ミュートした投稿です。
「川霧の朝2」
おはようございます。今朝起きて居間から外を見ると川霧が出ていました。朝食後、自宅から5分くらいの川へ撮影に行ってきました。撮影:北海道上川北部2025.12.8ニコンZfc Z DX18-140mm Pモード +0.3補正
「川霧の朝2」 おはようございます。今朝起きて居間から外を見ると川霧が出ていました。朝食後、自宅から5分くらいの川へ撮影に行ってきました。撮影:北海道上川北部2025.12.8ニコンZfc Z DX18-140mm Pモード +0.3補正
誰もいない
誰もいない 今朝はいつもの時間に起きて、 「春夏だったら、お写ん歩に行くのになあ」 「でも寒いなあ」 と思っていたのですが、 夜明け前に強行突破((+_+)) ここは近所の公開されているお庭で、春には沢山の花が出迎えてくれるんだけれど…&n
誰もいない 誰もいない 今朝はいつもの時間に起きて、 「春夏だったら、お写ん歩に行くのになあ」 「でも寒いなあ」 と思っていたのですが、 夜明け前に強行突破((+_+)) ここは近所の公開されているお庭で、春には沢山の花が出迎えてくれるんだけれど…&n
ありのままに
寒波の中、一羽の鳥が寒さを受け入れ、凛と止まっているのを見つけ、鳥の潔い生命を感じ撮影しました。もっと望遠があればなぁ、鳥の表情も撮れるのになぁと思いながら。 Z7IIZ70-200/2.8s@200f2.81/320ISO 64
ありのままに 寒波の中、一羽の鳥が寒さを受け入れ、凛と止まっているのを見つけ、鳥の潔い生命を感じ撮影しました。もっと望遠があればなぁ、鳥の表情も撮れるのになぁと思いながら。 Z7IIZ70-200/2.8s@200f2.81/320ISO 64
冬もあけぼの
八ヶ岳山麓の夜明けです。”あけぼの”は古来、春の定番だそうですが、冬の厳しい寒さの中、白々と明け行く空の雲も中々です。
冬もあけぼの 八ヶ岳山麓の夜明けです。”あけぼの”は古来、春の定番だそうですが、冬の厳しい寒さの中、白々と明け行く空の雲も中々です。
暖炉のあるお店
蓼科高原にある北欧料理のレストランです。雪景色の高原にぽつんとあるお店ですが、凍てつく林の中にある暖かな明かりがほっとします。席に座って窓の外を見ると、深いブルーに沈んで行く山々が見え、素敵なマジックアワーを堪能しました。
暖炉のあるお店 蓼科高原にある北欧料理のレストランです。雪景色の高原にぽつんとあるお店ですが、凍てつく林の中にある暖かな明かりがほっとします。席に座って窓の外を見ると、深いブルーに沈んで行く山々が見え、素敵なマジックアワーを堪能しました。
ナラノスタバ
奈良公園のスターバックスは強い冬の日差しの中で光と影がおりなす美しいコントラストを見せてくれました。
ナラノスタバ 奈良公園のスターバックスは強い冬の日差しの中で光と影がおりなす美しいコントラストを見せてくれました。
静けさ。
雪の中、静けさ 感じた。 Zf レンズ (マウントアダプター M42-NIk Z ) supetakumar55mmf1.8
静けさ。 雪の中、静けさ 感じた。 Zf レンズ (マウントアダプター M42-NIk Z ) supetakumar55mmf1.8
さぁ、こい。
さぁ、良い波 来い。と声が聞こえてくるようだ。 Zf レンズ supe takumar55mm f1 .8f8 1/640s(クロップ有り)
さぁ、こい。 さぁ、良い波 来い。と声が聞こえてくるようだ。 Zf レンズ supe takumar55mm f1 .8f8 1/640s(クロップ有り)
私の散歩道「癒し日和」
陽だまりの心地よさが身に染みる冬。 ミミも冬の陽だまりが好きなようです。 向かった先は近所の植物園。さんさんと降りそそぐ陽の光を、あふれんばかりの葉がその光を受け止めて、冬をしのぐ植物の姿。葉はつやつやで陽の反射が玉ボケになってまた良しです。 植物園に住み着
私の散歩道「癒し日和」 陽だまりの心地よさが身に染みる冬。 ミミも冬の陽だまりが好きなようです。 向かった先は近所の植物園。さんさんと降りそそぐ陽の光を、あふれんばかりの葉がその光を受け止めて、冬をしのぐ植物の姿。葉はつやつやで陽の反射が玉ボケになってまた良しです。 植物園に住み着
ほふく前進スナップ ~霜柱~
凍てつく冬。 っていうほど寒くないですが、( ´艸`)地面から伸びた霜柱を見ると、暖冬という言葉の不安から、少し解放されます。 異常気象や巨大地震を思わせるような出来事が頻繁に起こる中、 霜柱のような事象をみると、ほっとするというか、幼少期からの変わらない冬の風物詩に、
ほふく前進スナップ ~霜柱~ 凍てつく冬。 っていうほど寒くないですが、( ´艸`)地面から伸びた霜柱を見ると、暖冬という言葉の不安から、少し解放されます。 異常気象や巨大地震を思わせるような出来事が頻繁に起こる中、 霜柱のような事象をみると、ほっとするというか、幼少期からの変わらない冬の風物詩に、