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熊切先生 ありがとう御座います。 「祭りを撮るな、祭りで撮れ」祭り自体を撮るのではなく、祭りの周りを撮り、祭りを表現すると 言う事ですね 次回は、周りや路地等を中心に撮っていきたいと存じます
なるほど…!😮視点を変えてみるのも大事なんですね。確かに、お祭りに夢中になり過ぎるとついついいつも同じ写真になってしまいます。みんなが目を向けていないところにこそ、シャッターチャンスがあるのかもしれないですね。今度お祭りに行く時は意識したいと思います。
祭りやイベントの写真はイベントの主役が主体になりすぎて「撮らされてしまう」ケースが多いものです。祭りの舞台裏などに思わぬ活き活きとした表情を垣間見ることができます。そんな時こそ一本路地裏を歩いてみると、被写体と思わぬ出会いがあるかもしれませんよ。
【お祭りスナップは撮ったことがありますか?】 わたしはお祭り撮影によく行きます。今年は8月に門前仲町の富岡八幡宮水かけ祭りに行きました。写真はその時に撮影したものです(実は、お祭りの様子を撮影している姿がTVニュースにも映っていました)。 ちょうど今は秋祭りのシーズンですね。皆さんはどんなお祭り写真
先日の”オンラインセミナー「組写真とは」”に参加しましたが多くの学びがありました。”うーん”と唸る内容でした。 ・組写真チョイスの判断基準が”違和感”の有無 ・撮影は”何を撮らないか”を予め決めて臨むこと ・同じイメージの写真は1枚に絞る ・ポートレートとスナップは違う(対峙と流れの違い) ・組写真
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彼岸花
木漏れ日に照らされる彼岸花が素敵でした
彼岸花 木漏れ日に照らされる彼岸花が素敵でした
9月24日(日)に開催される熊切先生オンラインセミナーのURLが公開されました! PHOTO HUBオープン後に初めて開催されるオンラインセミナーです!とても楽しみです! 熊切先生のお話が聞ける貴重な時間ですので、ぜひ皆さんの参加をお待ちしております。 当日質問などあれば、お気軽にZoomチャット欄
回答ありがとうございます。 規約内容は年度毎ということですね。年度の途中での変更は基本的には無いということで了解しました。応募の際は、規約内容は毎回確認することにします。 別件:会報フォトコンテストの部門紹介の所で、チャレンジ・フォトサロンが無く、 ネイチャー・フォトサロンが二つあります。 しかも、
バイパーさん こんにちは。D5600は最後のD5000シリーズで熟成されたイメージがあります。そしてSnapBridgeにも対応。模型制作からスナップに入り撮影時間の方が多くなったっていうのも興味深いですね。