メンバーズ・フォト

街明かり

18mmf/2.8D 絞り開放 露光23秒 ISO2500 (撮影:2026年4月)

さそり座が南中して、やぎ座が昇ってきている南東の星空です。

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1 件の返信 (新着順)
キャプテンJYAPON
2026/04/27 20:54

ロマンですねえ素敵です。


コメント有り難うございました。「目で見えたものを記録したい。」から天体写真を始め、その写らないこと?モノクロの増感現像を覚えようやく目に見える星が写ったことを覚えています。周囲の風景等はフィルム上でようやく分かる程度で、何とか風景が写るようになったのはコニカ(旧小西六)3200(ISO3200のネガカラーフィルム)が発売されてからでした。今ではデジタルカメラのお陰で手軽に星空撮影が出来るようになりました。しかしながら星空は毎年見えなくなってきています。以前は街灯りの届かないところへ移動して撮影していましたが、今は街明かりなどを照明として使うようになりました。