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本日お会い出来て良かったです。 最後にご挨拶しようと思っていたのですが 会えなくて失礼いたしました。 お身体心配していたのですが 結果良好との事で嬉しかったです! 今は暑いですから、秋口から 本格仕業待っています! 出発進行!
すれ違い
先頭車両、遠出の時は時間忘れてよいです。
すれ違い 先頭車両、遠出の時は時間忘れてよいです。
木場駅の工事のことは今日まで知りませんでした。一度始めた大工事を中止したなんて大事件ですね。 ともあれ、私は鉄道旅は大好きですが通勤列車だけは別ですね。(^^;
東西線は地下鉄5000系で冷房がなく、夏の間は総武緩行線へ移行する乗客があったとか。 考えてみると横須賀総武快速利用者だったので、国電利用といえなくもないですね。 国電は4扉、中電(中距離電車)は3扉という仕分けは113系まで。217系から両方とも「4扉の電車」になりました。 実は今知ったのですが、
300%! 西船橋で乗車して、東陽町で下車する人のためにいったんホームに降りたら再度乗車できないということがよくありました。 こんな電車で通勤するサラリーマンにはなりたくないなあと思っていました。(^^;
東西線は300%でした。今は200%以下ですが、それでも混雑度は日本一です。木場駅の改良工事が完了すれば少し改善されるかもしれません。
すごい時代でしたね。学生時代には地下鉄東西線、社会人になってしばらく井の頭線を使いましたが、どちらも朝のラッシュは殺人的でした。
新宿駅の朝の中央線ホームで、ピタリ1分おきに交互に反対側のホームに入線する姿は、驚異的でした。尻押し屋から剥ぎ取り屋にかわったのも、このころです。 私の国電利用は池袋から代々木までの山手線でした。高田馬場で西武新宿線の乗客が塊で車内に突入してきます。高田馬場から新宿までは空中浮揚でした。 窓ガラスが
103系は社会人になってずいぶんお世話になりました。ぎゅうぎゅう詰めの中央線で、冷房なしも多かったような。今ではあり得ませんね。(^^;
ハチロクは紳士ですよね~。C51も紳士でした。 これに対してキューロクはボイラが異常に高く不安定な不格好さがありました。火室が動輪の上にあるからですね。 しかし、この不安定な構造が「最適な軸重配分」につながり、空転しにくく酷使に耐える機関車との評価から、蒸気機関車最晩年まで生き残り、国鉄最後の蒸気機