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茅ヶ崎の暑い日・浜降祭(其の5)
7月20日に茅ヶ崎市西浜海岸で行なわれた浜降祭の様子です。神事が終わった後次々に神輿が海に入ります。これがメインイベントです。一斉に観客が浜辺に集結、海岸は、満員電車状態です。(;^_^Aその中を豪快に神輿が海に入っていきます。
茅ヶ崎の暑い日・浜降祭(其の5) 7月20日に茅ヶ崎市西浜海岸で行なわれた浜降祭の様子です。神事が終わった後次々に神輿が海に入ります。これがメインイベントです。一斉に観客が浜辺に集結、海岸は、満員電車状態です。(;^_^Aその中を豪快に神輿が海に入っていきます。
昔は、エアコンもなく、窓を開け放しで風遠しで暑さをしのいでいましたが、その頃には良く風鈴の音もしていたと記憶しています。今の時代はエアコン必須の生活ですから軒下の風鈴は無くなり寂しいですね。それでも心に響く夏の風鈴、いつの時代にも可愛らしく爽やかな音を奏でてくれる存在ですね。^^
夏は、向日葵ですね~。暑さも忘れるくらい元気な太陽の様な姿が素敵ですね。^^
きれいに咲きました
ひまわりの花が咲き始め、暑い夏のはじまり
きれいに咲きました ひまわりの花が咲き始め、暑い夏のはじまり
東西線は地下鉄5000系で冷房がなく、夏の間は総武緩行線へ移行する乗客があったとか。 考えてみると横須賀総武快速利用者だったので、国電利用といえなくもないですね。 国電は4扉、中電(中距離電車)は3扉という仕分けは113系まで。217系から両方とも「4扉の電車」になりました。 実は今知ったのですが、
夏の幻想
炎天下を避け夕刻、伏見稲荷大社「本宮祭」へ境内一円が数千の提灯や行灯画(あんどんが)の朱色の灯りに包まれ幻想的でした帰る頃には下弦の月も
夏の幻想 炎天下を避け夕刻、伏見稲荷大社「本宮祭」へ境内一円が数千の提灯や行灯画(あんどんが)の朱色の灯りに包まれ幻想的でした帰る頃には下弦の月も
ひまわりが写ってるのは、リヤドアのガラスかぁ~。 なるほどですね! 「夏を乗せて」 いいですね!😆
湖上にも神様が
去年に引き続き、今年も夏のバカンスはカンボジアを選びました。カンボジア写真のバリエーションを増やすべく、今年は遺跡だけでなく、自然、村など、撮影しております。こちらは、トレンサップ湖、なんでも琵琶湖の10倍の広さらしいです。ここは湖上のレストランですが神棚がありますこちらは、トレンサップ湖の港。今は
湖上にも神様が 去年に引き続き、今年も夏のバカンスはカンボジアを選びました。カンボジア写真のバリエーションを増やすべく、今年は遺跡だけでなく、自然、村など、撮影しております。こちらは、トレンサップ湖、なんでも琵琶湖の10倍の広さらしいです。ここは湖上のレストランですが神棚がありますこちらは、トレンサップ湖の港。今は
夏を乗せて
ひまわり探しました〜♪やっと撮れました😅暑い~💦ひまわりも車に乗って避難してました😁🤭Z8Z24-70/2.8s IIf2.81/100ISO 100
夏を乗せて ひまわり探しました〜♪やっと撮れました😅暑い~💦ひまわりも車に乗って避難してました😁🤭Z8Z24-70/2.8s IIf2.81/100ISO 100
素敵な作品ですね~。花は、影でコントラストが高くならない様に曇りや朝夕の柔らかな日差しで撮影するのが常ですが、ヒマワリは、強い日差して強いコントラストも夏を感じさせる効果として使う事が季節感ありの作品ですね。わたしは、本作、ドラマチックで結構お気に入りです。^^