三重県紀北町で開催さる「きほく燈籠祭」での名物花火
これは2024年バージョン
会場の漁港が眼下に見えることから
ここも人気撮影スポットからです
手前の暗い堤防の上で見てる人々のシルエットまで写っています
画面右下部に輝く犬みたいなのが写っていますが、これがこの年の大燈籠で海に浮かんでいます
日本狼を神格化した「大口真神(おおぐちまかみ)」でした
もう一体、画面中央下部の建物の前に鎮座してる光る物体が、
その前年の大燈籠で縁起物の「福籠(ふくろう)」がモチーフです
毎年思考を凝らしてモチーフを変え、地域の有志の人々が何日もかけて手作りしています
中央の彩雲孔雀の形の左側が崩れてるのでこれは作品としては残念です
花火のカタチは作品の中で大事な要素だと思います
Z9+NIKKOR Z 14-24mm f/2.8 S
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投稿を表示こりゃ凄いですね。参りました。こんなに美しい大会の作品は、見た事がありません。言葉に出来ない程です。^^
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投稿を表示見事な花火ですね素晴らしいです、説明も丁寧で光る犬やフクロウも捜せて楽しませてもらいました。
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投稿を表示これは!凄く豪華な花火で素晴らしい作品ですね😊