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C62-2は決して調子が良いカマではなく、東海道・山陽線から比較的早期に渡道しました。これが幸いしたのですが、このように不調のカマが早期に地方へ流れ、逆に生き残るという経緯は、大宮に保存される1号機関車も同じですね。その経緯は絵本で機関車やえもんになりました。 しかしこのツバメマークは秀逸です。C6
エンブレムのプレート1枚での表現で、見る者に考えさせる手法も実に上手いですね。当時の特急ツバメですね。
ありがとうございます。小岩井農場のSLホテルのレストランで展示されたときいています。何度か利用しているので、もう少ししっかりと展示場所を確認しておけば良かったと反省しています。
ツバメのマークはC62でしょうか。 汽笛の音、私もなぜか切なく感じます。力行のときのブラスト音とともに人間臭さを感じさせますね。
物語は続く
京都鉄道博物館にて写真はツバメエンブレムと大空の飛行機雲。なんだか不思議な光景です。実は何回も足を運んでいるのですが展示よりも私は真っ先にスチーム号のカマに会いに行きます。スチーム号は実際に全速力で走るわけではなく黒い煙を吐きながらトロトロ味のある走り方をします。必ず、折り返し地点で汽笛が鳴り響きま
物語は続く 京都鉄道博物館にて写真はツバメエンブレムと大空の飛行機雲。なんだか不思議な光景です。実は何回も足を運んでいるのですが展示よりも私は真っ先にスチーム号のカマに会いに行きます。スチーム号は実際に全速力で走るわけではなく黒い煙を吐きながらトロトロ味のある走り方をします。必ず、折り返し地点で汽笛が鳴り響きま
それです、とおっしゃるのは小岩井のSLホテルのことでしょうか?! えー、そうなんですか! では、denshakamera2さんと私も不思議な縁ですね。 これからもよろしくお願いします!(^^)
ヨンサントオ前にC61+C60牽引の普通旅客列車を利用する機会があったのですが、出発時に盛大にシンダを吹き上げ、乗客へ降り注いだことがあります。当時は迷惑ものだったSLも、なくなると無性に寂しいですね。
申し訳ありません。それです。つまり小岩井SLホテルです。
先生! SLは生き物だとワタシは 思っています。 お見せしたい画がありますので またアップしますね。 実は、京都鉄道博物館の その日最後のイベントで 転車台に乗ってスチーム号牽引の 釜が入庫するのですが 汽笛を鳴らしながら1週回ります。 その汽笛が切なすぎて いつも涙を流しながら シャッターを切って
メンションありがとうございます! 撮影のために引き出してくれたなんて驚きです。いい時代でしたね。 その作品がSLホテルに展示されていたなんて二度びっくりです! カラーのSLホテルは思い出の中から出てきたみたいで、グッときました。 記憶が曖昧ですが、岩手県の小岩井農場にもSLホテルがあったような気がし