青空の下、白い船体が冴える。
祭の日に漁港を散歩する事とした。
歩いていると、私のようなカメラマンに出会った。
私より高い位置にカメラを構え、水面に花火が映ったところを狙うらしい。
この方は、かなりのベテランである。
普通に花火を撮るのはもう飽きたとのことで、
水面の反射や、船のランプのガラス面に映ったところを狙ったりするらしい。
福知山の花火の撮影スポットについても聴いてみた。
色々とご存じの様で、貴重な情報を得られました。
散歩してみるべきで、声をかけてみるべきだと思いました。
ありがとうございます。
あとでネットで確認してみます。