
夏の夜のはじまり アイキャッチは自宅ベランダからの撮影で、夏の天の川の濃い部分を切り取りました。左上はバンビの横顔と呼ばれている領域から、中央の目立つピンク色の星雲は干潟星雲(メシエM8)、右下は彼岸花星雲と出目金星雲という散光星雲です。 2024年4月, 神奈川県小田原市Nikon Z6II(
小林先生の写真ノート <Vol.1>
今月から連載を始めさせていただくことになりました。タイトルの通り、日々写真に関わるなかで発見したり、感じたことを綴っていきたいと考えています。どのようなことを書くことになるのか、正直私にも予測がつきませんがお付き合いいただけましたら幸いです。最近、気になっているのは過去に撮られた写真のことです。それ
小林先生の写真ノート <Vol.1> 今月から連載を始めさせていただくことになりました。タイトルの通り、日々写真に関わるなかで発見したり、感じたことを綴っていきたいと考えています。どのようなことを書くことになるのか、正直私にも予測がつきませんがお付き合いいただけましたら幸いです。最近、気になっているのは過去に撮られた写真のことです。それ
【イベントレポート】1/28 スナップサークル オンラインセミナー
スナップサークル オンラインセミナーお題「光と影」作品講評1月28日(日)10時より、スナップサークルのオンラインセミナーが開催されました!この1月に、写真展「あの夏」を開催されたばかりの熊切先生。本日のオンラインセミナーでは、最初に写真展で発表された代表作品のご紹介と解説をしてくださいました。素晴
【イベントレポート】1/28 スナップサークル オンラインセミナー スナップサークル オンラインセミナーお題「光と影」作品講評1月28日(日)10時より、スナップサークルのオンラインセミナーが開催されました!この1月に、写真展「あの夏」を開催されたばかりの熊切先生。本日のオンラインセミナーでは、最初に写真展で発表された代表作品のご紹介と解説をしてくださいました。素晴
春の兆し
f24mmF1.4 絞り開放 露光15s ISO1000 (撮影2024年2月) 今年初めての夜の快晴です。放射冷却と相まってかなり冷えています。濃霧があるのか、空間がやけに明るく見えます。熊注意の看板があります。耳をそばだてなからシャッターを切っています。明け方前の空に夏の星座が昇ってくると春が近
春の兆し f24mmF1.4 絞り開放 露光15s ISO1000 (撮影2024年2月) 今年初めての夜の快晴です。放射冷却と相まってかなり冷えています。濃霧があるのか、空間がやけに明るく見えます。熊注意の看板があります。耳をそばだてなからシャッターを切っています。明け方前の空に夏の星座が昇ってくると春が近
本日1月12日(金)より私、熊切大輔写真展「あの夏」を開催します。今回は東京というカテゴリーではなく、おぼろげな「夏の記憶」をスナップ写真で表現してみました。 1月21日(日)まで東京は両国、ピクトリコショップ&ギャラリーにて開催です。詳しくは下記サイトを参照ください。 皆様のお越しをお待ちしており
会報275号フォトコンテスト
ニッコールクラブ会報誌上で、会員限定のフォトコンテストを開催しています。上位入賞作品をご覧ください。サロン・ド・ニッコール モノクロームの部 1席01020304「仔馬の日常」蜂谷 雅人(東京)撮影機種:Z 7 レンズ:NIKKOR Z 50mm f/1.2 S講評青森尻屋崎の寒立馬。撮影地としての
会報275号フォトコンテスト ニッコールクラブ会報誌上で、会員限定のフォトコンテストを開催しています。上位入賞作品をご覧ください。サロン・ド・ニッコール モノクロームの部 1席01020304「仔馬の日常」蜂谷 雅人(東京)撮影機種:Z 7 レンズ:NIKKOR Z 50mm f/1.2 S講評青森尻屋崎の寒立馬。撮影地としての