ミュートした投稿です。
ハッカチョウ、知りませんでした。ムクドリの仲間なんですね。ありがとうございました。
撮影練習 河川敷
2025年3月下旬頃初めてハッカチョウ見れましたちょっと嬉しかったです河川敷にツリスガラを狙って行ったのですけどツリスガラは見れませんでした他の野鳥も見れたらいいなぁーと思い河川敷に行きましたけどハッカチョウぐらいしか見れなかったです
撮影練習 河川敷 2025年3月下旬頃初めてハッカチョウ見れましたちょっと嬉しかったです河川敷にツリスガラを狙って行ったのですけどツリスガラは見れませんでした他の野鳥も見れたらいいなぁーと思い河川敷に行きましたけどハッカチョウぐらいしか見れなかったです
遠山のタケさん。「いいね」とコメントありがとうございます。ツマグロヒョウモンは、自然公園に良く見る事が出来るチョウさんです。自然公園などに行かれたら花壇にいると思います。^^ 蝶の撮影は、マクロレンズを使ったり望遠レンズを使ったりしますが、やはりマクロレンズが見せる世界は美しいです。^^
秋の恋:ツマグロヒョウモン
昨日の投稿作品は、ツマグロヒョウモンのクローズアップでした。皐月(さつき)の頃 | PHOTO HUB by nikkor clubその為、チョウの大きさが分かり難かったので昨年の秋にコスモス畑で撮ったショットを投稿します。カップル誕生の光景です。ツマグロとは、♀の翅先が黒い事から命名された様です。
秋の恋:ツマグロヒョウモン 昨日の投稿作品は、ツマグロヒョウモンのクローズアップでした。皐月(さつき)の頃 | PHOTO HUB by nikkor clubその為、チョウの大きさが分かり難かったので昨年の秋にコスモス畑で撮ったショットを投稿します。カップル誕生の光景です。ツマグロとは、♀の翅先が黒い事から命名された様です。
皐月(さつき)の頃
日本の自然公園で5月に撮影したツマグロヒョウモン♂です。早く5月こないかなあ~。^^カメラ:D7100 / レンズ:SP AF180mm F/3.5 Di LD [IF] MACRO 1:1
皐月(さつき)の頃 日本の自然公園で5月に撮影したツマグロヒョウモン♂です。早く5月こないかなあ~。^^カメラ:D7100 / レンズ:SP AF180mm F/3.5 Di LD [IF] MACRO 1:1
菜の花にモンシロチョウ…春爛漫といった風情ですね~😆 よく撮られている横浜市こども植物園と横浜市児童遊園地は lab_mee さんとミミちゃんにとって聖地のようですね✨🥰✨
春訪(しゅんぽう)
ふわりふわり。ひらりひらり。 菜の花になにかアクセントを、と、ロクヨン設置して離れたところで待っていると、香りと色に誘われて、モンシロチョウが飛来しました。 愛犬には、「待て!」とよく言ってきた私ですが、私はカメラに、(被写体が来るまで)「待て!」と言われているようです( ´艸`
春訪(しゅんぽう) ふわりふわり。ひらりひらり。 菜の花になにかアクセントを、と、ロクヨン設置して離れたところで待っていると、香りと色に誘われて、モンシロチョウが飛来しました。 愛犬には、「待て!」とよく言ってきた私ですが、私はカメラに、(被写体が来るまで)「待て!」と言われているようです( ´艸`
緑のアゲハ
2016年にベトナム・ホーチミン市のサイゴン動植物園の花壇で撮影したコモンタイマイです。アオスジアゲハに似ています。タイマイと言うカメの甲羅の模様に似ていると言う事で付けられたそうですが、私には、そう思えません。(;^_^Aカメラ:D7100 / レンズ:APO 70-300mm F4-5.6 DG
緑のアゲハ 2016年にベトナム・ホーチミン市のサイゴン動植物園の花壇で撮影したコモンタイマイです。アオスジアゲハに似ています。タイマイと言うカメの甲羅の模様に似ていると言う事で付けられたそうですが、私には、そう思えません。(;^_^Aカメラ:D7100 / レンズ:APO 70-300mm F4-5.6 DG
ヒオドシチョウは荒武者らしいですね。甲冑に使う言葉を名前に使うとは考えたものですね。初めて知りました。越冬すれば羽もあちこちに擦れてボロボロになってしまい、痛々しいですね。
荒武者
日本の蝶です。ヒオドシチョウと言います。ヒオドシ(緋縅)とは緋色の縅Wikiより抜粋縅(おどし)とは、日本の小札(こざね)式の甲冑の製造様式で、小札板を革や糸などの緒で上下に結び合わせること。縅に使う緒を縅毛(おどしげ、古くは「貫緒」)と呼ぶ。小札に穴を開け、縅毛を通して複数繋ぎ合わせることで、装甲
荒武者 日本の蝶です。ヒオドシチョウと言います。ヒオドシ(緋縅)とは緋色の縅Wikiより抜粋縅(おどし)とは、日本の小札(こざね)式の甲冑の製造様式で、小札板を革や糸などの緒で上下に結び合わせること。縅に使う緒を縅毛(おどしげ、古くは「貫緒」)と呼ぶ。小札に穴を開け、縅毛を通して複数繋ぎ合わせることで、装甲