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シャウエンの猫
モロッコに撮影ツァーに行ったときに、青の街と言われるシャウエンで撮りました。青い塗料で塗られた家が建ち並ぶ街で、この写真でも影になっていますが壁面が青いです。 📷 D5500 + AF-S DX NIKKOR 18-200mm f/3.5-5.6G ED VR II
シャウエンの猫 モロッコに撮影ツァーに行ったときに、青の街と言われるシャウエンで撮りました。青い塗料で塗られた家が建ち並ぶ街で、この写真でも影になっていますが壁面が青いです。 📷 D5500 + AF-S DX NIKKOR 18-200mm f/3.5-5.6G ED VR II
(森の、花火)
本当に、花火に感じた。 カメラ Zfレンズ Ai AF NIKKOR 24-85mm f/2.8-4D IF (マウントアダプター NIk F-NIk Z )
(森の、花火) 本当に、花火に感じた。 カメラ Zfレンズ Ai AF NIKKOR 24-85mm f/2.8-4D IF (マウントアダプター NIk F-NIk Z )
緑の散歩道
昨日、お散歩しながら撮影したショットです。緑が美しくなりましたね。ツツジも綺麗に咲いています。皆様、楽しいゴールデンウイークをお過ごしくださいネ。^^カメラ:D750 / レンズ:AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR
緑の散歩道 昨日、お散歩しながら撮影したショットです。緑が美しくなりましたね。ツツジも綺麗に咲いています。皆様、楽しいゴールデンウイークをお過ごしくださいネ。^^カメラ:D750 / レンズ:AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR
こんばんはー。 私もZは「手を出さない」と決めてましたが、その信念は、「もぅ増やさない」って感じで、数カ月毎に更新されてる感じです。笑 Z6は五感的にD850などのほうが一枚上手(シャッター音など)、でもZ6Ⅱになって、音質が自分好みになってしまってので、これは手を出してしまいましたね。 Z9は
多分大丈夫だと思います。そこがNikonの丈夫な所です。D500も完全水没しましたが、これは修理して現在現役です。他のメーカーのものは修理不能だと受け付けてくれなかった経験があります。
かくれんぼ
月齢27.4 f500mm F7.7 露光1秒 ISO200 D700 (撮影2025年4月) 寒気が入り安定しないお天気で晴れ間を捕らえられないでいます。久し振りの気温の低下でシャッターを押す指がかじかんできました。薄明が明るく残念ながら地球照を捕らえられませんでした。
かくれんぼ 月齢27.4 f500mm F7.7 露光1秒 ISO200 D700 (撮影2025年4月) 寒気が入り安定しないお天気で晴れ間を捕らえられないでいます。久し振りの気温の低下でシャッターを押す指がかじかんできました。薄明が明るく残念ながら地球照を捕らえられませんでした。
山笑う・其の2
数年前の5月1日に神戸六甲山の展望台から撮ったものです。撮っただけのショットです。作品性はありません。新緑が美しい光景でした。^^カメラ:D750 / レンズ:AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR
山笑う・其の2 数年前の5月1日に神戸六甲山の展望台から撮ったものです。撮っただけのショットです。作品性はありません。新緑が美しい光景でした。^^カメラ:D750 / レンズ:AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR
Hachiroさん。「いいね」とお褒めのコメントありがとうございます。たまたまこんな光景を撮ることが出来た場所に住んでいたことが幸運でした。^^ 今までD80, D7100, D7500, D500と使ってきましたが、ISO感度を通常レベルで撮影した時には、有意差は感じませんでした。高感度性能だけは
山笑う
2014年4月に神奈川県宮ケ瀬ダムで撮影した山の風景です。桜は終わり、少なめですが、新緑も生えてきて「山笑う」光景になってきたかなというショットです。もっと鮮やかな「山笑う」風景があるのを知っていますが、私の撮影ライブラリーからの投稿です。遠くの光景は、春霞でややぼやけています。カメラ:D7100/
山笑う 2014年4月に神奈川県宮ケ瀬ダムで撮影した山の風景です。桜は終わり、少なめですが、新緑も生えてきて「山笑う」光景になってきたかなというショットです。もっと鮮やかな「山笑う」風景があるのを知っていますが、私の撮影ライブラリーからの投稿です。遠くの光景は、春霞でややぼやけています。カメラ:D7100/
愛の交差
アゲハ蝶の求愛ショットは、撮影に行くと時々見る事が出来るのですが、カメラの射程圏内に入ることは稀です。もう10年以上日本のアゲハを撮影しています。他に♂(翅が痛んでいます)が♀を追いかけるショットはありますが、なかなかうまく撮影できません。本作は、アオスジアゲハの♂が♀を追いかけていたのですが、メス
愛の交差 アゲハ蝶の求愛ショットは、撮影に行くと時々見る事が出来るのですが、カメラの射程圏内に入ることは稀です。もう10年以上日本のアゲハを撮影しています。他に♂(翅が痛んでいます)が♀を追いかけるショットはありますが、なかなかうまく撮影できません。本作は、アオスジアゲハの♂が♀を追いかけていたのですが、メス