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そうなんです。桂花茶。 あの芳香がお茶と楽しめるとなると、試してみたい気持ちになります。 撮影の機会が被写体をより知る機会となり、発見がうまれると撮影の楽しみがとても広がりますね~😊
いわとびぺんぎんさん、コメントをありがとうございます。 ライティングは水面の反射が無いようにフイルム用ライトボックスの上に置いて撮影しています。 ホワイトバランスを変更して、かなり青くしちゃいました😁
ライトボックスですか、こういう使い方があったんですね。まさに写真はヒカリの芸術ですね。(^^)
ツマグロさん。コスモス畑で吸蜜中なのですね。カラフルな背景に浮かぶ花とツマグロさん、素敵な光景ですね~。^^
あっ!Finderさんもお聞きになっていたんですね!!😆 作品作りは、そうしたカラーコーディネートも考えてとると作品の中にまとまりがでるのだなと、早速実践してみたんです。 こうした知識こそ、大切だなぁと。 今までの私の撮影に現れる絵作りの癖からちょっと離れた描写ができて、満足できた写真です。 ボ
なるほど~!確かに秋山先生が紫と黄色の関係を述べられていましたね~。美しいボケも相俟ってとても美しい作品ですね。^^
ホワイトブロッチのスワンボート旅 ~ビオラの開花~
ビオラ ホワイトブロッチ。 私はこれがどうしても目と口に見えてしまって、ちょっとグロテスクに感じる時も。。なので、あまりこの花を撮影することはなかったのですが、この日の朝は違いました。 ホワイトブロッチさんがスワンボートにのって、肥沃な土地を航海しているように見えたのです( ´艸
ホワイトブロッチのスワンボート旅 ~ビオラの開花~ ビオラ ホワイトブロッチ。 私はこれがどうしても目と口に見えてしまって、ちょっとグロテスクに感じる時も。。なので、あまりこの花を撮影することはなかったのですが、この日の朝は違いました。 ホワイトブロッチさんがスワンボートにのって、肥沃な土地を航海しているように見えたのです( ´艸
なるほど~!お茶に香りづけとして金木犀の花を入れるのですね。ネットで検索すると桂花茶(けいかちゃ)として出て来ますね。グラスに浮かぶ金木犀の花が飲んでみたい気持ちをそそりますネ。^^勉強になりました。^^
ガラスの器越しのライティングが素晴らしいのでしょうか、とてもいい雰囲気の作品だと思います。おみごとです。
咲いた後の金木犀の楽しみ方を考えてみたんです。 金木犀の花びらを水に浮かべてみたらどうかなと。 先日のステップアップの「私のお悩み写真」の講評で、秋山先生から「紫と黄色は補色の関係」という話をお聞きして、背景に「紫」を取り入れてみました。 具体的には、フィルム用のライトボックスに紫色の紙を敷いて