ミュートした投稿です。
正面から見た印象は デカいなぁ! そんな感じです。 補助ライトとスノープラウ! なんともカッコ良いです。 線路脇のコークスが リアルです。 大正生まれの頑固ジジイって感じです。 ハチロクみたく紳士には見えません。
そうですね。キューロクは空転が少なかったようで、重宝されたようです。 50年前の昭和50年は、身近なところでは山手線103系の高運転台車の量産が始まっています。 新製時から冷房完備でした。 103系高運転台車は遠方視認性と衝突安全性を考えてのことですが、正面窓位置が高すぎて、デザイン的には酷評されま
52歳!たしかに若いです。(^^; 飛行機だとYS-11が40年ちょっとで民間航空から引退していることを考えると、9600は長く活躍した名機関車ですね。
1923年(大正12年)川崎造船所製造とのことなので撮影時点で52歳。 今の我々からみると若々しいですね。 100年前の蒸気機関車を50年前に撮ったということになるのかな? 昭和50年は新幹線博多開業の年ですね。
湖上にも神様が
去年に引き続き、今年も夏のバカンスはカンボジアを選びました。カンボジア写真のバリエーションを増やすべく、今年は遺跡だけでなく、自然、村など、撮影しております。こちらは、トレンサップ湖、なんでも琵琶湖の10倍の広さらしいです。ここは湖上のレストランですが神棚がありますこちらは、トレンサップ湖の港。今は
湖上にも神様が 去年に引き続き、今年も夏のバカンスはカンボジアを選びました。カンボジア写真のバリエーションを増やすべく、今年は遺跡だけでなく、自然、村など、撮影しております。こちらは、トレンサップ湖、なんでも琵琶湖の10倍の広さらしいです。ここは湖上のレストランですが神棚がありますこちらは、トレンサップ湖の港。今は
当時はすでにかなり高齢だったんでしょうね。でもなんだか誇らしげな表情に見えます。 手前のレールの下がおっかなそうな感じですね。(^^;
国鉄最後の蒸気機関車79602 昭和50年7月岩見沢機関区構内
昭和50年7月、後にSLホテルとなったD51-68号機を撮影した日の撮影です。昭和51年3月2日、国鉄蒸気機関車営業最終日、追分駅北部構内入換に当たった79602号機です。(追分駅南部で最後の入換を行ったのは39679号機です。)岩見沢機関区構内で佇みます。原版:NikomatFTn+NikkorH
国鉄最後の蒸気機関車79602 昭和50年7月岩見沢機関区構内 昭和50年7月、後にSLホテルとなったD51-68号機を撮影した日の撮影です。昭和51年3月2日、国鉄蒸気機関車営業最終日、追分駅北部構内入換に当たった79602号機です。(追分駅南部で最後の入換を行ったのは39679号機です。)岩見沢機関区構内で佇みます。原版:NikomatFTn+NikkorH
中津川の次、落合川の駅を出てすぐが、この木曽川にかかる鉄橋ですね。下をカヌーが通ることもありました。 JR東海の「特急しなの」のオレンジラインが好きで、信州を中心に何枚も撮りためてきました。これは2021年11月の撮影です。 しばらく休んでいましたが、2029年に車体が新しくなるということなので、ま
コメントありがとうございます! B787は翼のしなりですよねー!! 787サイコー!
GPZ900R:いいバイクですね。私も学生時代からずぅ・・・っと乗っていましたが。 結婚し、子供が出来た時点でバイクを降りました。 それでも原チャリには乗っていて、娘を後ろに乗っけて塾の送り迎え等で近所をよく走りました。 で、最後は記念に「しまなみ海道」走ってお終いにしました。 しまなみ海道は尾道の