先日捜索した南部縦貫鉄道の模型画像は発掘されました。
しかし想定していた画と違っていました。(かわりに月丼画像が発掘されました。)
このため、さきほど撮影し直しました。
(1)手前はアマミヤという模型屋さんが製作した1/80の南部縦貫鉄道キハ102レールバスです。
アマミヤのキハ102ブラスキットは希少品であり、これを完成した特製品も超希少品とのこと。
(2)奥はエンドウ模型店が製作した1/80の南部縦貫鉄道キハ104です。
実車は国鉄キハ10-45を南部縦貫鉄道が譲り受け、台車はDT19をDT22に履き替えました。
模型では既存のキハ10の車体を流用せず、1灯型シールドビームライトや回転型タイフォンとするなど、単なる国鉄キハ10の塗り替えではない、南部縦貫鉄道キハ104を再現したオリジナル品として評価されているとのことです。
アイキャッチは(2)としました。
(1)
(2)
撮影後、背景が奇妙であり、線路に雪がないのは不自然だと指摘されました。
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投稿を表示HOは再現度が素晴らしいですね!
それにしても車輌が豊富にそろっていて驚きます。(^^)
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投稿を表示先生はいくつ模型をお持ちですか?
ひょっとして
簡単な博物館できるのでは?
南部縦貫鉄道はホッコリします。
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投稿を表示レールバスとキハ10の大きさの違いがよく分かります。ところで模型画像が発掘されたといいうことは、模型そのものは現存しないということですか?