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狩りする鳶
とらえた蛇を掴んで飛ぶ鳶です。順序は逆ですが狩りをする前の鳶をアップ撮影したのが一番下の写真です。D500、900mm相当。
狩りする鳶 とらえた蛇を掴んで飛ぶ鳶です。順序は逆ですが狩りをする前の鳶をアップ撮影したのが一番下の写真です。D500、900mm相当。
象のマック
GAKU347さんのダチョウやChao Photoさんのハシビロコウのような写真を撮りたい!と思い、25年物AI AF 80-200mm f/2.8D ED×2倍テレコンをFTZⅡにつけて、神戸の王子動物園に行ってきました。動きの速い鳥を重たいレンズでマニュアル撮影するのは難しいと実感しました。結局
象のマック GAKU347さんのダチョウやChao Photoさんのハシビロコウのような写真を撮りたい!と思い、25年物AI AF 80-200mm f/2.8D ED×2倍テレコンをFTZⅡにつけて、神戸の王子動物園に行ってきました。動きの速い鳥を重たいレンズでマニュアル撮影するのは難しいと実感しました。結局
レンズキャップ外さないでカメラを構えるとか(笑)割としょっちゅう。めっちゃ恥ずかしいです。 タイミング逃したーっと後悔もいっぱいです。 膝にカメラを乗せてレンズ交換の後、交換レンズのみ大切にカバンにしまい、膝の上のカメラを忘れて立ち上がり、コンクリートに落下。 ボディは無傷!流石Nikon!でしたが
あまのがわさん、 投稿ありがとうございます! 高ISOそのまま、てのは、私もよくやります。おっしゃる通り、最近のZのセンサーであれば、2000とか平気と思われますが、私の場合、以前はD750で、かつ、夜明け前とか深夜の撮影が多く、その流れで日が登ったころに、よー間違えてました。 D750のISO25
冬将軍到来
NIKON D7000撮影:兵庫県 波賀 引原ダム付近
冬将軍到来 NIKON D7000撮影:兵庫県 波賀 引原ダム付近
組写真「日脚」
コメントありがとうございます。 日没直後や日の出直前のグラデーション空と同様で上空の空が暗ければ暗いほどグラデーションが出るものと思います。フィルム撮影でも同様ですが、緑色で表現された光は私達の生活というか営みの光が上空へ漏れた結果で、長時間露光すればするほど顕著になって表れます。分かりやすくと思い
ナガさん、こんにちは。別所さんのSNSにもいくつか投稿がありましたね。最初撮影スポットには行かず、空港の展望スポットに行きましたが………。ビフォーアフターを知り意味でも行った意味はあったのですが…。機材はレフ機D810と、通称「ゴーヨン」で愛されているレンズを使用しました。現像ありきですが、背景の圧
撮影データ等ありがとうございます。月までブレずにピントが合っているように見えて不思議だったんです。望遠とお見受けしましたので速いシャッターを切っていると思っていました。被写界深度を使うために感度を上げていたのですね。私は春に月と桜を撮りたくてどちらにもピントを合わせると広角になり、広角だと月も桜も小
夜空に翔ぶ
D700 f28mmF1.4 絞り2.8 露光30秒 ISO800 (撮影2019年11月)「季節の狭間」f35mmF1.4G 絞り開放 露光24秒 ISO200 2023年11月撮影「ヒアデスと紅葉」f85mmF1.4D 絞り開放 露光8秒(筒先開閉)2023年11月撮影 晩秋の澄んだ空に目を向け
夜空に翔ぶ D700 f28mmF1.4 絞り2.8 露光30秒 ISO800 (撮影2019年11月)「季節の狭間」f35mmF1.4G 絞り開放 露光24秒 ISO200 2023年11月撮影「ヒアデスと紅葉」f85mmF1.4D 絞り開放 露光8秒(筒先開閉)2023年11月撮影 晩秋の澄んだ空に目を向け