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ガオー!
光と影:「二月堂から見える景色」と同じ日に撮った境内の手水舎の龍カメラ:ZRレンズ:NIKKOR Z 24-105mm f/4-7.1撮影時はカラーで撮りましたが、手水舎の龍には白黒が似合うので、白黒(ディープトーン・モノクローム)にリメイクし、フィルムグレインを少し強めで掛けています。
ガオー! 光と影:「二月堂から見える景色」と同じ日に撮った境内の手水舎の龍カメラ:ZRレンズ:NIKKOR Z 24-105mm f/4-7.1撮影時はカラーで撮りましたが、手水舎の龍には白黒が似合うので、白黒(ディープトーン・モノクローム)にリメイクし、フィルムグレインを少し強めで掛けています。
二月堂から見る景色
光と影:2月14日のマジックアワー時に夕陽を追いかけて二月堂に集う観光客のシルエットを表現カメラ:ZRレンズ:NIKKOR Z 24-105mm f/4-7.1メンバーズ・フォトに投稿した写真を白黒(ディープトーン・モノクローム)にリメイクしたものです。フィルムグレインを少し掛けています。
二月堂から見る景色 光と影:2月14日のマジックアワー時に夕陽を追いかけて二月堂に集う観光客のシルエットを表現カメラ:ZRレンズ:NIKKOR Z 24-105mm f/4-7.1メンバーズ・フォトに投稿した写真を白黒(ディープトーン・モノクローム)にリメイクしたものです。フィルムグレインを少し掛けています。
「紐とけば堺2026」でゲットしたもの!
先週末の3連休は、ご存じのように「紐とけば堺2026」イベントにどっぷりハマっておりました。このイベントはアフター万博ということで、関西万博で好評だったスタンプラリーも同時に実施されました。私もご多分にもれず参加してしまいました。^^;こちらが、そのスタンプラリーの証跡です。全部クリアできました。や
「紐とけば堺2026」でゲットしたもの! 先週末の3連休は、ご存じのように「紐とけば堺2026」イベントにどっぷりハマっておりました。このイベントはアフター万博ということで、関西万博で好評だったスタンプラリーも同時に実施されました。私もご多分にもれず参加してしまいました。^^;こちらが、そのスタンプラリーの証跡です。全部クリアできました。や
春分の日を振り返る
Tomoさん呼びかけの「2026年の春分の日を写そう」企画にちなんで、春分の日に撮った花を中心にご紹介します(先日の投稿で紹介しきれなかった分です)。アイキャッチ画像は、利休の杜のすぐ横にある千利休屋敷跡に咲いていた椿です。残りの花は、いずれも「利休の杜」周辺に咲いていた花です。土佐水木ロウバイシ
春分の日を振り返る Tomoさん呼びかけの「2026年の春分の日を写そう」企画にちなんで、春分の日に撮った花を中心にご紹介します(先日の投稿で紹介しきれなかった分です)。アイキャッチ画像は、利休の杜のすぐ横にある千利休屋敷跡に咲いていた椿です。残りの花は、いずれも「利休の杜」周辺に咲いていた花です。土佐水木ロウバイシ
大仙公園に行ってみた! - 番外編 -
「大仙公園に行ってみた! - 番外編 -」です。番外編では、大仙公園の帰りに、「百舌鳥古墳群ビジターセンター」に寄って来たので、ご紹介します。と言うのも、ここでも「紐とけば堺2026」関連イベントとして、ヨルダンパビリオンの砂を触ろう!と言うイベントをやっていたので、行ってみました。まずは、周辺のご
大仙公園に行ってみた! - 番外編 - 「大仙公園に行ってみた! - 番外編 -」です。番外編では、大仙公園の帰りに、「百舌鳥古墳群ビジターセンター」に寄って来たので、ご紹介します。と言うのも、ここでも「紐とけば堺2026」関連イベントとして、ヨルダンパビリオンの砂を触ろう!と言うイベントをやっていたので、行ってみました。まずは、周辺のご
