ミュートした投稿です。
ちいかわジェット、大人気ですね。一度撮影したいもんです。
「編成写真として列車の後尾まで映し込んだので・・・」,私も同じように思い見直して見るのですが、フィルム撮影した画像のヘッドが強く語りかけるように見えるのです。不思議なのですが?はやりのAIに聞いてみたら、気のせいでもないらしい難しい答えが返ってきました。宿題になりそうです。AIカラー化楽しみにしてい
クロ151は外形(デカ窓)が維持されており、中央線のクロハ151を見たときには仰天したものです。 山陽線には贅沢だ、という判断でクロハとなったと聞きます。 ちなみに三等級制であれば「クイ151」で悔いが残る??
うっ! がんばります。
AIがサンプルとなるWEB上の写真を閲覧しており、それに基づいてカラー化しているのでそれなりにキレイに再現できます。但し一発でOKの場合は少なく、修正のためのプロンプト(通常言語による指示文)を重ねる必要がありますが便利ですよ。
モノクロの記録をカラー化すると、その時代に見た記憶が蘇る気がします。立体感についてはポケの関係もありますが、編成写真として列車の後尾まで映し込んだのでそのように感じていただけたのかもしれません。
直流の車両を交直両用にするわけですから、設備機器は増えますよね。特急「しおじ」は東海道本線時代と同様にクロ151を組み込んでいましたが、残念ながらキチンと撮れていません。151系はデザインもカラーもあこがれの的でした。 一方で次回に登場するディーゼル特急の81系「はつかり」は、151系電車を意識した
特急の名称幕がイラスト化したのは、エル特急が各路線で増発されてからでしょうか。発車時刻が揃えられ、本数が多くて、自由席もあるという使いやすさをアピールしたかったのではと推測しています。
ものすごく奇麗に再現できるのですね。 驚きました。 AIもこのように利用すればいいのですが。 懐かしい列車ばかりです。
腕力は鍛えるんです、パパさん。 大先輩の写真家が、フルサイズで撮影続けるために70後半になっても筋トレ続けてらっしゃいます。 エアですが、背中押しておきましょう。^^