初めての投稿失礼いたします。
諸先輩方はすでにご存じかもしれませんが、お役に立てればと思い投稿いたします。
来週、2026年4月18日(土)から5月17日(日)まで、
京都国際写真祭(KYOTO GRAPHIE international photography festival)が開催されます。
世界の著名写真家・新進気鋭の写真家の作品が、
京都の歴史的建物や近現代建築など複数の会場で展示されるイベントです。
今年のテーマは 「EDGE(エッジ)」。
心揺さぶる写真はもちろん、普段は入ることのできない会場も多く、見どころがたくさんあります。
私も毎年参加しておりますが、気づいた点を共有させていただきます。
【会場について】
- 会場は、北は京都御所から南は京都駅、東西はJR線から八坂神社まで、広い範囲に点在しています。
- 徒歩、もしくはレンタサイクルの利用をおすすめします。かなり歩きます。
- 特にご注意:各会場には休館日があります。お目当ての会場の休館日を必ずご確認ください。
- 基点となるのは「インフォメーション町屋(八竹庵)」です。チケット購入や情報収集ができます。
【入館料】
- 全会場に入れるパスポート(6,000円/前売り5,500円)と、単館チケットがあります。
- 私は時間の都合で全て回れないため、単館チケットを利用しています。単館チケットは各会場で購入できます。
【その他】
- 水分補給は大事です。京都は意外とコンビニが少ないため、四条通・河原町通など大通りで購入してから、細い路地へ入ることをおすすめします。
- お手洗いは各会場で利用できますので安心です。
HPに会場の地図のダウンロードや詳細がありまのでご高覧ください。
私は、今年も愛車スーパーカブで参戦します。
今年もよい出会いがありますように。
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投稿を表示リンク先を拝見いたしました。
どうしても森山大道氏をクリックしてしまいます。
私には思い出深い大道氏の「犬」ですが、今回?は有名になった裏焼きではありませんね。
ちなみに、三沢での「犬」の撮影は、ご本人が説明する135mmではなく105mmであることが判明しています。
カメラはペンタックスS2、レンズはタクマー105mmf/2.8、フィルムはトライXです。
(アサヒカメラ1971年3月、pp152)
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投稿を表示こんにちは☺️はじめまして、
私も大阪在住ですが、この催しはしりませんでした、都合がつけばいってみたいと思います。
情報ありがとうございました😊
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投稿を表示又来蔵さん、こんにちは。
KYOTOGRAPHIE2026のご案内、ありがとうございます。
この催しは存じませんでした。
webサイトも拝見しましたが、森山大道の回顧展など、とても魅力的な内容ですね。
このような催しが新緑の市内のあちこちで開催されるなんて羨ましい限りです。
市内のバス移動は難儀でしょうからスーパーカブは正解ですね。
でも大阪からとなると大変でしょうか、どうぞお気をつけて。