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あおとなお
2026/02/26 21:18

恋の季節

野鳥撮影を初めて丁度一年になりました。

 

初めてZ30で撮影したのが公園にいた「ふくろう」(でかい、長いバズーカ砲が並んでいたなか、24-200で撮影しました)

そして「カワセミ」を撮影した時にこんなに綺麗な鳥が自宅から10分ほどの小さな公園にいるんだ!っと思い野鳥撮影が日課となりました。

 

そして翌週「カワセミ」を撮影しようと散歩をしていた時に初めてオオタカがハトを捕食している光景を撮影しました(各SNSのアイコンにしています)

「猛禽類が都内のしかも自宅の側に生きている!」

そんな衝撃的な出会いから生態系の頂点「猛禽類」が生存できる環境が守られている「東京のいま」を撮影するようになりました。

 

そして、今回初めて「いのちの始まり」の瞬間を撮影する事が出来ました!

苦手な方も多いと思いますが「ひとだけが生きていける環境」だけではなく「東京都内で営なわれている生態」も写真を通してより多くの方に知ってもらう事も大事なのかな?っと思っています。

(長文となってしまいました‥明日は有給休暇を取得をさせられているのでCP+に初参加します!ニッコールクラブのイベントも楽しみです)

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1 件の返信 (新着順)
poyaji
2026/02/26 23:03

エ~~!?
都内にオオタカがいる!?
しかもこんな生態が見られる!?
よくもまぁ、こんな瞬間を上手に撮られたものですね~
それにしても、ちょっと身近の叢、木木の茂みなどの見方が変わりそうです。
教えて頂いて、ありがとうございました。


あおとなお
2026/02/26 23:29

poyajiさん、コメントありがとうございます。

そうなんです、昨年までの私はpoyajiさんと同じ感覚でした。
でも、都内にはオオタカや猛禽類が営巣しているところがたくさんあります。
初めてみた場所は中学校の学区域で犬の散歩コースでした。

カメラを持って歩く事で気付く事って本当にたくさんありますし、写真やカメラの事をもっと知りたいな!っと思って「ニコンカレッジ」に参加してみて教えていただく事もたくさんありました。

いい発見がこれからもありますように!