なんでも相談室

2026/02/24 23:26

回答募集 PHOTO HUB の分類について

私は、スナップ、組写真、ポートレートへの自由投稿をしていますが、各カテゴリーへの組み分けが???です。特に組写真での表現と単体のスナップ写真、風景写真は1枚のみでの表現の投稿に悩んでいます。スナップ、風景に2点や3点を投稿では組写真になってしまうし、組に使った写真を単体で出すことへの抵抗があり、投稿するのであれば、他との重複は避けたいと思うのですが、皆さんの意見はどうですか?。

4 件の回答 (新着順)

Yasuさんこんにちは。
ご相談に対しまして小生の考えを少し書かせて下さい。

私は、撮った写真をどのサークルに、ではなく、どの先生にみて欲しいか、で投稿先を決めています。
例えば、他の人はどんな視点で見るのか、この写真をレベルアップしたいけど、先生ならどうする?(秋山先生)、こういう表現をしたいけど、どんな機材、フィルター、現像をどんな設定で使ったら近づけるのか(上田先生)、スナップが魅力的に見える瞬間、構図の見つけ方(熊切先生)、人とのコミニュケーション、魅力の見つけ方、切り取り方(佐藤先生)、主題を立てる構図の組み方、撮影場所、工夫(三好先生)、撮った写真をどう見せるか、伝えるか、組み写真で(小林先生)というふうに整理しています。

サークルの名称で考えると悶々としますが、これは先生を顧問とするのサークルなので、先生が得意とする視点やテーマが、サークルの名称になっているとご理解いだけますと多少はすっきりされるかと思いますが、いかがでしょうか?


yasu
2026/02/28 19:52

ごめんなさい。私はジャンルで先生を選んだことがないので全く考えていませんでした。コンテストに出すときに審査員を選んでは提出しませんし、入選・落選は時の審査員とは波長の重なりぐらいでしか考えていませんでした。各ジャンルの顧問はその年度ごとに企業がお願いしているとの思いから入選の当たり外れぐらいの感覚でおりましたので、その観点から写真のイメージでのジャンル分けと思っていました。コンテストに応募するとき入選率を上げたければその審査委員の写真集を買って傾向を調べて応募、との話を耳にします。私はフォトハブへの応募は顧問の先生のことは全く考えず、単に撮影した写真の分類としての各部門への応募として投稿しており、スナップと風景の垣根も明確ではありませんが、やはり直感的な振り分けなのかと思います。ですので、特定した先生へのオンライン講座の参加はしたいとは思っておりません。ポートレイトの講座に応募したらたまたま○○先生だったといった感覚での参加です。撮影散歩にもよく応募しますが、講師の先生でなく行き先での応募ですし、マンツーマン写真講評会へも応募しましたが、先生は選べません。との応募要領です。いろいろな見方・考え方の投稿ですね。勉強になります。

山根修一
2026/02/28 22:06

初めまして。
少し気になりコメントさせて頂きます。
少し筋が違うと思いますが、いろんな写真を先生方にお聞きするのは写真のレベルアップの為だと思いますが、ふと気になったのが写真のレベルアップする理由として何か目標にされたりしてるのでしょうか?

それは個人的なことで、お答えについてはご容赦いただけますと幸いです。

山根修一
2026/02/28 22:40

ありがとうございます。
コメントの内容で分かりました。

そうなのですね。

それはきっと実現したい形が明確なyasuさんならではのお考えで、そこに関わる先生であれば、誰でも受け入れられるyasuさんの度量の大きさの現れかと思いました。

故に、実現するための投稿箱のタイトルが曖昧だと困る、そういうことなのかなと拝察いたしました。

その上で、もう一度ご相談内容を拝読いたしますと、「組写真以外のサークルに複数枚投稿すると、、」ということについては、例えば、ステップアップの秋山先生が組写真という表現手法を使わないか、単写真だけで完結させているかと考えるとそんなことはないですし、佐藤先生がポートレートのみならず、祭りの写真などもお撮りになっておられますが、祭りの雰囲気が好きな人には、スナップや風景に見えるでしょうし、人を撮られている方はポートレートに見えるでしょう。
つまり、どのサークルにおいても複数枚投稿して組み写真になったとしてもNGではないと思いますし、見て欲しい視点で投稿サークルを決めてもよいかと思います。

スナップと風景の垣根は私も迷うことがありますが、その辺は見る側によって受け取り方もかわるので、ご自身で定義を決めて、見て欲しい視点で投稿サークルを決めてみてもよろしいのでは思いました。

私は、yasuさんのお人柄も知らずに書き込みしてますので、お気に召さない表現があるかとおもいます。何卒ご容赦いただましたら幸甚です。

yasu
2026/03/01 00:04

ご意見ありがとうございます。ニッコールクラブでは、大西みつぐ先生、ハナブサリュー先生、佐藤倫子先生、佐藤仁重先生、秋山華子先生、熊切大輔先生、ニッコールクラブ以外では山岸伸先生の他、いろいろな先生の講座に参加しておりますが、先生方それぞれですね。それぞれの中から学ぶことは多いです。ので、他の投稿に書きましたが、撮影する目的(ジャンル)の講座を選んでの参加なのでその時々の先生になります。欲張りかな?

