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星の中へ
島の果てまで歩くと、陸は海へ消え、その先を星が埋めていた。見上げるというより、星の中に立っているような夜だった。赤い大気光が強くホワイトバランス間違えたのかと思った夜でした
星の中へ 島の果てまで歩くと、陸は海へ消え、その先を星が埋めていた。見上げるというより、星の中に立っているような夜だった。赤い大気光が強くホワイトバランス間違えたのかと思った夜でした
#2026年の秋分の日を写そう:郊外の星空
加算平均コンポジット(スタッキング)、新星景写真等の合成画像ではありません。いつもながらの一枚撮りです。空の状態が良いと郊外でもこのように暗い星まで多く写ります。
#2026年の秋分の日を写そう:郊外の星空 加算平均コンポジット(スタッキング)、新星景写真等の合成画像ではありません。いつもながらの一枚撮りです。空の状態が良いと郊外でもこのように暗い星まで多く写ります。
中年の目ではキレイな天の川は見えず、なんとなくそこにあるボヤケた空が限界なんですよね。その星空をどこまで強調するかが悩みと言うか落としどころを探すというか。といった感じです。 ネガフイルムなんて1本100円だった時代もありますが、リバーサルにはなりますが1本が5,500円ですからねぇ。
3月なのでもう残雪期ですね。 スキーガイドでもあるので特に雪のあるときはずっと天気図を読んでいることもあり、今日は晴れる!となれば夕方からでも移動して撮れるのは田舎に住んでいる特権でしょうか。 私の撮影スタイルはエクストリームが度をこしているのでおすすめできない反面、作品の個性が出しやすいので健康管
残雪期では無く、降雪期の撮影でしょうか?撮影地もさることながら難しい撮影ですね。降雪期は晴れ間を見つけることも難しく、このような綺麗な星空を眺めてみたいものです。地上に光が廻って積雪の起伏が柔らかく見えます。
比較明合成星景
フォトジェニックということもあり、どうしても夕方〜朝方にかけての写真が多くなりがちです。とはいえ、登山を通じての写真になるので圧倒的に日中の写真の方がカット数は多いのですが、現像していて時間がかかるけど楽しいのは星景だったりします。目下の悩みとしては、事務作業用の40型モニターは写真との色や明るさが
比較明合成星景 フォトジェニックということもあり、どうしても夕方〜朝方にかけての写真が多くなりがちです。とはいえ、登山を通じての写真になるので圧倒的に日中の写真の方がカット数は多いのですが、現像していて時間がかかるけど楽しいのは星景だったりします。目下の悩みとしては、事務作業用の40型モニターは写真との色や明るさが
夏の山小屋
2025年盆休み人がほぼ来ないため、熊との遭遇率の方が高いという山小屋にて野生のツキノワグマが見たくなって山小屋を訪れることにした。3日ほど滞在したが、結局は熊に会うことはできなかったけど人にも合わなかった。天気がよかった夜に気の置けない友人たちと外に出て酒を飲んでいたら空には満点の星空が昇っていた
夏の山小屋 2025年盆休み人がほぼ来ないため、熊との遭遇率の方が高いという山小屋にて野生のツキノワグマが見たくなって山小屋を訪れることにした。3日ほど滞在したが、結局は熊に会うことはできなかったけど人にも合わなかった。天気がよかった夜に気の置けない友人たちと外に出て酒を飲んでいたら空には満点の星空が昇っていた
街灯りの川
渋谷は街を行き交う人々はまるで夜空に散りばめられた星のようにも見えました。
街灯りの川 渋谷は街を行き交う人々はまるで夜空に散りばめられた星のようにも見えました。
見えている世界ではないのでとありますが、プロフィールによると「山岳」とありますので、たぶんですが見える世界に変わる天候の時もあると思います。フィルムも現像も高価になりましたね。昔の価格が嘘のようです。
私の目的としては星がメインではないので現状でも問題を感じていないですが、見えている世界ではないのでそこのギャップをどう消化するかですね。 FM3Aも手元にあるので久しぶりにフィルム撮影しようかとも思ったりするのですが、フィルムが高すぎて買えないのが目下の悩みです。