トップ > メンバーズ・フォト > 街風景 > 稗田神社 Hachiro 2026/09/12 06:27 稗田神社 聖徳太子の斑鳩寺の境内に稗田阿礼を祭る稗田神社があります。元々太子の御妃の神社であったのを阿礼を祭るようになった謎。標柱には「皇威給四海」の威勢の良い文字が。この時代に四海とは世界制覇と書いているようなものですね。 いいね コメントする 1 件の返信 (新着順) ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 makun 2026/09/12 16:55 いつも各地の歴史と風土を写された作品を拝見し、感じ入っています。 Hachiroさんはこのような作品を撮られるとき、三脚を使われるのでしょうか。それとも体幹でカメラを止めていらっしゃるのでしょうか、 ぶしつけな質問をご容赦ください。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 Hachiro 2026/09/12 19:10 makun 基本的には三脚は使いません。カワセミの撮影も全て手持ちです。ただ明石海峡大橋を500mmで圧縮した際は使っております。幾らカーボンが軽いと言っても邪魔になり鳥が水中から飛び出すところに追従するのにはMF三脚なしが機動力があります。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 makun 2026/09/12 20:07 Hachiro Hachiroさん、ご返信ありがとうございます。 やはり手持ちで撮影されるんですね。 カワセミの飛び出しなど、たしかに三脚だとかえって間に合わなそうですが、マニュアルフォーカスとは恐れ入りました。 私はまず、ブレずにシャッターを押す練習を積みたいと思います。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 Hachiro 2026/09/13 04:53 makun 私の写真は写真展に出されている方の物と比較して何か色が汚い感じがして、その原因を50歳くらいの時に探しました。分かったのはほんの僅か手振れをしていることが分かりました。それから一日中シヤッターを押す練習。いきなり切ってもブレないかなどですね。素人さんは95%位ブレているそうですね。手振れ補正は当時出てきた頃でしたが、VRに頼ることなく素でブレないよう、これは拳銃の引き金と一緒だそうで、一流の狙撃手は1キロ先の国旗掲揚台の先端の丸いもののど真ん中を打てるようです。普通30分の1以下はブレるとされますがそれ以上で切れるようになりました。特に高齢者は体がぶるぶる震えて駄目な様なので、毎日速足大股で3キロ以上歩き、家じゅうの葺き掃除、大事なのは雑巾絞りですね、撮影技術を維持するため欠かさずやっています。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 makun 2026/09/13 10:58 Hachiro 詳しいお話、ありがとうございます。 日常の作業がトレーニングになっているなんて、禅僧の修行のようですね。 自分の写真を厳しく見つめる姿勢を、私もほんの少しでも見習いたいと思います。 いいね 返信する
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投稿を表示いつも各地の歴史と風土を写された作品を拝見し、感じ入っています。
Hachiroさんはこのような作品を撮られるとき、三脚を使われるのでしょうか。それとも体幹でカメラを止めていらっしゃるのでしょうか、
ぶしつけな質問をご容赦ください。