ミュートした投稿です。
レンズキャップ外さないでカメラを構えるとか(笑)割としょっちゅう。めっちゃ恥ずかしいです。 タイミング逃したーっと後悔もいっぱいです。 膝にカメラを乗せてレンズ交換の後、交換レンズのみ大切にカバンにしまい、膝の上のカメラを忘れて立ち上がり、コンクリートに落下。 ボディは無傷!流石Nikon!でした
あまのがわさん、 投稿ありがとうございます! 高ISOそのまま、てのは、私もよくやります。おっしゃる通り、最近のZのセンサーであれば、2000とか平気と思われますが、私の場合、以前はD750で、かつ、夜明け前とか深夜の撮影が多く、その流れで日が登ったころに、よー間違えてました。 D750のISO
冬将軍到来
NIKON D7000撮影:兵庫県 波賀 引原ダム付近
冬将軍到来 NIKON D7000撮影:兵庫県 波賀 引原ダム付近
組写真「日脚」
コメントありがとうございます。 日没直後や日の出直前のグラデーション空と同様で上空の空が暗ければ暗いほどグラデーションが出るものと思います。フィルム撮影でも同様ですが、緑色で表現された光は私達の生活というか営みの光が上空へ漏れた結果で、長時間露光すればするほど顕著になって表れます。分かりやすくと
ナガさん、こんにちは。別所さんのSNSにもいくつか投稿がありましたね。最初撮影スポットには行かず、空港の展望スポットに行きましたが………。ビフォーアフターを知り意味でも行った意味はあったのですが…。機材はレフ機D810と、通称「ゴーヨン」で愛されているレンズを使用しました。現像ありきですが、背景の圧
撮影データ等ありがとうございます。月までブレずにピントが合っているように見えて不思議だったんです。望遠とお見受けしましたので速いシャッターを切っていると思っていました。被写界深度を使うために感度を上げていたのですね。私は春に月と桜を撮りたくてどちらにもピントを合わせると広角になり、広角だと月も桜も
夜空に翔ぶ
D700 f28mmF1.4 絞り2.8 露光30秒 ISO800 (撮影2019年11月)「季節の狭間」f35mmF1.4G 絞り開放 露光24秒 ISO200 2023年11月撮影「ヒアデスと紅葉」f85mmF1.4D 絞り開放 露光8秒(筒先開閉)2023年11月撮影 晩秋の澄んだ空に目を向
夜空に翔ぶ D700 f28mmF1.4 絞り2.8 露光30秒 ISO800 (撮影2019年11月)「季節の狭間」f35mmF1.4G 絞り開放 露光24秒 ISO200 2023年11月撮影「ヒアデスと紅葉」f85mmF1.4D 絞り開放 露光8秒(筒先開閉)2023年11月撮影 晩秋の澄んだ空に目を向
nagaoka様 有意義なアドバイスをいろいろ頂いていますので、私は何故に星が写らなかったのかを考えさせて頂きます。 「真っ暗な空一面に無数の星があり」と有りますのでかなり暗い、星空撮影には良好な夜空と思います。また、使用レンズは「(D7000/レンズAF-S NIKKOR 35mm 1:1.8
まあだだよ!
D700 f500mmF7.7 露光1.5秒 ISO6400 結露防止ヒーター使用 (本日撮影) 「月齢25」 D700 f500mmF7.7 露光2秒 ISO3200 月が赤く染まりました。2023年11月撮影 お月様とのかくれんぼ、姿を現したところで記念撮影をしました。露光時間はいつも悩んでい
まあだだよ! D700 f500mmF7.7 露光1.5秒 ISO6400 結露防止ヒーター使用 (本日撮影) 「月齢25」 D700 f500mmF7.7 露光2秒 ISO3200 月が赤く染まりました。2023年11月撮影 お月様とのかくれんぼ、姿を現したところで記念撮影をしました。露光時間はいつも悩んでい