ミュートした投稿です。
厳冬を感じる風情ですね。 家の温もりに一層のありがたみを感じます。
雪深い風情の中を、流れる景色とともに楽しめるストーブ列車。 想像するだけでも心が豊かになりそうです。 こうした列車は、将来も残してほしいですね。
ペルーで乗った飛行機たち
↑懐かしのB727!、この飛行機カッコよかったですね。 機体最後尾にも搭乗口がありましたね 多分!、もう絶対に乗ることのない飛行機たち。ペルー旅行の懐かしい思い出でした。
ペルーで乗った飛行機たち ↑懐かしのB727!、この飛行機カッコよかったですね。 機体最後尾にも搭乗口がありましたね 多分!、もう絶対に乗ることのない飛行機たち。ペルー旅行の懐かしい思い出でした。
4万人とはびっくりです。ANAもプロモーションをした甲斐があったというものですね。航空雑誌にも写真がたくさん載ったでしょうし。(^^) ありがたい時代と言えば、まだ手ぶれ防止機能のことを知らなかった頃、近所の川で手持ちで野鳥を撮っている方を見かけて驚きました。本当にカメラの進歩はありがたいです!
なるほどです。とても私にはこなせないルーチンですね・・・
おっしゃる通り広戸です。夜明け前に近くの宿を出てこの寒いカットを撮影し、宿に戻って温かい朝食をいただく「朝飯前」がルーティンになっています(笑)。
真冬に3回ほど五能線に通ったのですが、早朝の同じ時間帯でも荒れる日本海と雪塊を抱いた列車により寒さ・厳しさが表現できたのはこの1度だけでした。
TOSHIさんこんにちは。記憶が曖昧になってしまいました。広戸でしょうか??
先ほど最終便が福岡を出発したのですが、flightradar24のトラッキング人数が4万人でした。 運航状況サイトの閲覧者も千人です。少し恐ろしいです。 という私もその一人ですが。 今日は羽田発の新千歳行を撮影してさよならしました。近くを通過するので1200mmで十分でした。ありがたい時代になりまし
まさに冬の厳しさを表現したすばらしい写真を見せて頂き、ありがとうございます。 小生、今朝 ちょっと早起きして、街中の夜明け風景を撮ってみたのですが、 とくに風もなく、もちろん雪もない状況でありながら、早々に退散してきました。 このようなすばらしい写真を見せて頂いて、気構えの違いを痛感しているところで