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昇るシリウス

35mmf/1.4G 絞り開放 露光18秒 ISO400 (撮影:2026年10月)晴れ間が続き、透明度も良かったので撮影が続きました。オリオン座は夜半前に昇ってしまいます。シリウスは日が変わる頃に昇ります。夜間に白鳥の鳴き声も聞こえる季節になってきました。

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1 件の返信 (新着順)
makun
2026/10/18 23:17

いよいよ冬の空が戻ってきますね。
とても楽しみです。(^^)


コメント有り難うございます。そうですね、寒くはなりますが。太平洋側は晴れる日が多くなり透明度が上がったお空が望めるようになりますね。当地は雪国になりますので、イメージを考えて雪と星空を狙っていますが、雪と星空が競演する空になかなか合えません。3年越しで星空の白鳥を狙っていますが未だ撮れていません。待っているときにはなかなか頭上を飛んでもらえません。

makun
2026/10/19 10:40

私は関東に住んで40年以上になりますが、今でも冬の青空に感動します。育った町は日本海沿いでしたので、雨か雪が降らなければ晴れ、という感覚でした。(^^;

「雨か雪が降らなければ晴れ」確かここで言う「晴れ」は青空では必ずしも無く、曇りから晴れという意味ですよね。今ではあまり聞くことは無く、殆ど使われなくなったかと思いますが懐かしいイメージを思い出しました。昔はドカ雪が降ると翌日は青空が拝めたものでしたが、最近は暖冬の為か降雪は少なくなりましたが、雪の中でしんしんとした星空を望める機会も少なくなったように思います。大きな星空イベントがあると冬型になった関東が星空を望める確率が上がるので峠を越えて出かけていました。

makun
2026/10/19 12:14

「弁当忘れても傘忘れるな」とも言っていました。(^^)

一度、つもった雪の表面がザラメのようになって、月の光でキラキラ輝いているのに感動したことがあります。雪と夜空は相性がいいようですね。

「弁当忘れても傘忘れるな」、当地のお天気はこれからはそうなりますね。出身地は同郷のようですね。「つもった雪の表面がザラメのようになって、月の光でキラキラ輝いている」これも撮影したくて狙っていますが、撮影してもこのキラキラが薄いと言うか弱いのです。たぶん被写体との撮影角度かなと思っていますが、ふんわりとした降雪の後に晴れるチャンスが少なく試行錯誤が出来ないでいます。構想は浮かぶのですが実力不足で試行錯誤の連続です。雪と夜空撮影を頑張ります。

makun
2026/10/19 18:30

うわー、すごい眺めですね。

雪が積もって少し暖かくなって、そのあと冷え込んだ夜。そんなときに月が照っていると氷になった雪が虹色に光っていました。

ほしぞらほうこうにんさんの作品をこれからも楽しみにしています!