Moby Takahashi
2026/03/01 16:07

とても納得感があります。

Mobyさん、ありがとうございます😊

truths
2026/02/25 12:21

あくまで個人的な意見ですが

風景写真もポートレートも1枚だけの投稿と決めなくても良い気がします、
課題やフォトコンテストでルールがあるところではそれに従う必要がありますが

風景1枚のみの投稿に悩まれているということですから
1枚にこだわらなくてよいかと私は思います。


truths
2026/02/28 12:20

初めの質問の”皆さんの意見にと”いうところに甘えて書かせていただきます
同じ写真を重複投稿されてても、私は何も問題ないです
私も極力避けます
(写真見なおしてセレクトのし直しで出してしまうことはあるかもw)
あとは重複投稿見るときに工夫します。

・風景の角度から見たらどう感じるか
・スナップの角度から見たらどう感じるか
・同じ写真だなっと思う

全部の写真を見る課題ではないのでもっと気楽に楽しんだ方が良いと思います

2枚以上で一つ共通点が一つあったら組み写真
広義の見方ではそれもあるかと思います。
どの写真が欠けても表現できない意味のある組み合わせ
っという組み写真も有るかと。
またタイトルを見てつながる、「なるほど」っというのも

例えば)
2026年2月28日の写真というもので魅力を感じるかどうかはまた別の話になるかとおもいます。



写真という共通ジャンルですから重なりもすると思います
発表したい自分の感覚のジャンルで選ぶのも一つの方法かと

一投稿で複数写真については
例えば
 一枚一枚ちゃんとタイトル考えてコメント付けて
 という投稿の仕方もあります。
例えば
 梅というタイトルで違う種類の梅を違う構図でセレクトして流れを作るとか
 同じ構図同じ角度の写真ばかりだとみる方が飽きるのでそこを考えながら
 セレクトする。

目を引くタイトルの練習なら単写真での投稿の方が近いかもしれません

カテゴリーはどこに投稿するか悩むためにあるのではなく
カテゴライズされてる方が投稿の目安にしやすいためにあるのだと私は思います。

自分の感覚ルールも大切で、それに従って投稿することも良いと思います。
でも、こちらに投稿すべきとか、決められていないルールで投稿できなくなるなら
そのルールは一旦、お休みして、気楽に投稿される方法もあるかと思います。

フォトコンテストとかよくわからないですが
コミュニティーサイトの投稿、いろんな人がいるのが良いと思います
自分の好きな写真、見つけるのもセレクトする練習
自分だけでは見られない景色の発見。

自分の写真の投稿見直すときには、
トーンカーブの調整しすぎて・・・色がジャンプして縞々出てるなっとか・・・
絞り込みすぎ、ISO感度上がりすぎてノイズが・・・とか見直して発見することも・・・
まあ、次撮る時の参考にしてますw調整しすぎて結局初めのストレートが一番よかったりw

もし・・・自分が単写真の勉強したいから複数写真投稿やカテゴリー違いでの重複投稿は嫌って話ならそんなのは見るときに読み飛ばして写真見てください><w
投稿も自由ですがどの写真見るかは選べるんですから^^

私のように写真全然わからない人から、プロに肉薄する方とか幅広くいるから面白いんですから。

っと初心者が想ったこと長々と書き失礼しました。

yasu
2026/02/28 20:11

ご意見ありがとうございます。私の当初の投稿はごく単純な感覚からです。各ジャンルごとに同じ投稿写真があるとせっかく違った写真を拝見したいのにと感たからです。写真はプリントして初めて作品かと思いますので、ネット上では写真の送付できる容量の制限もあるので、原画と違った感じの作品投稿になることもあります。特に組写真では1枚あたり1MB以下でしたと思いますのでどこまでレタッチの成果が反映するのか?です。写真一つとっても千差万別の思いと考えがありますね。面白いもんです。芸術の世界でも派閥が出来る原因でもありますね。

