淡路島洲本市にある大城の滝で、滝の上に貯水池があり、農業用のため池になっていますが、この池の底からパイプで温泉水をくみ上げるという珍しい構造です。滝のそばの地層に興味があり、泥岩と花崗岩がぶつかったような構造が見えます。二つの島が隆起して淡路島が出来たと言われていますが、歴史の証拠かもと素人学者の血が騒いでいます。国生みの地かもね。
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投稿を表示興味深い地形なのですね~。それにしても迫力がある光景ですね。ダイナミックに落ちてくる水の多さに圧倒されます。^^
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投稿を表示Hachiroさんこんにちは。東日本のプレート境界にばかり関心が向き、中央構造線には関心がありませんでした。大城湖と滝も興味深いです。ありがとうございました。