投稿数には、あまり意識していなかったので気がついていなかったのですが、
ちょうど100投稿目のようです。
PHOTO HUBに合流させていただいたのが2023年でしたので、ゆっくりペース(?)ですね。
まぁ、これからもマイペースでPHOTO HUBを楽しませていただこうと思います。
折角の100投稿目なので、ちょっと以前に撮影したものですが、海の大物の1つのマンタの写真です。これは、パラオのジャーマンチャネルというポイントで撮影したものでフィッシュアイで撮影しています。
フィッシュアイを使われたことがある方はわかると思いますが、フィッシュアイで被写体を画面いっぱいに撮影するには、ほとんど被写体とぶつかりそうなぐらいの距離で撮影しています。

2枚目はマンタを横からみたものです。マンタは英語の「マント」に由来する名前ですが、学術名は「オニイトマキエイ」といいいます。写真の個体でヒレ(翼のような部分です)の端から端で3メートルぐらいのものです。お腹に小判鮫がついていますね。

3枚目は、1枚目と同じ正面ですが、やや引き気味で撮影しています。お腹の模様からわかるかもですが、全て同じ個体です。「オニイトマキエイ」のイトマキは頭にある2本のヒレがイトマキに似ているからだそうです。
パラオの海は、本当に素晴らしく、また、時間が取れるようになったら行ってみたいです。
ミュートしたユーザーの投稿です。
投稿を表示私もゆっくりペースです(笑)
フィッシュアイレンズの近接撮影は迫力ありますね!
水中写真は全く詳しくありませんが、このようにマンタさんに簡単に出会えるものなのでしょうか?