オオタカは暑さのため「水浴び」をしたかったので周囲を警戒している真っ最中
ただ時間と場所が悪かった
ひと通りの多いところに舞い降りてしまって‥
そして、子どもとにらめっこをしてから19分後
今度はわたしと
わたしは「綺麗な水鏡が撮れたな!」と思っていました。
このまま、わたしに向けて飛んで来てくれないかな!そんなことまで思っていました。
ただ、何も知らずに目のまえを通った三人組に痺れをきらして想定とは違うコースを飛んでいきました。
猛禽類のこのひとみはなんとも言えません。
きっと猛禽好きなひとには共感頂けると思います。