大仙公園に行ってみた! - その3 -
「大仙公園に行ってみた! - その3 -」です。その3は、いよいよメインディシュの登場です。大仙公園に着いて最初に向かったのは、茶室「伸庵」です。まずは、席の確保!アイキャッチ画像が、確保できた席のチケットです。12:30からの席がちょうど1席空いてて、すぐさまゲット! 席入りまで1時間
大仙公園に行ってみた! - その3 - 「大仙公園に行ってみた! - その3 -」です。その3は、いよいよメインディシュの登場です。大仙公園に着いて最初に向かったのは、茶室「伸庵」です。まずは、席の確保!アイキャッチ画像が、確保できた席のチケットです。12:30からの席がちょうど1席空いてて、すぐさまゲット! 席入りまで1時間
大仙公園に行ってみた! - その2 -
「大仙公園に行ってみた! - その2 -」です。その2は、大仙公園内にある日本庭園のご紹介です。入館料は200円とリーズナブルで、一度入ると出入りは自由とのことでした。では、日本庭園ツアー行ってみよー!入り口は、こちら!そして、案内図がこちら! 詳しくみてなかったですが、18も見ど
大仙公園に行ってみた! - その2 - 「大仙公園に行ってみた! - その2 -」です。その2は、大仙公園内にある日本庭園のご紹介です。入館料は200円とリーズナブルで、一度入ると出入りは自由とのことでした。では、日本庭園ツアー行ってみよー!入り口は、こちら!そして、案内図がこちら! 詳しくみてなかったですが、18も見ど
大仙公園に行ってみた! - その1 -
今日は、「大仙公園」に行って来ました。利休の杜に続いて、「紐とけば堺2026」関連のイベントに参加するためです。お目当ては大仙公園内にある茶室「伸庵」にて、ヨルダンパビリオンの「乾坤(けんこん)茶会」で振る舞われた砂漠空間をイメージした和菓子と現代アーティストの茶器を堪能しようと。まずは、大仙公園
大仙公園に行ってみた! - その1 - 今日は、「大仙公園」に行って来ました。利休の杜に続いて、「紐とけば堺2026」関連のイベントに参加するためです。お目当ては大仙公園内にある茶室「伸庵」にて、ヨルダンパビリオンの「乾坤(けんこん)茶会」で振る舞われた砂漠空間をイメージした和菓子と現代アーティストの茶器を堪能しようと。まずは、大仙公園
利休の杜に行ってみた! - その3 -
「利休の杜に行ってみた! - その3 -」です。その3は、お茶席のご紹介です。お茶席と言っても「立礼(りゅうれい)」なので、畳に正座するのではなく、椅子に座ってお茶を嗜みことができるお茶席です。ここで、ワンポイント「立礼」とは、明治時代初期、裏千家11代玄々斎(げんげんさい)が、京都博覧会で外国人を
利休の杜に行ってみた! - その3 - 「利休の杜に行ってみた! - その3 -」です。その3は、お茶席のご紹介です。お茶席と言っても「立礼(りゅうれい)」なので、畳に正座するのではなく、椅子に座ってお茶を嗜みことができるお茶席です。ここで、ワンポイント「立礼」とは、明治時代初期、裏千家11代玄々斎(げんげんさい)が、京都博覧会で外国人を
利休の杜に行ってみた! - その2 -
「利休の杜に行ってみた! - その2 -」です。その2は、お茶室のご紹介です。利休の杜では、「さかい待庵見学」と題してお茶室の見学ができます。見学できるのは、国宝「待庵」を復元した二畳茶室「さかい待庵」と利休四畳半茶室を復元した「無一庵」の2つです。「さかい待庵」の方は、写真撮影不可だったので、HP
利休の杜に行ってみた! - その2 - 「利休の杜に行ってみた! - その2 -」です。その2は、お茶室のご紹介です。利休の杜では、「さかい待庵見学」と題してお茶室の見学ができます。見学できるのは、国宝「待庵」を復元した二畳茶室「さかい待庵」と利休四畳半茶室を復元した「無一庵」の2つです。「さかい待庵」の方は、写真撮影不可だったので、HP