truths
2026/02/28 22:08

なんだか的外れなことを、長々と書いてしまってすみません
パソコンで写真保存することばかりが多いので

ノートパソコンで見た写真の色と
違うディスプレイの色が違ったり・・・

調節してから圧縮で色つぶれたり。。

私の場合は、撮って綺麗だったから、自分のパソコンのハードディスクから出して見たい
程度の初心者も参加しているということでおゆるし下さい

返信いただきありがとうございます

yasu
2026/02/28 23:32

デジタル写真を加工する際に使うモニターは10万円以上するので年金生活者には手の届かない金額だったかと思いますし、保全するためのモニターの色を点検するセンサー機器も数万円したかと思います。素人が手っ取り早くモニターの色を調整するには、印刷した写真をモニターに並び寄せて調整をとの意見もありますがノートパソコンでは至難の業と思います。私の腕では調整できませんでした。大型のテレビでもメーカーによっては入力設定でPCモードがあり案外発色がよかったりします。ですので最終的には印刷できあがりの作品を見て調整焼き直しになってしまいます。プリンターメーカーのソフトでは勝手に調整した色を修正したりしますし、使うペーパーの種類とメーカーでも異質な作品に仕上がりますので試行錯誤での作品作りかと思いますし、それがまた楽しいですね。モノクロは顕著に表れます。だから飽きないで続けられるのかと。1位では下落しかありませんから手の届く高い目標で楽しむように私は遊んでいます。(失礼)写真クラブに属しておりますが話題は構図や印刷設定、プリント用紙のメーカーと種類での持ちよった作品の作り方になりますね。

truths
2026/03/01 09:40

ほんとにいい機材になると高いんですね^^;
私はファミリー機種で、写真撮ったことないし、家庭用プリンタで楽しんでます。

買えない機材の事より、私が楽しむ範囲では。
考えられないくらい、すごくきれいに撮れてます

風景に2枚出したから反省と書かれてるのがすごく気になって
全然問題ないと思いました。

ここはコンテストではないですし

同じタイトルで連想される写真は当然あり(一言タイトルならなおさら)
題名から写真を選んでも、写真から題名の言葉探してもどちらの方法でも間違いではないと思うので

自分のかくありべきは、写真の選択に大切ではあるのですが、それに縛られて悩むくらいなら
一旦それはお休みして、それがない状態のほうが、もっと楽しめるのになっと。

カテゴリーで悩みすぎるときはこじつけで【広義で考えて】
これだっと思うカテゴリーの時は【狭義で】
間違いだとかはほぼないかとw

というか楽しんでおられるなら、ほんとに余計なお世話な私の投稿でしたね^^

より楽しんで悩んで、完成して喜ぶ、素敵な写真に出会えますようにv

yasu
2026/03/01 18:35

ご心配おかけします。が、それほど悩んでいるわけではありあませんし、カテゴリーに特に厳格に考えているわけではありません。が、せっかくの投稿機会ですのでできるだけ多くの写真を拝見させて頂きたいとの思いです。私の心情というか常日頃の考えは「大体オーライ・まっいいか」ですのでコンテスト応募も落選でも「あははダメでした」です。今年の正月に外孫が来てカメラ頂戴でD3400いちセット持って行かれたので、DXタイプはD50での撮影となりました。まあこんな者です。すごく凝る方、それなりに写れば良いとの方、写真クラブ員でもカメラはスマホ。こんな時代ですので自分なりに楽しめば良いし、フォトハブが気にいらなければ拝見しない、投稿しないで済むわけです。フェイスブックでは「東京カメラ部」の投稿が多くされており素晴らしい写真が多いです。渋谷ヒカリエでの写真展の熱気は半端ではありませんね。それぞれがそれぞれの思いで楽しめば良いことです。今回の何気ない投稿でここまで反響が多いとは想像外でした。投稿された皆様ありがとうございます。

truths
2026/03/01 20:05

なるほど^^楽しんでくださいね^^。

poyaji
2026/02/25 10:08

yasuさん、
小生も、6つのカテゴリーについては、釈然としない思いがあります。
手前かってな考えをいいますと、
3つのカテゴリー(スナップ、ポートレート、風景)
3カテゴリーを貫く3つの串(ステップアップ、機材、組写真)
のように思われますが、かといって、
この3つのカテゴリーが、まったく重複しないか?
この3カテゴリーを貫く3つの串が、対等に並立する物なのか?
と問われると、う~~と考えてしまします。

話変わって、以前こんなことがありました。
幸運にも風景担当の三好先生に小生の写真をご覧頂いた際、
「これからの写真表現で、ストーリー性ということで組写真を意識してみては」
との指導を頂きました。そのとき
「あら、風景写真家から組写真ということばが出るんだ!」と思ったことがありました。
また、先日の2/22の熊切先生のオンラインセミナーのタイトルは、
「組表現を意識したスナップ撮影」で、組写真に取り組むうえで大変興味深い内容でした。
このことから、アドバイザーの先生方も、
6つのカテゴリーが並立するものとは、思っていらっしゃらないし、
かと言って違和感も持たれているわけでもないんじゃないか、そんな風に思われました。

