ミュートした投稿です。
持って帰ってきたプリントもそんなに多くはないので そのうちネタがなくなります。 あとは作品フィルムかな・・・ 残念ながら多分見ないでしょうね。 こうして財産として残ったので亡くなった両親に感謝です!
AIカラー化に私もチャレンジしています。結構忠実な色が出ますよね。 ところでフィルムの長巻を空きパトローネに詰め替える作業は、私も高校生時代にやっていましたよ。
この時も多くのファンの方が最後の別れに追分に訪れていましたね。私は冷めちゃって行かずじまいでしたが、夜のカットを見ると行っておけばよかったと悔やんでいますが後の祭り。 昭和48年の8月の追分駅の入れ替え作業を貼っておきます。
コメントありがとうございます。 現像上がりのネガを見ることだけが 楽しみでした。
先生へ! ワタシの頃当時D-76現像液は粉でした。 コダックの黄色い袋の裏には英語がびっしり。 辞書を片手に訳したのとカメラ雑誌CAPAにだいぶ 助けられました。 先生の現像方法はトライXの微粒子現像方法です。 私たちは1:1で割って9分30秒で 現像したのを覚えています。 現像ムラを防ぐため、現像
まず(※1)追伸です。 しんじゅくにしぐちえきまえの~・・・なるCMが流れるのは、遙かに後のことで、当時は少しあやしい現像液安売り店でした。カメラレンズは決して買わないように、と先輩から注意されるような店でした。大きな黄色い一枚紙の広告が部室に貼ってありました。 (2)カラパトローネの確保は深刻な問
素晴らしい作品ですね〜〜 トライX懐かしいです〜〜〜 活動力のある高校生ですね〜〜😄 その甲斐あって、この写真は貴重ですね😱
増感現像もされていたのですね。分かりますよ一発でパーですから、今のデジタル派にはその怖さは分からないですよね。苦労してお金も掛けて失敗、それでもまた挑戦したくなるのがカメラマン根性ですね。
先生へ ヨドライXですか! なるほど! パトローネは女子の先輩から いただいたり、同じく昔から 使っていたものを収集して 使っていました。 最後の端数が10数枚であるのが イヤだったので 本数少なくても20枚以上ある フィルムにしたかったです。 あまり長いとアルミ現像ロールに 入りきるか?問題が出て
師匠殿 コメントありがとうございます。 『カラー化』 もう少し飽きるまでガマン願います。 モノクロは焼き付けまでの課程が やっぱ面白いです。 でも、現像の段階で大事なフィルムを 結構現像オーバーでやらかしています。