ミュートした投稿です。
10月4日は13班です。親族の海外出張の出発日と重なっていました。早めですが一緒に出て、羽田で飛行機を撮ろうかな?、とか考えてますが、羽田撮影の経験ゼロです。 ちなみにカメラ保管場所(室内)の湿度は65%でした。少々寒いですが昨年夏のエアコン交換が効いているようです。 FLレンズの内側のレンズ群が動
夏の山小屋
2025年盆休み人がほぼ来ないため、熊との遭遇率の方が高いという山小屋にて野生のツキノワグマが見たくなって山小屋を訪れることにした。3日ほど滞在したが、結局は熊に会うことはできなかったけど人にも合わなかった。天気がよかった夜に気の置けない友人たちと外に出て酒を飲んでいたら空には満点の星空が昇っていた
夏の山小屋 2025年盆休み人がほぼ来ないため、熊との遭遇率の方が高いという山小屋にて野生のツキノワグマが見たくなって山小屋を訪れることにした。3日ほど滞在したが、結局は熊に会うことはできなかったけど人にも合わなかった。天気がよかった夜に気の置けない友人たちと外に出て酒を飲んでいたら空には満点の星空が昇っていた
夏の忘れ物
上田先生のニコンカレッジレンズセミナーで質問させていただいたシャボン玉撮影を実践しました✨先日、熊切先生のオンラインセミナーで、恐縮ですがお話にコメントさせていただいたシャボン玉の撮影、撮影会主催者さんに、シャボン玉使用可能かどうか事前確認の上、撮影をしました!✨遠山のタケさん(見てらっしゃるかな?
夏の忘れ物 上田先生のニコンカレッジレンズセミナーで質問させていただいたシャボン玉撮影を実践しました✨先日、熊切先生のオンラインセミナーで、恐縮ですがお話にコメントさせていただいたシャボン玉の撮影、撮影会主催者さんに、シャボン玉使用可能かどうか事前確認の上、撮影をしました!✨遠山のタケさん(見てらっしゃるかな?
風の通り道
きっちりと組まれた木の枠の中で、ガラスの球体が揺れていました。隙間から覗く後ろの大きな木が、まるで背景を優しく支えているようでした。色鮮やかな光が混ざり合い、夏らしい空気感をまとっていました。
風の通り道 きっちりと組まれた木の枠の中で、ガラスの球体が揺れていました。隙間から覗く後ろの大きな木が、まるで背景を優しく支えているようでした。色鮮やかな光が混ざり合い、夏らしい空気感をまとっていました。
風が通り抜ける場所
組み上げられた木枠と透明なガラスの隙間から、やわらかな光がこぼれていました。整然と並んだはずの重なりが、風が渡るたびに光と混ざり合っていくように感じられ、その軽やかな空気に心を寄せていました。
風が通り抜ける場所 組み上げられた木枠と透明なガラスの隙間から、やわらかな光がこぼれていました。整然と並んだはずの重なりが、風が渡るたびに光と混ざり合っていくように感じられ、その軽やかな空気に心を寄せていました。
久々に、野鳥撮影
Z5Ⅱ+Z 180-600+TC1.4Z5Ⅱを購入して初めて、野鳥撮影に行ってきました。暑い夏もようやく、少し涼しくなり、引きこもっていた私も鳥活再開しました。ただ、まだ、そんなに、野鳥も多くはなく満足行くほど撮影は出来ませんでした。またチャレンジします。同時に購入した1.4倍のテレコンを装着しての
久々に、野鳥撮影 Z5Ⅱ+Z 180-600+TC1.4Z5Ⅱを購入して初めて、野鳥撮影に行ってきました。暑い夏もようやく、少し涼しくなり、引きこもっていた私も鳥活再開しました。ただ、まだ、そんなに、野鳥も多くはなく満足行くほど撮影は出来ませんでした。またチャレンジします。同時に購入した1.4倍のテレコンを装着しての
波照間旅
木漏れ日が心地よい夏の日
波照間旅 木漏れ日が心地よい夏の日
初秋の里山
稲穂が実り始めた田圃のあぜ道にヒガンバナ一塊咲いていました。あれほど暑かった夏も過ぎ、季節は秋へと移ろいでいます。Nikon Z9NIKKOR Z100-400mm (100mm)
初秋の里山 稲穂が実り始めた田圃のあぜ道にヒガンバナ一塊咲いていました。あれほど暑かった夏も過ぎ、季節は秋へと移ろいでいます。Nikon Z9NIKKOR Z100-400mm (100mm)
若鳥のおやつ
今年の夏の出来事。猛禽類のツミの若が無事に飛べるようになっていました。親鳥が餌を与える頻度を減らしつつ、若鳥へ狩りを少しずつ覚えさせます。おやつに若が自らトンボを捕まえました。直後、それでも親鳥の給餌を待つツミの若が印象的でした。
若鳥のおやつ 今年の夏の出来事。猛禽類のツミの若が無事に飛べるようになっていました。親鳥が餌を与える頻度を減らしつつ、若鳥へ狩りを少しずつ覚えさせます。おやつに若が自らトンボを捕まえました。直後、それでも親鳥の給餌を待つツミの若が印象的でした。
夏の終わりに③
千葉県の小湊鐵道の過去作です。
夏の終わりに③ 千葉県の小湊鐵道の過去作です。