ミュートした投稿です。
突然いい被写体に恵まれたりすると私も年甲斐もなく興奮して沢山撮ります。早く見たくてパソコンに取り込むと大体が予想以下でしまったと反省することが多いのですが、大兄は何もかも思い通りに射抜いてられます。これは凄い作品だと思っています。この条件下ではゆきだるまさんしかまとめきれないと思います。
コメントありがとうございます。 シルエットだけ??? そんな画になってしまっております。 この飛行が最後だと知ったのは 数年後で、来年もあるさ!って このときは浅く反省でした。 一期一会の出会いを深く感じております。
コメントありがとうございます。 この画はコレでまだ様になっておりますが シルエットばかりで本当に後で観ると ガッカリしてしまします。 まぁ、逆光だという臨場感だけです。
師匠! お褒めのコメントありがとうございます。 画像チェックで、同じカットばかり也。 興奮して冷静さを失っていましたね。 しかも逆光の撮影とわかっていたのに この愚行・・・。 修行が足りませんね。 お恥ずかしい限りです。
セピアの色彩、憧れますね。お見事な撮影です。逆光で光を巧みに操られ光芒から湖面までグラデーションみお見事です。少々努力してもかないません。
タイトルにピッタリのショットですね。熱気球が光芒に包まれた様子がとても美しい作品ですね。^^
シルエットになっているので、旅立つ気球を後ろから眺めている気持ちになれます。対岸が見えないことも「遠くへ」というタイトルにマッチしていると思いました。
遠くへ
モデル名: Nikon D600レンズ: 80-200mm f/2.8D焦点距離: 200mm 琵琶湖に朝早く通っていたのは今はもう無い、熱気球のイベン
遠くへ モデル名: Nikon D600レンズ: 80-200mm f/2.8D焦点距離: 200mm 琵琶湖に朝早く通っていたのは今はもう無い、熱気球のイベン
千里川の場合は特に色々な写真が撮れます。超広角で撮っている方もいますし、三脚を立てて超望遠を使い、滑走路の離陸や、着陸を撮影している方もいます。私は二台持ちで、一台は500ミリか180-600、もう一台は、24-70あるいは、50ミリを手持ちで、用意して撮影に挑みます。
返信ありがとうございます 参考にさせてもらいたいと思います 初めて撮影に行った時たしか70-200mmか 100-400mmぐらいのレンズを持って行って 千里川の時飛行機が近くに来た時が画角から飛行機が はみ出したような記憶があり近くに来た場合 どれくらいの焦点距離のレンズも持って行ってよければ よ