トップ > メンバーズ・フォト > 乗り物(鉄道、飛行機など) > メコンを漕ぐ人 Finder 2026/02/20 14:50 メコンを漕ぐ人 べトナムのメコンデルタの街ミトーは、ベトナム観光地の有名な場所です。メコン川の中州で小舟に乗って中州をはり巡るニッパヤシに囲まれた水路の光景を楽しみます。小舟を漕いでいる女性の船頭を撮影しました。美人に可愛らしい女性がこの仕事を担ています。ベトナム旅行したくなりますよ。^^ 2008年に撮影。カメラ:D300/レンズ:Ai AF Nikkor 50mm f/1.4D ベトナム メコンデルタ ミトー 船頭 女性 いいね 共有する 共有する X facebook LINE リンクをコピー コメントする 2 件の返信 (新着順) ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 アトム55 2026/02/25 13:38 Finder 懐かしいところの写真を拝見させていただきました。 25年ほど前にミトーにてメコンクルーズをしました。 少し大きな船でしたが、我々が乗船する際に、 船のガイドが乗客ひとり一人に名前を尋ねました。 出発してしばらくするとそのガイドが船内を廻りながら 我々に「〇〇さん・・・」と声をかけるのでした。 ほとんどの乗客の名前を憶えているのに驚きました。 今ではベトナムも大いに発展しているでしょう。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 Finder 2026/02/25 23:16 アトム55 アトム55さん。「いいね」とコメントありがとうございます。25年前に行かれたのですね。私もほぼ同じ27年前に初めてベトナムに行きました。仕事でしたが、休日を挟んでいたのでこの時にミトーに行ったのが最初でした。直行便がなく、フィリピンのマニラ経由でした。 この頃から現地の人は日本語勉強が盛んで観光地には、沢山の日本語が通じる人がいましたね。その後2007年から在住となり、お客さんが来た時にミトーに一緒に何度か出かけていました。日本に帰ってから完全に現役を外れたのは2018年でした。その頃は、日本のODAで地下鉄の建設が始まった所でした。今は、開通して私の知っているホーチミン市ではなくなって来ていると思います。又、いつかメコンや好きだったチョロンにも行って見たいものです。^^ いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 アトム55 2026/02/27 17:42 Finder 私がホーチミンを訪れた時のガイドさん(若い女性でした)は もちろん日本語は堪能でしたが、それに加え、 「今ベトナムでは道路や建物を造る重機、農作業のための耕運機などが 欲しい」と言っていました。国の発展のことを常に考えていることが 伺えました。 Finderさんのスナップを通じて、25年も昔のことを懐かしく思い出しました。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 Hachiro 2026/02/20 16:43 この光景を拝見していると、琵琶湖の近江八幡市で琵琶湖疎水の葦や眞籠の間を行く田舟で今は観光船になっていますが、良く似ていますね。蒙古斑との繋がりもあり、偶然じゃないみたいですね。岡山県倉敷市のイグサを育てる水路も一緒じゃないでしょうか。 いいね 返信する ミュートしたユーザーの投稿です。 投稿を表示 Finder 2026/02/20 23:18 Hachiro Hachiroさん。「いいね」とコメントありがとうございます。場所は、違えどもアジアの国の何処からか伝わってきた技術が受け継がれているのかもしれませんね~。言葉も似ているのですよ。^^ 日本語 ベトナム語 結婚 けっこん Kết hôn(ケッホン) 離婚 りこん Ly hôn(リーホン) 再婚 さいこん Tái hôn(タイホン) 同意 どうい đồng ý(ドンイー) 意見 いけん ý kiến(イーキエン) 国歌 こっか quốc ca(クオックカー) 衣服 いふく y phục(イーフック) 管理 かんり quản lý(クアンリー) 記念 きねん kỷ niệm(キーニエム) 観念 かんねん quan niệm(クアンニエム) 天然 てんねん thiên nhiên(ティエンニエン) 大路 だいろ đại lộ(ダイロ) 観察 かんさつ quan sát(クアンサット) 改革 かいかく cải cách(カイカック) 感動 かんどう cảm động(カムドン) 推論 すいろん suy luận(スイールアン) お茶 おちゃ trà (チャー) いいね 返信する
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投稿を表示懐かしいところの写真を拝見させていただきました。
25年ほど前にミトーにてメコンクルーズをしました。
少し大きな船でしたが、我々が乗船する際に、
船のガイドが乗客ひとり一人に名前を尋ねました。
出発してしばらくするとそのガイドが船内を廻りながら
我々に「〇〇さん・・・」と声をかけるのでした。
ほとんどの乗客の名前を憶えているのに驚きました。
今ではベトナムも大いに発展しているでしょう。
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投稿を表示この光景を拝見していると、琵琶湖の近江八幡市で琵琶湖疎水の葦や眞籠の間を行く田舟で今は観光船になっていますが、良く似ていますね。蒙古斑との繋がりもあり、偶然じゃないみたいですね。岡山県倉敷市のイグサを育てる水路も一緒じゃないでしょうか。