小生、何が言いたいかというと、
「まぁ これはこれでいいのでは」ということです。

しかし、釈然としない、違和感を覚える、そんな素直な思いの意見もあってよいし、
またPhotohubは、そんな素直な意見を率直に出せる場であってほしいとも思います。
皆さんがいろいろな意見を交換しながら、良い方向に向かっていったらいいなぁと思います。
(勝手な意味のないことを長々と書いてすいません)

Moby Takahashi
2026/02/25 09:57

申し訳ありませんが、ちょっと質問が私には良く理解できない感じです。ご理解されているとは思いますが、例えば、スナップや風景のサークルに投稿する時に、複数枚投稿するのは、組写真ではなく、撮影日とか撮影場所が共通の複数枚の単写真をまとめて投稿しているだけで、組写真では無いとおもいます。組写真とは、複数枚の写真で、一つの事を表現する、一つの作品ですよね。
それとも、ご質問の趣旨は、スナップ的風景を撮ったら、スナップサークルに投稿するべきか、風景サークルに投稿すべきか、と言う、サークルの定義の重なり、のお悩みでしょうか?これについての私の考えは、どのサークルのメンバーに見てもらいたいか、で決めれば良いと思いますが。
こういった文字でのやり取りだと、失礼な言い方になっているかもしれませんが、お読みした時の私の感想です。


yasu
2026/02/26 10:15

組写真は投稿先(コンテスト等)では枚数上限を設けているところが多いですが、日にちや時間が違っても同じ趣旨?の写真を2枚載せれば立派な組写真だと思います。例えば私の投稿でスナップ部門に「梅一輪」として投稿しましたが、本来は組写真の部門に載せるものかと反省です。なぜなら私は組写真の部門を拝見するのは、どういったらうまく組写真が作れるかの勉強のためです。ですから単体のスナップ写真や風景写真は1点勝負での表現力を勉強したいために拝見です。が、そこに何枚も続けて投稿されていてはもうこれは組写真ではと感じてしまいます。コンテストに応募するときに単写真の部門に何枚も同一題名で何枚も提出しないですよね。今回のみんなの広場への投稿の本音は、私はスナップと組写真と風景の部門に登録していて皆さんの写真を拝見させていただいて感じたのは、私がミスしてしまったのが単の風景に投稿した写真を組写真に使ってしまった。で、この三部門への使いまわしと反省でした。同じ写真が三部門に掲載されていると。投稿者の気持ちとしては各部門の皆様に見てもらいたいとの気持ちから同じ写真を投稿しているのかと思いますが、常に三部門を拝見するほうとしては、各部門には重複していない写真を拝見したいので???。となってしまいます。他の方も投稿されておりますが、コンテストや展示会で最近の傾向かと思いますが組写真が多くなってきており、カメラの性能が上がれば上がるほど単体のよい写真が撮れるからか、物語的な組写真に移行でしていると思いますし、写真の先生方もジャンルにとらわれず組写真に挑戦したらとの発言かと思います。写真への思いは千差万別ですし、記録性から芸術性へと時代とともに移り変わっていると思います。多重露出どころか何十枚もの合成写真がコンテストに入選する時代ですネ。趣旨がわかりづらくてすみませんでした。

Moby Takahashi
2026/02/26 12:32

梅一輪のスナップサークル投稿拝見しました。2枚投稿されていましたが、私の組写真の理解では、組写真とはなかなかいえないと思いました。私も組写真を勉強中です。それぞれのお考えがあるかと思いますが、PhotoHubアドバイザー、小林先生、熊切先生、秋山先生の組写真の講座を受けた上での私の理解です。春はまだ、と言うイメージでは、梅一輪投稿の2枚目が単写真として素晴らしいと思いました。なかなか言いたい事が伝えにくいので、投稿された作品で、私の意見を述べました。

yasu
2026/02/26 15:11

組写真に求められるのは物語性かと思います。全く異質な写真を組んでも底辺で統一性があったり、同じ物でも変化のある写真で組むとかですね。梅一輪ももしきちんとした組写真をつくるのであれば「春遠し」とかでもう何枚か組んでの制作なのでしょうね。いろいろ悩んでいます。フェイスブックも開設?しておりますが、こちらには20枚以上でも載せられるので、小枚数の4枚組くらいの組写真を作れないのかなと自己反省です。