淡路島に「五斗長垣内」ごっさかいと言う鉄の武器を製造した遺跡があります。播磨灘から吹き上げる自然の風を利用し、的部(いくはべ)と呼ばれた職人集団が矢じりなどの武器を製造し、現在の地名は育波(いくは)である。この発見で邪馬台国畿内説の後押しをした重要な発見で、歴史探訪を兼ねて撮影しました。
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投稿を表示淡路島にこんな所があるのですね~。邪馬台国が何処にあったのか論争が尽きませんが。ロマンを感じる光景ですね。^^